作者「チャットGBTで創作と遊んでいた」
作者「あと、普通にゲームやってサボって居た」
剣祐達が勇者召喚されて数時間後、
「そっち居たか?」
「そっちは居ない!」
「3つクラスがどこにも居ない!」
「D組以外生徒も教師も居ないなんて....」
「どうなって居るだよ!」
彼、彼女らは
3人は遅刻して登校した
だが
それも
陽斗「みんなどこ言っただよ」
理央「そう言えばこれ剣祐が言った言ってた異世界ものと同じ状況だ」
みこと「皆さん無事で良いんだけど......」
3人(剣祐(くん)は大丈夫(かな/だろうか)......)
3人は幼馴染である創現剣祐の事を心配して居た
〈魔法陣〉
陽斗「何だ!?」
みこと「何事!?」
理央「これって魔法陣!?」
3人の足元に魔法陣が現れた
〈転移〉
足元の魔法陣が光出して3人はその光に包まれた
気がつくと3人が見たのは見た事ない神殿に居た
3人が戸惑って居るとローブ男がこう言った
「勇者の召喚、成功......!」
「先ずはステータスの確認を」
男は持って居た鏡で3人を写した
(3人のステータス画面表示します)
天城陽斗 男 15
レベル1 天職 勇者
HP10000 MP10000 攻撃600
防御600 魔力2000 知力500
素速さ400 技能40 幸運80
適正属性
火属性 氷属性 雷属性 風属性 光属性
スキル一覧
勇者の加護 聖剣適性EX 仲間鼓舞
月城理央 女 15
レベル1 天職 賢者
HP5000 MP10000 攻撃400
防御300 魔力10000 知力600
素速さ500 技能250 幸運70
適正属性
火属性 氷属性 雷属性 風属性 水属性 土属性 岩属性
木属性 重力属性 死属性 金属性 聖属性 光属性 闇属性
スキル一覧
魔術解析 神知アクセス MP自動回復
雪白ひより 女 15
レベル 天職 聖女
HP2000 MP12000 攻撃10
防御800 魔力5000 知力580
素速さ450 技能750 幸運99
適正属性
風属性 聖属性 光属性 回復属性
スキル一覧
完全治癒 聖域展開 慈愛の奇跡
神官「まさか勇者様に賢者様に聖女様まで召喚出来るとは」
神官「王の元へ向かいましょう」
神官は3人を連れて王国の元へ連れた
王「よく来た勇者様達よ」
王「勇者様達を召喚したのは世界を救って貰いたい」
陽斗「すいません!王様!」
陽斗「創現剣祐と人を知りませんか?」
王「......」
家臣「何者ですか?」
みこと「私たちの友達なのです!」
理央「何か知りませんか?」
王「お前達何か知らないか?」
家臣「他国のいくつか大規模の勇者召喚を行なった」
魔導士「もしかしたら召喚されたかと」
陽斗「可能性ありだな」
みこと「剣祐くんももしかして」
理央「探そう3人で!」
3人は王の家臣から武器と防具と数枚の金貨を受け取った
王「勇者陽斗、賢者理央、聖女みこと世界を救ってたまえ!」
3人「はい!」
3人は王城を出た
ハルケンオン王国の出口門の外に居た
陽斗「それじゃ剣祐探すぞ!」
みこと「必ず見つけるからね!剣祐くん!」
理央「絶対に見つかるよ!剣祐!」
3人は剣祐を探す旅に出た
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