前回私達はショッピングに行ったらなんと死柄木と会ってた緑谷君そして今私は
朱奈(おじ様と緑谷君?何話してるんだろう)
物陰から聞いてる私しかし聞こえてきたのは
緑谷「オールマイトにも助けられなかった人って」
オールマイト「いたよ・・今でも誰か傷ついている、だから笑って立つ」
朱奈「・・・おじ様・・」
私は思わず拳を握ってしまう
おじ様に助けられたこの命・・変えてもらった運命・・・私は
オール・フォー・ワンSide
オール・フォー・ワン「やぁ蒼奈元気かい?」
蒼奈「はいお父様♪」
オール・フォー・ワン「それで?死柄木を見た感想は?」
蒼奈「う〜ん蒼ですね〜とっても蒼でありでも・・とても面白そうです」
オール・フォー・ワン「頼むよ蒼奈・・・君は兵器だからね」
蒼奈「もちろんだよお父様♪私は兵器だから・・敵を殺すね♪」
そう言うと私は微笑む・・・最高傑作である蒼奈に向けて
朱奈Side
アレから数日私達は今
朱奈「えっと何故プール?」
三奈「いいじゃん♪」
とまぁ私達は今プールにて遊んでいたわけなのですが
朱奈「私その実は〜お、泳げなくて」
全員「え!?」
朱奈「と、と言うより個性を使わないとその上手く水中で身動きが取れなくて」
雷鳴「いやいやいつも水面スイスイ走ってる?いやなんだ泳いでる?走ってる?」
八百万「滑走してるのにですか?」
雷鳴「そうそれ!」
朱奈「そ、それが泳ぐのと滑走では何ていうのでしょうか感覚が違いすぎて・・・そもそも戦艦は潜航しないので!」
雷鳴「それもそうだな」
とまぁ私が泳げないので皆と特訓?する事になりました
なんとか犬かきはできるようになりました!
その夜
八木「え!泳げないの!」
おじ様にも同じ反応されました
解せぬ?
そうして数日が過ぎたある日
朱奈「アイアイランド?ハートのランドですか?」
八木「違う!Iアイランドだよ!」
おじ様から渡されたチケットには
どうやらおじ様の古い友人に私の、事を紹介したいらしい
朱奈「でも確か緑谷君と行くのでは?」
八木「大丈夫〜チケットにはコネがあるからね!」
流石はナンバーワン
というわけで
飛行機内にて
朱奈「ふふっまさか緑谷君の隣だなんて」
緑谷「う、うんそうだね!朱奈さん!?」
朱奈「?」
前から思ってたんだけどこの子もしかして
八木(若いね〜)
とまぁそうしてたらいつの間にか付いていましたアイランド!
そして
朱奈「あ、おじ様私達少し離れてますね」
そう言うと私は緑谷君の手をつかむとおじ様から離れる
緑谷「ちょ朱奈さんなんで!?」
朱奈「緑谷君忘れてない?おじ様ナンバーワンヒーローよつまり」
数秒後そこには島の人やお客達に囲まれるおじ様が
緑谷「わ、わー」
朱奈「まぁおじ様だものねさぁこの間に少し休みましょう私達はね」
そう言うと私達は近くのカフェでおじ様の行列をやり過ごすことにそして終わった時には
オールマイト「あそこまで足止めされるとは」
朱奈「おじ様顔拭いてくださいキスマークだらけですよ?」
私はポケットからウェットティッシュを取り出し渡す
ちなみに私もヒーローコスチュームを着てるけど艤装は展開してない
まぁこんだけ広くても艤装は流石に幅取りますからね〜
と私がおじ様の顔を拭いてたら
遠くから何かがぴょんぴょん跳ねてきた
朱奈「アレは?」
と金髪の女性がおじ様にマイトおじ様と言いながら抱きついてきた!
朱奈(まさかの同じ呼び方!?)
とまぁ2人が話にのめり込んでるのを緑谷君と見てたら
オールマイト「おっと紹介するよ彼は緑谷少年、朱奈少女、彼女は私の親友の娘の」
メリッサ「メリッサシールドです初めまして♪」
緑谷「そ、そういうことか」
何考えてたのよ緑谷君
朱奈「初めましてシールドさん私は雄英高校一年の八木朱奈といいます」そう言うと握手する
緑谷「同じく雄英高校一年の緑谷出久です」
メリッサ「凄いおじ様の教え子なのね」
朱奈「はい♪お・・・オールマイト先生にはいつもお世話になってます♪」
オールマイト(オールマイト先生!?)
メリッサ「2人はどんな個性を」
緑谷「ぱ、パワー系です!?」
朱奈「緑谷君リラックス・・・私は・・・えっと」
その瞬間ふと頭によぎるあの時の記憶・・・最近は忘れてたつもりだけど・・やっぱり
朱奈「えっと少し離れてもらっても?発動型なので」
そう言うと私は艤装を展開する
メリッサ「凄い!?これ空母よね!貴女の個性ってもしかして」
朱奈「えぇ空母です♪」
メリッサ「凄いわね・・・ねぇ詳しく調べても?」
朱奈「えっと分解しなければ」
メリッサ「しないわよ」
とそうこうしてたらオールマイトが咳払いして私達はデビットシールド博士の研究室へと向かうのであった
相澤先生Side
相澤先生「あ〜疲れた・・・・」
八木朱奈彼女を出国させるのには苦労した、ここまで面倒な手続きを踏まされるとは思わなかった。
別に、あいつが問題を起こしたわけじゃない。
むしろ逆だ。
普段の朱奈は、妙に真面目で、指示にも従う。
戦闘訓練でも必要以上に個性を振り回すことはない。
……ただし。
あいつの個性は、普通じゃない。
『航空母艦』。
本人の身体から巨大な艤装を展開し、航空機を運用する。
規模だけで言えば、もう高校生が持っていい個性なのか疑いたくなるレベルだ。
しかも本人はまだ一年生。
そのうえ、オールマイトの教え子。
そして今回の行き先はI・アイランド。
世界中から研究者や企業関係者が集まり、最先端のヒーロー技術が集結している場所だ。
……そりゃ公安も警戒する。
『国外で個性情報が流出した場合、どうするのか』
『軍事転用の可能性は』
『海外勢力に狙われた場合の安全確保は』
『本人の個性使用について制限を設けるべきではないか』
……好き放題言ってくれた。
挙句の果てには、
『今回の渡航そのものを再検討しては』
なんて話まで出た。
俺は頭を抱えた。
何度も言った。
「八木朱奈は兵器じゃない。雄英高校の生徒だ」
それでも連中は納得しない。
当然だ。
あいつの過去が問題だな。
したの?」
朱奈「この反応もしかして⋯⋯⋯」
緑谷「?」
私はとりあえず反応の正体を察すると
朱奈「⋯⋯⋯緑谷君ある意味楽しくなりそうよ」
2人が首を傾げたその瞬間
麗日「楽しそうやねデク君」
緑谷「あ、」
その後
耳郎さんと八百万さんそして
カフェにて
雷鳴君と峰田と飯田さんとも会ったのだけど
突然爆発が起きて近づいてみたら
切島君と爆豪と
まぁ爆豪君はうん・・・いつも通りのテンションだったけど
そして挑戦することになった緑谷君
そして⋯⋯⋯
麗日「朱奈ちゃんもやってみたら?」
朱奈「えっ!?私も?」
とまぁ私もやる事に
朱奈「⋯⋯まぁたまの息抜きには良いでしょうね」
そう良い艤装の弓だけを取り出すと矢を8本構える
スタッフ「ヴィランアタックスタート!」
朱奈「そこ!」
そう言うと弓に矢を一気に3本つがえそのまま撃つ!すると矢はそれぞれ艦載戦闘機F-35Cとになり目標を破壊する
それを連したの?」
朱奈「この反応もしかして⋯⋯⋯」
緑谷「?」
私はとりあえず反応の正体を察すると
朱奈「⋯⋯⋯緑谷君ある意味楽しくなりそうよ」
2人が首を傾げたその瞬間
麗日「楽しそうやねデク君」
朱奈「あ、」
その後
耳郎さんと八百万さんそして
カフェにて
雷鳴君と峰田と飯田さんとも会ったのだけど
突然爆発が起きて近づいてみたら
切島君と爆豪と
まぁ爆豪君はうん・・・いつも通りのテンションだったけど
そして挑戦することになった緑谷君
そして⋯⋯⋯
麗日「朱奈ちゃんもやってみたら?」
朱奈「えっ!?私も?」
とまぁ私もやる事に
朱奈「⋯⋯まぁたまの息抜きには良いでしょうね」
そう良い艤装の弓だけを取り出すと矢を8本構える
スタッフ「ヴィランアタックスタート!」
朱奈「そこ!」
そう言うと弓に矢を一気に3本つがえそのまま撃つ!すると矢はそれぞれ艦載戦闘機F-35Cとになり目標を破壊する
それを連続して3回するとタイムは
スタッフ「な、なんと14秒!?」
朱奈「ふぅ速射の技術を磨いてて良かったです」
爆豪「なぁ!クソ!もう一回」
と私に突っかかった瞬間
巨大な氷がステージを飲み込むと
朱奈「焦凍くんまで来てたのね」
と爆豪君は焦凍君の方に文字通り爆速で跳んでった
そして他の男連中はそれを止めるために〜
⋯⋯⋯相澤先生見てたら即説教かな?
そうして夕刻まで私達はlランドを回ったのだった
朱奈のイラスト(AI生成)見てみたいですか?
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見たい
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別にいらない