自分が過ごしていたい幻想郷   作:オータムクラウド先生

7 / 7
どーもーオータムクラウドです!
暇です!だったら小説投稿しろ?

俺正論嫌いなんだよね。

まあなんでもいいや!説明会let's go!


第五話 説明会 各種能力について説明するなう

では説明していきます!!

まず我らが主人公アレンさんから!!

 

 

名前:アレン・ウォーカー  (英語スペルALLEN・WALKER. ロシア語スペルАЛЛЕН・УОКЕР.)

 

性別:男

 

能力

・空間を操る能力

・呪術を完璧に扱う程度の能力

 

能力説明:空間を操る能力とは、彼が転生する前から持っていた空間を操る程度の能力が転生後に進化したものである。

程度の能力だった時は空間に物を入れるぐらいしかできなかったが、今は空間そのものを創造することができて、そこに入れている。

そのおかげで条件付きだがその空間内に逃げることも可能である。基本的に銃や剣など武器類や服とか食料とかなどが空間内で整理されて置いてある。

ちなみに程度の能力の時は現実世界に介入することができなかったが、今はできる。つまりゲート的なものが創れたりする。

呪術を完璧に扱う程度の能力とは、自分が知っている、もしくは考えたものが使うことができる。

現段階では考えた物を術式化できないため、小説などを読んで見た呪術を再現している。

この能力は見たことがあることが条件であり、才能があるとかないとか関係はない。だから宿儺の術式である捌や解なども使うことができる。

ただし、十種影法術は最初の段階であり、最初から顕現できるのは玉犬だけである。

ではどうやって摩虎羅のガコンを使えるようにしたかというと、空間を操る能力を使いその空間内で習得した。

空間内での時間はその能力を持っているものが操れるので、現実時間の1秒を空間内の一年にすることも可能。

それを応用し、調伏の儀をその空間内で行い続けたため式神を全員習得したということです。

なぜ摩虎羅に勝てたかと言いますと、あの空間内は無限大の空間であり、尚且つあの空間内ではアレンは実質的な神です。

故に初手で大和の九四式46サンチ三連装主砲を叩き込んだ後、水素爆弾を落とし吹き飛ばした後そこに105mm迫撃砲で追撃し

ミニッツ級原子力航空母艦を上から落として自爆させ、アイオワ、ミズーリ、大和、武蔵、サウスダコタ、ワシントン、霧島、比叡、金剛、

長門、陸奥による一斉射撃した後、響、暁、電、雷、島風、雪風、磯風、時雨、夕立の駆逐隊による八方向から魚雷を一斉射撃した後

一式陸攻、B-29、AC-130ガンシップ、B-2による絨毯爆撃、F-14小隊による長距離大型ミサイルフェニックスを撃ち込み、トマホークによる

ミサイルの絨毯爆撃をしたのです。そこからレールガンで頭に標準合わせ、吹き飛ばしました。

これを全て適応される前に行ったため摩虎羅といえども耐えきれません。まあガコンされる前に全力で攻撃して勝てた。

という感じですね。

 

見た目

銀髪のオッドアイ。目の色は赤と青。ただ普段はカラーコンタクトを入れているため茶色に見せている。

普段パイロットサングラスかメガネを必ずつけている。懐にはドイツのワルサー社のワルサーP99を隠し持っている。

服装は日によって変わる。スーツ姿だったり、燕尾服だったり、殺せんせーみたいな帽子と上着を着ることもある。

幻想郷に来る前は帯刀してなかったが幻想入りしてからは斬神刀皇か建御雷という大太刀を所持している。

ちなみにたまにラフな格好をすることもある。

身長は180cmほど。体型は普通顔は美形。昔は顔に傷が入っていたが転生してからは消えている。

靴は革靴なことが多い。

 

性格

ぶっちゃけ性格悪い。基本的に人を駒としてしか見てない。嫁とか特別な人とか友達は大事にする。

ちなみにこの段階では妹紅と慧音は大事な人判定だから駒と見てない。

敵に情けを与えることはほとんどない。裏切り者を喜んで受け入れる。というか裏切り者が好き。

大局が見えているから使えるやつと思う。ちなみにスパイとかだったら一瞬で気づいてぶっ殺す。慈悲はない。

脳筋に見せかけて頭脳派。色々な格闘技などが使えるため武闘派と思われがちだが全然違う。

戦争中とかだったら陸軍を使えない駒としか見てなかった。

意外と部下とかの扱いはものすごい大事。というか部下とかの配慮のためだけに自分の給料を削ったりしてた時もある。

後人をほとんど信じてない。昔騙され続けたため信用するのをやめた。

ちなみにパイロットもやってたし艦長もしていた。なんなら大臣までしていた。

転生前は軍神の大臣とも言われていた。

その時にはまた別で未来を見る程度の能力を所持していた。それでF-14など現代兵器を個人的に大量生産していた。

お気に入りの車は1974年型シボレーカマロZ28と日産GT-R R-34とアウディR-8スポーツVer.。

食べ物に好き嫌いは基本ない。

 

所持している銃は

M16A2,M16A1,FN FAL,MG42,MG3,M249, Spas-12,グロック18,グロック22、ワルサーP99、berettaM9 etc…

 

まあ色々所持してる。

 

 

【挿絵表示】

 

 

名前:藤原妹紅

 

能力:老いることも死ぬこともない程度の能力

 

要は死なないし、無限に再生するし、歳も取らない。昔の方々が喜んで欲しがりそうな能力。

ただし彼女からしたらある意味呪いであり、ここ最近は彼氏(アレン)ができたので、

彼氏の死も看取らなければならないと思っており苦痛に感じている。ちなみにアレンの空間を操る能力で

歳を取らないようにできるし、呪術を完璧に扱う程度の能力で呪霊化すれば永遠に死ななくなることもできることは

アレンから伝えられていないため知らない。

あと能力ではないが、伊達に長生きをしていたわけではないため炎系の妖術を使うことができる。

例えば不死鳥のように炎の翼を出したり、敵を燃やしたりなど。

あくまで能力ではないあくまで

 

見た目

ロングの白髪でところどころをリボンで結んでいる。そして白いシャツに赤いモンペを履いている。ちなみにここ最近おしゃれに興味を見出した。

目は綺麗な赫。靴は草履や下駄だったりする。そして大量に懐にお札を隠している。

 

性格:口調とかは男っぽい喋り方。でも意外と乙女な部分もある。ちなみにツンデレ系。

アレンのことを本気で心から愛している。そして結構執着心強いが、理解がある。そして、

意外と酒が大好き。特にアレンが持ってきたスピリタスにハマっている。アレンがそれに頭を悩ませているのは別の話。

 

 

 

【挿絵表示】

 

 

名前:上白沢慧音

 

能力:歴史を食べる程度の能力

簡単に言うと歴史を消せる能力。種族がハクタクのため満月の夜は歴史を作ることもできる。

ただし半人半獣のため普段は人である。村とかを守る時は歴史から村を消し、隠蔽している。

歴史に精通した能力だからか歴史が特に詳しい。そして能力ではないが頭突きが強い。

アレンもダウンするレベル。

 

見た目

白髪で謎の帽子をかぶっている。そして青基準の服を着ている。目の色は赤っぽいオレンジ。

 

性格:妹紅LAVE。めっちゃ妹紅大好き。そして生徒がものすごい大事。

いかにも真面目が服を着て歩いているような感じ。実はアレンと妹紅が付き合ったことで

意外と精神的にダメージをきたし一週間ぐらい寺子屋を休止していた。

 




こんなものでしょうか…?少し原作と性格が違うのはお許しください!!

神様仏様読者様!!

次回から普段回に戻ります。ただし明日はバレンタインなので番外編投稿します!
ただしストーリー自体は一週間投稿です。
では次作でお会いしましょう!!
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定

▲ページの一番上に飛ぶ
X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。

評価する
※参考:評価数の上限
評価する前に 評価する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。