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『のぉぉぉおおお!!!』
「そこ、五月蝿いです。静かに」
「『“ごめんなさい”』」
ベンディが姉貴を襲った!*1先生がキレた!!先生が
とはならず……
「先生、ベンディがセイアさんに欲情し『してねぇっての』………欲『してねぇって!!』……とりあえず、セイアさんは大丈夫そうですし、ベンディを殺したらルシさんも連れて行かれるので……」
ベンディ、諦めなって。
ほら、素直に姉貴のツルペタボデーに欲情したドブカスロリコンだって、認めよ?
いや!俺が先に仕掛けてねぇ!あの
ベンディ、この子供ボデー治ったら1回ドンパチね?
ヒェッ………許して〜?お前を殺すお前ステゴロ強えじゃん!ダルい!死んじゃえ!!(迫真)ピッ
グチャッ…変な音がした、ナギサと私が振り返ると……
“ベンディ……????何してんのさ”
「グロいですね、黒色なので余計に」
『ルシに制裁食らってた、萎えそう』
『そろそろ解散するか?』
ベンディがそう言った。当たり前だ、もう夜中時計の針は“12”を指している。
『後、黒服に早く会ってルシ直してほしい』“ナチュラルに黒服と友人になるのやめよ?”
「俺は問題ないぞ?よく分からんが、もう小学生まで身体は戻ってきた………サイズが合わないから服が布なのは置いといて」
「……その…“黒服”さん?とは……“関わらないで、これだけは……本当に”了解しました」
「あ〜でも…嫌…間に合わないか…」
“どうしたの?ルシ”
「ミカ姉の足音がする」
「“(マジ?って顔)”」
「ところがどっこい‥‥‥‥夢じゃありません‥‥‥‥! 現実です‥‥‥! これが現実‥!」
「ルシさんを隠しましょう、先生(即断)」*2
“オッケーナギサ、何処に隠せる?”
『スカートとか?椅子座ってたら結構広がるだろ』
「ベンディ?……お前…落ちぶれたな…あるわけねぇだろそん「この部屋、……ティーパーティ用で物がないのでそれですね……」ウッソだろナギ姉?天然発動するな?」
ナギサ???……ルシ彼女持ちだよ?*3それは辞めたほうがいい(確信)
“ベンディは本当に頭どうした?遂に頭イカれ始めた?”
『いや、問題ないが……2日程寝てないな』
“それじゃねえか”
「それよりも!ミカ姉の足音が近い!」
「ルシさん、……仕方ないですがこちらに」
『ルシ、覚悟を決めろ』
「……ナギ姉、ごめん。あとで紅茶奢るわ」
(ベンディもルシと統合し、ナギサのスカートに)
「ヤッホー★先生とナギちゃん。ルシ君の声したんだけど…知らない?」
「先程、窓から外に出ましたよ。ミカさんに見つかると着せ替え人形にされるッ!と言いながら」
「う〜ん?ルシ君察し良くなってない?……そっかぁ…見つけて着せ替え人形にしちゃおうか、バレてるならね」
“ミカ?……強引にしないでね?”
「大丈夫、2時間位買い物に付き合ってもらうだけだからね★」
「ルシ君居ないならもう要はないかなぁ……それじゃあルシ君探しに行くからナギちゃんと、先生じゃあね〜」
「さよならです」“余り振り回さないようにね…?”
「クッソ恥ずかしかった」
「おや、まだ居ても問題なしでしたのに」
“ナギサは羞恥心持とう?ルシの心に悪い”
「そうですか?」
ルシがナギサのスカートから出てくる。顔が赤い、……十中八九…女の子のスカートの中って思春期男子からしたら毒だよ?
ナギサは何も感じてなさそうだし…*4
“ナギサ、よく見て?ルシの顔真っ赤”
「そうですね……そんなに恥ずかしいですかねぇ…」
「ナギ姉意味を理解してない!」
後日、幼児化は戻った。ルシは着せ替え人形にされた
次回!補習授業部!
小説の名前変えていいですか?
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変えるな、くたばれ!
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変えて良し、許可する