何故かリムルから引かれた(´・ω・`)ショボーン
「いや当たり前だろ!?」なんだよあれ!
「何って武器」
「お前はどこを目指してるんだよ」
リムル「グレイマンに喧嘩を売る!」
ディスター「いきなり大胆ね」
リムル「まぁな」
とリムルはみんなに話してたら
リムル「ディスター」
ディスター「?何かしら?」
リムル「お前には戦いの前線に立ってもらいたい」
ディスター「⋯⋯理由は?」
リムル「簡単だお前の軍団がおそらくテンペストの中でも一番強いから」
ディスター「なるほどね⋯⋯なら私自身も頑張らないとね」
と話してたら
フューズが来たのだが
リムル「俺達が」
ディスター「全滅させました」
フューズ「はぁ〜〜〜〜てかそちらのお嬢様は?」
ディスター「?私ディスターよ」
フューズ「⋯⋯⋯⋯⋯⋯⋯はぁいーーー!!?」
としてたら
何故かドワルゴンの王が来たり、エルフのおっさんがいきなりリムルに詰め寄ったり
後そのおっさんが魔法を使おうとしたから
ディスター「とりあえず」
私は超次元ゾーンから不獄連結槍パーフェボルスをてに持った瞬間
エレンにぶっ飛ばされた
ディスター(杖つえ〜)
というわけで会議となったのだが
シュナ「続きまして新しく第2秘書になったディアブロ」
ディアブロ「以後お見知りおきを」
シュナ「続いてディスター様直属の秘書であるナインメイジン」
ナインメイジン「よろしくお願いいたします」
シュナ「更にディスター様直属の戦闘長、ゴルギベス=エン・ロールス」
ロールス「長いからロールスで構わない」
ディスター(2人ともビジュアルいいよね〜特にナインメイジンまぁあの宴会の後ヴェルドラと将棋で手合わせしたらボロボロにしてたけど)
回想
ナインメイジン「王手ですヴェルドラ様」
ヴェルドラ「ぐ、ぐぬぬ竜王級の我が待った!ナインメイジンよ待った!」
ナインメイジン「えぇ構いませんよ」
数手後
ヴェルドラ「ま、また王手だと」
ナインメイジン「ヴェルドラ様中々お強いですね」
ヴェルドラ「ぐ、ぐぬぬ」
回想おわり
ディスター(あれは面白かったと噂をしてたらなんとやら)
ヴェルドラ「ナインメイジンよ!また我と勝負しろ!」
ナインメイジン「申し訳ありませんヴェルドラ様いまは会議中でして」
ヴェルドラ「なぬ!」
としてたらリムルが連れて行かれた⋯⋯⋯⋯⋯
がんば〜
ヴェルドラ「がぐぐぐぬぬぬ〜」
シュナ「ナインメイジン様お強いですね」
ナインメイジン「ふふっヴェルドラ様の手は分かりやすいですからね♪」
ヴェルドラ「なんだと!?」
ディスター「わ〜ナインメイジン容赦ないわね〜」
リムル「何ほっこりしてんだディスター!!」
ディスター「あ、戻ってきた」
とまぁ会議を再開したのだが
ヒナタの話になり暴走するディアブロとシオンそこに私は
ディスター「2人とも相手は魔王になる前のリムルが苦戦した相手まぁ貴方達なら何とかなるだろうけど」
私は少し能力を解放すると
シオン「つ!?」
ディアブロ「これは」
ディスター「万が一戦うことになるのなら今度は私が戦うわ⋯⋯⋯この新しい身体も試したいからね」
そう言うと私は心理帝剣バトンスを手に持つと
ディスター「だから2人いやリムルにすら手は出させないわよ♪」
リムル「ストープストープっ!?ディスターお前オーラ抑えろてか気絶するぞ!?」
とリムルが無理矢理とめる
ディスター(まぁいいわいずれ私も本気にならないとね今度こそみんなを守る為に)
としてたら
変なちんちくりんの妖精?が来ると
ラミリス「この国テンペストは滅亡する!」
ディスター(何言ってるのこのちび?)
とラミリスとやらをヴェルドラの元に置いといた後は
色々と話した
まぁその中で私に問われられたのは
魔王としてのどうやって力を振るうのかだが
ディスター「私はリムルの補佐よ⋯⋯⋯⋯リムルが知なら私は武⋯⋯⋯そう」
私は自分の身体にボルゼオスの力を宿すと
ディスター「こんなふうにね⋯⋯⋯そして今度こそみんなを守る為にね」
そう言うと納得してくれた
ちなみにだが
今の私はVolzeos-Balamordと不敬合成王 ロマティックダム・アルキングの身体に龍鬼魂珠王の力が宿っているつまり
能力は
■エクストラEXライフ(シールドを2枚追加する、このクリーチャーが離れる時、かわりにそのシールドのうち1つを墓地に置く)
■スピードアタッカー
■ブロッカー
■ジャストダイバー
■このクリーチャーは攻撃する時相手の防御力と耐性を0にする
■このクリーチャーが攻撃する時、相手の持つスキル、魔法をランダムに5つ封印する
■自分のディスペクターのEXライフが剥がれたときあるいは破壊された時相手を一体選び行動不能にする
■このクリーチャーがいる間相手は自分の仲間と認識した者達には攻撃出来ない
■自分が6体以上相手を倒したらジャストダイバーを付与とマナを全て回復する
■このクリーチャーが防御する時、相手の種族を一つ選ぶその種族を直径1km範囲内の攻撃を停止する
■このクリーチャーが攻撃する時自分のバトルゾーンにいるディスペクターのEXライフはこのクリーチャーに付けても良いそうしたら、そのクリーチャーを手札に戻す、その時そのクリーチャーの能力を1つ10分間使っても良い
なるほどね
やばくね?
ディスター(で?ワルプルギスがね〜)
とまぁとりあえず
ディスター(面倒事はリムルに任せよ〜)
リムル(解せぬ)
その夜夕飯時色々と話を聞いてたら
ディスター(シオン貴女人の名前覚えるの苦手なのね)
としてたら
ディスター(リムルだけ狙うのはおそらく私はリムルより汎用性が低いからかしら?)
そしてソウエイからの報告をみると
ディスター(5本指ね⋯⋯⋯でも)
そう考えてたらリムルが
クレイマンの狙いをくちにする
そして
リムル「ディスター、ベニマル、阻止しろ⋯⋯必ずな」
ベニマル「あぁ⋯⋯ってディスター様もですか!?」
ディスター「あらリムルいいの?」
リムル「あぁ特に5本指の奴には本気でな⋯⋯容赦なく」
ディスター「わかったわ⋯⋯⋯⋯ならお言葉に甘えて」
そう考えていたら
どうやらリムルが新しい魔法を作ったらしい
ディスター(絶対サポートの子が作ったわよねソレ)
とどうやらワルプルギスに誰を連れて行くのかを考えているようねなら
ディスター「リムルうちの子たち連れっててよ特にナインメイジンを」
リムル「ナインメイジン?あの娘をか?」
ディスター「あの子は呪文戦のエキスパート⋯⋯なんなら呪文に関しては私より強いわよ」
リムル「なるほど」
ナインメイジン「リムル様の事は必ず守りますですので」
リムル「わかった」
としてたら色々と決まったらしい
そしてユーラザニアの民をこちらに連れてきて
そしてクレイマンとの軍勢との戦いだ
リムル達が用意した軍団にプラスして
私のディスペクター軍団
ロマノグリラ
ドルファディロム
ミカドレオ
Vol-Val-8
が各1体と
グレイトフルベン×4
G.O.D.Z.A×4
ブラックビックバン×4
B・W・M×4
ネバーシデンド×4
ギャラクデッドシデンシーザー×4
DISアイチョイス×4
DISノメノン×4
無頼 ダイチ-3×4
無頼 ブロンズ-1×4
達だ
そして私自身
ちなみにリクオと残りの大型ディスペクター達は街の護衛だ
そしてそっちには
ロールスとナインメイジンそして頂上ディスペクターたちを配備してる
ちなみにシオンは今回はリムル達の護衛だ
ディスター「暴れる準備しないとね」
そう言うと私は心理帝剣バトンスを手に取る
ちなみに私は自作のドラグハートウェポンを好きなタイミングで呼べるらしい
ディスター「ふふっさぁ行くわよ」
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