絵+入試で投稿できませんでした、すいません
黒服「私は現在、アビドスにいる、暁のホルスの神秘を手に入れるため、カイザーを使って
少しずつ追い込んでいって、取引を受けてもらえるように活動しています」
Nightmare「その暁のホルスは、わざわざ狙うほどまで、いい神秘なのか、」
いきなり何の話をしてるんだ、と思ったそこの貴方、先の話が終わったあと
それぞれの現状報告に移り、マエストロとゴルコンダ&デカルコマニーはそこまで大きく動いてないらしくまだ報告することはないらしい
黒服「ええ、一度見に行かれてはどうでしょう?」
Nightmare「そうだな、空いてるときにな、」
ベアトリーチェ「私は現在アリウスで生徒を鍛えながら、教育をしているのですが、
その教育の部分をNightmareの力が本当なら、よりよくできるのですが、」
Nightmare「何があろうと、自分で仲間を殺しても、裏切られても絶望しないような
狂ってるようなやつじゃなければ効く、」
これは保険*1でもあるが、本当の話だ、
Nightmareは負の感情を持ってるものに対して、そこを突くことで向こうの戦意をなくしていき
ながら、自分を強化できる、が諦めないやつに対しては強く出れず、
こっちが負ける*2可能性がある。
Nightmare「それに取引をすれば内容によっては単純な戦力もやることもできるぞ?」
ベアトリーチェ「具体的になにをするのですか?」
Nightmare「訓練の強化として人手を送る、平均を底上げした方がいいからな、
対価として、なにか起こすときは俺にもリアルタイムで見せてくれ、どうだ?」
ベアトリーチェ「、、、ふむ、いいでしょう、」
Nightmare「取引成立だな、それと約束を違えたらわかるからな、」
そう言うと俺は体から分身体のMurder!sansを出した、
Nightmare「こいつはDust、戦闘力も高く、頭もいい、それに他のやつが苦手気味な不意打ちなども教えることができる、一定周期で俺のところに戻るからな」
Dust「へへ、よろしくな?」
ベアトリーチェ「ええ、よろしくお願いします」
マエストロ「ほう、それはそなたの複製、それも変化を多く加えたものか、おもしろい、」
ゴルコンダ「元は同じだが、そこから分岐するように変化しているようだな、」
「そういうこった!」
黒服「ほう、」
Nightmare「俺の
こっちも怪しまれないようにするが、疑われる前に、アリバイを作ることを優先するからな?」
黒服「わかってますよ、空いてる日を後ほど教えてくだしね?」
Nightmare「なら、連絡先でも交換しようか?モモトークか?」
黒服「ええ、とりあえず今はそれでお願いします、」
マエストロ「私達もしておこう、個人的な会話や取引をするときは、そちらで連絡しよう」
とまあ、ゲマトリアメンバーそれぞれのモモトークを交換し、グループトーク*3
を作ったりもした、
黒服「では、今回の会議は終わりといたしましょう」
Nightmare「ああ、わかった、」
そうして俺は建物の外に出ると誰の監視もないので、
風紀委員会の建物の外に移動した、そして窓から自分の部屋に戻った、するとヒナが
いた、、、あれ、、なんで、いる!?
急に手を掴んで!後ろに回して!手錠をつけた!なんで!?
え?今から説教!?なんで!なんで!なんで!なんで!なんで!なんで!なんで!なんで!
Nightmare「あ、ご、ごめんなさ「御託は結構よ」!?」
ヒナ「あなたは今日、門限も守らずこんな時間まで帰ってこなかったし、連絡も
してこなかった、一体何をしてたかは知らないけど窓を開けてたってことはもとからそうする気があったってことになるわ、わたしが、わたしたちがどれだけ心配してたか知らないでね、」
Nightmare「はい、ごめんなさ「罰があるわ」!?」
ヒナ「アコたちと話しておいたのよ、
万魔殿には私の代わりに仕事で行ってもらうわ」
Nightmare「はい!?、、、まあそうなるか〜」
前にも言った通り、Nightmareは身長が小さいので、風紀委員会からは
マスコットのような感じに見られています、
それとこいつ、風紀委員会の腕章もらってるのに、つけないせいで、
不良に狙われまくりです(今のところ)
なので仕方なく、murdersや触手の実験体にしてます
それとMurder!sansヘタでごめんさいな、
なぜかMurder!sansがうまく描けないんですよ、多分フードがTranscend!sansや
Error404!sansの根本のファーがなくなったせいでバランスがごまかせなくなったんでしょう