設定
ハナミヤ
異名『悪童』
出身 マサラタウン
趣味 頭を使うタイプのゲーム(ボードでもTVでも体感、どれでも可)
好物 カカオ100%チョコレート
ポケモン関係以外の特技 フラッシュ暗算(特に練習しなくても3桁25口ぐらいは余裕で可能)
好みの女性 自分にとって害が無いタイプのバカ(一般教養という意味合いでのバカでなく人間性がバカで尚且つ自分に害が無い)
苦手なもの 綺麗な笑顔
この世界でポケモントレーナーをしている理由 主人公達をボコボコにしたいから
家族構成 母のみ
パラメーター
知性7
スピード4
パワー4
テクニック5
メンタル5
本作の主人公。
ある朝、目を覚ませば見知らぬ場所に居て周りにある物から情報を収集し、この世界がアニメのポケモンに似ている世界、そして自分に関するエピソード記憶が無い事に気付いた。
自分が何者なのかも分からない事や急な状況に軽く殺意を抱いたものの、誰かが望んで自分をこんな目に遭わせたと状況等から考え綺麗事をほざく主人公達をボコボコにする事が出来ると自分が何者なのか分からないことについては割り切った。
原作知識を利用しロケット団への加入、サトシのヒトカゲの横取り等をしており一応は一部は成功している。
美味しい物がなにかと聞かれれば他人の不幸と即座に答えれる性格をしているが、なにか特別な事が起きたから今の性格になったわけではない。特になにも特別な事が起こらずに今の性格であり、サトシの様な王道的な主人公達を潰す為の努力をしている。
クチナシの様に善と悪が色々と曖昧な人間はコイツ猫被りだなと割とあっさりと見抜ける。
しかし大半は見破れず一種の正論しか言わないので大人な子供で正論は言うが口は悪い子供と見られる。
サトシみたいなタイプを貶めるのが好ましく普通にやっても強くトレーナーとしての輝かしい未来がある。
それがある上で甘い汁を吸ったり色々とする為にロケット団に入り、サカキからはクソガキならぬ悪ガキと見られているのと同年代への対応や時折見せるラフプレーから『悪童』のハナミヤになっている。
5人の中で最も知性に優れており、ターン制じゃないアニポケのポケモンバトルの戦術構成等の頭を使う要素の部分でのバトルが得意で、相手を追い詰めるまでの盤面形成が特に上手いが如何せん他よりも地味で戦ってみないと何処が強いのかが分からないタイプ。
キヨシ
出身 ワカバタウン
趣味 この世界のパロディじゃない独自のTVドラマを見ること
好物 クロワッサンたい焼き
ポケモン関係以外の特技 楽譜が読めてPCで音楽を作れる
好みの女性 オンオフの切り替えが上手い人
苦手なもの 絵を描くこと(既存の画像を組み合わせてのポスターの作成とかなら得意だが0からだと無理)
この世界でポケモントレーナーをしている理由 本来のこの体の持ち主の為に一番にしたかった→面白いから
パラメーター
知性6
スピード4
パワー5
テクニック5
メンタル7
ある朝、目を覚ませば見知らぬ場所に居た。
アニメのポケモンの世界だと気付き、アニメのポケモンの世界だと喜んだ。
自分の中にあるエピソード記憶が欠けている事に直ぐに気付くがそれでも自分はこうして生きているわけだしと割り切っていたのだが、そうなれば本来の人格は何処に行ったんだ?という素朴な疑問に対する答えを求めてシント遺跡でアルセウスに自分は何者なのかを聞いたりしたが元の人格については分からないが1つの命として既に根を張っていると言われて吹っ切れ全力で生きようと決めた。
全力で特訓し全力で楽しみ全力で勝つ方針で上を目指しており、上の存在は壁を越えることを知っていて出来た天才達だったがそれでも折れない心を持っており、ジョウトリーグで過去にポケモンリーグで優勝経験があるトレーナーと当たり不利な状況でも折れない心の持ち主『鉄心』の異名を持つ。5人の中で最もメンタルに優れている。
無冠の五将の中ではハナミヤの次に賢く世間一般で言う勉強が出来る頭の良い人間ではあるが純粋な知性ではハナミヤには勝てない。
アニポケだから出来たり可能だとする追い詰めた時や追い詰められた時に起こるポケモンバトルでの駆け引きが強い。
ミブチ
異名『夜叉』
出身 ミシロタウン
趣味 血液型等ではなく占星術等を用いたガチの占い フェリー等で絶景を見ること(山岳地帯の自然な場所で人工物の施設なんかがない所の絶景は行きたくないのでNG)
好物 クリームシチュー
好みのタイプ 可愛い系を堂々としている男の娘/裏表が無い素で生きている女子
苦手なもの 施設もなにもない自然豊かな場所(冒険と修行ならば行くが、それ以外では蒸し暑いし寒いしで絶対に行きたくない)
ポケモン関係以外の特技 怪談
この世界でポケモントレーナーをしている理由 流れでなんとなく→一番になりたいから
パラメーター
知性5
スピード4
パワー4
テクニック7
メンタル5
ある朝、目を覚ませば見知らぬ場所に居た。
周りにあるものから集めた情報から考えて自分がアニメのポケモンの世界に転生したと気付く。元の人格云々に関しては一瞬だけ考えたが、この状況が自然に発生したわけではないと考えて生きることを決める。
アニメのポケモンの世界に転生したからポケモントレーナーになるだけじゃつまらないとポケモンコーディネーターとしても活動し成果を出す。
アニメのポケモン独特の技の使い方を直ぐに理解し、技を巧みに使いこなす事から『夜叉』の異名を持っている。
口調や性格はオネエでアストルフォの様に可愛い男の娘ならばOKとのこと。
しかし、行動力は男らしいし周りを引っ張る力も持っていて顔は良いので女性から普通にモテる。
5人の中で最もテクニックに優れていて効率のいい技術から高度な技術まで器用に兼ね備えている。
ハヤマ
異名『雷獣』
出身 フタバタウン
趣味 体感系のアミューズメント
好物 五目御飯の稲荷寿司
ポケモン関係以外の特技 射撃(クイックドロウ)
好みの女性 包容力のある女性
苦手なもの 静かにしていること
この世界でポケモントレーナーをしている理由 楽しいから
パラメーター
知性4
スピード7
パワー4
テクニック5
メンタル4
ある朝、目を覚ませば見知らぬ場所に居た。
周りにある物の情報からこの世界がアニメのポケモンである事に気付いた。
アニメのポケモンだったら1番になるしかねえ!とポケモントレーナーになって旅立つ。
自分に関するエピソード記憶が消えているとかそういうのは言われるまで気付いていない。
言われたことではじめて気付いたが、今こうして1つの命として生きてんだから気にしなくていいと即座に割り切った。
アニメのポケモンバトルはゲームのポケモンバトルと違い攻撃の為の移動がある。
攻撃の為の移動があるので足が早いか速くないかで色々な事が変わる事に気付き、移動から技、技から移動のモーションに無駄が無くスムーズでありスピード重視のポケモンバトルを得意としている。普通の人ならば会うことすら出来ないクラウンライコウをゲットして従え、スピード重視で荒々しいバトルから『雷獣』の異名を持つ。一般教養と言う意味合いでは一番バカ。
ネブヤ
出身 カノコタウン
異名 『剛力』
趣味 筋トレ
好物 肉系の丼
ポケモン関係以外で得意なこと 折り紙(龍とか作れる)
好みの女性 色気のある子
苦手なもの ポケモンのゲームに特に登場しないこの世界独自の星座とかを覚えること
この世界でポケモントレーナーをしている理由 面白いから
知性4
スピード5
パワー7
テクニック3
メンタル4
ある朝、目を覚ませば見知らぬ場所に居た。
周りにある物から情報を収集した結果、アニメのポケモンの世界に居るのだと理解した。
アニメのポケモンの世界に転生して新人トレーナーとしてアララギ博士からポケモンを貰えるなら一番を目指すしかねえだろう!と1番を目指すことに。
自分に自分を構成するエピソード記憶が無い事に気付いたが、人格は形成されていて必要な情報はあるんだから別に良いと割り切って生きている。それよりも好物の肉がなんの肉で出来ているのかが一時期気になっていた。ポケモンの肉だと分かったが食う事に抵抗は無い。
ポケモン図鑑に載っているポケモンの重さや身長等は普通の基準で中には特別に小さい個体も居るし逆にオヤブン個体で大きな個体も居る事に気付く。
格闘技が体重分けをしているのはシンプルに体重や体格差から生まれるパワーに差がありまくるから危険と言う事を知っており、基本的にはポケモンバトルには体重分けや体格分けは存在していない。だったらオヤブン個体のポケモンの厳選やそれに近しいサイズに育成だと育成し、図鑑に表記されている一般的な大きさと比較して最低でも50cm以上の大きさのポケモンのみとなっている。
図体がデカい=持っているパワー、スピード、体力が高い。ならば技1つとっても純粋なパワーが通常よりもデカい。デカい=正義だ!な脳筋。
バフ系の技を使うがデバフ系の技はあまり使わない傾向にあり、純粋に大きくて早くてパワーがあるを徹底しているが為になんの技術も対抗も無しに勝負すれば普通に負ける。
デカい=パワーを持っている。パワー=正義な脳筋思考で、それで勝ち上がって、それが勝つ一番の要因だと自負しておりつけられた異名は『剛力』
5人の中で最もポケモンのパワーが優れている。一番料理上手だったりする。
????
出身 ???
異名 『色彩』
趣味 テニス
好物 オムライス
ポケモン関係以外で得意なこと 空手
好みの女性 料理上手の女性
苦手なもの 手加減
この世界でポケモントレーナーをしている理由
自分を送り込んだ存在側がなにかしらのアクションを起こして欲しいから→高い景色に連れて行ってと頼まれたから
知性6
スピード6
パワー6
テクニック6
メンタル6
ある朝、目を覚ませば見知らぬ場所に居て周りにある物から情報を収集し、この世界がアニメのポケモンに似ている世界、そして自分に関するエピソード記憶が消えている事に気付いた。
自分が何者なのかも分からない事や急な状況に殺意を抱いて誰かが望んで自分をこんな目に遭わせたと状況等から考え、自分をこんな目に合わせた存在を炙り出そうと活動をする。
自分を送り込んだ存在がこんな展開は望んでいないとなにかしらのアクションを起こしてくることを望み色々と活動をしている。
この世界の人間として生きるつもりはないのだとヤンチャをしており、顔を合わせるまで誰も存在に気付かなかった。
高いところを見せて、連れてってと頼まれたので活動している。
全てに秀でており持っているポケモンの数も豊富で多種多様なポケモンを使い分ける事や名前から『色彩』の異名を持っている。
ハナミヤ→キヨシ
涼しい顔してエグい手使ってくるが普段が緩いから嫌い
ハナミヤ→ミブチ
自分の持っているテクニックに自信を持っているから逆に倒しやすい
ハナミヤ→ネブヤ
もうちょっと考えろ脳筋ゴリラ
ハナミヤ→ハヤマ
もうちょっと考えろ珍獣
ハナミヤ→サカキ
自分がこの世界で面白おかしく好きに生きる為に裏で頑張ってもらおうじゃねえか
ハナミヤ→クチナシ
嫌いではないし自分に対して理解することをしてくれてはいるが苦手
ハナミヤ→サトシ
才能はあるがそれを活かせて無い上で勝ち抜いているから惨めにするのが楽しい
ハナミヤ→ヒリメオ
ノーコメント
ハナミヤ→カトレア
ノーコメント
クチナシ→ハナミヤ
賢く秀でた能力を持っているがロクな使い方をしてないクソガキ。
能力は認めておりカプ達がしまキングを選ぶシステムじゃないならしまキングに推薦と言う名の仕事を押し付ける。
サカキ→ハナミヤ
本人が甘い汁を吸う為にロケット団に居るというのは分かっており、それが出来る環境作りもしていて成果を上げているが定期的にトンチキな物を送ってきたりしてるので若干扱いに困る。
最高幹部の椅子が空いた際にその席に座らせてもいいが、その席に座る上で必要な本人の能力とはまた別な組織で上に上がるのに必要な政治力とかそういうのを使わないのでAランクの団員で納めていて若干歯痒い。
サトシ→ハナミヤ
嫌いだが暴言に対して言い返すことが出来ない
オーキド博士→ハナミヤ
サトシ達に吐いている暴言については思うところもあるが、言っている事は1つの正しい答えであり先を見据えている優秀な奴と認識
ヒリメオ→ハナミヤ
ハナミヤの本質というか根は悪人とかそういうのを理解している。
それを変えさせようとかそういう考えはしていないがそれはそうとしてカッコいい。
カトレア→ハナミヤ
大好き
キヨシ→ハナミヤ
口では色々と言っている割には何をどうすればいいのかが分かっていてトレーナーとして非常に優秀だと認めている。
キヨシ→ミブチ
ルチアとの関係性について聞かれるので困る
キヨシ→ネブヤ
熱い勝負が出来るいいライバル
キヨシ→ハヤマ
時折見せる理屈とかじゃなくて感覚でしか分からないなにかを持っている脅威的なライバル
キヨシ→ルチア
とにかく一番にならなきゃいけないという焦っていた時期に自分を救ってくれた人で大好き
しかし自分が原因でアイドルの道が無くなったので大丈夫なのかとは心配している
キヨシ→サトシ
秀でた能力を持っているがそれを活かせる方法を考えないと自分たちには届かないと認識している
ルチア→キヨシ
精神的に追い込まれている時をお互いに見ていてお互いに支え合おう!と頑張っていて気付けば好きになった
ミブチ→ハナミヤ
多分、原作知識とか使って裏でロクな事をしてないなと思っている
ミブチ→キヨシ
天然なところがある割にはちゃっかりと美少女のガールフレンドをゲットしているので色々と油断できない
ミブチ→ネブヤ
筋肉バカだが強さは認めている
ミブチ→ハヤマ
場を騒がせることで逆に自分が冷静になれるからある意味便利
ミブチ→サトシ、ハルカ
素質の様なものがあるのは理解しているが、色々な点がミスマッチしている
ミブチ→ヒカリ
磨いても限度がある
ミブチ→ルチア
アイドルをアイドルになる前に口説き落としたけど大丈夫なの?とは思う。
ミブチ→サイトウ
人生楽しまなきゃ損よ
サイトウ→ミブチ
楽しむと言う事を教えてくれた
ヒカリ→ミブチ
格の差を思い知らされた
ハヤマ→ハナミヤ
多分、裏でロクな事をしてないだろうなと思っている。
言葉にするのも分かりにくく真似が出来ない強さを持っていて同格だとは認めている
ハヤマ→キヨシ
最高に燃える相手
ハヤマ→ミブチ
自分のブレーキを踏んでくれる
ハヤマ→ネブヤ
自分と一緒にアクセルを踏む
ハヤマ→サトシ
能力はあるけども自分達には届かないと思ってる
ハヤマ→スズナ
一緒に居て色々と楽しくて気付けばなな関係
ハヤマ→ノゾミ
定期的に睨まれる理由が分からない
スズナ→ハヤマ
人間性の波長がとても合っていて一緒にいることが楽しく気がつけば
ノゾミ→ハヤマ
先輩に相応しいのかを定期的にチェックしている
ネブヤ→ハナミヤ
裏でロクな事をしてないだろうなとは思っている。ポケモンバトルは同格と認めている
ネブヤ→キヨシ
駆け引きなんざ不要だと筋肉を燃やす相手
ネブヤ→ミブチ
ポケモンコンテストで筋肉アピールをしないことを不満に思っている
ネブヤ→ハヤマ
分かりやすい強さでそれに対抗する為に筋肉が燃える
ネブヤ→タロ
可愛いは最強ならこっちは筋肉がありゃ最強だ
ネブヤ→ヤーコン
筋肉理論を受け入れてくれるいい人
ネブヤ→カトレア
あ、コイツは今の段階でなにをどうしようが無理だなと思わせる力を教えてくれた
ネブヤ→サトシ
筋肉つけろ。話はそこからだ
タロ→ネブヤ
明らかに自分に合わないタイプの筈なのだが何故か波長が合っているのに疑問はあれども好意的。
唯一許せないことがあるといえば筋トレに付き合ってたら体脂肪は減ったけど体重が増えたこと
ヤーコン→ネブヤ
娘を誑かす男と思っていたがただの話のわかるゴリラだった
ハナミヤの手持ち
1
フシギバナ♂ 特性 しんりょく
ハナミヤがオーキド博士から最初に貰ったフシギダネの最終進化形。
ハナミヤの育成により特殊アタッカーとして育て上げられている。
ハナミヤの最初のポケモンなだけあってか最もレベルが高いが、そのタイプ故に使いどころが難しい。
2
ニドキング 特性 ちからずく
ハナミヤが一番最初にゲットしたポケモン
技のデパートの異名に恥じないように特殊も物理も幅広い方面で戦える。
色々なタイプの技を使えるので、他のポケモン達と交流した際に技を教える先生になることがありめんどう見ることが多い。
3
エーフィ♀ 特性 マジックミラー
偶然にも見つけることに成功しゲットする事が出来たイーブイ。
ハナミヤが自分の性格からして合わない奴は合わなくてメガシンカ等の絆が必要な物は出来ないと推測していたが、エーフィになった事で自分でも心を開く事が出来ると教えることが出来た。
本人は望んでエーフィになり、ハナミヤの事をアウトローなクールなトレーナーでカッコいいと思っているちょいワルに憧れる性格を持っているが悪になりきれないところがある。
4
エレブー♀ 特性 せいでんき
おつきみやまに迷い込んでいたエレキッド。
強烈な電撃を浴びてしまい帯電しており苦しんでいるところを発散、そのままゲットされた。近い将来はエレキブルに進化する予定で、エレキブルの戦闘を教え込まれている。
暴れん坊なポケモン達をボコっている、かかあ天下な性格なところがある
5
リザードン♂ 特性 もうか
ハナミヤがサトシからリザードンを奪って弱体化させてやろうと考えた結果、ゲットされた。
決して弱いヒトカゲではなく上手く育てることが出来ないクロスが悪かっただけで育てれば一流に相応しい強さになった。
雑魚と言われて捨てられた頃から一気に成長し、自分を使えないと罵って捨てたクロスを倒したり自分と同じ境遇のサトシのリザードンを倒したりし、俺は強いんだぞ!となっているが、研究所でエレブーにそれはそれと強くなったからって好き勝手していいわけじゃないとボコられている。
6
フーディン♂ 特性 シンクロ
ハナミヤが本来の予定としてゲットするつもりだったエスパータイプのポケモン。
初代最強格で根本的に相性が悪いパルデア勢のポケモン達を除けば優位に立つことが出来る強さを秘めている。
エーフィと性能被りしている事を自覚しており、研究所ではエーフィが出れば自分の方が上だと張り合おうとする。
7
パルシェン♂ 特性 スキルリンク
カメックスやギャラドスをゲットする事が出来なかった時の保険としてゲットされた。
スキルリンクかどうかは狙っておりそうでないならば逃がすつもりだった。
エーフィとフーディンと違って性能被りを特にしていないのでみずタイプポケモン同士で仲良くしている。
8
ギャラドス♀ 特性 いかく
アニポケおなじみのコイキング売りの親父が売っているコイキング。
直ぐにギャラドスに進化する個体なのを知っていたのでコジロウがゲットするところを横取りした。
使えるコイキングとハナミヤから見られており、それを信じてくれていると思っていてギャラドスになった後も従順である。
みずタイプポケモン同士で仲良くしている。
9
ジバコイル 特性がんじょう
特殊アタッカーのでんきタイプを求め、ゲットされた個体。
めざめるパワーのタイプはみずタイプであり、じめんタイプが自分にとって致命的な弱点だと思っているから誰かに言われるわけでもなく独学でめざめるパワーを覚えた。
ハナミヤの手持ちで一番頭がいい。
10
ウインディ♂ 特性いかく
戦力増強の為にゲットされたポケモン。
リザードンと同様に物理も特殊もいけるが素のリザードンが特殊アタッカーなので、物理アタッカーとして育成されているが特殊もいける口。ハナミヤを乗せて走ってみたいと思っているが、ハナミヤは乗りたがらないので出来ない。
11
カイリキー♂ こんじょう
戦力増強の為にゲットされたポケモン
典型的な物理アタッカーだが、ストーンエッジ等も使えるので中距離以上の攻撃も可能としているが基本的には近距離物理接触戦メイン。
手を使った遊びが大好きで、指の足し算ゲームをジバコイルに挑んでいるが毎回ボロ負けにされている。
12
ナッシー(アローラの姿)♂ 特性 ようりょくそ
戦力増強の為にゲットされたポケモン
タマタマをそのままナッシーにしてもトリックルームからのリーフストームコンボをしても大してフシギバナと運用方法が変わらないので、あえて物理攻撃主体のアローラナッシーにした。
タマタマからアローラナッシーの大幅な体格の変化でアローラナッシーとしての戦闘スタイルを覚えるのに時間がかかった。
その縦長いフォルムやアローラ独自の生態系からなるナッシーからか、通常個体のナッシーから人気がある。
13
ドサイドン♂ 特性ハードロック
戦力増強の為にゲットされたポケモン。元からドサイドンは狙っており、いしあたま個体のサイホーンを選び抜いた。
ニドキングと被っている様に見えるが完全に重量級のじめん・いわタイプとして育成している。
見た目からワイルドな性格がイメージされやすいが、紳士的な性格である。
14
プテラ♂ 特性いしあたま
ハナミヤが狙っていたポケモンの1体。
サトシのリザードがリザードンになるきっかけのプテラであり、そこを狙ってゲットした。
暴れん坊の性格で一度負けを経験させて情に訴える様な素振りを見せればコロッと落ちる単純な性格をしており、強くなれば毎回威張りエレブーにボコられている。
15
カメックス♂ 特性げきりゅう
カメールの群れの長を務めているカメックス。
最初からかなりのレベルがあり、技の育成を終えれば直ぐに実戦に導入された。
カメックスとしてカメールの群れの長を務めていたが、研究所ではその必要は無いのだとのんびりと暮らしており役割が被っていないのでみずタイプ同士で仲良くしている。
16
クワガノン♂ 特性ふゆう
ムシZを手に入れてまだむしタイプを持っていなかったなでゲットされた。
コイツ1体だけでフシギバナとジバコイルとむしタイプの仕事をしてくれるある意味役割破壊なポケモン。
一粒で3度美味しい事を理解しているが意外と出番が少ない事をエレブーに嘆いている。
17
キュウコン♀(アローラの姿) 特性ゆきふらし
ハナミヤが狙ってゲットしたポケモン。
開幕オーロラベールやわるだくみからのバトンタッチはお決まりだが、別に戦えないわけでなく戦っても高火力必中ふぶきが襲ってくるとかいうクソゲー。
オーキド庭園は涼しいところはあっても寒いところはない。なるべく冷たいところを探そうと毎日色々なところを歩いている。
18
ラティオス♂(クローン) 特性 ふゆう
ミュウツーのクローンポケモンを生み出す技術を悪用し生み出したラティオス。
サトシがクローンポケモンを生み出す装置の一部を壊したのでベースとなっているラティオスの力を再現するにまでは至っていないが、潜在能力はベースとなっているラティオス以上に秘めている
19
ケロマツ♂
オーキド博士とプラターヌ博士のポケモン講座の代理で出演するのを条件に貰ったケロマツ
サトシのケロマツとは仲が良い関係性で自分が求めるトレーナーが居ないことを少し心配している。
自分のトレーナーになったハナミヤに対しては口が悪いが腕は一流と認めている
キヨシの手持ち
1
バクフーン♂ 特性もうか
なんでも好きなのを貰えると言うことでキヨシが最初に貰ったポケモン。
リザードンと言う自分の上位互換に近い存在が居るのでそれに負けない様にと育成されており、開幕ふんかは四天王すらも脅かす。
2
デンリュウ♀ 特性せいでんき
キキョウジム対策の為にゲットしたポケモン
足が遅いがわたほうしで相手の方を更に遅くさせてからの強力なでんき技で戦う。
進化すれば毛がなくなるとメリープの頃に気付いており、このモコモコを失って強くなるかそれともモコモコを失わないでおくかで悩み、キヨシの為にデンリュウになると決めた。
3
クロバット♂ 特性 せいしんりょく
キキョウジム対策の為にゲットしたズバットの進化系。
ズバットからゴルバットは時間がかかったがゴルバットになったと思ったら一瞬でクロバットに進化した。
見た目は怖いが優しい性格をしている。
4
ニョロトノ♂ 特性 ちょすい
釣り大会で釣り上げた通常とは逆向きの渦巻き模様のニョロモを進化させた。
釣り大会の優勝賞品がおうじゃのしるしだったから、じゃあニョロトノにするかでニョロトノに決まった。
5
ヘラクロス♂ 特性こんじょう
偶然にもあまいミツを手に入れたが使えそうな場所が無いし石鹸にでもするかとキヨシは考えあまいミツを石鹸にした。
石鹸にしたあまいミツの匂いにやられて口にして酷い目にあったが、その後普通にあまいミツをもらいゲットした。
6
メガニウム♂ 特性 しんりょく
周辺のジムがチコリータに不利な為に使えないと言われて捨てられたベイリーフをゲットした。
ベイリーフでも勝てる手段はあると変化技を売りにした戦術で戦う。
7
ハガネール♂ 特性 がんじょう
気は優しくて力持ちな性格のイワークを進化させたもの。
ウツギ博士の研究所送りにされているポケモン達のめんどうをしっかりと見ている。
8
トゲキッス♂ 特性 てんのめぐみ
自分が何者なのか確かめる為にアルセウスに会う為にシント遺跡に行く方法を探していた際に出会ったシンオウチャンピオンのシロナから貰ったタマゴが孵ったトゲピー。
割とあっさりとトゲチックに進化したがトゲキッスになってからが本番の為にトゲチック時代は割と苦戦を強いられる事があったがトゲキッスになってからは無双している。
9
ヌメルゴン(ヒスイの姿)
シント遺跡に辿り着いた際に見つけたヒスイヌメイルの進化系。
稀少さからか何回かサメトレや悪質なポケモン強盗から狙われた事があるがヌメルゴンになってからはそいつらを撃退している。
10
オーダイル♂ 特性 げきりゅう
タッツーを釣り上げようとしたら偶然にも釣れたワニノコの進化系。
実はサトシがゲットする筈のワニノコであり、キヨシも途中で気付いたが原作は関係無いと割り切り育てた。
11
キングドラ♀ 特性 スナイパー
偶然手に入れたりゅうのウロコを使うべくゲットしたタッツー。
噛むよりも吸うタイプの食事を好んでおり、ポケモンフーズを粉末化させた物を水で割った物を食べている。ツボツボのジュースが大好き
12
ムウマージ♀ 特性 ふゆう
夜中に人を驚かせる事を趣味にしているムウマージ。
キヨシはそれを見て「お疲れ様です!」と驚かずに挨拶で返された為に敗北を感じ、キヨシのポケモンになった。
夜行性だが極稀に睡眠周期が一周して朝に目覚めるニートのマキシマムドライブが起こって体調不良を起こす。
13
ツボツボ♂ 特性 がんじょう
タッツーがキングドラになり食べ物より飲み物を好むようになったのできのみジュースを作れるツボツボをゲットしよう!とゲットした。
ポケモン達のご飯を作った際に余ったきのみを適当にぶち込まれて毎回違う味が出来て絶品なのだが1度プロテインも入れればより良くなるんじゃないのかと思い入れたら乾汁並の兵器が生まれた。
14
ギャロップ♂ 特性 もらいび
実は元はルチアのギャロップだったが、コンテストよりもバトルがしたいとルチアに主張しキヨシのポケモンになった。
15
ハピナス♀ 特性 てんのめぐみ
キヨシの二つ名の『鉄心』がついた一番の要因であるポケモン。
耐久おばけでシャドーボール等でコツコツとダメージを稼ぎ折れない気持ちで戦う。
16
マンムー♂ 特性 あついしぼう
こおりのぬけみちで出会ったマンムー。
滑る床が原因で上手く歩けないキヨシを助けてそのままゲットした。
17
バンギラス♂(色違い) 特性 すなおこし
色違いで珍しいヨーギラスの色違いだった為に狙われていたが逆にそれをカモにしてトレーナーをボコボコにしていた。
キヨシに敗れたことで素直にゲットされた。色違いで珍しいのでウツギ博士の研究所でも注目されておりそれをよく思わない他のトレーナーのポケモンと喧嘩をしている。
18
ジャラランガ♂ 特性 ぼうおん
アローラで手に入れたジャラランガZを活かす為にゲットしたジャラランガ。
ぬしジャラランガとの争いに負けたジャラランガであり、自信を失っていたがブレイジングソウルビートでぬしジャラランガを倒し自信を手に入れた。
19
ラティアス♀ 特性 ふゆう
劇場版個体のラティアス。
ジョウトリーグを優勝したので応援してくれたルチアと一緒にアルトマーレでデートをしていたら偶然にも出会った。
アルトマーレに居れば危険だと言いアルトマーレに仕掛けられている装置の鍵だから命が危険だと証明し、外の世界に行くならばとキヨシにゲットされた。
遊びならともかく本気のポケモンコンテストには出ないぞとキヨシはルチアにゲットされる事を勧めていたが、キヨシを選んだ。
ミブチの手持ち
1
バシャーモ♂ 特性 かそく
オダマキ博士から最初に貰ったアチャモの最終進化系。
特性を変えるとくせいパッチを手に入れたので迷いなく使った。
2
サーナイト♀ 特性 トレース
ミブチが一番最初にゲットしたポケモン。
ポケモンバトルも好きだがコンテストも好きであり、ミブチがコーディネーターとの二刀流を決める原因を作った。
3
ルンパッパ♂ 特性 すいすい
バトルやパフォーマンスの時以外はテンションが物凄く低いルンパッパ。
オン・オフの切り替えが上手く、テンションが物凄く低い時が素である。
4
ジュカイン♂ 特性 しんりょく
キモリの群れが確か居たはずだからと探して見つけ出した。
バトルもコンテストも興味がある個体がいいと厳選し、両方に興味を抱くキモリを見つけた。
5
キノガッサ♀ 特性 テクニシャン
ポイズンヒールは論外でほうし個体かテクニシャン個体かで悩み最終的にテクニシャン個体にした。
アクション映画の派手なパフォーマンスをする。
6
ミロカロス♀ 特性 ふしぎなウロコ
コンテストとの二刀流をする以上は絶対に欲しい!と僅かな情報を頼りにヒンバスを見つけ出した。
コンテストもポケモンバトルも問題は無いミロカロスで、プライドが高くサメハダーと仲が悪い。
7
サメハダー♂ 特性 さめはだ
ミロカロスの様に誰でも分かる美しさじゃない蔵人向けのカッコいい要素を見せるぞと決めてヒンバスをゲットする過程でゲットしたキバニアが進化したもの。ミロカロスとは仲が悪い。
8
ラグラージ♂ 特性 げきりゅう
ムロ島には初心者用のミズゴロウを育てている人がいるという原作知識を頼りに見つけ出す。
本来はタケシがゲットする筈のミズゴロウであり、サメハダーとミロカロスのギスギスした空気が嫌いなので1人で居ることが多い。
9
ボスゴドラ 特性 いしあたま
戦力増加の為に捕まえたポケモン。
いしあたま個体なので反動ダメージを考慮せずにガンガンと攻めれて、攻撃技としては物足りないが魅せるだけならば色々と出来ると豊富な特殊技を覚えている。
10
ライボルト♂ 特性 せいでんき
戦力増加の為に捕まえたポケモン。
じめん対策としてこおりのキバを覚えさせられているが、基本的には特殊アタッカー。
11
エアームド♂ 特性 がんじょう
ハガネの谷に住んでいるエアームド。
空を飛ぶポケモンをそう言えば持っていないなでゲットされた。
12
ボーマンダ♂ 特性 いかく
『夜叉』の異名の一番の要因になったボーマンダ。
『天』『地』『虚空』に3つの技術を生み出し、それに近しい技術を他のポケモン達に伝授した。
13
グライオン♂ かいりきバサミ
するどいキバを偶然手に入れたのでグライガーをゲットした。
ボスゴドラと違い魅せる以外にも実戦で使える豊富な技が売り文句であり、そこに『天』『地』『虚空』が加えられる。
14
ガラガラ(アローラの姿) 特性 いしあたま
カラカラをゲットしたが既にグライオンが居るのでどうするかと考えた末にバシャーモ以外の攻め手として使うとアローラガラガラにすると決めた。進化する事が出来るタイミングでかわらずのいしを渡しておりアローラで即座に進化させた。
15
ポリゴンZ 特性 てきおうりょく
偶然にも色違いのエアームドを見つけてつい衝動的にゲットした。
既にエアームドを持っていて色違いのエアームドはくだけるよろい個体だったのでどうするかと考えていると通信交換会があり、そこで手に入れた。見つけた当初は出禁じゃないの!?と驚いた。
16
ガチゴラス♀(色違い) 特性 がんじょうあご
化石が掘れるという場所で掘り当てた化石を復元し生まれた色違いのチゴラス。
色違いと言うこともありコンテスト向けで、出るだけで歓声を浴びる
17
ケケンカニ♂ 特性 てつのこぶし
まだこおりタイプをゲットしていないなとアローラでゲットした。
てつのこぶし個体かどうかとコンテストも挑む気があるかの厳選をしっかりとした。
18
スイクン(色違い) 特性 プレッシャー
ハヤマが原作終えたから大丈夫!と言っていたのでクラウンシティに向かってゲットした。
伝説のポケモンに相応しい強さを秘めていて使いまくればトレーナーとしての能力を下げる可能性があるから危険だと出し惜しみしがち。
ハヤマのポケモン
1
エンペルト♂ 特性 かちき
ナナカマド博士から貰った最初のポケモン。
とくせいパッチを使ってげきりゅうからかちきに変化させた。
ムクホーク♂ 特性 すてみ
ハヤマが一番最初にゲットしたポケモン。
いかくじゃなくてすてみが良いと厳選し見つけ出したすてみ個体のムクホーク。
3
レントラー♂ 特性 いかく
バトルで連勝していたハヤマのポッチャマとムックルをボコったコリンク。
コイツをゲットするぞとリベンジし、ゲットした。
4
ライチュウ♂ 特性 せいでんき
ポケモンつったらピカチュウでしょ!と必死に探して見つけ出したピカチュウ。
メガシンカをするのを知っているのでアローラでなく原種のライチュウにした。
5
ゴウカザル♀ 特性 もうか
色違いのポニータを捕まえていたら交換しないかとヒコザルと交換した。
ゴウカザルと言う種族を通して見てもテンションがとても高く、ハヤマのスピード重視のポケモンバトルと噛み合った。
6
ガブリアス♂ 特性 さめはだ
やっぱシンオウと言えばガブリアスだろう!でゲットしたフカマル。
さめはだ個体かどうかは特に気にしておらず、クラウンライコウを倒した確かな実績を持つ。
7
ドダイトス 特性 しんりょく
地下探索をしてみれば偶然にも見つけたナエトルの群れからゲットしたナエトルの進化系。
今まで素早いポケモンが多く、重たくて遅いポケモンが居なかったのでバトルスタイルに関して見直すキッカケを与えてくれた。
8
フローゼル♀ 特性 すいすい
水中戦の訓練をしていたポッタイシに喧嘩を売ってきたフローゼル。
エンペルトに進化したことでなんとか勝てた。ブイゼルの群れのリーダーを務めていた。
9
マニューラ♂ 特性 プレッシャー
寒いから早いところ処理しとこうとゲーム通りに行こうとせずキッサキシティに行こうとして迷子になった際に出会った。
キッサキシティに向かうトレーナーからポケモンフーズを追い剥ぎする事をしており、モウカザルに倒されゲットされた。
10
ミミロップ♀ 特性 メロメロボディ
そろそろノーマルタイプも欲しいなでゲットしたミミロル。
恋が多いが、♂のポケモンが理想とは程遠い存在だった!で夢から覚める失恋が多い。実はヒカリが本来ゲットする筈のミミロル。
11
エルレイド♂ 特性 きれあじ
そういえばエスパータイプがいないなでキルリアを育てていたのだが偶然にもめざめいしに触れてしまいましたエルレイドになった。
特性がきれあじだったので結果的にはいい方向に偏り稀少なエスパー物理アタッカーとして活躍している。
12
ラムパルド♂ 特性 かたやぶり
ナエトルの群れを見つけた際に手に入れたずがいのカセキを復元したズガイトス。
くさわけからのもろはのずつきのコンボは強力で防御力が売りのポケモンを幾度となく倒してきた。
13
ルカリオ♂ 特性 せいしんりょく
こうてつじまで見つけた野生のルカリオ。
ハヤマの獣の様な雰囲気を感じ取り、最初に威嚇射撃のはどうだんを撃ったがハヤマ自身は悪人でもなんでもないと直ぐに謝罪をしその後バトルを挑んでゲットされた。ハナミヤが悪の波動を放っていると感じている。
14
ドンカラス♂ 特性 きょううん
ムクバードのブレイブバードの特訓の際に喧嘩を売ってきたヤミカラス。
変化技を用いてムクバードを苦戦させてバカにしておりムクホークに進化してインファイトの連打で倒してゲットした。
15
ロズレイド♀ 特性 しぜんかいふく
あまいミツを樹液が出る樹から採取しようとしたら蜜が出る樹を縄張りにしていたロズレイド。
ゴウカザルのブラストバーンを用いて一撃で倒してゲットした。
16
ゲンガー♂ 特性 のろわれボディ
あまいミツを塗ったが朝まで待てないと夜中に見に行けばゴーストが蜜を舐めていた。
むしタイプのポケモンの為なのに!と怒ってエルレイドでバトルを挑み、ゲットしゲンガーに進化させた。
17
ライコウ(色違い) 特性 プレッシャー
クラウンシティの色違いのライコウ。劇場版の犯人がクラウンシティの自然を枯らした事を自白させた。
その結果、書類送検されて逮捕されかけたり色々とゴタゴタとしており、クラウンライコウはハヤマに挑戦権を与えた。
相性のいいガブリアスで挑んでクラウンライコウに勝利しゲットしたがクラウンライコウのパワーは凄まじくまだ完璧に使いこなせていない。5人の中で一番最初に伝説のポケモンをゲットしており、クラウンライコウやスピード重視なポケモンバトルから『雷獣』の異名を手に入れた。
ネブヤのポケモン
1
エンブオー♂ 特性 もうか
ネブヤが最初に貰ったポカブが進化したもの。
オヤブン個体並の大きさを持っている。
2
ウォーグル♂ 特性 ちからずく
ネブヤが一番最初にゲットしたワシボンが進化したもの。
ワシボンの頃は飛行能力が低かったがウォーグルになってからは飛行能力が高くパワー自慢のポケモンとなった
3 ムシャーナ♀ 特性 シンクロ
ゆめのあとちで捕まえたムンナ。
四天王のカトレアと出会いムシャーナになるのに必要なつきのいしを貰った。
4 ドリュウズ♀ 特性 かたやぶり
オヤブン個体のドリュウズ。
図鑑に記載されているよりも遥かに大きくアララギ博士にポケモン図鑑に載っている体格と違う事について聞いてみれば図鑑はあくまでも平均的なものと答えられネブヤの中に1つの疑問が生まれ後に『剛力』の異名の決め手となった。
5 ローブシン♂ 特性 こんじょう
今度は体格が小さいドッコラーがいてネブヤの中で確信した。
ポケモンには個体による体格差があり特訓次第で埋めることが出来ると確信し、体を大きくする特訓に入った。
ゲットした当初はSサイズのドッコラーだったが、ネブヤの特訓のおかげでXLサイズのローブシンへと成長した。
6 ジャローダ♀ 特性 あまのじゃく
自分のトレーナーを見限ったジャノビー。
俺は強いぞとネブヤはチャオブーで勝負を挑み、勝利した。XLサイズ以上オヤブン個体未満のサイズ。
7 アバゴーラ♂ 特性 ハードロック
XLサイズのこうらのカセキから復元したプロトーガ。
オヤブン個体のサイズまで成長させてアバゴーラへと進化させた。
8 アーケオス♂ よわき
化石でなく野生のアーケオス。
群れであり群れのリーダーのオヤブン個体に挑んでゲットした。
9 デンチュラ♂ 特性 ふくがん
XSサイズのパチュルからゲットし、XLサイズのデンチュラになるまで鍛え上げた。
1体ででんき、むし、くさの3つをこなせる便利な奴でハナミヤのクワガノンとは逆に出番が多い
10 ダイケンキ(ヒスイ)♂ 特性 きれあじ
ブルーベリー学園がどうすれば人工的にヒスイ種のポケモンを作れるか試しテンガン山に似た霊気を生み出した結果、生まれたヒスイダイケンキ。勝つためならばどんなことでもするぞとダーティな部分があるが、ネブヤの脳筋な戦法に敵わずそのままゲットされた。
XLサイズ以上オヤブン個体未満の体格である。
11
ナットレイ♂ 特性 てつのトゲ
防御が売りのスタイルは合わないがオヤブン個体だったのでゲットした。
本来は耐久戦が売りのナットレイだがガンガンと攻めており、ナットレイもそれがしっくりと来ている。
12
シャンデラ♀ 特性 すりぬけ
明らかにロウソクじゃねえだろうな小さなXSサイズのヒトモシ。
徹底的に鍛え上げてXLサイズのシャンデラにまで育て上げた。
13
オノノクス♀(色違い) 特性 かたやぶり
オヤブン個体サイズのオノノクス。
徹底的に鍛え上げて通常の倍以上のサイズになっている。
14
サザンドラ♂ 特性 ふゆう
暴れん坊のカイリューと喧嘩をしているサザンドラ。
鍛え上げてXLサイズにまでしておりパワー自慢でテラスタルりゅうせいぐんは軽く受けてもひんし寸前の大ダメージになる。
15
カイリュー♂ 特性 マルチスケイル
暴れん坊のカイリュー。
本来はアイリスがゲットするカイリューで当初は言うことを聞かなかったがバトルをして屈服させて従えた。
16
シビルドン 特性 ふゆう
かみなりのいしを手に入れたのででんきタイプを調達するかで手に入れた。
元々はMサイズだったがXLサイズまで鍛え上げられた。
17
ギガイアス♀ 特性 がんじょう
オヤブン個体のギガイアス。
群れのリーダー争いをギガイアス同士で行なっており、敗北していたのでその隙を突いてゲットした。
18 オシャマリ♀ げきりゅう
ミュウZを手に入れたけれども使い道が全くなくプラターヌ博士に譲ってくれと頼まれたのでアシマリと交換した。
19
エンテイ(色違い) 特性 プレッシャー
クラウンエンテイ。
ハヤマがゲット出来たからと自分も挑みに行き、エンテイとバトル。サザンドラのテラスタルを使ってりゅうせいぐんをぶつけてなんとか倒し、ゲットした。
タイプ相性ではサザンドラが有利だったがクラウンエンテイはそんなのは関係無いと言わないばかりの強さを持っていてコイツは使いこなすのは難しいと判断している。