ひ、ヒナタが撃たれた!
「この人でなしーー」
ヒナタ「ま、まだ死んでない」
最近このゲームにドハマリしてる〜
ディスター(口封じのつもりかしら?それとも邪魔者になったから?)
レナード「七王よよくも私を騙して!」
と喋ってたら槍の赤逆髪の男が彼の脇を刺す
ギャルド「無礼だぞレナード、逆賊ヒナタに共謀したお前もだろ」
と言ったら
ディスター「あんた七王か?」
ギャルド→七王「おやおややはり化け物は花が立つな」
ベニマル「化け物だと?」
ドルファ「ほぉ~」
リムル(あ、アイツラキレたな)
ディスター「リムル、七王とやらは私達で捕まえるあんたはヒナタの手当てを」
リムル「あぁ!」
そう言うと私は武器を手に取り
彼等に斬りかかる
彼等は寸前で避けるが
七王「このままお前らを消してやろうぞ!」
その言葉に私はキレた
ディスター「あんたら今なんて言った?」
七王の一人「貴様らを消そヒィ!?」
リムルSide
や、やべぇ〜ディスターマジギレしてる!?
てかいつの間にか両手に武器持ってるんだけど!?
あいつまさか!?
リムル「全員俺の近くに集まれ!」
そう叫んだ瞬間
ディスター「アタックチャンス呪文!天上天下唯我無双!」
その瞬間七王達は消し炭になった
数分後
リムル「⋯⋯⋯この大馬鹿!!!」
ディスター「ひぃーー!?リムルが過去1バチギレしてる!!!」
リムル「何だよあの技!?七王どころか周りの景色が文字通り灰色になってるじゃねぇか!?何だよこれ!?」
ディスター「え、えっと〜その〜簡単に言えば文明を無効化した感じかな?」
リムル「はぁ?⋯⋯で?七王は?」
ディスター「あ!それは大丈夫魂とかは深淵に送ってるから今私の部下が拷も⋯⋯⋯尋問してるから♪」
リムル「お前さりげなくやべぇ事言ってなかったか?」
ディスター「えへへ〜」
リムル「褒めてない!」
こうして七王の内3人が捕らえられた
え?尋問方法?
邪神タイムから対象年齢引き抜いた感じ
とそうこうしてたら
いきなり扉が現れてそこからバレンタイン?だっけ誰だっけ?
が現れた
バレンタイン「?あやつらは?」
ディスター「えっと私の深淵にいるけど」
バレンタイン「ほぉ~なら解放してはくれぬか?」
ディスター「もし出来ないと言ったら?」
バレンタイン「⋯⋯⋯理由は?」
ディスター「私を本気にさせた罰」
バレンタイン「⋯⋯⋯」
バレンタインは周りを見渡すと何を使ったのかを理解する
ディスター「それとも貴女の手で始末したいのかしら?」
バレンタイン「⋯⋯良いソナタの自由にしろ⋯⋯さてと」
彼女はヒナタに近づくとリザレクションを使いヒナタを回復させる
ちなみに復活したヒナタにまぁ良からぬ考えをしてたリムルを
ディスター「明日まで跳んでけ!ハワイシュート!」
と蹴飛ばした(まぁすぐに戻ってきたけど)
女の子の年齢は秘密だぞ!リムル!
ヒナタとルミナスは唖然としてたなんで?
とりあえずあの七王の3人は私の方で有効活用もとい利用するのだけど
それはさておき
ルミナスと話す為に戻ってきた所を
最終防衛ライン(ほとんど使わない)に配置してたヴェルドラが
他メンツの前で魔王ルミナスバレンタインと言ってしまったせいで
ブチギレるのであったとさ
誤字脱字報告や感想などお待ちしております
最近デュエマやってないせいか書く気が起きなくなってる〜田舎だしそもそも暑いから出たくない〜
ちなみに七王を消し炭にした呪文
天上天下唯我無双は
呪文
コスト∞
アタックチャンス 5文明全て揃ったディスペクター
この呪文を唱えた時バトルゾーンにいる自分のクリーチャー1体の文明の数だけ
相手をクリーチャーを深淵送り、
更に相手のシールドを墓地に送り、
自分の山札又は手札から合計になるようにそのクリーチャーにEXライフを追加して、
マナゾーンからディスペクターを文明の数バトルゾーンに出す
そして文明の数ドローしても良い
って言うぶっ壊れ呪文
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