学校の夏休みが少ない
早く原作突入したい、、、
20話 はっきり言ってきつい
Nightmare「Gaster!!!コイツをどうにかしてくれ!!!」
Gaster「そうかい、大変だね、」ジャー
Nightmare「興味コーヒーしてる場合じゃない!お前はいい加減離れろ!溶ける!」
ユメ「だってぇ、メアちゃんの触手冷たくて気持ちーからー」*1
どうも前回にユメ先輩を一応助けたNightmareです、、、え?前回なんてないし何ならそれなりに飛んでる?当たり前だろ、割ったんだから、むしろ思ったよりも早く治ったなと思ってるよ、さて、ネタバレになるので細かいことは言わないが、、、俺達がこのバカが遭難して意識がないときにAnti-Voidに連れてきた、以上だ、*2
Gaster「とはいえ、そろそろメアから離れてもらおうかユメくん君がメアにくっついている光景を見るのは非常に不愉快だ先程はコーヒーを入れていたし少しぐらいならいいかと思っていたんだがもう我慢ならないそもそも君は活かした状態じゃなくても十分役割を発揮するんだよ肉体を消し去って魂だけになって容器に入れとけば後は私たちが生き返らせることが可能なことを示唆すれば十分彼女らは揺らいでくれるんだよつまり君は生きてても死んでてもどちらでも問題がないということだ君の生殺与奪は私たちにあるもう一度言おうとっとと離れたまえ」
Nightmare「、、、なんて?」
急に早口になって息継ぎもしないから離れろとか不愉快とかしかわかんなかったぞ、、、
てかコイツの感情、、、嫉妬?俺お前になにか好かれることしたっけ*3
ユメ「はぃ、、、ごほん、それで、私とメアくんで結んだ契約は、私の命の保証をする代わりに、メアくんが私をここから出さないことを認めること、だったよね?」
Nightmare「あ、あぁそうだ」
こいつほんとにユメか?こんな頭良さそうな発言して
ユメ「じゃあさ、、、お菓子とかアイスとかゲームとかたくさん頂戴!」
よかったちゃんと
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ユメ「ボリボリ、、、それで、ホシノちゃんは元気そう?」
Nightmare「何いってんだ、向こうでお前はほぼ死んだも同然の行方不明者だ、来年アビドスに入りたいっていうやつがいるからまだマシなぐらいだ、というか俺が渡してる金お前がいなくなってから使ってないっぽいぞ?」
これはガチ、多分ユメ先輩が使わせてもらおう!って言ったから使ってただけでホシノ自信は使いたくなかったんだろうな、それでユメ先輩がいなくなって、ほとんどの他人を信用できなくなったってとこか?俺の介入がある分、原作よりもそこあたりは激しくなってるかもしれん、、、
ユメ「生きてることぐらい伝えてほしかったな〜なんて、、、」
Nightmare「、、、」
ユメ「う、、、」
Nightmare「はぁ〜、」
ユメ「ひ〜ん」
Nightmare「とりま俺は仕事に戻る、Gasterはデカグラマトンと会話でも何でもしてくれ、使えそうならユメも会わせてもいい、通信越しでだが」
Gaster「ok」
ユメ「あれ、なんか勝手に」
Nightmare「じゃあな」
ユメ「あ、待って!」
なんだ?いい加減にしてくれ、もう触手が溶けてきてんだ、Gasterの、、、嫉妬?の感情でも6分しか持たなかったぞ、、、コイツやばすぎだろ、で何?
ユメ「 」
Nightmare「ヘヘヘ、いいこと言ってるようだが言わんからな?てか離せ」
ユメ「ひ〜ん」
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〜Killer視点〜
Killer「死ねぇ!」
Dust「お前がな」
何してるかって?
Killer「あ、ミスった」
Dust「GGだ、これで今日は25戦13勝12敗で俺の勝ちな、○ーゲンダッツ買ってこい、バニラな、あとケチャップも買ってこい4本な、」
Killer「チッ、てかお前はここにいていいのか?アリウスで訓練つけてたはずだろ」
Dust「今は洗脳授業中だ、俺は必要ない、向こうも必要以上に俺に関わらせるのは避けるべきと判断したんだろうな、ま、俺もそのほうが楽だがな、ほら、買ってこい、お前の金でだからな?」
Killer「はいよ」
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Killer「買ってきたぞ〜」
Dust「おぉ、やっとk、、、どうした?お前、」
Killer「?」
なんだ?コイツが珍しくガチで混乱してやがる、、、あぁ、コイツ見たことねぇのか
Killer「これが俺の外で活動するための格好だ、」
Dust「なんでお前にはあって俺にはねぇんだよ」
Nightmare「それはお前がアリウスでしか活動しねぇからだろ、アイスやらケチャップやら買いに行くときもフード被ってるからバレねえみたいだし、いいだろ」
ホラーゲームのジャンプスケアみたいな出方しやがって
Dust「俺にも体くれ、一応バレないように気使ってんだぜ?」
Nightmare「いや〜めんどくさい」
おいしれっと俺が買ってきたアイスを複製するな、、、ん?
Killer「複製は弾丸しかできなかったはずじゃないのか?」
Nightmare「そうだぞ?あむっ」
Killer「???」
Nightmare「今弾丸の方のリソースゼロにしてるからな、あむっ、これぐらいならできるんだよ」
Killer「ケッ、うざいな、」
Nightmare「はいはい、じゃあな〜」
Dust「待てよ、もし体作るなら何にするんだ?」
Nightmare「さぁ?正直お前に合う生徒もいないしな、、、」
Dust「こいつと同じ体はどうだ?」
Killer「被る、やめろ」
Nightmare「それでもいいんだが、、、う〜ん、」
Dust「てか俺達にも候補見せてくれ、」
Killer「そこからだよな、まずは、使えねぇなボスは」
Nightmare「ぶっ飛ばすよ?Gaster?」
Gaster{はぁ、仕事に行ったんじゃなかったのかい?}
Nightmare「ちょっとだけさぼってるだけだ、」
それでいいのか、、、?
Gaster{、、、ok、あまり待たせるものじゃないよ}
Nightmare「ただ俺の担当区域に俺がいないだけだー大丈夫だー」
それは、、、駄目じゃないのか!?
ピロン
Nightmare「出たぞ、だいたいこんな感じだ、」
Dust・Killer「「多いなぁ!!」」
Nightmare「生徒何人いると思ってんだ当たり前だろ」
Killer「
Dust「マジで言ってんのか?」
Killer「この目の感じがお前に似てるんだよ」
Dust「Noだ、絶対俺に合わん」
Killer「じゃあ
Dust「、、、なんでコイツのデータが有るのか知らんがNoだ、流石にすぐ側のやつと同じ見た目になるのは避けたいぜ、」
Killer「じゃぁこれは?」
Nightmare「そいつ厄ネタだぞ?」
Dust「なんでそんなのが候補にあるんだよ」
Nightmare「見た目がいいから、どうせ中身お前になるんだぞ、」
まぁそうか、
Nightmare「そこにいるKillerの体だって、普段はうへ〜とか言って寝てるくせにやる気はいるとクール系?になるギャップがいいって人気のキャラだがコイツが入ると、、、」
Dust「、、、」
は?
Killer「は?なんか言え」
Nightmare「普段ヘラヘラしてる戦い好きなやつ、やる気出ると顔が崩れて全部壊すやつになる」
Killer「はっ倒すぞクソボス」
Nightmare「クソガキみたいに言うな、ま、もしこの世界が原作だとしたら掲示板もあるだろうね、Killerは初めて登場したら、ヤバいだろうね〜、あ、ちなみにこの候補の大半はデータがあるからいいけど、厄ネタはしばらくデータ取れないかな、今後の予定的にはまだ取りに行かんし、ん?、、、おっと、じゃあな」
シュン
Killer「流石に15分遅刻は遅れすぎだな、」
Dust「、、、"ゴソゴソ" 俺も行く、じゃあな」
シュン
Killer「、、、"ゴソゴソ"、、、は!?俺のアイスは!? 、、、
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〜Nightmare視点〜
Nightmare「今日は最悪な日だ、そうだろ?ってもう聞こえてないか、」
なんでかな〜、Undertaleを出して、しかもいろんな層に浸透してるから弾幕をやりやすくなるし、ついでに回復できる攻撃も出せるかと思ったんだが、弾幕は範囲は狭いが狭い範囲ならいい感じの出せたんだが、、、
不良「「おえぇぇぇー!」」
Nightmare「なんでこうなった、、、」
毒になっちまった、それもキヴォトス人ですら集団の半数は嘔吐するほどの猛毒に、俺の性質のせいだろうが、回復できるように放っておきたいんだよな〜、まぁ2年生になるまでもう少しだけあるからな、2年生初め、、、最低でも真ん中あたりまでにはできるようになっておきt!「チッ!」
感じた気配に急いで触手で不良を回収し散らばった骨を消してから人目がゼロのところで近道して屋上に来た、
セナ「おかしいですね、ここに死体があると連絡されたはずですが、、、」
氷室セナ、今絶対あっちゃいけないやつの一人だ、救急医学部に所属してるんだが、この不良たちを見られれば確実にめんどくさいことになる、
シュン
こっそり牢に入れとこ
ポイ
不良「「ぐえ、」」
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その後何事もなく仕事をし、書類仕事に写ったとき
アコ「そういえば、あなた名前決めないのですか?」
と聞かれた
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Nightmare「、、、俺にはNightmareという名前とメアという名前が」
アコ「実はその名前じゃ登録できていません、名字と名前、生年月日、年齢がないと登録できないんですよ、今のあなたの状態は仮登録の状態でしかないのですよ?」
Nightmare「、、、考えてくる」
アコ「あ!と!で!ですよ!仕事が終わるまでは行かせません!」
Nightmare「チッ」
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〜深夜2時〜
Nightmare「てことで、名字考えタイム!」
Gaster「確かに気にしていなかったが無いと不便だね」
Killer「いるか?別にいらなくね?」
Dust「それを言うなら俺はいなくていいだろ」
Nightmare「とはいっても俺の名前は考えてあるんだが、そうだな、俺達に共通点を出したい、」
Killer「ならさっさと名字教えてくれ」
よく言ってくれたKiller
Nightmare「あ〜、あ〜〜、俺の名前はメア、
「「「、、、」」」
は?
Nightmare「なんか言えよ、どうした?別に怒らないから言ってみなよ、」
Dust(それ怒ってるやつだろ)
Killer「、、、DC○くろがね○株式○社?」
Nightmare「死ね」
触手 ブゥゥウウウウゥゥン!!
Killer「ガフッ!」
シュ〜ン
Gaster「今名前違うよ、」
Nightmare「それでだな、お前たちの名字に"木"の漢字を入れてもらおうと思う、」
Gaster「ふ〜む、別に関連性を示唆したいからってのもわかるけど、一人かな?別人が巻き添えになってないかな?」
Nightmare「別にいいだろ、それと、最低でも読みは有り得そうな名前にしてくれないと、馴染めないからちゃんと考えてくれな、」
Gaster「ちなみに私は決めたよ、
N・D「「、、、」」
シュン
Killer「痛っっっった、ゴクゴク、ったく、で?何の話だっけ?」
Nightmare「俺とGasterの名字は決まった、あとはお前だ」
Killer「あいつは?」
Dust「俺はいいんだよ、しばらく体貰えんし」
Nightmare「てか体あるとお前自身の力完全には使えんぞ?」
Dust「いいって言っただろ?戦闘用に使うわけじゃないんだよ俺は、」
Nightmare「はいはい、」
Killer「へ〜、俺はパス、あんたらで考えてくれ、」
N・G「「は〜!!」」
Dust「、、、mき」
N・G・K「「「なんて(いった)?」」」
Dust「お前の名字は
Killer「、、、へっへっへ、、、じゃあそれで、」
Nightmare「あんたらのセンスどうなってんだ死ね」
G・K・D「「「確かに、ボスからの命令は絶対だ、
だが断る!!」」」
この後全員*4正式登録した、
2年生になってやっと名字が決まった骨と米
Nightmare / 黒金木メア
モチーフは感情の木 | この小説のNightmareの愛称
Gaster / 虚木メナ
モチーフ?はVoid | ヘブライ語で「管理者」の意味を持つ
Killer / 罪木カイン
モチーフは文字通り罪から | 聖書『創世記』第4章の人類初の殺人(兄弟殺し)を犯したアダムとイヴの子の長男であるカイン
Dust / ???
まだ決めてないけど作者的には大体決まってる
Nightmareはどっちかって言うと現金派なのでそこまで困らなかった、アビドスに送るときはヒナの名義で送ってた
Gasterのことに関しては描写してないのでわからないのは当然、しばらく描写しない
冬の日常回は後に出します