あ!あと小鳥遊ホシノverのKiller!Sansを頑張ってかいてます
trailerに関してはガチの方のUndertaleのを少しいじったやつになってると想像してください
ちなみにUndertaleAUで一番最初に好きになったのはEpic!Sansです
それつながりでTranscend!Sansに行ったりしましたが、UnderverseでのNightmare!Sansの
戦闘がかっこよすぎて好きになりました、
〜anti-void〜
UndertaleTeam「「3! 2! 1! Undertale! 発〜売〜!」」
UndertaleTeam「「いぇ〜い!どんどんパフパフ!」」
Gaster「で?これからどうするのかね?」
Nightmare「急に冷めるな、定期的にAUを出すが他には東方系統かな、その時は全部お前に
任せるぞGaster、安心しろ、絵は俺の頭の中にあるのを出力すればいいだけだ、それに俺が
たまに描いてやるよ」
Gaster「安心できる要素はないがわかった、それよりもアビドスは大丈夫なのかね?」
Nightmare「定期的に小鳥遊ホシノの心のなかに潜っているがそろそろ*1といったところだな」
Killer「俺のこの体のオリジナルか、それよりもこれどうすんだ?」
KillerがいったのはUndertaleで得た金だ
現在進行系で増えているが、、、もともと風紀委員の仕事でも金が増えていくため、
俺は基本食い物以外に金かけてないしな*2
Nightmare「、、、ためといて損はねえだろ、一応俺達3人なら使えるようにしてあるが、
使用限度を設けておいたぞKiller」
Killer「ち、わかったぜ」
Nightmare「あと俺達の公式サイト作ったからGaster、連絡よろ、あと
今決めておきたいことがある」
Gaster「、、、なにかね?」
Nightmare「俺達の持ちキャラを決めときたい、」
Killer「じゃ、俺はSan「お前はまだだ、AUでそのうちSomething Newを出すから、その時に
お前がKiller!Sansを持ちキャラにしてもらう」、、、まあそっちの方が良いが、」
Gaster「私は?空気を読んでうざい犬にした方が良いかい?」
Nightmare「いや、GasterはGasterも持ってていいぞ、2つだ」
Gaster「ok」
Killer「ボスは?」
Nightmare「、、、悩む」
Gaster{・・・}
Gaster{♎︎□︎◆︎⬧︎◆︎❒︎◆︎✍︎}
Killer「もうSansでいいんじゃねえか?」
Gaster{・・・}
Nightmare「だがSansは、というよりあまり多く重要キャラの情報を与えたくない」
Gaster{⬧︎□︎❒︎♏︎♎︎♏︎ □︎■︎□︎❍︎□︎■︎□︎♑︎♋︎⧫︎♋︎❒︎♓︎■︎♓︎❍︎□︎■︎■︎♎︎♋︎♓︎♒︎♋︎■︎♋︎♓︎■︎□︎ ♋︎✍︎}
Gaster{・・・}
N&K「「う〜ん、、、」」
Gaster{□︎ }
Gaster「Nightmare、」
Nightmare「ん?」
Gaster「今後東方もだすのだろう?」
Nightmare「、、、あぁ、まあその予定だ、」
Gaster「ならばよくある色だけ変えたやつみたいなのにすればいいではないか」
Nightmare「急に語彙力下がったな、、、そうだな、そうする、か」
Killer「結局、しばらくはGasterだけか、」
Gaster「その間は字幕で対応しよう、」
Nightmare「、、、アイコンは、、、」
Gaster「Deltaruneの紋章で良いんじゃないか?」
Nightmare「そうだな、(Gasterのほうがセンス良い時あるからこういうときはしっかり聞くか)」
Nightmare「じゃ、サイトはそれでいいか、Gaster、
Gaster「そう何度も言うな、、、わかったよ、、、」
Nightmare「あ、、、そういえば
Gaster「{・・・}正確にはDetermination Extraction Machineという、
さらに言えば日本語版ですらKTI抽出マシンと呼ばれ「いいから、今後紹介する時にはそっちで行っていいから!英語略すとわかりにくいって!」、、、それは君の英語力のなさの問題だろう?」
Killer「うるせえ、どうでもいいから教えろ」
Gaster「どちらもできている、」
Nightmare「よし、今から適当な不良を捕まえに行くわ」
Killer&Gaster「「は?」」
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
Nightmare「は〜い、捕まえてきたぜ」
不良ぼとぼと
Killer&Gaster「「、、、」」
Nightmare「そうだな、2割といったところか、10人いるからそれで弱神秘200%取れるな?」
Gaster「す〜っ、わかった、」
パシッ、バキ!パリイイイイン
空間にヒビが入ると同時に砕け散り、虚空が覗いていた、、、いやカッコよ、
ズウゥゥゥン!
するとそこから
さらに砕け散った空間からヒビがどんどん広がり、複雑なプログラムが見えるようになってきた
すると糸のようなもの、、、(Errorの糸か)が不良どものヘイローに
巻き付いて、
Gaster{
{
{/
{
{
STTの目のような部分が水色に光り、不良たちのヘイローから神秘を霧状にして吸収している
接続されているコードも神秘で満ちたのか水色に光りはじめた、
Gaster「、、、終わったが、どうするのかい?」
Nightmare「100%はこちらで保存する、もう100%は3等分しておいてくれ、
黒服とマエストロ、ゴルコンダ&デカルコマニーに渡すさ、容器は魂のケースに入れてくれ」
Gaster「いいのか?並の人間一人の神秘の量などたかが知れている、その量を3等分するなど、、、」
Nightmare「いや、それでいい、そんなに量を提供する必要はない、こちらも向こうもただ
自分のために相手と協力しているだけ、Win-Winの関係としている、それにこちらとしては、交渉の材料として活用するだけだ、」
Killer「俺も行っていいか?」
Gaster「私は?」
Nightmare「良いが、その見た目じゃなくて本当の姿で行かせるからな?」
Killer「ソッチのほうが都合がいいからな、それで良いぜ、で?いつだ?」
Nightmare「明日だ、」
Killer「ほーい」
Gaster「私としては、私の顔を色反転したようなものと会うのは絶妙な気分だ」
はい、コイツラお互いに譲る気がないていうか、
Gaster = 英語のほうがかっこいいし、読者の意見も取り入れるべきだし、
英語版がそうなんだからこっちにしようぜ
Nightmare = 今までのほうが見やすいし英語と違ってわかりやすいだろ
という考えのもと、このような結果になった