こっちは士郎君は出ません
私、山田真耶は、夜に織斑先生に呼ばれました。何でしょうか?
真耶「織斑先生?どうしましたか?」
千冬「ああ、来たか摩耶」
どうやら私の他に、篠ノ之さん、オルコットさん、鳳さん、ボーデヴィッヒさん、デュノアさん、布仏さん、それと....4組の簪さん?かな。が来ている。本当に何があるのかなぁ。
千冬「さて、ここにお前たちを集めた理由だが....ぶっちゃけ二人のことをどう思っている?」
開口1番に織斑先生はそんなことを言って来た。どういうこと?
千冬「まずは篠ノ之、オルコット、デュノア、鳳。お前らは一夏だろう?どこか良いか教えてくれ」
セシリア「わ、わたくしはクラス代表としてしっかりしてほしいだけです。」
箒「わ、私は別に......以前より腕が落ちているのが腹立たしいだけですので。」
鈴「あたしは、腐れ縁なだけだし.....」
千冬「ふむ、そうか。ではそう一夏に伝えておこう」
「「「言わなくていいであう!」」」
織斑先生がはっはっはと笑い声で一蹴して、缶ビールを傾けている
デュノア「ぼく.....あの、私は.....優しいところです.....」
千冬「ほう。しかしなぁ、あいつは誰にでも優しいからなぁ」
デュノア「そ、そうですね…そこがちょっと、悔しいかなぁ」
千冬「というわけで、付き合える女は得だな。どうだ、欲しいか?」
「「「「くれるんですか?」」」」
千冬「やるかバカ」
千冬「さて、次はお前達だ。お前達は沖村だろう?..まずはボーデヴィッヒ、お前からだ、言え。」
ラウラ「私は一緒に生活して行く中でたくさんのことを学ばせてくれたり、あの事件の時に救ってもらったりしたからです。」
千冬「そうか。次は布仏、言え。」
本音「私は〜助けてくれるところとーお菓子をくれるとこかなぁ。一緒にいいると楽しいし。」
千冬「そうか。次、更識。言え」
簪「わ、私は、ISのことを手伝ってくれて、趣味も同じで、だんだん話して行くうちに、惹かれて....」
千冬「そうか。次、真耶」
摩耶「ええっ!私ですか?」
千冬「そうだ。早くしろ。出なければ....」
千冬「沖村に押し倒されたことをみんなに言うぞ」ボソッ
それだけは絶対にだめ!恥ずかしい
真耶「わ、わかりました。言います。」
千冬「よし」
真耶「私は彼とISで戦って、そのままたまに練習を一緒にしたりして、気がつけば.....です」
千冬「そうか。」
真耶「あの、何でこんなことを?」
千冬「それはな、あの2人に一夫多妻制が認められてな。」
全員「!?」
千冬「だから一様聞いておこうとな、それと、沖村が好きな奴ら」
「「「「?」」」」
千冬「私も好きだからな、そのつもりで」
全員「......えぇぇぇぇ!!!!」
そのあと色々あったのだが、それはご想像にお任せします。
見てくださりありがとうございます。
いやー身体が辛いですねぇ。
皆さんも風邪をひかないように気をつけてください。
ではまた
ifで亡国企業にいる士郎君が見たい人!
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見たい
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見たくない
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大人組に絡ませろ!