ガルパンの世界に見た目クラウス・イェーガー大佐が征く 作:ハインツ少佐
うむ クラウス・イェーガーだ現在 Aチームと一騎打ちするところだ 着いたな
では 最後の戦いをしようか
『装填手
向こうは一気にやる気かいい判断だ…だが
『止まれ』
まだ…まだだ
誘え
『撃て』
弾かれたか
なら
『 装填 操縦手 前進 手前で停止 砲手 もう一度だ』
向こうも打ってきたが外れだ
次はこっちだ
『撃て』
シュポン
蝶野【Aチーム 戦闘不能よってFチームの勝利】
うむ 近づくのは良かったなせに 短砲身で戦車戦には向かない そして速度が遅かったな
蝶野【回収斑を派遣するので行動不能の戦車はその場に置いて戻って来て】
西住「イェーガーさん!」
うむ どうしたんだ?
とりあえずは外に出るか
「うむ どうしたい 西住?」
西住「先ほどはありがとうございます」
「あぁ 気にするな 優秀な戦車兵を死なすには勿体ないからな
あと 近づくのは正解だったがその四号は対歩兵用だからな こちらの装甲を貫通し難いからな 」
西住「はい でも 負けちゃった」
「西住 気にするな…これは戦争じゃない…だから次に活かせばいい」
と話が終わり パンターに戻り倉庫に向かった
蝶野「みんなグッジョブベリーナイス!初めてでこれだけガンガン動かせれば上出来よ!特にAチームとFチーム良くやったわね」
うむ そうは言われてもな 初心者 相手に負けているようでは話にならんしな
蝶野「後は日々走行訓練と砲撃訓練に励む様に、分からない事があったらいつでも明示してね」
河嶋「一同礼!」
皆「ありがとうございました!」
今日は終わりか 帰るとするか
「皆 帰るぞ」
うむ今日はワインとステーキを食べるとするか
ふぅ 仕事が終わり 帰路に付き 制服をハンガーにかけ
今日一日の疲れを風呂で落とし
今日の戦闘記録を書き
ステーキを焼き皿にのせ ワインをグラスに入れ
さて食すk
ピーンポーン !!!
うむ なんだ? こんな時間に
西住「イェーガーさん 一緒にご飯食べませんか?」
「うむ 別に良いぞ だがこちらはもうできてしまっているぞ」
西住「いえ こちらも出来ているんで あ! 味噌汁飲みますか?」
「あぁ 貰おう」
西住から味噌汁をもらった
うむ やはりに味噌汁はうまいな
「うむ うまいやはり毎日飲みたい物だな」
西住「ありがとう///イェーガーさん///」
「うむ 西住熱でもあるのか?」
西住「ふぇ?/// なんでもない!…大丈夫だから!///」
?
とまぁ隣の隣人が 突撃!隣の晩ごはん!!してきたがまぁ気にしない
予告
うむ 皆個性が強いな 次は何もするのか?
これからどんどん強くなってもらいたい
次回『申し込み』
さてどこに申し込みに行くというのか
次の投稿はいつになることやら
もしかしたら新しいガルパンのを書いているかもしれない
もし書くとしたら 元黒森峰の生徒が大洗に西住と征く にしようかな?
まぁ黒森峰の方は黒森峰のパンツァージャケットを改造してきて生活しますそして 最初は生徒会を嫌おうと思っています何せ 一度戦車道から離れようとしているので