リザードマンが、来てゴブタが勝った
以上
私達は今会議している
ソウエイからの報告から恐らくオークロードが居る可能性があるらしい
と、してたソウエイが
ソウエイ「リムル様その、ドライアドが会いたいと」
と言うとリムルの顔が変わる
こりゃアレだな
ディスター(鼻の下伸ばしてるわね……)
としてたら
ドライアドの、トレイニーという人?が来た
リムル「俺はリムルテンペスト」
ディスター「私はディスターテンペスト…リムルの補佐です」
とニコッとするとリムルが変な目で見る
ディスター(?私おかしいかしら?)
としてたら
トレイニー「リムルテンペスト並びにディスターテンペスト魔物と超獣を統べるお二人に……………オークロードの討伐をお願いしたいのです」
と言うとリムルが困惑の顔を浮かべてると
ベニマル「いきなり現れて随分身勝手な物言いじゃないか」
ディスター「まぁ待ちなさいベニマル…………トレイニーさん………で良いわよね?」
と色々言いたそうなベニマルを私がとめると私が横から入る
トレイニー「はい」
ディスター「恐らく貴女は本来オーガの里に向かうもしくはリザードマンかでも……………リムルの力と私の力それを無視いいえ…………早めに倒してほしい…………そう言う考えなのでは?」
そう言うとトレイニーさんは頷く
トレイニー「そうですね流石は超獣を統べるディスターさん」
ディスター「それで………いるんでしょ?オークロード」
トレイニー「はい………」
ディスター(わざわざ直接私達に出向く…………恐らくオークロードがかなり強いから…………そうなったのかな……それとも)
ディスター「そう…………なら私は何も答えない一応のリーダーはリムルだから」
そう目線を渡すと
リムル「え?……あ、あぁコホン、返事は待って欲しい、俺達は鬼人達の援護はするが率先して争いたくない無いから」
とトレイニーを加えて?続ける会議、
そこで判明したのは
オークロード
が固有スキル飢餓者を持っていること
恐らく目的が私達を文字通り食べて力にする事、
そして
ディスター(もう一つ何かある……………そういえば私にもなんか変なのが)
と考えたら
トレイニーさんが立ち上がると
私とリムルを見る
そしてリムルと私に依頼すると過去の実績を口走るった後
トレイニー「そしてディスターテンペスト様、同じく未知の超獣を操り、リムル・テンペスト様の道を切り開き新たな力を使う貴方様達ならオークロードをおくれを取ることはないでしょう」
ディスター(なるほどね、…………裏があるとは思えない……恐らくはね)
《ドライアドはジュラの大森林の管理者、不届き者には天罰を下します》
ディスター(なら裏が無いかな?)
と考えてたらシオンが勝手に進める
ディスター(全く…………でもリムルなら)
と引き受けるリムル
ディスター「まぁ大丈夫でしょ……私達ならね♪」
リムルがリザードマンと手を組むと言う
ディスター(あのアホが変なことをしなければいいのだけどね)
私はリザードマンの所に向かうソウエイを少し引き止めると
ディスター「ソウエイこの子も連れてってあげて念のためにね♪」
と私はヘブンズゲートから忍びとサムライを
凶忍連結 ヒドラサマル
とネバーシデンドを
ディスター「ヒドラサマル、このソウエイに付いていってあげて、ネバーシデンドは道中の護衛を」
ヒドラサマル「わが主の命に従います」
ネバーシデンド「了解した」
Saidヒドラサマル
我とソウエイ殿はリザードマンの巣に向かう
このソウエイ殿は我より数段上のようだな
としてたらどうやら目的の為場所に着いたようだ
ソウエイ「俺は単なる使者我が主達の言葉を伝えに来ただけ」
ヒドラサマル「我はその護衛だ」
そうするとソウエイ殿とリザードマンの長の対話が始まる
途中チャチャを入れるリザードマンがいたが
我が主を愚弄したらどうなるか教えるか
我は翼を広げると足のスピーカーから高音を愚か者に向けて放つ準備をした所で
ソウエイ殿がリザードマンの首に糸を巻く
ヒドラサマル(恐ろしい男だ……………だが頼もしい)
とそうこうしてたら話がついた
ヒドラサマル(7日後にか…………さてと)
どうやらソウエイ殿は先にお一人で帰られた我も
首領「待って欲しい」
ヒドラサマル「なんだ?」
首領「リムル・テンペスト殿の強さは分かるしかしもう一人お前等の主、ディスターテンペスト殿は………いかような強さか?」
ヒドラサマル「……………世の理を混成し、世界を電融し、命を縫合し、種族を連結し、我らを生み、そして、愚か者を魔縛し、いずれ世界の神と接続する、者なり」
首領「それは………」
ヒドラサマル「簡単に言おう…………お前らでは指すら触れぬであろう」
そう言うと我も外へ出て翼を広げネバーシデンドと外へ向かった
その後外に出た後
ネバーシデンド「なぁヒドラサマル……アレは?」
ヒドラサマル「……………な、なんとなくだ」
その後これを聞いた主がめちゃくちゃ気に入っていた
ディスターSide
私はリムル達に続いて走っている
リムル、ベニマル、シオン、ハクロウ、偵察中のソウエイに、ゴブリンライダー、そしてヒドラサマルとダイチがそれぞれ4体だ
ちなみに私の召喚には制限があり
どうやら4体までしか出せないようだ
まぁだろうと思ったけどさすがによね
後リムル達はランガ達に跨っているが
私は今走っている
まぁ元々デッドNEXTは速い方だから足は要らないんだけど
ちなみに村には残りのディスペクターたちがいる
と、どうやらソウエイが何か見つけたようだ
ディスター(あら〜めちゃくちゃ張り切ってたようねソウエイったら)
と首領の側近であるリザードマンに回復薬を飲ませると
いきなりきれいな土下座をする
ディスター(いやこの世界にもあるのかよ!?…………いや刀がある時点でか)
と話を聞いてたら
どうやらアホビルが反乱したらしい
ディスター(あ〜こりゃ誰かにでもそそのかれたか?)
とリザードマンの側近が首領の代わりにリムルと同盟を締結した
とすぐに首領を助ける用に命じる私も
ディスター「ヒドラサマル、君等もソウエイの手伝いを」
ヒドラサマル「「「「は!」」」」
ディスター(さてと…………私はあの子を使ってみるか)
私はダイチ達を使い新たな姿に変わる
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