初めてモンハン触りましたけど、楽しいですね!弓が楽しくて…小説が進まない(屑)
それと、クトゥルフのルルブを遂に購入しました。値段が高すぎて小遣い吹き飛びました、後悔してません。
モンハン、クトゥルフ、APEX、このゲーム達が私を捕らえます
『放課後補習部?』
「ナギ姉、説明宜しく」
「しましたよね?一から百まで。ロールケーキ口にぶち込みますよ?」
「ヒェ」
ナギ姉の説明聞いてなかったよ!当たり前だ!昨日まで身体チッコかったんだぞ?!(およそ小学生)
精神もチビ状態に引っ張られるからそんなにしっかり聞けてなかったし、第一俺の幼少期姉貴から伝えられてるだろ。
めちゃくちゃ静かで、説明を聞かずに気づいたら何か起こすトラブルメーカーゾそんな半クソガキ状態になってた俺に説明するな。(屑)
(説教中!)
「よ〜す、先生」
“昨日ぶりだね、ルシ”
なんで俺が先生と話してるかって?……放課後補習部の副官に指名されたからだヨ、めんどくさいね。
「そういえば、何でハナコ放課後補習部入りしてんだ?」
“ハナコって、このメンバーの一人の子だよね、どんな子?”
「一言で言うなら、めんどくさい」
「誰がめんどくさい女ですか?」
「
びっくりして思いっきり後ろにビンタする。ベンディの手を腕に纏わずに、だが、後ろを見て思考が止まった。手が当たり前に手が止まった。
「ハナコさん??」
「どうかしました?」
めちゃくちゃほぼ半裸のハナコさんが居た。*1
「ハナコさん?」
「どうかしましたか?♡」(二度目)
「俺がくたばってた間に何があったあんたにお父さんそんな娘に育てた記憶はありません!」
「お父さん!私のこの姿を見ても私を否定しないでください!」
“服着てね”
ハナコのあのボデーを見て思春期男子の俺の脳みそのキャパはぶっ壊れたゼ……あれ?ゲヘナ方向から変な気配が……*2
放課後補習部のメンバー濃くない?(合流した、内容は原作とハナコ意外変わらない)
「少し頭を休めるといい。眠る時間だ。」
「……ベンディ何か言ったか?」
『俺様を崇めるカルト宗教の奴らの声だ、無視しとけ』
「お前神様とか言われる立場だっけ?」
『本当は違うんだけどな、カルト宗教の奴らは何故か俺を神格化させる』
「お前も大変なんだな。」
『カルト宗教の奴らの声が聞こえたってことは、俺がお前から引き離される可能性がある』
「……まじ?俺死ぬじゃねえか」
『問題はないんだけどな、インクマシンをお前の中に入れてるからそれが壊れない限り。……それを壊されたら俺達、共倒れだ』
『例えるなら、インクマシンは命綱だ、俺達が生きれる為のな』
『それは別に問題はないんだが、インクマシンってのはこの世界に無数にあるんだ』
ベンディは俺に教えてくれた、色々とな。
インクマシンってのはこの世界の何処かに沢山あるらしい。俺も入ったことがあるが、部屋のドア。通路。
ベンディが住処にしていた玉座への……まぁ要するに、インクマシンは沢山あるけど、それは入り口で、中身は一つに纏ってるらしい。
そのベンディからしたら、俺の中にインクマシンがあればそれが入り口になるから何時でも帰ってこれるらしい。
いや?不死身じゃん、チートだぁ!!*3
『で、カルト宗教共なんだが、俺を呼び出そうとしてるらしい。私利私欲の為にな、自分の身体が変わったから直して欲しいらしい』
『まぁ、強くなって帰るよ。クソ信者をぶちのめしてからな?』
「まぁ…お前なら大丈夫か、帰ってこいよ〜?ちゃんと」
ベンディ意外と方向音痴だからな、不安だぜ。
てかカルト宗教て大変だな、インクの悪魔を信じている信者……これ黒服に教えてもらったクトゥルフとかと同レベルの信者量か?
………イア!イア!クトゥルッ!(ヲタ芸)
ベンディを俺の中にあるインクマシンに入れ、ベンディと離れる。
少し悲しくなるな、まぁすぐ帰ってくるだろ
ベンディが居ないなら銃買わないとな、……俺がくたばる前の愛銃あるかな〜?
小説の名前変えていいですか?
-
変えるな、くたばれ!
-
変えて良し、許可する