転生オリ主と元棒人間による透き通る青春(?)物語 作:クロネコ@ホシノ推し
( https://syosetu.org/novel/311789/ )とコラボさせて頂きました!
シリアスとギャグの差がめっちゃ激しく、いつも笑いながら見させてもらっています!
今回の内容を読む上での注意事項です!
・今回のお話は「転生オリ主と元棒人間による透き通る青春(?)物語」と「HENTAIの野望〜キヴォトス同人誌化珍道中〜」のクロスオーバーの世界線でのお話のため、本編の時系列とは全く関係ありません。
・HenrystickMin要素が2人のオリ主によって薄まる可能性があります。
・ブルアカの原作キャラ、シナリオ崩壊がかつてないほどあります。
・プレナデス性団のキャラも出ますがスバル以外はあまり会話しないです。
作者が書いたスバル、プレナデス性団のキャラの喋り方が、コラボ先と解釈違いになる場合があるかもしれません。
それでも良ければ本編どうぞ!
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追記:誤字脱字報告があったため、訂正しました
【コラボ回】魔王に振り回されるアビドスの英雄
これは、ありえたかもしれない、『もしも』のお話。
「てかなんでポケットからショベルやら大量の爆薬を取り出せるんですか…?ヘンリーさんのポケットの中身どうなってるんですか…?」
「俺も分からん…。前に見たけどなんか宇宙が広がってたことくらいしか…」
「ヘンリーさんのポケットが…宇宙…?」
ブルアカの世界に転生した青年が原作以上のハッピーエンドを元棒人間達と目指していく物語…。
「さーて!次は誰の本を書こうかなぁ!」
「スバル!!エッチなのは駄目!死刑!!」
「飽きないね…。スバルは」
トリニティの魔王と呼ばれた転生者がトリニティに漫研を立ち上げ、ブルアカのキャラをモデルにして書いた同人誌をキヴォトスに広めるという野望を持ち、原作キャラを巻き込んでいく物語…。
この2つの物語が一緒の世界線だったら?というもしものお話…。
◆
「「「「「「海だぁー!!」」」」」」
セリカがビンゴ大会で当てた1等の景品、『リゾート使用権』でアビドス組と先生、G.C社のレイ、ヘンリー、チャールズ、プレナデス性団のスバル率いる部員達はアビドスのリゾートにバカンスへ訪れていた…。
「元気だなぁ…子供は」
"そうだねぇ…。私もこういう青春したかったんだよね"
「まさかリゾートに行けるとは…。ってスバル?何やってるんだ?」
スバルの方を目にすると、何やらスケッチブックを出して何かを書いているようだ…。何書いてるんだこいつは…?
「何って…スケッチだが?」
「スケッチ?何を書いてるんだ?」
「アビドスの子達を書いてる。漫画のネタにするためにな。許可は取ってる」
漫画かぁ…。前世だとよく読んでたから気になるな!どんなの書くか聞いてみるか!
しかし、この時レイは知らなかった…。スバルが書いてる漫画は全年齢版の方ではなく…。
「漫画?どんなやつなんだ?」
「エロ漫画だが?」
「…は?」
成人向け版である
…そう。間島スバル…。いや、プレナデス性団の部員達はジャンルやシチュエーションは違えど全員エロ漫画を書いているのである。もちろん原作にいるはずのないキャラのため、レイは知る由もないのだが…。
「おまっ…なんてもの書いてんだよ!?しかも未成年だろ!?」
「悪いが俺にとってエロ漫画を書くことは使命だからな」
「いやいや!流石に駄目だろ!!」
「ははーん…。レイお前、さてはムッツリスケベだな?」
「いいから書くのをやめろよ!?」
転生者であるこの2人…。一癖も二癖もあり、ブルアカの世界に転生してからの経歴がなかなかやばいのである…。
まずスケッチをしている人物…。
間島スバル。トリニティ総合学園1年生、プレナデス性団に所属する転生者であるが…。呼ばれている2つ名がイカれており、「理外の化け物」 「ゲヘナ学園のやつよりゲヘナしている」 「トリニティの魔王」などなど…。しかもエロ漫画を堂々と描き、その本を販売していたり、ジャンプなど漫画の技を軽々使うなど、やってる事が中々イカれている転生者である。
そしてスバルにツッコミを入れ込みまくっている人物…。
荒雲レイ。シャーレ所属、G.C社の特別秘密作戦エージェントである転生者。スバルに比べればまともであり、原作よりもハッピーエンドにするという目的を持つ…。しかし、スバルに比べればまともなだけであり、ヘルメット団の前哨基地に飛行船を落とす火力の爆弾を数十個落としたり、カイザーの基地に爆薬を設置しまくって跡形もなくすなど、こちらもイカれてる時はイカれているのである…。
"…いつもあんな感じなんですか?スバルちゃんって"
「はい…。私はもう慣れたんですけどね…」
さりげなく会話しているこの2人だが、どちらともシャーレの先生である。女先生はレイが知る先生、男先生はスバルが知る先生である。名前がないと混乱するなこれ?
「あ、そういえば先生」
「どうしたのスバル?」 "どうしたの?"
「あ、レイが知ってる先生の方ですね」
"それなら私だけど…。どうかしたの?"
「お願いしたいことがありまして」
"お願い?"
「(エロ)漫画のモデルにしたいのでスケッチしてもいいですか?」
「「待てぇぇぇぇぇぇぇ!!!!」」
"漫画のモデル…?えっと…どうしてかな?"
「先生たちも水着なんですし、せっかくならそういう漫画も描きたいなぁと」
"水着かぁ…。私みたいな人の水着見ても喜ぶ人いないと思うよ…?"
ちなみにリゾートに来ているということもあり、先生以外は水着になっている。(先生2人はアロハシャツと半ズボンである(中に水着を着ている))
「割と需要ありますよ?」
"そ、そうなんだ…。でも…恥ずかしいよぉ…"
「(これ押せばいけるな)そこをなんとか!!先生のスタイルいいんですから!ただエロ漫画のモデルになるだけで…「「だから待てぇぇぇぇぇ!!!」」ぐぇ…」
そうスバルが言いかけた瞬間、レイと男先生がスバルの発言を止める…。
「何してるのスバル!?他の生徒や私どころか、別の先生も巻き込むなんて!!」
「まじで何してるんだよ…。頼むから我慢してくれよ…」
"…恥ずかしいけど頑張ってみようかな"
「先生!?」 「本気ですか!?」
"うん…。恥ずかしいけど生徒のためだからね。なら私も頑張らないと…!"
「いいんすか!?ならぜひお願いします!」
そうスバルと女先生が会話し、スバルがスケッチを再開する…。その会話を聞いていたレイと男先生は…。
「…いつもああなんですか?」
「そうだね…。スバルはいつもあんな感じだよ」
「大変ですね…。お互い…」 「そうだね…。」
「おーい!焼きそばとか飲みもん買ってきたぞ!」
「人数分買うの大変だったヨ…」
「20人以上の焼きそばと飲み物を買う機会なんか滅多にないぞ…」
先生達が会話しているとヘンリー、チャールズ、アギトが大量の焼きそばと飲み物を持ってやってくる…。そしてチャールズの隣にはどこかで見たようなロボットが焼きそばの入った袋を持って飛んでいる。
「アギト先輩、あざっす!ってそういえば隣の人達は?」
「俺達か?俺はヘンリー・スティックミンだ。よろしくな」
「オイラはチャールズ・カルヴィンだヨ!ヘンリーの相棒みたいな感じだネ!」
「ヘン…リー?」
「どうしたスバル?」
「いや、聞いたことあるんだが…。見た目が全然違くてな…」
「あー。多分、スバルの思ってる人で合ってるよ」
「は?」
「そのヘンリーさんだよ。ヘンリー・スティックミン。元棒人間のね」
「あの!!?」
「やっぱり知ってるやつだとそういう反応されるか…」
「まぁ、元棒人間が普通の人間になってる訳だからネ…」
(((普通の人間か…?)))
「そういえば気になったが、そのロボットは?」
「これはオイラが作ったヘルパーロボだヨ!今までは人の運搬しか出来なかったけド、改良を重ねて物の運搬とかもできたんだよネ!」
「これ…どう見たってテ〇ルズだよな?」
「うん、テ〇ルズだねこれ」
◆
「ん、カジキマグロを釣る」
「シロコ先輩、海についてからずっとそれですね…」
「うへぇ…。暑っつい…。そういえばアヤネちゃんは〜?」
「リゾートのシステムをチャールズさんと一緒に点検しに行ったみたいですよ〜」
「すっごい楽しいよぉー!レイ君もおいでよー!」
「…」
「レイ、呼ばれてるぞ?遊んできたらどうだ?」
「いや…。女子の間に挟まるのはちょっとあの…」
「お前なぁ…。せっかく誘われてるんだからウジウジ言ってないで早く行けよ!!」
「え、ちょ」
「オラァぁぁぁぁ!!!」ドゴォォォン!!
「ぎゃあああああああ!!?」
ヘンリーさんに突然海の方に目掛けてぶっ飛ばされる…。なんでぇ…?てかまずいな…。早く着地をしないと…!って
「なんか降ってきてません?」
「ん、降ってきてる」
「あれってレイさんじゃ…」
「ユメせんぱーい〜。そっちに飛んで…あ、間に合わないねこれ」
「え、何…」バッシャアアアアン!!!
「ぷはっ!なんだよヘンリーさん…。いきなり殴り飛ばすなんて…「え…っとレイ君…?」ユメ…?どうし…」
ユメに声をかけようとした瞬間、即座に理解してしまった…。俺がぶっ飛ばされた時にユメを巻き込んだ挙句、押し倒す形でユメの胸にダイブしてしまったということが…。
「え…っと、大丈夫か?どこか怪我は…?」
「…あっ!だ、大丈夫だよ!これくらいは!」
そんな気まずい空気が流れる中、パシャリという音が聞こえた…。写真…?誰が撮ったんだ?気になり、音の方に向くと
「「「「「「「キタァァァ!!!!」」」」」」」
何故かめちゃくちゃ喜んでいるスバル率いるプレナデス性団のメンバー達がそこにいた…。
「は?」 「え?」
「お姉様!お姉様!みましたか!?漫画でしか見れなかったラッキースケベです!!」(セラ)
「あぁ、見た。バッチリ過ぎるほどに………。良いぞ!そのまま続けてしまえー!」(スバル)
「やったぁぁぁ本物ッス!あ、ジブン達は急用を思い出したんでどうぞ続けてくださいッス」(ノボリ)
「感動です…!」(ユマ)
「(無言で写真を撮る)」(アギト)
「「…」」
「見るなぁぁぁぁ!!!」
「やめてぇぇぇ!!見ないでぇぇ!!」
「ちなみにレイ?」
「なんだよ…」
「これは全く関係ないんだが……何人までなら抱ける?」
「何人までならって何!!?複数抱くこと前提!?」
◆
それから全員でBBQや釣り、花火やサーフィンなど…。様々な事を楽しんだその翌日…。アヤネとチャールズさんから気になる事を聞いた。
「リゾート狩り?」
「はい…。なんでも私達と同じ方法でリゾートに来てる人達がいるみたいで…」
「しかも契約書を見た感じ…。毒素条項もあるんだよネ…」
「つまり…このリゾート場を奪い合うデスマッチみたいな感じになってるのか?」
「そうなるネ。だからそろそろ来るんじゃないかナ?」
「誰がですか?」
「敵だヨ」
ドォォォォォン!!!
「本当に来やがった!!まさかホバークラフトを使ってくるなんて…」
「他の島はG.C社の仲間に頼んでるヨ!」
「なら、私達はここを食い止めよう!」
"そうですね…!みんな準備はいい?"
「「「「「「はいっ!!!」」」」」」
◆
「ふふふ…ようやく会えましたわ」
「狐坂ワカモ…だっけか?」
「こいつは俺とスバル、ヘンリーさんでやる!皆は先生の指示に!」
「お前に構ってる暇はないんだがなぁ…」
「相変わらず私の事は眼中にないのですね…あなたは…!」
「何したんだよスバル…」
「先生(男)をモデルにして本書いてたからそれで襲われた」
「何してんの!?(ドォォン!!!)あっぶな!?」
「その話はもうやめなさい…!私の先生を奪ったあなた方は許せないのです…!」
「おい、こいつ勘違いしてるが…」
「とりあえず殴って黙らせますか」
◆
「喰らえ!!」
「「「「「「ぎゃあああああああああ!?」」」」」」
『神秘操作:
「そぉら!!」
「「「「「「「「「「なんで剣が伸び…ぎゃあああああああ!!!」」」」」」」」」」
「『擬・雷霆』ッ!!!」
「「「「「「「「ぐわぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!?」」」」」」」」
「喰らいなさい…!!!」ドドドン!!!
「痛ってぇ!!くっそ、1発1発が痛いなおい!!」
「ヘイローがない人間が私の攻撃を耐えるとは…。ふふふ…面白いですね」
「まぁ300回死に戻りを繰り返してるからなヘンリーさんは」
「???まぁ、それはいいでしょう…。あなた達2人を倒せば先生の元に行けます…!」
「くっそ面倒い…!イオリとかカイザーの連中とは全然違うな…」
「お前あれから強くなった?」
「お前勝ったことあるからって手を抜くなよ!?」
それから入ったワカモとの戦闘なのだが…。3対1(ワカモ側にはヘルメット団がいるが実力差がありすぎるためノーカン)なのに戦闘慣れしているせいか、ワカモに対して決定打が中々与えられていない…。
「おい!?こいつ強すぎるぞ!!」
「ワカモは七囚人と呼ばれるくらいですからね。それに百鬼夜行だと最強格の生徒ですよ」
「無駄に避けますね…!!」
「あんまり本気出したくなかったけどな…!レイ!お前、俺の技をコピーできるか!?」
「できるけど…完コピまでは出来ないぞ!」
「それでもいい!1発で終わらせるぞ!!」
「…了解!!」
ホバークラフトとワカモ、ヘルメット団の方を向け、神秘を込める…!!これで終わらせる…!!
「『擬・界王拳』!!」
『神秘操作:
「うぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!!」
「うぐ…、結構負担かかるな…。だけどやるしかない!!!」
「やらせませんわ…!!(ドォォン!!!ガキィィン!!!)…何!?」
「それはこっちのセリフだ…。今だ!2人共!!」
ワカモが直前で止めようとするが、ヘンリーが目の前で『コマンド選択』で生み出したシールドでワカモの弾丸を全弾防ぎ切る…。これなら行ける…!
「ヘンリーさん…。ありがとうございます…!!行くぞスバル!!」
「あぁ!!」
神秘を込めれるだけ込めて…。1度殴ったら戻れないくらいにしてやる…!!
『神秘操作:
『『擬・
「何を…」
ドッガァァァァァァン!!!
スバル、レイの放った拳はワカモどころかホバークラフトやヘルメット団ごと巻き込み、空の彼方に吹っ飛んでいった…。
◆
「はぁ…はぁ…なんだよお前…。これヒロアカの技だろ…?なんで使えるんだよ…」
「?(当たり前では?)」
「あー聞くだけ無駄っぽいな…。聞かないでおくよ…」
「おーい2人とも、終わったんなら合流するぞ」
「はーい」 「は、はい…」
◆
それから数日後…。リゾートから戻ってきた俺、ヘンリーさん、先生達はシャーレの業務をしていた…。すると扉が開く音がし、音がする方を見るとスバルが執務室に入ってきたようだ…。
「おつかれさんです〜」
「お疲れ様、スバル。その本って…」
「はい、新作ですよ!」
「新作?何の本だ…?」
「…ちょっと待て!何をガッシャアアアアン!!…は?」
「うわぁ!?」 「なんだ!?」 「ん?」 "え、なに!?"
シャーレの壁が突然爆破し、思わず身を伏せる…。煙が収まり、そこから現れた人影を見る…。そこにいたのは…。ワカモであった
「ふふふ…見つけましたわ!荒雲レイ!!!」
「ワカモ!?しかもなんで俺!?この前の件はお前が悪いだろ!?」
「いいえ、その件とは関係ありません。今回は別件です」
そうワカモが見せてきたのは一冊の本…。そこに書いてあるのは…。
「『砂漠の国のハーレム〜リゾート開発編〜』…?これに何が…」
「このキャラクターに見覚えは?」
「このキャラって…。ん?なんか見覚えがある気が…」
その本に書いてある本のキャラクターを見ると、どこかで見た事があるキャラな気がする…ってこれまさか!!
「アビドスの皆にユメ、先生(女)に俺か…?それが何を…ってまさか…?」
「ふふふ…その通りです。つまりあなたが先生を抱いたということ…」
「冤罪すぎない?」
「ふふふ…そういうわけですので…。コロス!!!」
「理不尽すぎるぞおい!?」
「もちろん間島スバル!!貴方もです!!」
「やっぱりぃ?俺が書いた本だからかなぁ…」
「おめぇかよ!!!ふざけんなぁ!!!」
とりあえず逃げる!!あんな状態のワカモに捕まったら何されるか分からねぇ!!!
「…えっと先生?」
"もうお嫁にいけない…"
「ダメそうだなぁ…」
という訳でコラボ回でした!
いやぁ…カオスすぎますねwイカれたオリ主同士が引き合うとヤバい事になるんですねぇ…。
改めて伝説の超三毛猫様、コラボの方ありがとうございました!!
それではまた次回!
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元ネタ&情報紹介
ロボヘルパー
説明:Henrystickminシリーズ4作品目に登場したロボット。どう見てもテイルズ型のロボットであり、原作ではちょっとした距離なら人を運ぶ事ができたが、チャールズの改良により、小さい物も運べるなどさらに細かい作業出来るようになった。
テイルズの元ネタはソニック・ザ・ヘッジホッグより
マジ殴り
説明:Henrystickminシリーズ最新作に登場した選択肢。軽くヘリを吹っ飛ばせる威力があるが、神秘の影響もあり火力がさらに上がっている。(手加減も可)
魔法
説明:Henrystickminシリーズ4作品目、最新作に登場する選択肢。ブリザードやサンダーなど様々な魔法が使える。
元ネタはFFシリーズ
ライザーソード
説明:元ネタは『機動戦士ガンダムOO(ダブルオー)』より
主人公機、ダブルオーガンダムの武装の1つであり、超大型のビームソードのこと。
界王拳
説明:元ネタは『ドラゴンボールZ』より
主人公、孫悟空が界王星で覚えた技の1つ。自身の戦闘力を高め、火力、スピード、パワー、防御力が何倍にも膨れ上がる効果がある。しかしその分反動もある。
デトロイト・スマッシュ
説明:元ネタは『僕のヒーローアカデミア』より
主人公、緑谷出久やオールマイトが使用する技の1つ。強力なストレートパンチであり、その威力は余波で曇り空を吹き飛ばし、青空を覗かせる程の威力を誇るほどである…。
砂漠の国のハーレム〜リゾート開発編〜
説明:プリンスメロン(間島スバル)作の同人誌。
モデルは主役がレイであり、他にもアビドス組やユメ、女先生がモデルになっている。
どういう話が見たいですか?
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はよ本編描けぇ!
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ヘンリーキャラ達がメインの話
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アビドス以外の学校関連の話
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それ以外(ある場合は感想にどうぞ!)