今年で2周年、総ダウンロード集は世界で1億人のユーザーを誇る人気ゲームである
そんなゲームを今日は紹介しましょう!
~ゲームの紹介~
このゲームをざっぱりといえばいえば英雄を育て塔を進み世界を救おうというゲームである、ここでみんなは疑問に思ったのではないか
”ありきたりな量産ゲーム”と、しかしこのPUCKME-UPは口コミで次第に有名になり世界中でプレイされる有名なゲームとなった
そんなありきたりなゲームがなぜ全世界で有名なモバイルゲーム、世界で1位をとれたのかそれを説明しよう
まずはメビウス・サイモンがある
これは開発時に5年を掛けたと言われている主要システムであり、数千ものパターンをランダムに組み合わせ無限に英雄(キャラクター)を生み出すというシステムである
つまりこのゲーム何千回とキャラを引いたとしても同じ英雄が出る可能性は0である
不可能と笑う人もいるかもしれないけどこれがピックミーアップというゲームが有名になった一つの原因ともいえる、
更にこれを上回る革命的なシステムがほかにもある
それが(クァンタム)AI"の存在である
最近で言うとプロの将棋や囲碁のプレイヤーがあAIに負けたというのも珍しくなく、AIの成長スピードは加速といっていいほど進んでいる
それによりプレイヤーはどんどんこのゲームに熱中することとなる
このゲームの面白い所は英雄各々が感情を持っており、一人ひとり違う行動や反応を示すのだ、英雄たちは”マスター”の命令に従ったり、主張したり、時には命令に背くこともある
そしてこのゲームの中心となるバトルでは英雄一人一人で勝手に役割を決め、作戦なども作る、そして陣形を変えたり、奇襲したりもする、また同じ訓練をさせてもその成長率は異なり、同レベルの同ランクでも戦闘の過程や工程は違ってくる
すなわちこのゲームに、しっかりとした育成方法や育成論などは存在しないのだ、そこがピックミーアップに登場する英雄がまるで実存する人間と言われている証拠である
ゲーム内にしか存在しない英雄がリアルに反応し、行動する、それがこのゲームが悪魔のゲームと言われている最大の理由だ。
このゲームの収益はすさまじく、このゲームの利益だけで何千億円を稼ぐほど大きなゲーム会社であり、中国やアメリカなど世界各国がこの会社を何千億円かけて買収しようとしたが失敗に終わり、このシステムを知ろうと世界各国からプロのハッカーが侵入やハッキングに試みたものの、ことごとく失敗に終わった
そしてシステムの最後が、ローグライクだ。
いわば、”やることがなさすぎる”だったり、”コンテンツ不足”だ
この二つの台詞はすべてのゲームに存在する、その原因の多くがプレイヤーの攻略速度に運営のコンテンツ追加速度が追いつかないことにより起こる者である、
だがこのゲームの開発者はそんな記者の言葉にこう返した、
「数百万円を注ぎ来む重課金ユーザーも、1日中ゲームに入り浸るヘビーユーザーもまとめてかかってこい!」
と声を上げた、それにユーザーは嘲笑った、当然だそんなゲームあるはずがない、どんなゲームも課金や何時間も同じことをすれば慣れ、攻略法もどんどんと出てくる、
しかし、サービスが開始した二年前から今に至るまで、このゲームをクリアできたものは一人も存在しない、
数百万は愚か、数千、数億とこのゲームに課金したプレイヤーは五万といるし、このゲームを一日18時間以上プレイしているという人も多くいる、だけどもいまだこのゲームのメインダンジョンを最後まで進めたものは一人もいないのだ。
その理由が「ピックミーアップ」では”ハードコア”というルールを使っているからである
このルールがプレイヤーに残酷なゲームといわれる理由である、
英雄が死亡すれば、そのキャラはそのまま消滅してしまうのである、このルールを紹介されたときのプレイヤーの反応は冷ややかだった、何万もつぎ込んだ英雄も一度死んでしまえばもう二度と使うことは出来ないからである
当然のように初めてこの設定を体験したユーザーは激しく抗議した、「最大の欠点だ!このルールを撤廃しろ!」という声が多かったのだ
もちろんこの声に運営は応えなく、のちにむしろ一回で消滅するからこそ面白い。とこのルールに魅力を持つユーザーが増えていった
あるファンはこういう
”「ピックミーアップ」の英雄はまるで生身の人間のように精密に作りこまれている、
召喚を通じ、生まれたなら死も当然ながら存在するのではないか”と
それにこのゲームのステージはプレイするプレイヤーにより全く異なり、簡単な物や非常に困難といったランダム性能であり、どんなミッションが課せられるかは、誰にも予想がつかないのである
それにミッションはAIが自立で動くのでマスター操作することはあまりない
このほかにも不確定あ要素は多数存在する
ダメ元で送り込んでみたパーティーが高難易度のダンジョンをクリアすることもあれば、★6の精鋭を積んだチームが低難易度のダンジョンで全滅、、なんてこともあり得るのだ
このゲームに絶対なんて言葉は存在しない、だからプレイヤーは「ピックミーアップ」をこう批判した
運で全部決まるのにマスターなんて存在しなくてもいいんじゃないか、と
”レア度の高い英雄を引き、最大まで育てたパーティーでチームを固めれば最初からいいんじゃないか”とそんな人たちにはある日本人のユーザーを紹介したい
彼の名前は”ユズ”「yuzu」
日本で数少ないトップランカーであり、
”ユーザーズ・レジェンド”
と呼ばれているユーザーである
どうせ一位なんだろって?
確かにその通りである、彼は偉大な人物である、だが
ユズのランキングは世界で四位だ
それだけを見れば”レジェンド”などよばれるには語弊がある
しかし彼はランキング5位の”マスター・オブ・マスターと言われているロキと同じぐらいの輝かしい異名を得た
その理由は彼の並外れた運の悪さと英雄への愛が由縁である
「ピックミーアップ」の召喚システムは星1から星7に分かれており、無料ガチャは星1から星3、そして有償ガチャは星3から星5までが排出対象となっている、
トップランカー上位100位に入るには最低でも星5キャラが6対持っていることが最低条件となっている
レア度の高い英雄というのは低い英雄より、出来ることが多く、戦闘面やほかの面でも役に立つと言われている、
しかし星が低い英雄はだめだ、星が高い英雄は戦闘に参加するための心構えやしっかりとした戦いに対する“意志”があるのに対し、星1はその場から逃げる方法、戦いに強制的に参加させても戦うことは愚か、ほかの英雄の足手まといにしかならないのである
材料を集め、星1の英雄を星7にあげることは可能ではあるが、素材や時間、お金が多くかかりすぎるのだ、
ここで話をユズに戻そう。
彼はこれまで有償ガチャを4000回は引いた、でも星5キャラはおろか、星4キャラでさえ、一体しか当たらなかった
でもこれはロキにも当たる、彼も有償ガチャを4500回も引いているが、星4のキャラすらも一体しか当たっていない
ランキング3位と6位がガチャで★5英雄をなん何10体も今まで当ててきたことを考えると、あまりにもひどい結果だ
ユズが今まで手に入れた英雄の中で一番星の高い英雄は星4、しかも一体だけである
だが彼は日本で1位、世界で4位というランカーの座を維持している
つまりこれは運ゲーと言われているこのゲームもマスターにより変わることは出来るという、意思表示になっているのだ。
マスターは戦闘を操作することは出来ない
だが英雄を育てることは出来る
ステータス上には存在しない本当の英雄の価値や実力を引き出し、効率的な育成方法を指定し、それぞれの能力や性格に合った育成をしていく、それに各々の能力に会う、チームにして戦う、
星1の英雄は格上の英雄よりも大抵は弱いし、能力も低い、だが必ず弱いわけではないし、愛情をこめて育成すれば戦いに否定的な英雄も少しづつ心を開き修行や周りのためを思った行動をする、
「ピックミーアップ」でのプレイはユズとロキが協力して攻略を公開する前と後で異なると言っても過言では無い
この他にもユズとロキが「ピックミーアップ」にもたらした革命的な変化はある、今回はユズが起こしたことについて語ろう
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□〔コメント4314件〕
〔レベル62〕assss11
イイネ10022、/イマイチ4325
この記事途中からズレてるよね?ゲームの特集記事の筈なのに特定のプレイヤーの話しかしてないんだけど?まぁユズの話だから興味はあるけど。でも推すなら違うところでやってくれない?
〔LV,17〕ユズ最高
イイネ、1213/イマイチ334
ーユズ様はやっぱ最高だな!大好き!
〔LV,4〕 タカギ
イイネ543/イマイチ24
ーこのサイトにユズレモンのゴールド会員がいるって聞いたんだけど、この人なんじゃない?クビにしろよ
〔LV,86〕 ダイコン
イイネ6/イマイチ0
ユズレモンって何?
〔LV,45〕 コウヒサ
イイネ32/イマイチ12
ユズレモンはユズのファンサイト。条件クリアでゴールド会員になれるらしいよそういえばロキにもファンサイトがあったような、、、
〔LV,86〕ダイコン
イイネ3/イマイチ2
くだらね~
〔LV,23〕 課金マスターザドジ
イイネ653/イマイチ30
ー記事の公平さはともかくユズがピックミーアップに与えた影響ってかなり大きいよな、ユズとロキが出した攻略を公開する前と後じゃかなり変わったよな、英雄をあまり合成しないっていう考え方は俺にはなかった、前だったら気に入らない英雄とか星1の英雄は即ほかの英雄の足しになってたのに、ユズとロキがこのゲームの常識を変えたと言っても過言じゃないな
以下、このような内容が続く