G「ok、」
N「あと最後にYouも追加」
G「ok、」
N「あとホラー演出でハッキングとかデータ改造したらUndertale The Hackers EndのVHS!Sansを出して驚かせよう!(主にミレニアムの某部活たち対策、演出だけで、いじれはする)」
Gaster「ok、、、いや、もっと喋らせろ」
sr999:はい、あとから付け足したいと思ったことを付け足しました
ヒナ視点
ある日、私がパトロールしているとまた銃撃戦が始めった私は普段通り鎮圧した、
そこを去ろうとした時、ふと視界の端で黒っぽいなにかがちらついた、
不思議に思い、見に行くと、低身長の私よりも身長が低い背中から変なうねうねが生えてる?
女の子がいた、
ヒナ「ねえ、ちょっといい?」
ここから少し日常が変わった
ヒナ「?」
、、、聞こえてない?
「ちょっと?」
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Nightmare「よ、ヒナ、聞きたいことがあるんだが」
最近本人が忙しくて話せてなかったけど、急にどうしたんだろう
ヒナ「何かしら、」
Nightmare「ちょっと俺が作ったチームで作ったものがあるんだけど、そこにヒナとアコの名前も入れて良いか?」
最近仕事以外で顔を見せなかったのはそういうことか、
ヒナ「良いわよ、アコは?」
アコ「まあやましいようなものじゃなければいいですよ、」
Nightmare「じゃ、許可を得られたということで、それともう少ししたら落ち着くと思うぜ、」
ヒナ「わかったわ、」
そうするとmareはアビドス行ってくると一言言い去っていった
ヒナ「アコ、あの子が知り合いを作ってるとこ見た?」
アコ「いえ、仕事以外にも時々外に出ていたのは知っていますが大体は部屋にいましたね」*1
ヒナ「オンラインかはわからないけど、あの子のことだから変なやつに騙されてないと思うけど、
一様警戒しておいて」
アコ「はい、(ヒナ委員長に大切にされてて羨ましい)」*2
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Nightmare「や、ユメ先輩、久しいn「mareちゃ〜ん!」ぐえ」
突然ユメ先輩に抱きつかれてやばかった
体ヒリヒリする、これアレルギー名何にしよう、、、
ホシノ「どうしました、、、ああ、あなたですか、どうしました?お金ならちゃんと
振り込まれてましたが、」
当たり前のように警戒されているが変に干渉しないためか、嫌われているわけではないようだ
Nightmare「ひとまず本題から言うと、君たち二人の名前をGameのクレジットに載せたいんだ」
ホシノ「、、、端折りすぎです、もっと細かく、」
Nightmare「じゃあ、この情報公開するな、それがこちらから出したい条件だ、まず〜〜」
ホシノ「まあ、名前をクレジットに出すだけなら良いですよ、ただし、変なものだったら
殺します、」
Nightmare「わかってるさ、そのくらい、あんたは?」
ユメ「もちろん良いよ〜!」
Nightmare「、、、ホシノの判断のあとに言ったから良いように感じるが、お前ホシノ
いなかったら即okしてたろ、疑うことをしようとしない善人が」
ホシノ「そうですね、言い方はあれですが真実です」
ユメ「ひ〜ん、二人が冷たいよ〜」
ホシノ「先輩がもう少し疑うことをすればいいだけですよ」
Nightmare「そういえばホシノ、これ俺のモモトークの」
ホシノ「わかりました」
Nightmare「じゃそゆことでー」
ホシノ「はいはい、それとあなた書紀ということになりました」
Nightmare「ほーい」
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Nightmare「じゃ、Trailerを上げてくれ」
Gaster「ok、」カタカタカタ
レン「お〜!」
リン「会長、はしゃぎすぎです」
ピロン!
Gaster「できたぞ、」
Killer「すごいな、さすが、連邦生徒会公式サイトだな、即座に再生されてるな」
リン「それだけじゃなくGoodの数もすごい数ですね」
Gaster「再生数の9割か、」
レン「計算早いね!」
Nightmare「さてと、来週発売だが」
Gaster「ああ、私達はこのあと学校に行くよ」
Killer「面倒だな、」
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〜電話音*3〜
ピ
Nightmare「もし、」
黒服【はいもしもし、どうしました?】
Nightmare「次の会議っていつだ?」
黒服【なるほど、、、1週間後です】
Nightmare「わかった、それだけだ」
黒服【ええ、また】
ピ
めんどくせ〜、見回り行こ
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
不良たち「撃て撃て撃て!」「やばいやばい!」「これ逃げたほうが!」
ダダダダ「が!」ダダダダ「ぐえ!」ダダダダ「いた!」ダダ
Nightmare「ヒナだけじゃなく俺もいるのに治安が良くならないのはさすがゲヘナだ、」
Nightmare「Dust、そっちの様子はどうだ?」
Dust【そうだな、最悪の状態のままだぜ、】
そう、おれは不良を自分で片付けながらDustと電話している、
複数の作業を俺だけでやる訓練のようなものだ
流石に銃弾は永遠と補充されるが一気にやりすぎると熱がこもり、オーバーヒートのような感じになるので、撃つペース配分も大事だ、これを始めた頃はなれなくて周りの被害とかやばいことに
なったからな、そうおもうと自分の成長が感じれて嬉しくなってくるな
Dust【ボス?】
Nightmare「すまんすまん、で?お前の状況は?」
Dust【あ〜、、、】
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過去・Dust視点
バン!バン!バン!
サオリ「どうだ?Dust、私としてはよく狙えたと思うが、」
Dust「ああ、ピンポイントで急所や関節に撃てている、だが、体のサイズや頑丈さも人間によって変わる、」
ヒヨリ「Dustさん!お菓子ください!」
Dust「、、、ほらよ」
アツコ「手話(ヒヨリ、お腹少し出てるよ)」
ヒヨリ「え?、、、え!?」
アツコ「(ほら、)」
ぷに
ヒヨリ「あ!うわああああああああん!!!姫ちゃんひどいですぅぅうう!!!」
ミサキ「でも色々食べすぎてるのも事実でしょ?」
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現在・Dust視点
あれは俺に、、、俺をある程度は信用しているとみていいのか、
年的にはまだ高校生にすらなっていないだろうな、その状態で眼の前であんなコントをできるんだ
十分だろうな
Dust「ま、ある程度順調だぜ、」
Nightmare【そうか、、、お前、そっちでなんの武器使ってる?】
Dust「?通常骨とUndyneの槍だが、、、」
始めはアイツら全員も骨だけでボコボコにできたんだがな、
今ではサオリたちは避けれるようになってきた、近接戦は前までは骨でやってたが
通常骨だけでは手加減が難しい、ただでさえLOVEが高いんだ、攻撃する意思がないと
攻撃力が下がるがだからといって俺はその程度で弱くならない、多分俺達のようなLOVEや攻撃力が高いと、ここの頑丈な奴らでも殺せるだろう、Gasterのやつがそこら辺調整しているらしいが
今の俺なら殺せる、だから同じ力でも最低値が高くて応用の効く、見せても問題ないUndyneの槍で戦っているんだ
Nightmare【程よく強くしておくんだぞ、強くしすぎるな、面倒だしな】
Dust「わかった、ボス、ん?ああ、悪いが切るぞボス、Papyrusに絵本を呼んでやらなきゃ
いけないからな」
Nightmare【わかった】
ピ
Dust「待たせたな、Papyrus、」
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Nightmare視点
全く、ネットで見てるだけだと幻覚幻聴も面白かったりするだけだが実際にやられるとはっきり言ってめんどくさい、それに向こうもそれなりに察する能力があるせいで下手な対応が取れない
のもきつい、ま、それは置いといて
Nightmare「う〜ん、俺の能力、、、呪◯廻戦の術式みたいに拡大解釈で新しいこと
できそうなんだよな〜、実際」
シュン
不良「うわ!何だこの骨硬え!それにドロドロしてやがる!」
Nightmare「ゲーム版の俺が出す骨は出せるようなんだがいかんせんコントロールがな〜、
ま、そこは練習あるのみだな」
今のところ骨は一直線に飛ばす、地面から出す、しかできない、それも少しすると消えてしまい、
維持力がないから拘束にも使えないし色骨もまだ出せないし、外では出したくない
まあ”
今のところ、火力は平均的な風紀委員の銃弾一発と同じ程度だな
KillerとかDustとかに聞くか、、、
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Killer視点
Killer「アハハハハハ!へへへ!」
シュン!シュン!シュン!
バン!バン!バン!
ダダダダダダダダダダ
ドオォォン!
Killer「あ〜、もう終わっちまった、、、」
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
Killer「書類めんどくせぇ〜」
ツルギ「だがまあこれも必要なことだ」
Killer「だからって
ツルギ「、、、」
ハスミ「、、、一応言っておきますがあなた達が不良を蹴散らした時に出た被害等の書類がほとんどですよね?」
Killer「いや、俺壊してねえぞ?」
ハスミ「ではこの写真を見てください」
ピラ
Killer「ん?」
ハスミ「確かに崩れてはいません、ですがあなたの出す謎のナイフが突き刺さったあとの処理が
案外面倒なんですよ?」
Killer「はいはい、やるからやるから、」
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Gaster視点
ウタハ「どうだね!メナ!このコールドスリープ装置!未来直行エクスプレスは!」
Gaster「、、、うむ、アイデアはいいが、、、弱いね、生きている生物、、、人間のような体温の高い
恒温動物はそう簡単にコールドスリープは無理だろう、」
ウタハ「そうか、、、どうしたものか」
Gaster「助言を申すならコールドスリープに近い状態、冬眠を機械で引き出せるようにしたほうが良いだろう、人間も冬眠をしたという事例もある、不可能ではない、」
ウタハ「なるほど!ではもう少し「悪いが、これから仕事があるのでね」そうか、、、残念だが仕方ない、ではまた」
リオ「やっと来たわね」
Gaster「あぁ、さて仕事に取り掛かるとするよ」
ぜひ!プロトタイプのヒーローアカデミアもちらっとでも良いのでご確認していただきたいと
思いましてですね〜、絵を出したので見てみてください
それと他の人の作品のホシノと違ってホシノさんNightmareに甘いですね、どうしたんでしょうか
それとそれと、今Nightmareの人間バージョンも描いてますが、
自分で描けない(主に髪の毛のバランス)ので、Sans 女体化の画像を参考にしながら描くと、
めっちゃそのままな部分があってですね、、、ようは
すいません! オリジナル性ほぼ皆無です
なんかすいません、バグってこっち投稿できてなかったみたいです