ガルパンの世界に見た目クラウス・イェーガー大佐が征く   作:ハインツ少佐

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無線は【】←これ
ドイツ語は『』←これ

そして一様はCHATGBTでクラウスの事は調べてみたり映画を見返したりしました
そして大変遅れましたずびばぜん
あとやっぱり駄文です


6話『教官』

 

 

うむ クラウス・イェーガー大佐だ

俺は今は西住の家でじゃがいもの皮を切っているなぜかってそれは武部の提案で肉じゃがを作ることになったからだ

 

まぁ遡ること数分前五十鈴が包丁で手を切ってしまったらしく 俺がとりあえず簡単に応急手当をし 包帯を巻いておいたその後俺が食材を切ったりして 大部分作りましたよ

 

みんな「「「「「いただきます」」」」

「いただきます」

 

数分後

 

みんな「「「「ごちそうさま」」」」」

「ごちそうさま」

 

うむ やはり日本食はうまいな戦時下だったから食えなかったしな

 

秋山「そういえばイェーガー殿はどうやって未来に来たんですか?」

 

「うむ わからんのだ なぜ未来に来たのか まぁ

神に誘われたか 私がまだ戦いたいと思ったからかもなまぁ 実際のところわからん」

 

とまぁ軽い話をし みなと別れ次の日に

 

 

朝 起床し 制服を着て部下を全員呼び

学校に向かっていると死にかけているのか くでーとしている生徒を見つけ

背中に背負い学校に運ぶことにした

 

なんかその後ありがとうこの恩は忘れなと言ってたなうむ まぁよいか

 

学校についたのはいいがどうしたものか?

うむ 西住達の勉強でも見に行くか?それとも…いや 皆で戦車で寝たり暇を潰すとするか

 

 

 

 

うむ なぜ我々のパンターに朝助けた娘がいるのかな? 銃声で起こしたろうかな?

 

「おい 起きなさい ここは君の寝床ではないぞ」

 

うむ 起きないな…よし

 

スチャ

 

カチャ

 

バン!!

 

冷泉「ふわぁ!!!」

 

「起きたか さぁ 授業に戻りなさい」

 

冷泉「朝の人! 何でここに!?」

 

「まぁ気にするなさぁ戻りなさい」

 

嫌と言うので強制で教室に連れていきましたよ

その後時間を潰し午後になった

 

「うむ あの空から来たのは Luftwaffe(ドイツ空軍)のMe323か?」

 

秋山「イェーガー殿違います! あれは自衛隊のC2 輸送機ですよ!」

 

「うむ そうなのか いやあれほど低空飛行だと 撃ち落せそうだな そういやイワン機落とした奴いたな」

 

まぁくだらんこと考えていると 戦車が低空投下してきたが なんか赤い車壊してるなあれ高そう

 

とあれは学園長の車らしいご愁傷さま

 

とキューポラからフロイラインが現れた

若干1名騙されたとか言ってるなw

 

蝶野「こんにちは!」

 

蝶野「貴方が噂の人?」

 

「うむ 私はドイツ第三帝国 武装親衛隊 第12装甲師団『ヒトラー・ユーゲント』の隊長クラウス・イェーガー大佐です」

 

蝶野「た!た! 大佐!! ?失礼しました!!!イェーガー大佐殿!

私は!陸上自衛隊所属!!蝶野亜美一等陸尉です! 外国の大尉に値します!!」

 

「うむ 私は階級が高いが教わる側だ 落ち着け」

 

蝶野「ありがとうございます! 大佐殿!そちらの方達は」

 

「あぁ 皆喋らないが皆大尉だ」

 

とまぁ若干驚いているみたいだが 立て直したのかその後は何人かの質問に答えていたが、モテどと関係ない撃破率ってそもそも撃破率120%ってなんだ?

俺も質問でもするとしよう

 

「うむ 大尉 本日はなんの練習をするのだ?」

 

蝶野「大佐殿!本日は本格戦闘の練習試合をしようと思っています!」

 

「うむ だが直ぐに動かせる者はいないだろう…まずは操縦手を呼び操作の仕方を一人ひとり教えてから本格的な戦闘をするとしようか」

 

とまぁその後軽く操縦手になる者に軽く教え

蝶野がホワイトボードに軽くスタートの場所を書きみな動き向かった

さてと我々も行くとするか

 

「ここかでは諸君 訓練と行こうか」

 

蝶野【戦車道は礼に始まり礼で終わるの 一同礼!】

 

皆【よろしくおねがいします!】

 

蝶野【それでは 試合開始!】

 

うむ 始まったなではまずは

 

『操縦手 あそこの木まで前進 その後は停止せよ』

 

『敵 三突 四号 うむ 三突 警戒 四号 まだ気にするな 無線手…他のチームから無線は来ていないな?』

 

うむ こちらには無線は来ていないか 見るからに連携しているなとなると連携して始めに四号を仕留める気か?

うむ 四号が危険だな あの橋の上では危ない

 

おい!

 

あいつ 落ちそうになっているのに撃ちやがって

危険だ 四号を助けるとするか ならば

 

『装填手 Pzgr. 39/42(被帽付徹甲榴弾)装填 砲手 橋の手すりに狙い跳弾を利用し三突の砲身を潰せ』

 

『砲手 撃つな…まだだ……撃て』

蝶野【Cチーム 戦闘不能】

 

うむ この部下達は優秀だな 言ったことをやり遂げるな

 

『装填 砲手次…隣の九八式中戦車…撃て

装填…次は38t 撃つな…まだだ…まだ…撃て』

 

蝶野【Bチーム Fチーム 戦闘不能】

 

うむ 奥のM3中戦車は逃げているな だがやるか

 

『装填 砲手 奥の中戦車 エンジンを狙え 撃て」

 

蝶野【Dチーム 戦闘不能】

 

最後は四号のみか ならば

 

 

武部「やばいよみぽりん!来たよ!どうしよう!」

 

秋山「あわわわ どうします!?」

 

西住「 とりあえずは 焦らないで あれ?」

 

私が顔を出して見たらイェーガーさんが手袋を投げて 手を広げている?

 

秋山「 西住殿 イェーガー殿は待ってくれるみたいですよ」

 

西住「よかった 一同体制を立て直してください その後 橋を渡ってださい」

 

 

うむ 体制を立て直したな 橋の上ではないが懐かしいなでは最後を狩るとしよう

 

予告

さぁイヴァシュキンの時の再現をしようか今回は勝つ

 

 

次回『一騎打ち』

さぁ戦おうではないか




二千時行ったゼイ
てか戦闘ってこんなんでいいのかな?
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