ウルク産地のアルトリア顔の女神様 作:へっぽこ女神
ひとまずのまとめです。
【サーヴァントステータス】
クラス:ルーラー
真名:シャマシュ
絆レベル1
身長/体重:144cm・42kg
属性:秩序・善・天
性別:不明
自称女神と言うが、その性別は不明。たまに人の願いにより自らの身体を男性へ変化させたこともあったようだ。
絆レベル2
ウルクの守護を任された神。弱き人を救い、願いを叶え、全てを見送ってきたウルクの神。
権能や知識、守護の力、太陽としての光。それら全てを駆使して人々の願いを聞き続け、その身を削り続けた。
冷静沈着、どんな時でも真面目な優等生を気取っていた。しかしギルガメッシュがいることでポンコツっぷりは加速している。
絆レベル3
『慈悲深き太陽』
ルーラーのシャマシュはウルクの守護神としての側面が強く出た存在である。
全盛期のシャマシュであればその力は他のサーヴァントより一線越えた存在となり得るが、今となっては不明。ギルガメッシュより前や隣へいくことを拒み、後ろで守護をし続けることを選び、神であることから決別の道へ進んだ。
霊基再臨
第一段階
「そろそろこのローブを脱がせていただきますね。これでマスターの顔がよく見えます」
第二段階
「より力が強くなったようですね。マスターのおかげで守護の力が強まっています。ありがとうございます、マスター」
第三段階
「えっ、まだ続けるのですか? 一応これでも神であって……その、人と神はあまり馴れ合わないほうがよろしいかと」
第四段階
「よくぞここまで……。仕方がありませんね。いずれ消滅する身ではありますが、あなたの願い通りに動きます。ウルクの守護神としての力を見せてさしあげましょう」
召喚時
通常時
「ウルクの守護神、シャマシュ。あなたが私のマスターですね?」
プリテンダー召喚後
「あの、プリテンダーとしての私については忘れていただけると……うぇ!? まだあの私がここにいるのですか!? 早く消えてもらわないと……!」
???
「ウルクの守護神。太陽の神。私が『私』としてここにいられるのはマスターのおかげです。シャマシュとして最大限の力を見せてあげますね!」
マイルーム
共通
「人類を救う戦いであれば、この私の力は役に立ちますよ」
共通
「ウルクの守護神としての力を見せてあげますね」
共通
「少しだけ夢に見ることがあります。もし私が人間で、神でなければと。いえ……こんな話、ギルガメッシュに怒られてしまいますね」
共通
「いつかは消滅すると心に決めています。このカルデアに来たからには未練無きように動くつもりです」
イシュタル対象
「あのイシュタルがここに……いえ、彼女にはいろいろ手を焼いていたことがあったので。トラブルが起きたときはイシュタルを疑えとはウルクでの共通認識でしたよ」
エレシュキガル対象
「彼女とはいろいろありましたが、このカルデアでは自由に暮らしているようですね。幸せそうですごく安心しました」
エルキドゥ対象
「ギルガメッシュの親友であり、私にとっては子供のような、そうでないような……アルルが作った子であり、私が守護した子。エルキドゥが健やかにギルガメッシュと過ごす姿をみるのは、私にとっても喜ばしいことです」
ギルガメッシュ(アーチャー)対象
「ギルがここにいるのですね! ウルクの王がここにいるのであれば、最大限の守護をしなくては……えっ、会わないのかと? いえその、私は神ですし……あまり会いにくいといいますか」
ギルガメッシュ(キャスター)対象
「全てを終わらせ最後を見届けたギルガメッシュがここにいるのですね。あの頃の私は……ギルガメッシュと共に過ごしていた日々がとても楽しかった」
子ギル対象
「幼いギルガメッシュですか? 私はギルが生まれてからずっと傍にいたので、懐かしく思いますね。……会うつもりはありませんよマスター。ギルガメッシュが私に会いたいと望まない限りは」
???対象
「あの私は……ちょっと、その。いろいろ複雑といいますか。はい、話すのも苦痛です。アルトリアみたく増えた要因の一つですので」
???対象
「マスター、あれは容認できません。あれを契約することだけは止めておいたほうがいい」
???対象
「太陽神の側面が強く出てしまった私がここにいるようですね。あの私はオルタになってしまったあり得ざる私。殺してしまった方が良いかと思いますよ」
好きなこと
「ギルガメッシュが笑っているのはとても嬉しいです。……えっ、好きな食べ物? パンケーキです」
嫌いなこと
「早く消えたいのに消滅できない自分が嫌いです。嫌いなものなんてそれぐらいですよ」
聖杯について
「聖杯なんて欲しくないです。別に持ってますし……えっ、何で持ってるかって? だってギルガメッシュが無理やり私に渡してくるので……たぶん預かっておけということでは?」
誕生日
「誕生日おめでとうございますマスター。あなたのお望みは何でしょうか? 私の全ての力を使ってでも、あなたの好きなことを叶えますよ」
レベルアップ
「この私にあまり素材を使わない方が良いかと思いますが……」
「ありがとうございます、マスター」
「ウルクの守護神としての力がみなぎってる気がします」
戦闘開始
「戦闘ですね。お守りします」
「この身を削ってでも、徹底的に……!」
カード選択
「承知」
「お任せを」
「もちろんです」
攻撃
「やぁ!」
「焼くことならお任せあれ!」
「守ることだけがウルクの神ではないので!」
EXアタック
「太陽の力をお見せしますよ!」
スキル使用
「お守りします」
「これが私の役割だ」
「逃がしませんよ」
「確実に焼きますよ!」
宝具選択
「ウルクの権能を、今ここに──」
ダメージ(小)
「うぐっ」
ダメージ(大)
「貫通しただと……!」
消滅
「これでやっと消滅できる……」
「マスター……ポンコツでごめんなさい……」
戦闘終了
「無事に終わりましたね。怪我は無いと思いますが、一応確認を」
「私の力であれば容易く終わらせられますからね」
基本的にいるルーラーのシャマシュはこんな感じです。
カルデア退去後のシャマシュの行く先は?
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冬木
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冬木2
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カルデア
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カルデア2