BlueArchive 青春にネガティブを   作:sr999

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前回中途半端で終わらせてすいません、今年高校生になったんですが忙しくて忙しくて、
もしかしたらこれも誤字ってるかもしれないです
なんで、まあ、大目に見てください
あと評価のやつ理解しにくかったけど多分これで感想うたなくてもできるようになったと思うので
評価してほしいです

タイトルできました。一応こっちにも乗っけときます


【挿絵表示】



14話 忙しいな〜、、、?

黒服「おや、今回は複数人なんですね」

 

Nightmare「あぁ、後で紹介する、」

 

 

【挿絵表示】

 

 

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Dust視点

 

Dust「は?帰ってこい?」

 

Nightmare【わざわざ言い直さなくてもいい、アイツラの会議だ、そこにつれていく、

安心しろ、全員Monsterのようなものだ】

 

Dust「(どこに安心する要素があるんだよクソ上司が、、、)わかった、誰が行くんだ?」

 

頼む頼む頼む頼む頼む頼む頼む頼む頼む頼む頼む頼む頼む頼む頼む頼む頼む頼む頼む頼む頼む頼む頼む頼む頼む頼む頼む頼む頼む頼む頼む頼む頼む頼む頼む頼む頼む頼む頼む頼む頼む頼む頼む!!

あいつだけは来るなあいつだけは来るなあいつだけは来るなあいつだけは!!!

 

Nightmare【俺とGaster、Killerにお前だ】

 

Dust「(そうか、わかった)クソが!」

 

Nightmare【逆だぞ、お前とあいつが合わないことも知ってるが我慢しろ、】

 

ボスの言う通り、あいつとは合わないがそれはあくまで性格が完璧に合わない、がちで

取り繕うこともできないレベルで、しかも向こうが突っかかってくる、ボスが頭を抱える

レベルの問題だ、だが同じチームで戦うとトップレベルで相性がいい、それが問題を悪化させているんだがな

※ちなみにKillerはブツブツと独り言がうるさいDustに我慢してたいらだちをぶつけていて、

「幻覚に話しかけんじゃねえ!さっきからうるさいんだが!」と発言してしまい、

戦争になるため、Dustももっと独り言を抑えれるように慣れれば良い*1

 

Dust「チッ!ハ〜↑ハ〜↓、大丈夫だPapyrus、少しイライラが他の感情を塗りつぶしただけだ

俺は大丈夫だ、もうそっち行くか?」

 

Nightmare【あぁ、事前に説明しておきたい】

 

Dust「はいよ」

 

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 

Nightmare視点

 

Nightmare「俺達全員本来の姿で行くが、、、KillerとDustは基本何も言うなよ、面倒なことに

なるからな、Gasterは自由にしといていいけど、邪魔するなよ?」

 

Gaster「もちろんだ」

 

Nightmare「、、、おまえ、姿が謎だったがそうなってるのか(困惑)」

 

 

【挿絵表示】

 

 

Gaster「足の部分はX!Gaster、他は原作に近いね。」

 

Killer「ちょっと手の解像度落ちてね?」

 

Gaster「うるさいよAnomaly #70 Killer!sans」

 

Killer「黙れ」

 

珍しくGasterがおもろいことを、、、ただまあ、そろそろ時間が、、、

 

Nightmare「おい、そろs「時間じゃねえのか?」、、、」

 

、、、

 

Dust「せっかく来たんだ、まさかこのまま時間を潰す気じゃねえよな?(⦿ ◎)」

 

珍しく*2Dustがガチギレしてる、やっぱKillerがいるせいか?

 

Gaster「いや?ちゃんと時間は気にしてるよ?でももう少し余裕が欲しいのなら

もう行ってもいいと思うよ、」

 

、、、ん?ああ俺が判断すんのか。ま、そりゃそうか

 

Nightmare「じゃあ、行くとするか」

 

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で、最初に戻るってわけ

黒服はGasterを見てどう思ったか直接聞いてみよ

 

黒服「クックック、皆さんお集まりいただきありがとうございます」

 

ベアトリーチェ「御託は結構ですよ黒服、それよりもNightmare、あなたの

後ろの者たちのことについて説明いただきたいのですが?」

 

やっぱり突っかかってくるか、

まあ自分以外に強力そうな武力を持ってるやつがいたら警戒するよな、

 

Nightmare「落ち着けよベアト、負の感情が溢れてるぞ?」

 

ベアトリーチェ「な!? っ、それで?そちらの方々は?」

 

ありゃ、思ったよりも煽りが効かないな、まあいいか

 

Nightmare「まずこの前会っただろうがアリウスに行かせたDustと、

 

Dust「よっ、また会ったな?(⌣◎)」

 

新しい戦力のKiller、

 

Killer「へへへ、요요」

 

(何笑ってんだなんか言えや)

 

Killer(なんで俺だけ顔の違和感すごいんだよ、主に下の横線!)*3

 

(知るか)

 

そして俺の後ろにいるNoirに似た見た目のやつはGasterだ、よろしくしてやってくれ」

 

Gaster「W.D.(ウィングディングス)Gasterだ、よろしく頼むよ、(⌣T)」

 

Nightmare「紹介はこれで終わりだ、Noir、それよりもこれのことだ」

 

黒服「ほう!神秘ですか!私としてはそれ自体よりもどのようにして取り出したのか、

その容器はどのようなものなのかがとても気になります!」

 

Nightmare「、、、(テンション高いな、、、)ひとまず神秘の出どころについて、これはそこら辺に

いる不良たちから自然回復できる範囲で抽出させてもらった、

なに、不良たちはゲヘナなんかではスポナーがあるんじゃないかと思うぐらいいるが

流石に取りすぎて死なせても面倒事がありそうだからな、今はまだ不良どもだけだけど、

次は他のやつでも試して見るし、ま、報告はこのくらいだな、あと、抽出方法とケースの作り方は企業秘密*4だからな?」

 

黒服「えぇ、 わかりました」

 

それから全員報告し終わったがそんな進展はなかった*5

 

ベアトリーチェ「では私はこれで、あなた(Dust)も早くきてください」

 

ベアトが行ったみたいだな、

 

Nightmare「あ〜そこの三人はちょっと待て、」

 

黒服「?どうしました?」

 

マエストロ「少しだけならばいいだろう」

 

ゴルコンダ「ベアトリーチェには聞かれたくないことなのですか」

 

デカルコマニー「そういうこった?」

 

Nightmare「そういうこった、まずこれをお前たち3人、、、4人にやる」

 

謎の圧を感じたから訂正した、、、今のゴルコンダとデカルどっちだ?どっちもか、

 

マエストロ「いいのか?先程企業秘密と言っていたが」

 

Nightmare「企業秘密というのはベアトに対してだ、お前たちにはそれ自体はやるよ、これで

とりあえず今の段階で貸し借りはなしだ、」

 

貸しは中途半端にゲマトリアに所属することを認めてもらったことだ、

俺はそれが嫌だからその分を渡した

 

Gaster「もっともそのケースの原料の一部は君たちには手に入らんがね、再現するなら代用品でも開発したまえ」

 

ゴルコンダ「こちらを譲っていただきありがとうございます、」

 

デカルコマニー「そういうこった!」

 

マエストロ「私としてはもう少し装飾をつけたいところだが、他のものの作品には手を付けることはご法度なのでな、」

 

Gaster「では今度私が作ったものも見ていただきたいね、これとは違って見た目にも気を使っているよ、そっちは」

 

マエストロ「ほう!まだあるのか!」

 

Gaster「あぁ、だが過去に作ったものを改良して作り直しただけでね、

多少なりともアイデアが欲しいのだよ」

 

マエストロ「あぁ、もちろんだ!」

 

〜〜

 

Nightmare「盛り上がってるな」

 

哀れベアト、いや全然哀れではないな、原作のときよりは割と感情を抑えられてるみたいだが

負の感情を読める俺には意味ないから、ていうかちゃんと嫌われてんのな

会議が終わっていなくなってからのテンションの差が桁違いだな

 

黒服「えぇ、それにしてもGasterさんは私に似ていますが芸術の心得もあるのでしょうか」

 

Dust「意外とあいつは謎にこだわるからな」

 

Killer「だからってあれはどうかと思うぜ、、、」

 

確かにKTT(ケツイ抽出マシン)とかブラスターとか手とか、実用性もあるし見た目もそこまで問題じゃないんだけど、ブラスターはあれ作ったんじゃなくて何かの頭蓋骨を改造したんじゃないかな?と思うし手もまあ、実用性がある(かっこいいし)、でもKTT(ケツイ抽出マシン)の見た目は絶対違う形でよかったろ、

 

Nightmare「そうそう、Noir、もしホシ、、、暁のホルスを手に入れたら一言くれ、」

 

黒服「おや、わかりました、ですが理由を聞いても?」

 

Nightmare「な〜に、別に同行しようとは考えてねぇよ、ちょっと予定をあわせたくてな」

 

黒服「わかりました、」

 

{Mare、こっちはもう終わったよ。}

 

お、やっと終わったか

 

Nightmare「それじゃ帰るわ、じゃあな」

 

黒服「えぇ、 それではまた」

 

タッタッタッタッ

 

〜Anti-Void〜

 

やれやれ、予定がツメツメだ、流石に過去に戻ることはできないからできる限りのことは空いてるときに"あれ"は手に入れときたいし、やっておきたいこともある、骨の操作ももっとうまく

なりたいし、俺だってブラスターは使いたい、

 

Nightmare「さ〜て、帰ってきて早速だが役割分担と役割の再確認としよう、」

 

Nightmare「まず共通ルールとして、最終作戦まで殺しはなしだ、」

 

Killer「それぐらいわかってるぜ、な?」

 

Dust「、、、チっ、わかってるさ」

 

もうコイツラ一緒にするのやめようかな、、、

 

Nightmare「、、、次、Dustはそのままアリウスにいてもらうんだが、アリウスに全部を見て

近道できるようにしといてくれ、ついでにベアトの戦力をある程度把握しといてくれ、アイツの

ことだ、あくまで手下じゃない相手に全戦力を教えるわけないからな、把握できるだけでいい」

 

Dust「ほーい」

 

Nightmare「Killerは基本トリニティの正実で2,3番目に意見を通せる立場になっておけ、

な〜んども言うがトップになったら強制退部?させるからな、」

 

Killer「わ〜た、トップになると動きづらくなるからだろ?ちゃんとわかってるぜ、

俺は面倒事がキライだからな」

 

こいつ、、、

 

Nightmare「まああとはGasterの役割のときに言うから詳細は省くが、基本お前を連れて、ほしいものを手に入れに行くからな〜」

 

Killer「難しいことは関係ないんだろ?ならもう行くぞ、」

 

Nightmare「いいぜ、じゃあな〜」

 

シュン

 

Dust「じゃ、俺も行くぜ」

 

シュン

 

Nightmare「んで、Gasterだが、ミレニアムでデカグラマトンについて調べておいてくれ、」

 

Gaster「おや、別にそんな回りくどいことしなくてもここで調べれば簡単に出てくるのだけど、

なにか考えでもあるのかい?」

 

Nightmare「今後のためだ、もしかしたら協力関係、、、いや、同盟関係か? 中立関係?

ま、何でも良いが関係を持つかもしれないからな、なるべく調べていたという証拠が欲しい、

もちろんそれは生徒に対してもだが、、、頼むぞ?」

 

Gaster「フッ!もちろんだとも!まかせたまえ!」

 

〜シュン〜

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Nightmare「さ〜て〜、」

 

 

 

 

Nightmare「何覗き見してんだ?」

 

 

 

 

ピシッ

*1
それができない

*2
Nightmare視点

*3
ちょうどいいのが見つからなかった

*4
そもそも素材がこの世界にはないものが多い

*5
打ち込むのめんd




最悪ケツイをどっかから持ってきて魂かヘイローに膨大な量のケツイと
Gasterの力で迷える魂として復活させて、、、etc と超無駄な時間と労力を使って
なんの役にも立たないただの不良を一人蘇らせるなんて嫌だという考えが
Nightmareの中で一番大きいです

一年生編が終われば
Nightmare陣営の立ち絵を一つずつだけ出します
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