リィナ「......よろしく」
剣祐達はそれぞれ里の復旧作業していた
ムコーダは料理の配給
剣祐は練習も兼ねて壊れた建物残骸を錬金術で使える物錬成
リムル、莫、ウェスパーは負傷者の治癒
旬、護、旧ブロリー、通過で召喚されたアイスベアボス個体のタンクは瓦礫などの撤去
ドレッドノード、リム、フェイは里の周り
スイは里の子供達と遊んでいた
それぞれ復旧作業に準じていた
その日夜、
作業を終えた焚き火の前で考えた事して居た
剣祐(クラスアップには執拗なスキルが残り8個)
剣祐(あとはレベルとレベル10スキル3つだけか)
剣祐(あのスキル使ってみるか)
剣祐はスキルの簡易工房レベル1を使用した
(簡易工房の作成可能なもの一覧)
鉄の剣
素材鉄と木材
鉄の短剣
素材鉄と木材
鉄の槍
素材鉄と木材
鉄の斧
素材鉄と木材
鉄のナイフ
素材鉄と木材
鉄の兜
素材鉄と皮
鉄の鎧
素材鉄と皮
鉄の肩
素材鉄と皮
鉄の靴
素材鉄と皮
鉄の盾
素材鉄と木材
剣祐(1番運用楽なだし全部ナイフするか)
剣祐はそう言って簡易工房で鉄のナイフを100本作成した
リィナ「......」
剣祐「?どうした?リィナ」
リィナ「......来る」
剣祐「来る?」
リィナは剣祐に近づいてそう言った
〈転移魔法陣〉
十道全員「!?」
空中に転移魔法陣が現れて魔族が現れた
剣祐達は全員(ムコーダ、スイ、リム、フェイ以外)戦闘体制に入った
「ほう、我が放った
剣祐「ウェスパー、アイツは?」
ウェスパー「アイツは私が居た魔王軍とはまた
剣祐 リムル「「別の魔王軍!?」」
リムル「この世界も他に魔王が居るのかよ!?」
旧ブロリー「ケンスケ、戦闘行けるか?」
剣祐「問題ねえ」
スイ「スイも、戦う!」
ムコーダ「ダメだよ!スイ!」
剣祐「ムコーダさんとスイちゃんとリムとフェイは里のみんなの守って!」
スイ「え〜」
ムコーダ「スイ、みんなを守る事も大丈夫な」
スイ「......分かった」
剣祐「リム、フェイちょっと待って」
リム フェイ「「何?」」
剣祐「これ使って」
剣祐はそう言って鉄のナイフを2本渡した
リム「武器?」
フェイ「使って良いの?」
剣祐「それでみんなを守ってやってくれ!」
リム フェイ「「分かった!」」
2人はそう言ってムコーダ達共に里の皆の守り向かった
「ふむ我のこと知っているのだな」
ヴァルディオス「我は魔王軍七魔将の一角ヴァルディオス」
ヴァルディオス「我に殺されること光栄に思え」
剣祐「それはこっちのセリフだ!」
ヴァルディオス「その意気がりが
〈煙〉
〈圧〉
剣祐「どうした?莫さん」
莫「体が鈍い」
旬「タンクも影響受けてやがる」
旧ブロリー「少し体が鈍い」
ヴァルディオスは自身の力で発動させた
ヴァルディオス「我の力に耐えるとはな」
ヴァルディオス「我が主る力は恐怖と麻痺猛毒これを喰らって立っているとは褒めてやろう」
剣祐「マジかよ」
剣祐達は全員ヴァルディオスの麻痺猛毒で動きに制限を喰らった
リィナ(怖い......)
リィナは昔のことを思い出して居た
それは魔物によって両親を失った記憶であった
リィナ(死にたくない)
剣祐「リィナ」
リィナ「?」
剣祐「俺の後ろに居ろよ」
剣祐「俺達が着いている」
旧ブロリー「俺が血祭りにあげやる」
ドレッドノード「」( *`ω´)
ウェスパー「安心して私達が守ります」
リムル「俺たちに任せろ」
旬「まだ俺達が着いてる!」
護「任せてよ!」
リィナ「......」
剣祐達はリィナを守る構えをとった
リィナ(この人達は何で助けてくれるの?)
リィナ(怖くないの?)
リィナ(......私は......私は)
リィナは何やんだ何故剣祐は自分を守るのか、
リィナは自分に出来る事ないか考えた
リィナ「......私も戦う、今回は、逃げない!」
リィナは震える足で一歩前へ出る
〈光〉
剣祐「......」
剣祐(リィナも勇気を出した俺だって......)
剣祐はリィナの勇気を見て自分が出来る事考えた
剣祐(そうだロイドが使った多重詠唱!)
剣祐(1人で二重詠唱が出来ただっら1人で
剣祐「莫さん!リカバリーを!」
莫「分かった!」
剣祐は作戦立た
莫は剣祐に言われた通りにゼッツドライバーを取り出してそれを胸に付けてリカバリーカプセルを取り出した
リカバリー
メツァメロ!メツァメロ
莫はゼッツドライバーにリカバリーカプセルをセットした
剣祐は手で口を作った
剣祐「⬛︎⬛︎⬛︎」
グッドモーニング
ライダー
ゼッツ・ゼッツ・ゼッツ
莫「変身!」
剣祐『癒しと浄化の花畑!』
リカバリー
莫は仮面ライダーゼッツ エスプリムリカバリーに変身した
剣祐の魔術とゼッツのリカバリーの合わせ技で里の麻痺猛毒を無効化した
ヴァルディオス「何故?我の力を破った!?」
エミヤ「よそ見している場合か?」
〈狙撃〉
サンラク「お前の敵は俺達だ!」
〈斬撃〉
サンラク『スパイラルエッジ!』
旬「そう言う事だ!」
ドレッドノード「」( ̄^ ̄)
〈斬撃〉
〈斬撃〉
〈斬撃〉
〈斬撃〉
〈斬撃〉
〈斬撃〉
護「優勢な状況もこんな簡単終わるだな」
〈打撃〉
〈打撃〉
〈打撃〉
〈打撃〉
ウェスパー「私の主達の力を舐めるな!」
ウェスパー『
〈突撃〉
剣祐『風雷海波斬!』
〈斬撃〉
旧ブロリー「ふん!」
〈エネルギー収集〉
〈爆発〉
剣祐達の連続攻撃をヴァルディオスに喰らわせた
ヴァルディオス「我にここまでの深傷を」
ヴァルディオス「貴様は何者だ!」
剣祐「俺は......逆転の召喚士だ!」
ヴァルディオス「......逆転の召喚士か...覚えておく...」
〈転移魔法陣〉
ヴァルディオスは再度転移魔法陣に生成して消えた
剣祐「......終わった」
リィナ「勝ったの?」
剣祐「ああ、そうだ」
旧ブロリー「フハハハハハハハ!」
旧ブロリー「俺の強さにビビって逃げ出したぞ!」
剣祐「そうだな」
剣祐達は何とかヴァルディオスに勝利した
そして翌日、
剣祐達は里を出る準備をして居た
剣祐「よしもう出るか」
リィナ「......ねえ?」
剣祐「どうした?リィナ」
リィナ「私も強くなりたい!」
リィナ「だから連れてって!」
剣祐「......」
旬「どうするだ?剣祐」
剣祐「里のみんなには伝えたのか?」
リィナ「うん、みんな心配して居たけど......」
リィナ「見送ってくるって!」
リィナが言った後ろに里の獣人達が見送りに来た
「お主達!」
剣祐「族長さん」
族長「リィナのことをお主達に託したい!頼めるか?」
剣祐「問題ないですよ」
族長「ありがとうな」
剣祐「行くぞ!リィナ!」
リィナ「うん!」
リィナはそう言って剣祐達十道の仲間になった
剣祐が召喚した高機動車内
剣祐(位置を新たな召喚カードの引くか)
剣祐はリセットされたスキルを再度引いた
予備ハンドガン弾倉×50
レアリティ:R
M1897
レアリティ:SR
AK47
レアリティ:R
ドラちゃん
原作とんでもスキルで異世界放浪メシ
レアリティ:SSR
丈夫なロープ
レアリティ:N
風都NEVER 泉京水
原作仮面ライダーW
レアリティ:???
風都NEVER 芦原賢
原作仮面ライダーW
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風都NEVER 堂本剛三
原作仮面ライダーW
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風都NEVER 羽原レイカ
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風都の仮面ライダー 大道克己/仮面ライダーエターナル
原作仮面ライダーW
レアリティ:???
剣祐(頑張って行くか)
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