この度はわざわざ私の二次創作モノ(あと考察文も)をお読み下さりまして誠に有り難う御座いました、本当に感謝しております。
また最初の方に読んで下さった方々、編集が不十分だった為に、色々と御不便と迷惑をお掛けしてしまいまして大変申し訳ありません(マジで反省しております)。
一応“言い訳”をさせていただけるならば“オリジナル”や“二次創作モノ”、もしくは“考察文”を問わずに自分の世界を物語に直して表現するためには大変な労力(体力に気力、思考能力)が必要となります(それらに加えて“鋭い感性”もです←特にこれが無いと良い物語やエッジの効いた考察文は書けないのです)。
ところで皆様方は“感覚”を使った事は御座いますか?人間には誰にでも“感覚センサー”が備え付けられておりそれを使用する事で様々な事柄を瞬時に見通したり、分析出来たりします。
使い方は簡単で、対象に意識を向けてみれば良いだけです←するとその状況に応じて精神波とでも申しましょうか、そう言うモノが跳ね返って来ます。
例えば自分を嫌っている人に意識を向けると自分に壁を作っている事が解りますし(意識や感覚が跳ね返されて来ます)、反対に自分を慕ってくれていたり、愛してくれている人に意識を向けるとそれが相手の中にまですんなりと入り込んで行くのが解るのです。
こんな感じで感覚を用いてみると、色々と楽しいですよ?皆様方も是非やって見て下さいね?
それはさておき、改めましてこの度は“二次創作モノ”とは言えども私の作品をお読み下さりまして誠に有り難う御座いました←やっている内に色々と課題も浮き彫りになって来ましたがやっぱり“全年齢対象版”よりも“R-18版”を制作した方が読み手が爆増しますね、それがよく解りました(ただ私としては今までにそれがハッキリしていなかったのと、たまにはリュカとビアンカの純粋なるイチャラブを出したかった為に、敢えて今回の処置に踏み切りました)。
実はこのお話はpixiv様にも投稿させていただいているのですが(こう言ったらちょっと言い方が悪いかも知れませんけれど)、あちらは“ハーメルン様”に比べて全体的な過疎化が酷いのが良く解ります(“ブックマーク”も“いいね”も付かず、それどころか閲覧者数自体が1日近く経っている今現在に於いてもたったの14人しかいないのです←文字通り“閑古鳥が鳴いている”有り様となっています)。
こっちはまだ6時間程度しか経っていないにも関わらずユニークアクセスだけでも100人に届く勢いなのに、“これではどうしようもない”と思っています(活動の場を本格的にこちらに移す準備をした方が良いのかも知れませんね)。
注)ちなみに今現在では“ハーメルン様”の閲覧者数は250人越え、“pixiv様”ではようやく65人越えとなっています。
さて今回の結果を受けまして、もし“書くとしたならば”ですけど次回はまた“リュカとビアンカの無限絶頂イチャラブエッチ”、要するに主ビアの“超絶純愛ラブ陵辱”を執筆していければな、等と考えております←最愛のリュカに滅茶苦茶になるまで掻き抱かれて魂の底まで蕩かされ、汗だく汁だくで彼を求め続けるビアンカのガンギマリ痴態を御堪能下さいませ。
ただしこれには問題も御座います。
私自身と致しましては“純愛物語”でも“イチャラブエッチ”にしても、ビアンカはリュカと愛し合っている時が一番輝いていると思うんですよね、その輝きを皆様方に何とかしてお届けしたいのですが、先述の通りで何せ物語を作り出すには物凄い気力と体力、そして“思考能力”や“鋭い感性”が必要となります←私にそれらがまだ残されていれば良いのですが。
勿論“何とか頑張りたい”とは思いますが、同時に“皆様方に満足していただけるような作品に仕上げたい”、“アッと言わせてみたい”等と考えてもおりまして、そんな訳ですから先述の通りで多少の時間が掛かってしまいます。
それでは皆様方、もし“そう言う機会があったなら”、どうかよろしくお願い致します。
あと良くも悪くも評価ポイントを下さった方々、出来たらどこが良かったのか、もしくは悪かったのかも教えていただけると助かります←次回作に活かせるかも知れませんのでね(低評価をくれたのが“フローラ厨”とか“アンチ・ビアンカ派”の方だったなら“まあ仕方が無いのだろうな”としか思いませんけどね)。
単純に“面白くなかった”ですとか“思っていたのと違った”とかなら申し訳無いのですが勘弁してやって下さい←ただ無理にとは言いませんが出来るだけ具体的な賞賛点や問題点を指摘していただけると有り難いです。
注)ただし明らかに悪意のある書き込みややっかみの類いはスルーさせていただきます、あと全部のリクエストにお応え出来る訳では無い、と言う事は予め御了承下さい。