第1話 あれ、、、? 俺死んじゃいました? なんで!?
?????視点
?????「ん、、、あれ?」
ここ、どこ!?
というか俺死んだよね!?
殺されたよね!?
落ち着け、なんか銃声と爆発音が聞こえるけど落ち着け!素数を数えれば落ち着くんだよね!?
というかなんか体に違和感があるんだがどういうことだ!?
あ!あそこに窓がある!ちょっと体どうなってるか見てみよっと!
?????「な、、、(絶句)」
体(服も)が黒緑色でドロドロしてるし、背中から四本の触手のようなものが生えてる、、、
あれ、これナイトメアさんじゃないっすかね?なんかund○rverseで巨大化してバカ強そうだった
他人のネガティブを吸収して強くなるナイトメアさんじゃないすかね!?
なんかたまに調べたら出てきた擬人化みたいになってるしどゆこと!?
それと頭の上になんか変なの浮いてる、よくみるとこれdeltaruneの紋章とほぼ同じじゃね?
と思ったら真ん中の丸が黒のりんごになってる!
ふう、一旦落ち着こう、落ち着いて周りを見てみよう
(女子高生たちが銃持って歩いてる なんなら撃ち合いしてる景色)、、、ふむふむ
もう一度見てみよう(女子高生たちが銃持って歩いてる なんなら撃ち合いしてる景色)
、、、いや大丈夫だ、幻覚だ、だけど現実逃避するために上を見たのがまずかった。
空、、、でっかい輪っかみたいなのがある、これ見たことがあるね
なんかsansといっしょに変な人間が戦ってるAUがあって、いい曲だし
演出もいいから調べたんだよね、BlueArchive!さっきの銃持ってる奴らもこれで納得できたわ!
確か、二次創作ではその世界に元の世界(ゲーム時間軸)にそるようにする修正力がないと
バタフライエフェクトでBADエンドになるクソゲーだよね!終わった〜
まあいいか!(軽いし、良くねーよ)
とりあえずこの触手や体だけでも普通にしたいから人気のないところに行って練習しよう!
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1時間後
よし!体と触手2本はどうにかできた!そして俺は女の子みたいな顔だ!
ただ触手は最低でも2本は出しとかないと無理みたいだ、
でもできる限り目立たないようにそこにいる髪の毛真っ白の娘の羽みたいに背中の腰よりの
方から羽に形を似せておいた、そして触手でわかりにくかったけど ??「ねぇ」俺の身長
前世と変わらないな、??「ちょっと」前世ではマスコット扱いだったけどこっちでは触手で
なんとかすればマスコットは避けられるかも知れn??「ちょっと?」ん?さっきの白髪の娘だ
Nightmare「どうした?(幼く、柔らかめの声)」
??「大丈夫?さっきそこで銃撃戦があったんだけど、、、怪我はしてなさそうね」
Nightmare「そうだね、別に怪我はないんだけど、」
??「?、どうしたの?」
Nightmare「家がないんだ、」
??「!」
Nightmare「お金もないし、なんでここにいるかもわからないんだ」
??「それは、まずいわね、 とりあえず名前とか、他にわかることはある?」
前世の名前は〜嫌だな、Nightmareでいいか!年は、、、高1でいいか
Nightmare「俺の名前はNightmare、年は、、、高1だ」
??「そう、私はヒナ、空崎ヒナ 同い年よ、よろしく」
な、確か空崎ヒナって原作だと3年生だったよな?つまり原作が始まる2年前!?
っとやばい返事しないと、
Nightmare「うん、よろしく」
ヒナ「家がないのならちょっとついてきてくれる?私が所属してる風紀委員会ってところが
あるんだけど、そこで話を聞いてみようか?」
ていうかヒナといると、ちょっと肌がヒリヒリする感じだけどまあいいか、
Nightmare「いいの?じゃあそうしてほしい」
ヒナ「じゃあ、ついてきて」
Nightmare「わかった」
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風紀委員長室
ヒナ「というわけでこの娘を保護したいんだけど、いいですか?委員長」
委員長「全然構わないよ!ところで名前はなんていうんだい?」
Nightmare「Nightmareって言いますよろしくお願いします(ピリピリする、、、)」
委員長「ああ!よろしく」
すごい元気だな、この人それとまたピリピリする、なんだろうこれ
委員長「ここの建物に空き部屋があったはずだ、そこで暮らしてていいぞ!」
Nightmare「(まじか)ありがとうございます」
委員長「うむ、ヒナ!連れて行ってあげてくれ」
ヒナ「わかりました」
そうして俺はその部屋に連れてこられたのだが、まあそうだよな
Nightmare「なにもない、、、」
ヒナ「ほんとにここはなにもないわね」
Nightmare「まあいいや、連れてきてくれてありがとう、とは自分でなんとかしてみるよ
なんかあったら聞きに行くから(試したいこともあるし)」
ヒナ「わかったわ、でも私は外で仕事してるから委員長とかに聞いてね」
Nightmare「は〜い」
そういうとヒナは部屋から出ていった、
さーてと、今の俺の体や能力はNightmareだが先程から感じてた違和感、
もしかして他にもできることがあるんじゃないか?{そうだね、あるよ}!?
{あ〜ごめん私の名前はgaster改めてよろしく}あ、あぁよろしく、それで他にもあるのか?
{そうだね他にもあるけど使うと姿がそっちに似るから不自然だけどね}そうか、だが
姿が変わるのなら変装にも使えるな!なにがあるんだ?{闇AUと言われるものはほぼ全部だし、
これに関しては召喚もできるし人間バージョンと本来のそのsansの見た目にもできるね、ただ
光AUに関しては自分はなれないね、どちらにも分類されないsansたちは闇AUと同じだね
それとsans以外は無理みたいだね}OK、OK、理解できた、ちなみに今もできるの?
{うん、できるよ}よしそれならerror!sansになりたいな、{OK}すると
背中の触手が消え、目から糸が出始め体にGlitchがかかり始めた
「おo!すごiな!ん?」どうやら声もバグるっぽいなそしてこれでundertaleAUのanti-voidへと
続くワープゲートを出す、すると行けた!やったぁ!じゃあ適当にunderswapから
家具盗んじゃお!全部糸で運んでゲートを閉じた、もうもとに戻していいよ{OK}
するとまた触手が生えてきて、糸とGlitchが消えた、よし自分の部屋完成!
それと一様この時間軸について調べてみるか、
、、、なるほど原作と変わっているところもないようだ、俺以外には
連邦生徒会長もいるようだし、アビドスも梔子生徒会長がいる
調べたいことも終わったし寝よ、、、
主人公女の子でしたなお、胸は悲しいことに