剣祐達十道は前回依頼後、
ギルドマスターのムドーのはからいでBランク昇格試験権利をもらい、
Bランク昇格試験受ける為にその目的の街クラントルに高機動車で向かって居た
剣祐「位置を他メンバーを亜空間の箱庭島世界に入ってもらったけど」
剣祐「そうすると本当に広いですね」
護「そうだな」
リムル「まあ、結構な人数になって居たよな」
剣祐「パック引く追加でステータス見るか」
剣祐はそう言ってステータス画面を開いて2パックを引いた
引いた召喚カードとステータス画面を見た
(剣祐のステータス画面&入手した召喚カード表示です)
レベル12 天職 可能性の召喚士
HP1500 MP2000 攻撃750
防御760 魔力3700 知力1000
素速さ148 技能102 幸運777
気78
適正属性
全属性
スキル一覧
鑑定レベル9 1日一回召喚カード1パック5枚 経験値共有
解析レベル9 観測レベル8 物理耐性レベル4 騎乗レベル1
MP自己回復 高速詠唱レベル7 千里眼レベル3 分身 武装
カードストレージボックス デッキ編集 簡易工房レベル5
空間収納 古代文字翻訳 状態異常耐性レベル1 能力合成
1日一回召喚カード1パック5枚(可能性の世界) HP自動回復
亜空間の箱庭島世界 危機感知レベル1
最高位剣術 最高位槍術 最高位弓術
装備一覧
虐殺の黒騎士ドレッドノードの腕輪 魔力増幅指輪
虐殺の黒騎士ドレッドノードの両肩 魔力を浴びた首飾り 炎嵐竜の魔剣 炎嵐竜紋章の指輪
熟練度一覧
剣術レベル3 槍術レベル1 斧術レベル1 鎌術レベル1
テイムモンスター一覧
ドレッドノード ウェスパー
配下一覧
リム フェイ
契約獣
ピカチュウ ゴジラ グリーン リオレウス スライム
サーヴァント
ピカチュウ タマザラシ アグモン インプモン
イリヤスフィール・フォン・アインツベルン
折り畳み式ガスコンロ
レアリティ:R
持ち運びガスコンロ
レアリティ:R
ガス缶×10個
レアリティ:R
鍋
レアリティ:N
まな板
レアリティ:N
ナナチ
原作メイドインアビス
レアリティ:SSR
玉ねぎ
レアリティ:N
ねぎ
レアリティ:N
梅干し
レアリティ:N
7人目仮面ライダー メディック/仮面ライダーメディック
原作仮面ライダードライブ
レアリティ:???
剣祐「なあ俺はいつになったら5桁行くのか?」
旬「そんなもん」
護「うんうん」
旬 護「「クラスアップしてからだろう」」
剣祐「ですよね〜」
剣祐はステータス値がいつ5桁にあるか聞く、
旬と護はクラスアップしてから言った
剣祐「?ちょっと止めてくれ」
何かを見つけた剣祐は高機動車を止めて降りて向かった
旬「どうした?剣祐」
剣祐「気になるものを見つけた」
ムコーダ 莫「「「気になるもの見つけた」?」」
剣祐は言った気になるもの見つけた
剣祐「......亜空間の箱庭様世界に入れて置くか」
剣祐「位置をあの魔法試しに使ってみるか」
剣祐は発見したものを亜空間の箱庭島世界に一時的に入れた
試しにある魔法を使用して、
その日の夜、
剣祐は高機動車を閉まって剣祐も亜空間の箱庭島世界で内で野宿(剣祐が召喚した現代日本)して居た
「......」
剣祐「おう!起きたか」
「......動きが鈍い!?」
剣祐「すまないが薄め麻痺魔法でかけさえてもらった」
剣祐「安心しろ少しすれば効果が切れる」
剣祐「君達の事を聞かせてくださいか?」
剣祐「俺は創現剣祐、君達の名前を教えてくれないか?」
「......」
「すまないコイツは喋れねえだよ」
「私は悪魔」
「妖精......です」
「コイツはゾンビ」
剣祐「君達は何であんなところで倒れて居た?」
「......良いか?お前らの事コイツに話して?」
悪魔のその言葉に2体は頷いた
「私は元々魔王軍の1人でなそれも使い捨てのね」
剣祐「使い捨て......」
「まあ私はそれが嫌だから泣けたんだがな」
「そっちの妖精はまだ産まれたばかりもんでまだ自我ないからな」
「......」( ̄  ̄)
「こっちのゾンビは元々実験体だな」
「言語不可、記憶欠損、理性が少しある程度だ」
「何処のクソ研究者作ったものか」
「今は私たち3体でひっそり暮らせる場所を探して居た途中に食料品と水が切れて」
剣祐「倒れてた訳か」
「そんなところさあ」
剣祐「なあ?」
「何だ?」
剣祐「俺達の仲間にならないか?」
3体「!?」
「それは本気で言っているのか?」
剣祐「本気だ、仲間になるってここでみんなの一緒に居るのも良いし」
剣祐「俺達と依頼を受けるのもあり」
剣祐「断ってそのままひっそりと暮らす場所まで連れてやっる」
剣祐「どうする?お前らの選択に任せる」
「どうするかな......」
「.......」
「どうした?」
「お前、ここに居たいのか?」
ゾンビは頷いて応えた
「そっちは?」
「......ここ...居た...」
「......そうか」
「じゃ私もここにいるか」
「よろしくなケンスケ!」
剣祐「よろしく3人共」
剣祐「3人共......名前欲しくないか?」
「名前か?」
剣祐「ああ、名前がないと呼びずらいだろう?」
「めんどくせな......まあ良いけどよ」
剣祐「それじゃ君がリナ君はネム君にはエアだ」
剣祐は3体に名付けした
(妖精のリナ、ゾンビのネム、悪魔のエア)
エア「エアか......良い名だなセンス良いな」
リナ「......ありがとう」
ネム「ナマエヲクレテアリガトウ」
エア「!?ネムが喋った!?」
剣祐「これが名付けの力か」
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