ルシの姿で決めている事 ベンディ立ち絵
・黒目 ・ルシと同じパーカー
・黒髪
・耳垂れてる
・パーカーを着ている事
最後に1年間髪の毛を切ってないので長髪です。
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ヘイロー?、……後日描きます……
ドンドンドン、とシャーレのドアが叩かれる
“何かあったのかな……?”
ドアを開ける『先生か?すまん緊急だ、』
一瞬身構えるが、ベンディの持っている物に目が行く
“なに…?”『この前襲ったのは悪かった、だが…これはこれで不味くてな……』
敵だった時の彼を見て少し驚いた、ここまで礼儀があるとは、『失礼なこと考えてるな?』思考を読むな!
“で?どうしたの?”
『ルシが幼児になった』 “??????????(宇宙猫)”
『まぁ見ろよ、これ』
確かに、ここには幼児化したルシがいた……いや…なんで??『黒服の所行った位だな』“それだろバカ”
『さっきから思ってたが口悪いぞ、どうした?鉄分足りてねえのか?』
“ちげえよバカ……あと君生徒じゃないでしょ”
『確かにな、納得』
『で、幼児になったルシを戻したいんだが薬系に詳しい奴居るか?』
“薬か……待ってね”
確か、山海経のサヤが薬に詳しかったな。……てか黒服なんでルシに幼児化薬飲ませた?
「こんにちは、先生」『でた、ロリコン』「煩いです、ベンディ」
“黒服…?なぜここに来た”
「幼児化したルシさんの事でお助け情報です」
『“
「……まぁいいです、情報プレゼントキャンペーンと言うやつですよ」
『お前楽しんでるだろ』
「…………気の所為です…」
黒服の情報を聞くと、
カヨコがルシを狙っている。どうやらルシの彼女だったらしい
でも、カヨコよりもこっちのほうがヤバい
トリニティの正義実現委員会とティーパーティー、個人でハナコも来てる。
“それにしても…黒服、教えてくれてありがとうね”
「いえ、私も楽しんでいるので問題ないです。それにしても……まだルシさん寝ていますね」
『スヤッスヤだぞ、本当に、あとしばらくは起きない。あと楽しんでるって言いやがったなボケ』
黒服……いつの間にか帰ってるな、殺す
「う〜!」『起きた、嘘だろ?早くね?』
とりあえず早くサヤに電話して助け求めるか…
「う〜〜!!」『角を持つな!痛い!』
……五月蝿え。黙ってくれない……よなぁ
「無理なのだ」
『お前を殺す』
「やぁ〜!!やめるのだぁ!!!」(こちょこちょ合戦)
しばらくして
『何で無理なんだ?』「身体の関係なのだ!私は悪くない!」
「そもそも、何故生きているんだ!って叫びたいくらいなのだ。……身体の殆どがインクとは…、コレは一体…?」
『俺だな、原因』「先生、こいつから絞めた方がいいのだ。皆そうする。私だってそーする」
“過労死する気がしてきたな……”
『知らねえよ。…くたばっとけ、もうルシをトリニティに置いた方が良いか?もしかして』
“トリニティの方が安全なの?”
『こいつの自殺の原因トリニティの生徒だぞ。トラウマあるんだ、少しだけ。』
“それ言えよ” 『聞かれてねぇ』“無能”
『まぁ自殺の原因なった奴はだいぶ苦しんでるぜ、面白かったよ。』「あ〜う!」
『見ろ、ルシも自殺した原因作った奴が不幸になったから喜んでる』
“やめろって!だから”
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