BlueArchive 青春にネガティブを   作:sr999

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絶対にやりたかったことの1つ
それと呪術廻戦見てるんですけど、禪院家の戦闘は、戦いに関してはいいんじゃないかなって
思ってます、それに直哉の人心シーンの原作再現度が高くて最高でしたし
ただ1つ、歩くなてめぇ!構えよてめぇ!
日車戦は最高でした、少し涙目になるぐらい良かったです、ゲベルマシンガンのあだ名は
笑いました


第8話 Gameスタート

Nightmare「Undertaleを作る」

 

Gaster「なぜ?」

 

Nightmare「いや?{なぜいやといった?}ただ作りたいってうのもあるけど、Gameっていう

ものはいろんな人間にも広まりやすい、それを利用して、発言力、、、?を手に入れようと

思ってね」

 

Gaster「、、、結局作るのは私だろ?」

 

Nightmare「う、ま、まあそうだがミレニアムに入ってもらおうと思っていてね、

俺達3人が作ったということにする、お前が仮入学したらセミナーかエンジニア部に入って

もらうけど、入らなかった方とも仲良くしてもらう、それとお前って何でも作れる?」

 

Gaster「{やはり、すでに、、、口調がうまく混じっている、、、まあわたしはそれでも別にいいが}

ふ、何を言っているのかね?私をなんだと思っている?地下という閉鎖された

空間でcoreやKTT(ケツイ抽出マシン)を作れるほどだぞ?あまり舐めないでもらいたいが?」

 

Nightmare「じゃあKTT(ケツイ抽出マシン)と、そうだな、STT(神秘抽出マシン)

魂のケースを作ってほしい、このanti-voidで作っておいて、それとanti-void(ここ)を俺達が

いつでも自由に移動できるようにしておいてほしい」

 

Gaster「いいだろう!やってやろうじゃないか! それとUndertaleも今作るのか?」

 

Nightmare「そうだね、Undertaleを優先してほしい、俺の記憶と、このanti-voidからの

”外の世界のデータ”とGasterが追加したほうがいいと感じたものを追加して作ってほしい、

あと、キャラクターの演出を少し良くしてほしい、特にネームド、、、はみんな名前あるか、

Torielとか、Papyrusとか、そのままだとこの世界だと逆に遊ぼうとしなくなるかもだから、」

 

Gaster「ok、やっておく、私はGameを作り終わってから仮入学だろう?」

 

Nightmare「うん、Undertaleですこし有名になってからだね、」

 

するとGasterが急に手を増やし、そこから、スクリーンやらキーボードやらを写し、複数の手で

作業しだした、1分程度で、

 

Gaster「、、、もう本来のUndertaleは再現できた、」

 

と言ってきた

 

Nightmare「、、、まじか」

 

Gaster「fan値イベントを少しだけ出やすくしたがどうだ?」

 

Nightmare「う〜ん、ミステリーマンのやつは本来のと同じでいいかな、」

 

Gaster「ok、あと、技やキャラクターは今まで通りに、少しだけ、細かくデザインした、あと

戦闘の意思がある体の動きも、リズムに合うようにした、戦闘背景はTorielのときは紫の遺跡の

扉が映り、Papyrusのときは、雪が降っていて、Undyneは、通常はグリッドをだし、

不死身のときは水色の揺れるような模様を出し、Sansは最後の回廊の白黒バージョンを映らせた、他はいつも通りだ」

 

Nightmare「お、おう、仕事が早い(てか不死身のときの水色の揺れるような模様って何、、、

ああ、俺がよく見てたAU*1の演出か、)」

 

Gaster「あとは原作通りでいいよな?」

 

Nightmare「ああ、それでいい、じゃあ発売トレーラーを作って、、、もう原作をパクっていいよ、」

 

Gaster「我々の名前はどうするのかね?」

 

Nightmare「Gaster、君はToby Fox(トビー・フォックス)だ、おれはDream(ドリーム)とでもしておく、

あいつは、、、Zun(ズン)、、、いや、これはとっておきたい、う〜ん、Chang(チャン)でいいか、

そういうふうにしといてくれ、」

 

Gaster「わかった、担当はどうする?」

 

Nightmare「(Dream)がBGM・イラスト・Story、

      お前(Toby Fox)がProgramming・演出、

      あいつ(Chang)がセリフ・トレーラー担当ってことにしとけ、」

 

Gaster「わかった、それと、Gameのエンドロールの名前はどうする?」

 

Nightmare「風紀委員会のみんなと、俺達、それと ブ〜ブ〜、ブ〜ブ〜、、、ちょっとまっててくれ」

 

Gaster「?、、、!、わかった」

 

俺の目から誰から着たのかを確認したGasterが返事をした、そして俺は電話に出た

 

Nightmare「もしもしもしもし!?おい どうした?」*2

 

レン「急にどうしたの?

 

そう、向こうは連邦生徒会長ことレンさんだ

 

Nightmare「いや、少々悪ふざけをしただけだ、それで何だ?」

 

レン「、、、お願いがあるの、仕事手伝って!*3

 

、、、は?

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

Nightmare「それで?本来なら終わる仕事を遊び歩いてたら期限ギリギリになって、俺に助けを

求めたってことでok?」

 

レン「おーけー!」

 

Nightmare「おまえ、頼む以前に仕事終わらせてから遊べよ、あと貸しひとつな?」

 

レン「う〜、はい」

 

Nightmare「じゃあ早速、俺を連邦生徒会に仮所属させてくれ、それと、、、カインをトリニティに仮入学するのを黙認してくれ、それともう一つ、俺達が今作ってるGameがあるんだが、それのスポンサーに連邦生徒会がなってくれ、」

 

レン「3つじゃん、いいけど、Game?のほうは誰と作ってるの?」

 

Nightmare「(こいつ、こういうときだけ、、、)

俺ことDreamと、Tobyとさっき言ったカインことChangだ」

 

レン「Tobyって?」

 

Nightmare「、、、じゃあ俺達だけの秘密にしろ、これはまだしていないからな、ほら、指切りだ」

 

こういうことでも契約になるのだから便利だよな、書類と違って、バツは軽いけど

 

レン「ふ〜ん、いいよ、はい」

 

指切りをした、

 

Nightmare「Tobyはメナって言うやつだ、近頃Gameを作ったら入れようと思っていたが、

気が変わった、」

 

レン「?」

 

Nightmare「レン、こいつもお前の力でミレニアムに仮入学させろ」

 

レン「わ〜!私がいいように使われてる〜!いいけど!特別だからね!」

 

Nightmare「はいはい、ありがとさん、じゃあ、もう入れといてくれ(Gaster、偽造したお前の

情報はちゃんと出しといてくれ、名前はメナだ)」

 

{ok、もう終わった、}

 

仕事が早すぎる!

 

レン「それで、Gameだけど、いいよ、スポンサー、なってあげる!」

 

Nightmare「ありがとさん、じゃ、今度また見せるから、会議なりなんなりしようぜ、今は

仕事を終わらせよう、(Gaster?お願い)」

 

{わかった}

 

、、、俺はGasterのおかげで、早くできるが、レンのほうが早いじゃねえか!俺いらんだろ!

と思っていたが、締め切り1分前に終わったため、俺はやはり必要だったぽい、

どんなに超人でも、時間がないと、絶対に無理なときあるもんな、

ちなみに俺達は2割ちょい、他は全部レンがやった、エグすぎるだろ、、、

あれ、そういえばこいつ、原作開始時点でも会長だよな、、、で今も会長、、、

やめよう、深く考えるのは、なんか急にこっち見始めたから、もう考えるのはやめよう

 

Nightmare「じゃ、そゆことで、よろしく、またこんど、会議のときにでも、」

 

レン「うん!まったね〜!」

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

*anti-void*

 

Nightmare「は〜、明るいやつの相手をするのは疲れるよ、ほんと!」

 

Gaster「まあそういうなよそれに今回はいい見返りが得られただろう?」

 

Nightmare「そうだな、お前も明日からミレニアムに言って挨拶しろよ?」

 

Gaster「もちろんだ、」

 

Nightmare「頭の良さや、ものづくりが得意なことは見せつけてもいいが、KTT関連は出すな、、、

それとお前どんぐらい強いの?」

 

Gaster「call of the voidのダメージ無効やLastBreathなどの体を乗っ取ることも条件付きだが

できるし、私が直接戦闘しても、GlitchtaleのGasterのようなこともできる、XGasterの手から

生やすトゲもできるがOVERWRITEは使えない、それとこの体の影響で氷の魔法も使えるし

剣も使える、どうだ?」

 

Nightmare「The万能って感じだな、そうだな、手は基本1ペアで、戦闘のときには3ペアまで

増やしていいぞ、なにか言われたら、作ったとでも言っておいてくれ、友人と制作したから

貸せないともな、」

 

Gaster「ok、そういえば私達の名前はどうするのかね?」

 

Nightmare「チーム名か、シンプルにUndertale Teamでいいんじゃないか?」

 

Gaster「まあ君がいいならいいが、よし、これでできた、調整完了だ、それと会議のときには

あの快楽殺人鬼(Chang)も連れて行くのか?」*4

 

Nightmare「ああ、あとこのことはヒナにも伝えておく」*5

 

Gaster「ok、じゃあ、今日はもう他に用事はないから、KTT(ケツイ抽出マシン)の開発でも進めるとするよ」

 

Nightmare「そういえば、Killerのヘイローが出てなかったが、俺達は出てるよな?」

 

Gaster「あぁ、君のヘイローはDeltaruneの紋章に君の象徴の黒い林檎のあるヘイローだが

私のヘイローは、、、輪が砕けていて、Glitchがかかっているようだ、

 

 

【挿絵表示】

 

 

Glitchは常に一定周期で変化しているようだな、だがなぜだ?彼の体は小鳥遊ホシノを

もととしている故、あとからデータを付け足した私とは違うため、キヴォトス人と同じように

機能するはずなのだが、、、」

 

Gasterは深く考え込み、それと同時に空中にスクリーンやキーボードを出し、世界の情報を

調べているようだ、ん?

俺の象徴?黒い林檎、、、

俺は自分の魂を出してみた、すると

 

Nightmare「消えた!?」

 

Gaster「!?」

 

Gasterが振り向いてきたから、うれしくなってさっきの考察を説明すると

めちゃくちゃ笑顔になってブツブツ言い出して、自分の魂を出したりして確認しているようで

長くなりそうだったので一言

 

Nightmare「おう、じゃまたな」

 

そうして俺は外に出た

*1
CTT OST-006-Atheism [Undyne Encounter]

*2
テンション低めのモ○ロ大佐

*3
にっこりしてそうな声

*4
Killer「失礼な言い方だな、間違ってねえけど」

*5
発売直前に




がちで、ケツイ抽出マシンの略がKarmatic Time Trioの略と被っててムズムズします
それとChangはTemmie Changがもと
あと、Killerのカインは旧約聖書「創世記」第四章に登場するアダムとイブの子供の
兄弟でカインが兄で弟を殺したらしい、、、?
世界初の殺人の加害者と被害者らしい、
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