???みたいな描き方しなくて良くない?って思ってるかも知れませんが
誰かの口などから名前が出るまで???のままです
Nightmare「と、いうことでヒナさん、アビドスに行ってきてもいいですか?」
ヒナ「、、、そもそも理由を言ってないわよ?」
Nightmare「アビドスに仮入学してきます」
ヒナ「わかったわ、気をつけていってらっしゃい」*1
アコ「くれぐれも問題を起こさないようにお願いしますね?」*2
と、いうことでどうもみなさん、Nightmareと〜{gasterだ}です、ゲマトリアとの会議で
アビドスに行くことを話していたので、適当な理由をつけて、アビドスにレッツGO~
の前にアビドスの座標を確認して、、、
砂まみれの街の目につきにくいところに
Gameでも思ったが本当に砂まみれだな、するとスマホに通知がきたので確認すると
黒服から連絡が来た、
黒服・クックック、どうやらアビドスに訪れたようですね?
、、、なんで来たのかがわかったのかは置いといて、思うんだけど笑い声とか慌てた声とか、
なんでそのまんま送られてくるんだろう、俺以外のみんな音声入力でもしてんのか?
Nightmare・そうだ、個人的にはすぐにアビドス校舎に向かいたいところだが、
言い訳にラーメンを使ったから、それ済ましてから向かうとする、
黒服・わかりました
さて、Gameでは絶賛されてた柴崎ラーメンはどんだけ美味しいのか、
ちなみに今の格好は流石に普段のマフラーはつけてない、暑すぎるからな、
そして、原作では死んでるユメ先輩だが、あまり
とりあえず死んでるのと同じ状況にしたい、でも、それなりにホシノとはいい関係にしておきたい
から、、、ユメ先輩、anti-voidに入れておくか、
これ、結構いい案だと思うんだよね、確か脱水症状で死んだんだよね?
でもなんかビナーに殺されてんじゃないかって意見もあるよね、俺的にはビナーに殺されかけて、
その後、脱水症状と怪我で診断じゃないかって思うんだけど、もしビナー説なら、戦ってる途中に
anti-voidに誘拐して、脱水症状説なら、砂嵐とか、倒れたときとかに誘拐すればいいかな?
もちろん盾は残しておくけどね?
とまあ考えながら歩いてると、柴崎ラーメンに着いた、
柴大将「おお、いらっしゃい、」
Nightmare「ん」一様軽く頭を縦に振り、席についてメニューを見たが、わからなかった、
Nightmare「すいません、ここのおすすめってなんですか?」
柴大将「そーだな、柴崎ラーメンが一番人気だぞ?」
Nightmare「じゃあそれでお願いします、」
さてと、続きだが問題はホシノとどういうふうにいい関係に持っていくかだが、
個人的にはアビドスにも仮入学したいと思ってる、そうすればこっちはアビドスの生徒*3
という地位がゲヘナのにプラスでゲットでき、その対価として借金返済を軽くだが
手伝っていけばいいだろう、それでも時間はかかるだろうが、まあ少しずつこっちの信用を
勝ち取りながら、黒服の精神を揺さぶりつつけている計画に少しだけ協力してやるか、
確かホシノはユメ先輩が死んでから、寝れなくなっていたはずだからな、
そのユメを少しだけいじればいいだろう、そうすればより、眠れなくなるだろうからな、
柴大将「柴崎ラーメン一杯、お待ち!」
Nightmare「おぉ」
確かにこれは美味しそうだ、とりあえず写真を取って、
じゃあ食べよう!
モキュモキュ、、、
うん!おいしい!ほかになんか言えって?わざわざ頭の中で考えなきゃいけないことか?
チャーシューが柔らかくて、汁が染み込んでておいしい、麺がちょうどいい硬さと太さで、おいしい
食レポヘタ?そんなのどうでもいいだろう?俺が美味しければそれでいい、美味しくなかったら、
美食呼ぶか、、、
Nightmare「あ、」
全部食べ終わっちゃった、まあいいか、
Nightmare「ごちそうさま、」
柴大将「おう、美味かったろ?」
Nightmare「ああ、味もいいし、値段も安いからリピートしやすい、」
柴大将「そりゃよかった、580円だ、」
チャリン♪
柴大将「まいど!」
Nightmare「また来るぜ、」
んじゃ それじゃアビドス校舎にでもいくかな
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ダダダダダ不良ども「うおおおお!」ドカ〜ン! ???「邪魔!」ダンダンダン!
、、、パピルス、お前もこの光景は意味分かんないよな?{そろそろ真面目にやってくれないか?}
(あ、はいすみません、)ついにgasterに呆れられてしまった。
とりあえず、今回は触手だけで戦うか、
不良A「これ(手榴弾)でもくら
が!」
不良たち「うわ〜!」
手榴弾を投げようとしているやつにおもいっきり触手で薙ぎ払いを与えた、
まあそのおかげで他の不良たちも巻き込まれたけどな、
不良B「なんだ!おま ザシュ! ぐは!」
今度は一人に対しての攻撃で触手を突き出した、相手は後ろに思いっきり吹っ飛んだけど、
あんな雑魚でも神秘は持ってんだ、死にはしないだろう
チラ、
???「、、、(あいつが誰かは知らないけど、ヘルメット団の数を減らしてくれているから
今は放置しよう)」
よし、ホシノから’’敵意’’は感じない、このまま片付けて、話しに行こう、
不良リーダー「おい!しっかりしろ!あれを持って来い!」
ガタガタ音が聞こえると戦車がきた、
Nightmare「これは、少しはマシかな?」
せっかくなので、触手を4本から9本に増やして3本を支えに体を持ち上げ、
上から勢いをつけて6本の触手を突き刺した*4ら爆発した
Nightmare「思ったよりもしょぼかったな、(だがこれくらいはネガティブで強化しなくても
戦車程度なら軽く破壊できることがわかったな、まあ人が少ないからネガティブだけじゃなく
ポジティブな感情も少ないから本当に俺本来の力に近かったんだろうな、
本来は人数によってもっと変化するだろうし、、、まあそこは事前に調整しておくがな)」
不良「てっ撤退〜!」
Nightmare「本当は捕まえなきゃだが、、、まあいいか、」
風紀員としては捕まえたほうがいいかもしれんがここはアビドス自治区*5、
そういう活動は控えたほうがいいだろう
???「それで?あなたは誰ですか?」
Nightmare「俺の名前はNightmareだ、まあ長かったらmareとでも呼んでくれ?
それでそっちは「小鳥遊ホシノです」そうか」
ホシノ「それで、あなたはなんでこんな学校に来たんですか?(さっきの触手?みたいなものは
見たことがない、もしかして黒服あたりか?)」
Nightmare「ゲヘナ学園仮所属、ゲヘナ風紀委員会 風紀委員のNightmareだ
アビドスに仮所属したくて直接話に来たんだが、、、平気か?」
ホシノ「そうですか、まあ怪しさ満点ですがいいでしょう、ユメ先輩は中にいるので行きますよ。」
Nightmare「ああ、わかった」
ユメ「おかえり〜!ホシノちゃん!」
ホシノ「はい、それとお客さんですよ、」
Nightmare「こんにちは、アビドスに仮所属の話がしたくてきました、Nightmareです、
Nightmareとも、mareとも好きに呼んでください」
ユメ「わ〜!いらっしゃい!mareちゃん!仮所属とはいえいいの?」
Nightmare「(mare、、、ちゃん?)ああ、大丈b「ちょっと待ってください」、、、」
ホシノ「アビドスに仮所属してあなたのメリットと私達のメリットを教えてください、
理由がないわけじゃないんでしょう?」
Nightmare「ああ、俺は仮とはいえアビドス所属の生徒という立場がゲヘナ仮所属という立場に
足される、それにアビドス自治区をうろついておいしいラーメンを食べてようとそれが当たり前
になるしな、そっちは俺が仮とはいえ所属してるからな、借金の返済に協力する、どうだ?」
ホシノ「こちらの情報がゲヘナに流れないという証拠は?」
Nightmare「対してないからな、人間なんてのは嘘ついてなんぼなんて生き物だ、だから
そんな重要な立場にしないか、情報を流せないように入れないようにしたり、、、
まあそこはそっちに任せるが、どうだ?」
ホシノ「、、、いいでしょう、ですが情報は渡しませんし流させませんが、立場的にはあなたは
アビドスのたった3人の生徒の1人です、なので生徒会には入ってもらいます、
できることはなんですか?」
ユメ(ひ〜ん、私何もできてないよ〜でもホシノちゃん交渉上手いな〜)
Nightmare「風紀員の仕事とかバイトとか賞金稼ぎとかで借金返済の手助け、
あと雑用なんかもできるぞ、だがこっちはゲヘナのこともある、そう毎日は来れないぞ?」
ホシノ「そんくらいわかってますよ、ユメ先輩、私としてはまだまだ怪しいのですが、
とりあえず認めます、ですがなにか怪しいことがあったら、即座にやることやるんで、」
ユメ「うん!でもホシノちゃん、そんなにmareちゃんのこと疑わなくてもいいんじゃない?」
Nightmare「なあ、ホシノ」
ホシノ「なんですか?」
Nightmare「ユメ先輩っていつもこんな感じなのか?」
ホシノ「、、、まあ、そうですね」
Nightmare「大変だな、、、」
ホシノ「まあ、大丈夫です」
ユメ「ホシノちゃん!?」
Nightmare「ま、よろしく頼むぜ?」
ユメ「うん!「手続き」あ、、、」
ユメ先輩、哀れ(笑)
このあと手続きしてもらってゲヘナに帰ると正気に戻ったヒナとアコに
ボロボロに叱られた
そりゃ勝手に他校に仮入学したら怒られるに決まってる
{睡眠不足のところを狙うように言ったのは私なのだがね}