自分が過ごしていたい幻想郷   作:オータムクラウド先生

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まずはこの作品を見ていただき感謝!!

こんにちはオータムクラウドです
主人公の名前は自分の本アカゲーム名から取りましたw
オータムクラウドでは長いので愛称で秋雲と呼んでください(笑)
処女作なので多めに見て欲しいです

(妹紅)そんな状態で大丈夫か?
(秋雲)大丈夫だ問題しかない
⤴︎(受験期近い人)


ではとりあえずプロローグ本編どうぞ!!


プロローグ①

ドブカスが…

 

自分つまりアレンはいつも思ってることを心の中でまた言う。

 

この国つまり日本は腐ってると普段から思う。

 

なぜかって?そんなの決まってるでしょぉ?

 

非リアだからだよクソッタレぇぇぇぇぇぇ!!!!!

 

会社の同僚どもはすぐ結婚するわ、昔の知り合いもすぐ結婚するわ最悪だよドブカスがぁ!!

そしてさぁ働けええええええおいそこ!!カップル喧嘩やめろ!!仕事中だろうがバカめえええええええええ

お前ら仕事って理解してる?してないよなチクショウメエエエ!!

 

 

俺人生真っ黒さ!!

 

今はもう22歳だぞぉ?人生こっからと思ってやつもいるだろうが現実はそうじゃねえ。

 

最初の反応で自分の立場が決まる。

 

元からインキャ、オタクと言われる類の人間だから慣れてたがまさかパシリまでときどきさせられるとは…

 

よしアイツらぶっ殺してやるZE★!!…..と思いつつ

 

「コーヒー買ってきました〜」

他の奴ら「お〜アザース」

 

これが現実だよクソッタレ!!

 

他の女性職員「顔も体型も髪型もいいけど性格がねぇ〜ヒソヒソ」

 

聞こえてるんだよドブカスどもめが….

そんなことしてる間があればハタラケェ!!

一応言っておくがえらいからね?仕事もみんなの3.5倍してるからね?

あと俺はえらい!!ほざきやがれ私は部長だぞ!!

 

無能どもめがああああああ!!ヒトラーがなんか最後の方大荒れしてた気持ちがわかったわ…

 

ヒトラー『わかってくれるか…私の気持ちが…』

謎電波受信したけど気のせいだろう…ヨシ!!

 

とりま配ったら社畜の如く働きますか…!!

 

 

 

 

 

 

さて5時になりました。

 

 

周りは帰れません。私はどうするかって?帰るに決まってるだろバカめ!!

ハハハハハハハ!!ノルマも終われない奴らは無給残業でもしとけバカめが!!(残業代は実際はでてる現実)

 

とりあえず愛車の1974年型シボレー・カマロZ28のエンジンをかけ、帰ろうとする。

ただなんとなく気分が変わったので堤防までいくことにした。

ブロロロロロ…と音を立てて動き出す愛車のカマロ。

 

まさかこれが人生を変える一択だったとは知る由もなかった。

 

 

 

1時間後….

 

 

堤防に到着〜

とりあえず途中でコンビニ寄って買った三⚪︎矢サイダーを持って堤防のお気に入りのベンチに腰掛ける。

「いい景色だねぇ〜…まぁ癒されていられてるのも今の間だけどね..」

 

とりあえず一息ついていた。

 

「もう…ゆったり生きてたいんだがなぁ…趣味のじっk」

 

「ゆったり生きたいのですか?」

 

「え?………..]

 

 




とりあえず一旦ここでストップっす!!

どうでしたか?まあ流石にこれはおもろないとは思いますが…
続けていくので乞うご期待!!

なぜカマロが出てきたかって?カマロが好きなのさ!!


次回予告
急な謎の女!!そして急にその女からある提案をされる主人公..こっからどうなるのか?!
次回もサービスサービス!
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