街に戻る事にんで街に帰った途端ヴェルドラがめちゃくちゃやらかしました
アホ〜
ちなみにそれを私は茶をしばきながら見てた理由でした
んでまぁリムルとルミナス⋯バレンタイン⋯⋯まぁバレンタイン呼びでいいや
その2人が対談してる時私も一応そこにいたのだがまぁ
私はこの手の話がさっぱりどころかイチもわからない
めんどくせ〜
ちなみに途中何故か皆が私の方を向いていた
?何か変な事したかしら?
リムル「なぁディスターお前さ、⋯⋯あの技何だよ」
ディスター「あの技?⋯⋯あ、天上天下唯我無双の事?」
リムル「その仰々しい奴だよ」
ディスター「そうね⋯⋯簡単に言えば⋯⋯ヴェルドラに施してた封印を速攻発動できるようにした物かな?」
リムル「⋯⋯⋯」
バレンタイン「ほぉ~」
ちなみにあの対決の決着は私とヒナタではなく
リムルとヒナタが決着した事になった
そうしないとお互い面倒な事になりそうだからだ
ちなみにベニマルのドヤ顔に私も乗っかったら
全員『頼むからやめてくれ!』と言われた
まぁバレンタインと何も知らないヴェルドラ以外だけど
あの〜そんなに私可笑しいかしら?
ちなみに宴会では私はルミナスから教えてもらった方法でベロベロに酔った
交換条件?天上天下唯我無双の封印効果の一部何でも何かに使うらしいけど
リムルSide
俺の酔いが無理矢理解けた時
ディスターが事件?を起こす
ディスター「うへへ〜ベニマル〜」
ベニマル「ちょディスター様頼みますから密着しないでください他の方の前ですよ」
ディスター「うるしゃいよ〜えへへ〜ベニマルスリスリ〜」
ベニマル「ちょ!?ディスター様胸元が」
ディスター「うぇ〜ベニマルなに〜見たいの~ここじゃだ~めせめてベットの上なら」
ベニマル「ディスター様!?」
ベリト『状態異常無効化を再起動ならびに睡眠魔法をかけます』
ディスター「ふぇ?あっ Zzz〜」
ベニマル「セ、セーフ」
リムル「アウトだよ!?」
ったくアイツ身体の凹凸激しいんだから⋯⋯ってかアイツ結構そういう系好きなのか?
というかアイツめちゃくちゃ女の顔してたよな?大丈夫か?ベニマルのやつ
※ダメです、いつも負けてます
こうして終わった宴会
ちなみにその後ベニマルにはリムルの特製薬が渡されたのを
目撃したゴブタなのであった
そして祭りの準備をすることになったのだけど
ディスター「え!?私が舞を披露するだって?」
ナインメイジン「はい!」
ディスター「いや舞ってそんなの美女がやるもんでしょ私は」
シュナ「何をおっしゃいますかディスター様!」
ディスター「え?シュナ」
ナインメイジン「その大きなお胸に括れた腰そしてふくよかなお尻」
シュナ「美しい黒の虹彩に、白く透き通るような髪にきらめく虹の光、悔しいですが女の魅力満点どころか億点ですよ!?」
ディスター「い、いやでも私踊ったことないよ!?」
シュナ「それでもです!ディスター様!」
ナインメイジン「踊りますよ!ディスター様!」
ディスター「ふ、ふぇ〜〜〜!?」
こうして始まった猛特訓
ちなみに監督は
ナインメイジン達各私の作り上げたディスペクター達と総監督を
ガリュディアスモモミーズ22(神アート版)
と
メテヲシャワァ・ヲヲロラシアタァとガルラガンザークのディスペクター
美魔逆夢ガルラシャワァ・ヲヲロラザークが
何故かガリュディアスモモミーズに推薦されて作ったんだけど
アイドルの為に作っていいのだろうかな?
てか逆夢族なんていたっけ?
でもそれがくらむほどに忙しく過ぎた
モモミーズ「ほら!そこもっと脇締めて!」
ディスター「い、イエッサーー」
そうして
あっという間に
お祭りの日に着々と近づくのであった
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