今作がジャンプで連載された世界線のスレです。
本編だけ読みたい方や、掲示板形式の話が好きじゃない方は読み飛ばしてもOK。
223:名無しとチェンソー
新人強化回入ったか
225:名無しとチェンソー
暴力の悪魔クソ強そう、と思ったけど外には出れないんだ
228:名無しとチェンソー
章ボスだわ間違いなく
229:名無しとチェンソー
>>228敵陣営に利用されそうな雰囲気はある
230:名無しとチェンソー
>>228確かに終始味方だったら強すぎるからな
232:名無しとチェンソー
正直デンジさんが暴力の悪魔説はあり得ると思ってた
でもそんなことはなかったぜ!
233:名無しとチェンソー
デンジさんってなんの悪魔なんだろう
236:名無しとチェンソー
悪魔は常に人の死を望むって言うけど
だとしたら例外が多すぎませんかね
238:名無しとチェンソー
デンジさんラスボスだったらキツい
239:名無しとチェンソー
物語が進んだら裏切るんだろデンジ、知ってるぞ
241:名無しとチェンソー
#デンジさんを信じろ
243:名無しとチェンソー
>>241流行りそう
245:名無しとチェンソー
フィジカルつよつよなのに暴力の悪魔ちゃうんか
248:名無しとチェンソー
怪力の悪魔とか?
249:名無しとチェンソー
>>248ありそう
250:名無しとチェンソー
>>248それなら筋肉の悪魔がペコペコしてるのも納得
252:名無しとチェンソー
ヤンキーの悪魔説
金髪だし筋肉あるし目つき悪いし
253:名無しとチェンソー
荒井×コベニ それはアリだ
255:名無しとチェンソー
>>252偏見すぎる
257:名無しとチェンソー
>>238マキマが武器人間だから利用してるだけなんやろな……
260:名無しとチェンソー
>>257やめろ やめろ(懇願)
261:名無しとチェンソー
デンジさん鎖の悪魔説
根拠は筋肉の悪魔戦で見せた戦闘スタイル
あとチェンソーの和名は鎖鋸で、デンジは過去にチェンソーマンと会っている
264:名無しとチェンソー
かつてチェンソーマンに助けられたからマキマに対する好感度も高い
そう考えると辻褄が合う
265:名無しとチェンソー
じゃあパワーは?
267:名無しとチェンソー
>>265手のかかる子供
270:名無しとチェンソー
逆にチェンソーマンにボコられて、その復讐のために家に住まわせてるんじゃね
273:名無しとチェンソー
デンジ「お前みてえな勘のいいガキは嫌いだよ」
275:名無しとチェンソー
>>270うわあ…
278:名無しとチェンソー
>>270復讐が目的なら世話しないでとっとと殺せば良いだけの話
上げて落とすとか、陰湿な復讐をするとはデンジさんのキャラ的に考えにくい
279:名無しとチェンソー
裏で良からぬことを企んでそう
280:名無しとチェンソー
デンジ「あの新人2人を強くして、時が来たら暴れさせろ」
暴力「はい…」
281:名無しとチェンソー
時が来たらっていつだよ
282:名無しとチェンソー
Twitterで暴力さんのラフ画が流れてきて驚いた
アンタ女だったのか
283:名無しとチェンソー
>>280強い女がもっと強い男にこき使われる展開大好き!
285:名無しとチェンソー
デンジさん欲望の悪魔説
なんか三大欲求強そうだから
287:名無しとチェンソー
「デンジさん○○の悪魔説」
テンプレできたな
289:名無しとチェンソー
>>285そうか…?
290:名無しとチェンソー
デンジさん父親の悪魔説
292:名無しとチェンソー
>>290マキマを振ったくせに同居する理由これ
295:名無しとチェンソー
コベニの怯え顔に嗜虐心をくすぐられた
296:名無しとチェンソー
地味に人気キャラなコベニである
298:名無しとチェンソー
最初は利用するつもりだったけど父性が芽生えるパターン
299:名無しとチェンソー
うーんこれは父親の悪魔
302:名無しとチェンソー
家庭内暴力してそう
304:名無しとチェンソー
父親だと恋愛には発展しないからマキマの望みが叶えられないんですけどそれは…
305:名無しとチェンソー
>>304うるせェ!!ヤろう!!
306:名無しとチェンソー
ドン!!
308:名無しとチェンソー
>>305汚え海賊王
311:名無しとチェンソー
>>305業の深い性癖を持ってしまったルフィ
313:名無しとチェンソー
デンジさん銃の悪魔説
314:名無しとチェンソー
さすがにないだろ ないよね?
316:名無しとチェンソー
>>313根拠は?
317:313
>>316もしそうなら面白いなっていう、メタ読みとも言えない妄想だから気にせんでいいよ
319:名無しとチェンソー
>>313割と有り得そうで嫌だな
321:名無しとチェンソー
主人公と師匠が殺し合うのはあるある
※スレ民はデンジの過去や目的を知りません