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あ〜^アイデアが湧いてくるんじゃぁ〜
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アイデア尽きたZOI………寝るべ寝るべ
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あ〜^アイデア湧いてくるんじゃぁ〜(以下ループ
これが自分の小説の書き方です。
そしてブルーアーカイブ、なんだあのデカグラマトン編……
泣いちまったじゃねえか、感動させんなよ、あんまり
それと…戦闘描写……何処?
ヒナが自分の身体に【終幕:イシュ・ボシェテ】を撃ってくる。だが、身体に風穴が空きまくるだけで問題はない、アビドスの黄色の奴がガトリングガンを使い弾丸を何百発と撃ってくるが、それでも痛みや違和感はない。
どちらかといえば楽しくなってくる。
相手は辛そうな顔をしているがそれに反比例し、自分の顔は笑みを深める。頭が沸騰している気分だ
『ああっなんて、なんて楽しい
恐らく自分の自我は、殆どベンディと同化していってるんだろうな、俺自身は殺そうともしていないが、どちらかといえば………
「お〜っす元気かい?、不良生徒の
「ッ……あんたは、“敵”なの?私をカイザーから解放してくれて感謝はしているけど、場合によっては攻撃するよ。
「ん〜難しいな、俺自身は味方だ、先生を殺そうとはしてない、ベンディがしてるんだ、先生を殺そうとね?後黒服とは友達だな、組んではないよ。アイツに命助けられてるしな。あとひと言余計だぞドチビ」
そう、俺自身は味方路線だ、ベンディとの契約違反には、ならない範囲出しな。問題無し
ベンディが“クリエイター”に先生が当てはまってるって言っていたのがちょっと引っかかるんだよな。
そもそも“クリエイター”ってのは、物語の制作者の事を指す、先生は物語を作り出しているのか?
……………いや、違うな、“先生”は“クリエイター”じゃない。
“主人公”
そうだ、“先生”は“主人公”に当たるんだ。
だからベンディがあれほど嫌悪していて、殺したがっている。
「おい、小鳥遊ホシノ、お前にとってはクソほど嫌いだと思うが“契約”だ、……内容は……おおっと?拒否権はねえぞ?」
「内容は、ベンディを止めること、そしてベンディを止める見返りとして。」
「…………そうだな、アビドスの土地と借金半額俺のポケットマネーで払ってやるよ。」
「やる」
「食い気味!!」
一応ホシノさん?あんた“契約”で騙されまくってるんだけど?????え〜?俺そんなに黒服より頭悪そうに見えるかなぁ〜?
「まぁ良いか、さっさと逝くぞ。小鳥遊ホシノさんよ」
「お前にその名前で言われたくはないね〜」
多分ベンディの野郎、勘違いしてやがるな?
駄目だ、強すぎる。もうヒナとシロコ以外全員が目の前の悪魔にやられてしまった。ノノミは遠目で見ても分かるぐらいに痣だらけでセリカは最初の攻撃で気絶している。
残ったシロコとヒナも、ヒット&アウェイでギリギリ持ちこたえている。
だが、それも。時間の問題だ。
『楽しいなぁ!ガキ共!本当に此処まで持ったのは、お前らが初めてだ!』
「そう…ケホッそれは、……嬉しいわね」
「ん……もう限界が近い」
『そうかぁあ?お前誇っていいと思うがなぁ??まぁ…………』
「おおっとベンディ、止まれ。ストップだ」
『はぁ?』
『どう言う事だ、百合園ルシ。お前との“契約”忘れたとは言わせねえよ?』
「良いから話を聞きやがれよ。ダアホ、先生は“クリエイター”じゃねえってことが分かった。」
『あ"?お前何を言ってやが………待てよ……ちょっと止まれ』
「俺は待つけど……
「うん、私の大事な後輩を虐めた事、後悔させてやるッ!!」
「……だってよ。ベンディ」
以下ネタおまけ(呪術回戦ネタ)
虎杖「お前!何なんだ!!仕事ォ!!」
真人「でけえ声出さなくても聞こえてるよ!残業ですね!!」
ナナミン「私の残業による徹夜日数ですか?………4徹…運が良かっただけですよ」
ナレ「虎杖悠仁の精神は、もう、限界を迎えていた。」
(ブラック入社1週間)
乙骨「僕が、仕事からによる徹夜を防ぎます」
五条「よう、久しぶり」
伏黒パパ「……残業ッ!!」
五条「正ッッ解!!!(泣)」
ドブカス「休みとかないんかぁ?」
五条「領域展開」
五条「永遠残業地獄」
社畜二人そして3徹目―――
トッモと考えた残業回戦、次回もあるかも
幼児化イベント終わった後にやりたいイベント候補
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TSルシ
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