ガルパンの世界に見た目クラウス・イェーガー大佐が征く   作:ハインツ少佐

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新しい小説です
いつもどおり不定期です



0.5話『転生前』

 

 

 

「ここどこだ?俺確か帰ってる、途中でトラックに引かれたよな、もしかしてここアウターヘブン(天国の外側)?」

そうこの俺はいつもどおり学校終わりにSSの少佐のコートを着ながら信号を渡っていたら居眠り運転のトラックに引かれたのだろうしらんけど

 

オラハシンジマッタダオラハシンジマッタダテンゴクニイッタダ

 

何か聞こえた気がするが気のせいだろう

そうふざけていると目の前に我らの

総統閣下チガウ!!!

天皇陛下チガウ!!!

 

神々しい神が立っていました

 

神「ワシは神だ、そなたを間違えて殺してしまったのだ、許してヒヤシンス(この神絶対に日常見てるな)そうじゃ見ておるぞ(この神怖思考読んでくるよ)まぁ良い、所でどこ行きたい?転生場所」

そう神が聞いてきてある事を考えだした

 

「神様、俺は t34レジェンドオブウォー クラウス・イェーガー大佐になってからガールズ&パンツァーの世界に行きたいであります」

そう俺はこれをしてみたかったハーメ○ンでは見れなかったことを現実に

 

神「わかった それでよいのだな特典は何がほしい?」

 

「やってもらいたいことがあります、それはイェーガー大佐になってその映画の記憶とガルパンの記憶を消してもらいたいです、後はイェーガー大佐の戦車をガルパン世界に行った時にドルフロの戦術人形みたいな戦車兵をその人たちは無言の設定で表情豊かで階級は皆大尉で」

 

そう言いい神は短く「わかったぞ」といいアウターヘブン(天国の外側)(w)から姿を消した

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

いざ決戦の時、俺はあるT34との戦いになる

橋上、丁度朝日が差し込んで来る

俺は今の相棒のパンターA型番号111号のパンツァー

さぁこいイヴシュキン最後の戦いだ

 

先に相手が動きこっちも進み始め

狙いを正確にするため俺は一度止まっただが相手は止まることなく進んでくる一発砲撃をしたがキューポラに当たったが相手は止まらずこちらは少し全身をしまた止まって狙いをつけもう一発だが止まらず全身して来てこちらもまた進み止まって狙いをつけキャタピラを破壊したそしてこちらに砲撃があたり1名が戦死をした直後相手の戦車がこちらの横っ腹目掛け突っ込んできた

俺は最後の力を使って砲塔の後ろの脱出用のハッチから這いずり出たするとイヴシュキンがこちらにkarを向けてくる前にホルスターから愛銃のワルサーP38を取ろうとしたが取れなく断念し抵抗をやめた

 

Schieß (さぁ、撃て)

 

そう言ったがイヴシュキンはトリガーから手を離してその後銃を下に下げたあと

俺は笑ったまさか撃ってこないとは俺に投降しろと言うことだろうだか俺はしない

俺はめいいっぱいの力を使い相手に握手を求めた

そうするとイヴシュキン俺の手を握り握手をしたその後手を離し俺はゆっくりと川に落ちていった

思えば35年俺は転生してから色々したなそれにしてもあぁこれは良い、良い戦争 良い戦争 だった

 

 

予告

新しい世界新しい仲間これからどうなっていく

新しい戦争の幕開けだ アッハハハハ

 

次回、『出合い』

クラウス・イェーガー大佐 高校生と会う

 

 

 




ありがとうございます次回も楽しみにしていてぐださい
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