ハーメルンって新作来たら通知するシステムとかあるのかな?
てなわけで久しぶりの本編です〜
前回私はスナイプ先生との対決にて勝ち取ったのではあるのですが
朱奈「痛い」
イレイザー「当たり前だ」
私事朱奈は現在足や腕に湿布を貼ってます理由は単純に無理矢理加速しながらの急方向転換をしたからです
本来空母とはゆっくり真っ直ぐ進むものですドリフトとかしません・・・?どこかの宇宙戦艦はしてた?
アレは操舵士がおかしいです
今の電波何でしたか?
とまぁ私は緑谷君たちの試合を観ることになったのですが
朱奈「無茶苦茶通り越してますね」
一人でやり切ろうとする爆豪と
それに狼狽える緑谷君・・・彼らって水と油ですか?
いえこの表現はなんか可笑しいような?
とまぁそれはおいときまして
というかおじ様にとって重り逆に武器にならないのかな〜
とか考えてたら
『緑谷、爆豪条件達成!』
そう室内に流れる
朱奈(おじ様・・大丈夫かな?)
そう心配しながも私は帰路につくのであった
死柄木Side
荼毘とトガヒミコの挨拶が終わったあと
義爛「それと死柄木さんあんたの大切な人から贈り物だよ」
死柄木「先生から贈り物?」
義爛「入れ」
そうして足音を立てやってきたのは
死柄木「おめぇは!」
???「あぁ勘違いしないでください私は正義とかいうくさいのに紛れた姉とは違います」
死柄木「んだと?」
???「私の事はそうですね・・・・08とも蒼奈ともお呼びください マイ・マスター」
朱奈Side
三奈「みんな合宿の見上げ話楽しみにしてるからね」
朱奈「これですと少し淋しいですね」
三奈「朱奈ちゃん〜〜」抱きつく
朱奈「よしよし」頭を撫でる
瀬呂「すっかり馴染んだな」
雷鳴「同情するならいろいろくれーー!」
朱奈「では私オリジナルの宿題を」
雷鳴「鬼か!」
相澤先生「予鈴がなったら・・・良し」
ドアの開閉音でみんな座るようになった・・・成長ですね
相澤先生「今回の期末試験赤点がいたというわけで林間合宿は全員行きます」
4人「「「「どんでん返しきた!!」」」」
朱奈(良かったですね皆さん♪)
てなわけで相澤先生の合理的虚偽により皆で林間合宿行くことに
でも・・・
朱奈「・・・私あまりそう言う服ありませんね」
八百万「そうなのですか?」
朱奈「うん・・そもそも友達と出かけたことも」
他クラスメイト「「!?」」
朱奈「?皆さん」
八百万「行きましょう朱奈さん!」
朱奈「う、うん分かった」
その日の夜
朱奈「というわけでおじ様明日クラスメイト達と出かけて?・・・おじ様」
八木「む、むすめが友達を!」
朱奈「なんか凄く不快な気分」
そして翌日
八百万「朱奈さんは何を?」
朱奈「水着かな?あ、でも・・・林間合宿って個性訓練だよね・・・山の可能性も」
八百万「でも買って損はありません行きましょう♪」
三奈「というわけでしゅっぱーつ」
朱奈「んえ!?ちょっと待って〜」
こうして私の水着探しが始まったのだが
三奈「朱奈って凄いスタイル良いよね〜スレンダーなのに出てる所は出て」
朱奈「そうでしょうか?あまり大きいと邪魔で」
響香「・・・」
三奈「それに顔も綺麗だから悩んじゃうよ〜」
朱奈「あ、ありがとうございます?」
こうして私達は水着を選んでいたら
突然パトカーの音が聞こえてきた
朱奈「死柄木・・・もしかしてあのUSJの」
緑谷「うん・・・」
朱奈(一体何故緑谷君に?)
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