剣祐達は紅鷹と共に魔境森の調査に魔境森に入って来た
リムル「ここら辺、異常に魔力が濃いな」
セシル「それはおかしいですね?」
剣祐「何がおかしんですか?」
セシル「本来魔力の異常高くなるには多くの魔物死骸が執拗なんです!」
剣祐「でも観測も千里眼にも何も反応ないぜ?」
ロウ「ナナシさん!アンタ、千里眼と観測のスキルを持っているのか?」
剣祐「はい?」
ロウ「観測と千里眼は稀にしか現れない貴重なスキルだぜ」
ミレイア「1つでも持っていれば国からの支援を受けられるレベルのスキルですよ」
剣祐「へ〜そうなんですか」
剣祐(マジかこのスキルそんなに珍しいスキルなのこれは他のスキルの事は黙っておこ)
剣祐は観測と千里眼のスキル話て驚く紅鷹に見て残りのスキルは黙って置く事した
ガルド「セシル話を戻して欲しいだが」
セシル「はい!」
セシル「先程も言いましたが本来なら多くの魔物死骸が執拗なんです」
セシル「ナナシさんのそれらしきものないと言う事は......」
セシル「
剣祐「!」
剣祐「おっと死骸じゃないけど魔物お出ましだぜ」
剣祐達と紅鷹の目の前にゴブリンの大群が現れた
ムコーダ「多すぎませんか!?」
リムル「おいおいこっちのゴブリンめっちゃ気が立ってるぞ!?」
旬「ゴブリンだけじゃない後ろからコボルドの大群も来るぞ」
旬は言葉と共に後ろからコボルドの大群も現れた
寞「なんか両方にやたら大きい個体いな?」
ガルド「多分ゴブリン・ロードとコボルド・ロードだろう」
ガルド「異常な魔力の影響で進化しただろう」
剣祐「ガルドさん!」
ガルド「全員戦闘開始だ!」
全員は戦闘を始めた
剣祐「御三方!すいませんがお願いします!」
剣祐はそう言って前回のドラゴン戦で呼び出した
サンラク、エミヤ、ゴブリンスレイヤーを再度召喚した
楽郎「行きますか!」
楽郎「ゲームスタート!」
楽郎はサンラクの姿に変化した
ゴブリンスレイヤー「ゴブリン......」
ゴブリンスレイヤー「......召喚士!」
剣祐「はい!何ですか?」
ゴブリンスレイヤー「ゴブリン退治時呼んでくれ助かる」
剣祐「はあ?」
ゴブリンスレイヤー「ここは俺に任せろ!」
〈光〉
剣祐「光った眩しい!?」
ゴブリンスレイヤーはその言葉と共に進化してゴブリンスレイヤー(戦鬼)に進化した
ゴブリンスレイヤー(戦鬼)「お前らの相手は俺だ!」
〈斬撃〉
〈斬撃〉
〈斬撃〉
〈斬撃〉
〈斬撃〉
〈斬撃〉
〈斬撃〉
〈斬撃〉
〈斬撃〉
〈斬撃〉
サンラク「なんかアイツ前より生き生きしてないか?」
剣祐「多分本命の敵と戦えて歓喜しているでしょう」
エミヤ「よそ見している場合じゃないぞ!」
剣祐 サンラク「「そんなのわかってる!」」
〈斬撃〉
サンラク『スピンスラッシュ!』
剣祐「なら俺も」
剣祐(あの技出来るからやってみるか)
剣祐(イメージは闘気を剣に込める感じで)
剣祐は炎嵐竜の魔剣を逆手持ちしながら思った
剣祐『炎嵐大地斬!』
〈斬撃〉
剣祐はまたダイの大冒険の技大地斬をオリジナルで強化版にして放ちコボルド・ロードを撃破した
数分後、
剣祐「コボルドの大群討伐完了」
剣祐「そっちは?」
ゴブリンスレイヤー(戦鬼)「問題なくゴブリンの討伐完了した」
サンラク「ほとんどこのオッサンが掻っ攫っていただがな」
ガルド「ナナシさんアンタ魔法だけじゃなく剣も使えるだな」
剣祐「位置を接近戦用にですけど」
剣祐達と紅鷹がゴブリンとコボルドの大群討伐して談笑していたその時、
「方法やってくれましたね冒険者の皆さん」
剣祐「誰だ!」
全員は声が聞こえた瞬間、
そこに司祭服を着た骸骨が居た
全員すぐさまに戦闘体制なった
「おっとあなた方の相手彼です」
「グルゥゥゥゥ!」
骸骨の後ろから異形の魔物が現れた
「彼は異界獣ヴェル=グロスここの番人です」
ヴェル=グロス〈咆哮〉
ヴェル=グロスの咆哮が剣祐達と紅鷹を襲うが、
ガルド「......如何動くか?」
剣祐「......お前らそっちを任せる骸骨は任せろ」
ガルド「ナナシさん何言って?」
剣祐の仲間達「任せた!」
剣祐は骸骨に挑む為にヴェル=グロスをみんなに任せた
剣祐の仲間達はすぐに応答した
リムル「ここは俺に任せてくれ!」
ミレイア「スライムさん!」
セシル「危ないですよ!」
リムル「大丈夫だから任せろ」
旬「行けるのか?」
リムル「問題ない」
旬「...それじゃ任せた」
大賢者(告、
リムル「使うに決まってるだろう?」
リムルはヴェル=グロスをユニークスキルの捕食者で食べた
セシル「嘘......」
ガルド「先の化け物を......」
ロウ「一瞬で」
ミレイア「スライムさんが!?」
紅鷹「食べた!?」
スイ「リムル兄ちゃん!すごい〜!」
ムコーダ「本当だね(遠い目)」
寞「そうだな(遠い目)」
旬(あれが魔王の力、弱体化されているとは言えこれ程の力とは)
護(本当に味方でよかった敵じゃなくて本当良かった)
リムルがヴェル=グロスを捕食したところ見た紅鷹は驚いていた
剣祐の仲間達(スイ外)はリムルが味方だった事に安堵していた
「ヴェル=グロスがやられましたか」
「......では私が相手に」
剣祐「アンタの相手は俺だ」
剣祐「轟け」
剣祐『ザケルガ!』
『
〈相殺〉
骸骨は剣祐のザケルガを自身の魔法で相殺した
「なかなかやる少年だな」
剣祐(今、コイツ
剣祐(そう言うスキルか?これはかなりの強敵だな)
剣祐「お前は何者だ?そして何でここに居るだ?」
「我は魔王軍配下の者です」
剣祐「アンタ、賢者だろ?それもかなり高位の」
「何故分かる?」
剣祐「服装からな」
剣祐「腐って居るけどその服装は最高位司祭服だから」
剣祐「感だけど」
「それが何か?」
剣祐「アンタほどの実力者がなんで街や国を襲わない?」
剣祐「それが作戦なら仕方ないけど」
剣祐「アンタの実力だったらあんな魔物より魔法生物を大量生産した方が効率も良いし数もそれあるけどな?」
「そんなもの魔物方が増やしやすいからに決まってるだろ?」
剣祐「アンタが何でそんなまどろこしい事をするだ?」
剣祐「アンタならゴーレムの軍勢を作れば良いものを何で作らない?」
「そんな事......今の私に......そんな力......」
剣祐「先のはアンタの全力じゃないだろう?」
剣祐「なあ最後に俺とアンタで
(何を言ってるこの少年は?)
(今の私がそんな力を使える事など......)
剣祐「今のアンタは
剣祐「そんな鎖解き放って全力で来いよ!」
(出来るのか?今の私に?守るべき民も愛すべき家族も......
(あの少年の目、輝いている......
「......少年!その発言後悔するなよ!」
『
剣祐(来た......アレやってみるか)
剣祐「⬛︎⬛︎⬛︎⬛︎⬛︎⬛︎⬛︎⬛︎⬛︎」
剣祐『
(少年よ......感謝する
(
〈爆発〉
剣祐は骸骨との魔術の撃ち合いに勝利して骸骨を撃破した
剣祐「良い勝負だったな」
剣祐「え?またテイム成功しちゃた」
旬「本当に出来てる」
リムル「こんな感じになの」
護「名前何するの?」
剣祐「なあすまないがお前の名前を教えてくれないか?」
「はい、ウェスパー・クラウド申します」
剣祐「それじゃウェスパー今日からよろしくな」
ウェスパー「またこの名で呼んでいただきありがたき幸せ」
ドレッドノード「」(^ ^)
ウェスパー「ほうあなたも喜んでくれるですね」
剣祐「え!?お前ドレッドノードが何言ってかわかるの!?」
ウェスパー「はい」
スイ「スイもわかるよ」
リムル「マジか!?」
剣祐達はウェスパーがドレッドノードが何を言ってるのか分かる事に驚いていた
追加でスイもわかるらしい
剣祐「それでは今回も御三方今回もありがとうございます」
サンラク「気にするなよ!」
エミヤ「困ったらまた呼べよ」
ゴブリンスレイヤー(戦鬼)「ゴブリン時はまた呼べ」
3人はそれぞれの言葉を剣祐にかけて帰還した
セシル「それよりナナシさんここの元凶を」
剣祐「ウェスパー!お前なら魔力異常の元凶を何とかなる?」
ウェスパー「お任せあれ」
ウェスパー『
〈破壊〉
ウェスパーは魔力異常の根源を魔法の弓矢で破壊した
剣祐「これで一件落着だな......」
ガルド「ナナシさん何かありましたか?」
剣祐「いやちょっとな」
剣祐「ここら辺かな?」
剣祐はスキルで見つけて近くの草むらに開いた
そこには小さなゴブリンとコボルドの女の子が居た
剣祐(怯えているな、あの人帰らせて正解だったな)
剣祐(これは如何するかな?)
「あなたは私を
剣祐「俺はそんな事しないよ」
剣祐「君達はここで何していたの?」
「私は群れの中で
「私も群れの
剣祐「......」
剣祐「リムルさん」
リムル「如何した?」
剣祐「俺、名付けしてみたいですけど?」
剣祐「どう思いますか?」
リムル「やりたいならやれば良いじゃないか?」
剣祐「ありがとうございます」
剣祐は2体に名付け使用することをリムルに相談した
リムルは剣祐の判断を賞賛した
剣祐「それじゃ君達に名付けする」
「良いですか?」
「私達は名をくれるですか?」
剣祐「気にするな俺は君達を助けたいだけだ」
剣祐「それじゃ名付けぞ」
剣祐「......よし決まった」
剣祐「君はリム、君はフェイ」
リム「リム......」
フェイ「フェイ......」
剣祐「これからよろしくなリム、フェイ」
リム フェイ「「はい!」」
剣祐は名付けをしてリムとフェイを仲間にした
リムル「剣祐、報告があるだ!」
剣祐「何ですか?」
〈変化〉
リムルはスライム形態から人型形態になった
剣祐「その姿って」
リムル「先の魔物捕食したお陰で人型形態まで戻れたよ」
ガルド「スライムが完全な人型になった!?」
ロウ「スライムが人型になると聞いて居る」
ミレイア「可愛い!!」
セシル「スライムさんが可愛い姿に!?」
剣祐「そう言えば獲得していないスキルがあったな」
剣祐はカードストレージボックスからスキル亜空間の箱庭島世界の召喚カードを取り出した
剣祐(追加で獲得するか)
剣祐はスキル亜空間の箱庭島世界を獲得した
〈光〉
剣祐「え!?何!?」
剣祐「え!?クラスアップ!?」
剣祐「条件とかあるの!?」
剣祐「それじゃ確認するか」
剣祐はクラスアップした自分のステータス画面を確認した
(剣祐のステータス画面を表示します)
レベル1 天職 可能性の召喚士
HP1000 MP1850 攻撃550
防御670 魔力3480 知力1000
素速さ83 技能94 幸運777
気15
適正属性
全属性
スキル一覧
鑑定レベル8 1日一回召喚カード1パック5枚 経験値共有
解析レベル8 観測レベル8 物理耐性レベル4 騎乗レベル1
MP自己回復 高速詠唱レベル6 千里眼レベル3
カードストレージボックス デッキ編集 簡易工房レベル1
空間収納 古代文字翻訳 状態異常耐性レベル1
1日一回召喚カード1パック5枚(可能性の世界)
亜空間の箱庭島世界
上級剣技術 上級槍技術 上級弓技術
装備一覧
虐殺の黒騎士ドレッドノードの腕輪 虐殺の黒騎士ドレッドノードの両肩 魔力を浴びた首飾り 魔力増幅指輪 炎嵐竜の魔剣 炎嵐竜紋章の指輪
熟練度一覧
剣術レベル3
テイムモンスター一覧
ドレッドノード ウェスパー
配下一覧
リム フェイ
剣祐「めっちゃ強くなってる」
剣祐「追加でスキル増えてる」
剣祐「スキルの効果見るか」
剣祐は増えたスキルの効果を見た
(剣祐の獲得したスキルも表示します)
亜空間の箱庭島世界
効果と性能
使用者に1つの亜空間の世界へ入り口生成可能
空間内部に使用者の記憶で環境を再現します
使用者のテイムモンスターや配下や仲間などに許可する事で入るや生成も可能なる
1日一回1パック5枚(可能性の世界)
効果と性能
1日一回5枚入りのパックを引く事が出来る
可能性の世界の自分を生成呼び出します
(公式のifキャラ以外が出ます)
可能性の世界のキャラはランクは???ランクです
あと確定1枚は???ランクです
前のパックの召喚カードも排出されます
なお初回の追加で10パック配布されます
剣祐「結構追加のきたな」
剣祐は獲得ボーナスで追加で2パック入手した
剣祐「なんか不安な分があったが」
剣祐「全部引きますか」
剣祐は13パックを全部引いた
(入手した召喚カード一覧表示です)
契約獣ゴジラ
原作ゴジラシリーズ
レアリティ:???
契約獣ピカチュウ
原作ポケットモンスターシリーズ
レアリティ:???
契約獣グリーン
原作Minecraft
レアリティ:???
契約獣リオレウス
原作モンスターハンターシリーズ
レアリティ:???
契約獣スライム
原作ドラゴンクエストシリーズ
レアリティ:???
サーヴァントピカチュウ
原作ポケットモンスターシリーズ
レアリティ:???
サーヴァントタマザラシ
原作ポケットモンスターシリーズ
レアリティ:???
サーヴァントアグモン
原作デジタルモンスターシリーズ
レアリティ:???
サーヴァントインプモン
原作デジタルモンスターシリーズ
レアリティ:???
サーヴァントイリヤスフィール・フォン・アインツベルン
原作Fate/kaleid liner プリズマ☆イリヤ
レアリティ:???
フラーレンの相棒 アウラ
原作葬送のフラーレン
レアリティ:???
シャーレの先生 夏油傑
原作呪術廻戦
レアリティ:???
シャーレの先生 虎杖悠仁
原作呪術廻戦
レアリティ:???
シャーレの先生 トム
原作トムとジェリー
レアリティ:???
シャーレの先生 ジェリー
原作トムとジェリー
レアリティ:???
にゃーかいぶ サオリ
原作ブルーアーカイブ
レアリティ:???
旬の仲間 アイスエルフのボス
原作俺だけレベルアップな件
レアリティ:???
声優ネタ Ⅴ.Ⅳ ラスティ
原作ARMORED CORE VI FIRES OF RUBICON
レアリティ:???
都市伝説 ヘロブライン
原作Minecraft
レアリティ:???
原作魔法少女リリカルなのは
レアリティ:???
天羽々斬の装者 小日向未来
原作戦姫絶唱シンフォギア
レアリティ:???
立ち場超えた絆 多仲忍者
原作忍者と極道
レアリティ:???
立ち場超えた絆 輝村極道
原作忍者と極道
レアリティ:???
ガトリングガン
レアリティ:SR
ガトリングガン
レアリティ:SR
弾道ミサイル×100
レアリティ:SSR
巡航ミサイル×100
レアリティ:SSR
極超音速ミサイル×100
レアリティ:SSR
対他ミサイル×100
レアリティ:SSR
対戦車ミサイル×100
レアリティ:SSR
対艦ミサイル×100
レアリティ:SSR
対空ミサイル×100
レアリティ:SSR
魚雷×200
レアリティ:SSR
レールガン
レアリティ:UR
アイルー
原作モンスターハンターシリーズ
レアリティ:R
ガルク
原作モンスターハンターシリーズ
レアリティ:R
セレクト
原作モンスターハンターシリーズ
レアリティ:R
ツリーハウス
レアリティ:SR
ログハウス
レアリティ:R
現代日本住宅
レアリティ:R
仮面騎士
レアリティ:SSR
高機動車
レアリティ:R
拡散ミサイル×100
レアリティ:SSR
クトゥルフ
レアリティ:SSR
ルシファー(メガテン)
原作女神転生シリーズ
レアリティ:GR
アリス(メガテン)
原作女神転生シリーズ
レアリティ:LR
スキルHP自動回復
レアリティ:SR
スキル分身
レアリティ:SR
ハルバード
レアリティ:R
ロケットブースター
レアリティ:R
ロケットブースター
レアリティ:R
ロケットブースター
レアリティ:R
ロケットブースター
レアリティ:R
ロケットブースター
レアリティ:R
スラスター
レアリティ:N
スラスター
レアリティ:N
スラスター
レアリティ:N
スラスター
レアリティ:N
スラスター
レアリティ:N
島風(艦これ)
原作艦隊コレクション
レアリティ:SR
ヒグマ
レアリティ:R
呂布奉先
レアリティ:SR
ブロリー(旧)
原作ドラゴンボール
レアリティ:GR
スキルスキル合成
レアリティ:SR
魔術書(中級編)
レアリティ:SR
剣祐「結構な増えたな」
〈光〉
剣祐が感想に入る前に最初の10枚の召喚カード(契約獣&サーヴァント)が突然光出して召喚された(説明通り)
剣祐「一旦全員亜空間の箱庭島世界に入って!」
剣祐はその場に居た仲間達(紅鷹も)を一時的に亜空間の箱庭島世界に入れた
剣祐もその後、入った
亜空間の箱庭島世界内
剣祐「結構広いな」
剣祐「もうちょい狭いかと思った」
旬「な?剣祐、」
剣祐「うん......何ですか?」
旬「アレってもしかして?」
剣祐「はい大体皆さん(剣祐の仲間達)が考えて居るものです」
剣祐の仲間達「ゴジラだ!?」
リムル達は全員で剣祐の契約獣のゴジラの姿を見て驚いた
護「剣祐......くん君本当に召喚士?」
剣祐「今は可能性の召喚士です」
旬「破滅主君より強そうだな」
ムコーダ「だってゴジラですもの」
寞「それももの本の」
リムル「剣祐、状況説明頼むよ」
剣祐「はい」
剣祐は全員に説明する事にした
感想や質問あれば書いてください