模造品の2P青ケルシー概念   作:匿名のカタリナ飛行艇

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エブラナ姉貴の衣装はちゃんと実装されるんですよね!?
このコーデをゲットする為に、俺はパトリオットを殺せる(メインストを進める)


第六話 社会不適合者カルシの華麗なるぼっち飯

だ 〜 れ だ ?

 

ふふ♡

 

誰かなー?誰かなー?

 

 

 

 

 

 

 

「Mr.グッドイナフ、そう俺さ♡」

 

『ギュルル…』*1

 

 

**********

 

 

 

やぁ、傭兵団のカルシだよ

カルシウムじゃないよ

 

だぶち……もといWと一緒にヘドリーの傭兵団に入って、数週間が経った。

おかげで色々なところから舞い込む依頼に応じて、最近は各地を飛び回る生活だ。

私としてはいろんな場所が見れるので、知らない都市や場所に行く度に心を躍らせている。

というか正直、この異世界で傭兵やってたら観光巡りとか武器コレクションくらいしか楽しみができない…

悲しいね

因みに、私の銃器コレクションはだぶちより3丁の差をつけ18丁になったよ。

だぶちの敗因は、戦闘時に相手を銃ごと爆破しちゃってること。

へっ、これだからトーシローは*2

 

傭兵団に入って暫くして分かったことは、隊長———ヘドリーはカズデルでも名の知れた傭兵だったということ。

傭兵として名を上げれば依頼が多くなるけど、イネス曰く良い事だけではないらしい。

ああ、イネスというのはこの傭兵団の副団長みたいな立ち位置の人だよ。

なんでも名を上げすぎると、懸賞金がついて命を狙われてしまうらしい。

ワン●ースかな?

 

 

『カズデルでは、そうやって経験と実績を多く詰んだ奴が死んで、世代が入れ替わる……ある意味、新陳代謝のような現象』

 

 

だそうだ。

怖いね(小並感)

 

 

心配だっただぶt……Wはすぐに隊に溶け込んだようで、最初は殺し合ってたイネス副団長とも最近は軽口を言い合う位には仲が深まったらしい。

いやぁ、よかったよかった。

まるで娘がちゃんと就職できた事に胸を撫で下ろす親父みたいな気分を味わえたよ。

じゃぁこの話はおしま……

 

え?私はちゃんと馴染めてるかって?

 

あっはっはっは!!

キミってば面白いことを聞くんだね!

まるでテキサスみたいだ*3

 

 

ふーー………

 

 

すっげぇ浮いてるよ(悲)。*4

 

 

よく分からん浮遊物体を引き連れて、よく分からんくらい難しく喋る、表情が死んでる異族なんか、気難しいサルカズ傭兵団に放り込まれて馴染めないに決まってるじゃんね⭐︎

っぱこれだからツノ付き(ゲヘナ)は野蛮だなぁ〜

ナギちゃんもそう思うよね⭐︎

 

と心の中のミカァァァも憤りを隠せないが、10:0で私のコミュ力が悪いので仕方ない。

 

昔と比べて一人で居る時間も多くなった。

だぶちはヘドリーやイネスと一緒に居ることが多くなり、会う時なんて寝る時くらいだ。

それも最近は、だぶちが深夜までイネス達と特訓をしてるようで、だぶちが帰ってくる頃には私は寝てしまっている。

更に朝も早いので、会話もほとんどする時がなくなってしまった。

う〜ん、高校の部活かな?

 

 

『キュルルル_』*5

 

 

ラミエル(仮称)が、ゆっくり回りながら私に擦り寄ってくる。

……慰めてるつもりだろうか?

今の私にはお前しかいないぞ、うぅ(涙)

 

いいもんいいもん、だぶちが居なくたってやってらぁ!!

てか、そもそも家族でも友人でもねぇから、ただ成り行きで同行してた孤児のガキだから

だぶちだけ新しい職場で上手くいってるからって、全ッッッッ然っ羨ましくねぇからぁ!!

てか俺の夕飯の席ねぇからぁ(涙)!!!!

 

「汚れつちまつた悲しみに、今日も小雪の降りかかる———」

 

 

 

 

夕食時、傭兵団はいくつかの焚き火を起こして、一斉に料理を食べ始める。

カズデルは少し肌寒くなってきた季節であり、“おでん”やら“おこた”やらが懐かしい。

そんな息白き本日のメニューは、だぶちの好物だったジャガイモのポトフらしい。

 

らしい、というのは私の分が無いから周囲から漂ってくる暖かい匂いで判別しているからだ。

なんで私の分が無いかって?

なんでだろうね(アホ)

 

調理担当の人がなんか説明してた気がするんだが、生憎その時は私が仕事終わりで滅茶苦茶疲れてた所為であんまよく聞いてなかったので詳細は不明*6だ。

確か『感染者』と『非感染者』がうんたらかんたらって言ってたような……

うーん、なんか気を使わせちゃったんかな?

 

仕方がないお茶目なカルシちゃんですが、今晩の夕飯は自前で用意しないと死にます(n敗)

こんなこともあるかと*7、ポッケの中にカ●リーメイトの下位互換である携帯固形食が数袋用意してある。

味や風味はお察しではあるものの、必要最低限の栄養素は含まれているので意外と重宝している。

はい、榛名は大丈夫()です

 

そういえば聞いたことがある。

軍のレーションが不味いのは技術不足ではなく、わざと『食えるが好んで食いたくない味』に調整され作られているのだ。*8

なんでも、平時に兵士たちが非常食を先に食べてしまわないように、とのこと。

少し用法が違うが『良薬口に苦し』ということだろうか。

 

だがな、私は日本人だ。

毒があろうが、茹で汁の残り香であろうが、気持ち悪い触手が生えていようが、全てを美味しく調理する術を代々編み出してきた変態種族のその末裔…ッ

どんなに不味いものでも、美味しく食べるという謎の義務感がある。

 

なので本日の夕飯は、この固形食料を自分で料理してみようと思う。

題して———

 

 

【色違いパチモン系天才シェフ:カルシちゃんのパーフェクト3分クッキング】

 

 

・まずは焚き火に掛けた鍋でお湯を作り、持っていた保存用のクソしょっぱいコンビーフから出汁を採る。

・栄養が抜けきった乾燥野菜やら、その辺に生えていた食える草*9を一緒に鍋へブチ込み、ついでにくすねてきたジャガイモも適当に切って放り込む。

・ビーツや玉ねぎなんかも、あれば追加するべきだ。

 

「ねるねるねーるねーる……」*10

 

・待っている間に行動食を砕き、水で解いてこね、小さいサイズにコネて整形。

・煮立ってきたら火を弱めてアクをとり、ビネガーを加えて更に煮込む。

・最後にこねた行動食を入れ、コショウなどをお好みで足せば———

 

 

 

南北戦争時代に食べられていた『乾パンをマシな味にする程度の料理』ことアメリカ版豚汁(inカズデル)の完成だ。

 

いざ、実食

 

 

「モキュモキュ…」

 

 

うむ!もはや行動食の原型はないが、スープが染み込んでいて美味しい。

食えない程しょっぱいコンビーフも、スープの出汁とすることで程よい塩味となっている。

味噌すら使わず豚汁というには少しスパイシーではあるものの、美味しければ良かろうなのだァ

 

 

「さしずめ及第点と言ったところか」

 

 

こうも上手くいくと、誰かに食べてもらいたいという欲がでてくる。

思い浮かぶのは、やはり無類のジャガイモ好きことだぶちだろう。

今ごろはヘドリーやイネスと飯を食ってるだろうが…

 

 

「……。」

 

 

味はマシにはなったが食が進まない。

やはり美食研究部の部長(テロリスト)が言っていたように、『誰かと一緒に食べる』ことは飯を美味しく食べる最高のスパイスなのだろう。

 

 

「なんだ食わないのか?だったら俺がいただくぞ」

 

「」

 

 

横を振り向くと、そこにはバケツを被った珍妙な格好の不審者が私と並んで座っていた。

 

 

 

 

**********

 

 

「改めて、俺は商人の———」

 

「撃てラミエル」

 

 

 

機嫌の悪い私は、この巫山戯た仮面の不審者を今すぐ消し炭にするため眷属へ無慈悲な攻撃命令を出した。

惜しくも攻撃は、不審者が羽織るマントの中から出てきた触手によって逸らされ命中しなかった。

 

 

「いきなり攻撃してくるとは酷いじゃないかまったく。まぁ、俺は細かい事は気にしないタチだから華麗に流してやるよ。改めて、俺のことはキャノットと呼びたまえ。もしくはMr.グッドイナフとでも……待て待て、見ての通りしがない商人さ」

 

「非常に疑わしいな」

 

 

私は前世の記憶はほとんど薄れてきているものの、不思議なことにサブカル知識は覚えている。

そして、頭に変なバケツを被ったマントの男には覚えがあった。

 

深界5層 『亡骸の海』に拠点を構える、史上最高の研究者にしてゲス外道

黎明卿ボンドルドの部下__

祈り手(アンブラー・ハンズ)

 

 

「黎明卿ボンドルド、ついに地上にまで沸いてきたか」

 

「……多分だが人違r」

 

枢機へ還す光(スパラグモス)

 

「あっぶな!?」

 

 

ッチ…避けたか

だが次は直撃させる。

●ねボンドルド!!プルシュカの罪は重い!!

 

 

「いくぞボンドルド__カートリッジの貯蔵は十分か?」

 

「ちょ、待てよ*11

 

電撃旋回直列砲h(インフェルノ・カノーn)__」*12

 

 

 

 

 

 

 

 

 

********************

 

 

 

「本当にすまなかった*13

 

「別にいいってことよ」

 

 

私の勘違いだったようで、この人はボンドルドとは無関係の一般通過商人だった。

……?普通の商人がラミエルの攻撃を跳ね除けた?

あれコイツほんとに一般商人か?

 

それはそうと、私の勘違いで嫌な思いをさせてしまったのは事実。

ここは大人(生後4年)として、しっかりケジメをつけておかなければならない。

 

 

「粗品だが」

 

「あー……ちょっとソレ(携帯食料)いらねぇわ。よく見たら不味そうだし」

 

食べず嫌いは関心しないな(キッショ、なんで分かるんだよ)

 

 

料理に使わなかった分の携帯食料を差し出すが、やんわりと断られてしまった。

 

遠慮すんなって。

ちょっと壁よりマシな味がするだけだから、そんな不味くねぇから。

美味しい美味しい携帯食料の処理に惜しくも失敗し落ち込む私だったが、そんな事は気にしないとキャノットはいそいそと包みを私の前に広げ始めた。

 

 

「申し訳ねぇって思ってるんだったら、代わりに俺のとこから何か買ってってくれたまえ。これでも、品揃えには自信があるんだ。」

 

 

並べられたのは、色々な小物だった。

望遠鏡や携帯ストーブなどの旅装備から、ドクドクと鼓動してる青い心臓みたいなよく分からない物まで。

そのどれもが焚き火の光に当てられ、魅力的な落ち着いた輝きを放っている。

まるで、子供の頃に駄菓子屋さんにきた時のような高揚を覚えていた。

その中に一際目を引く、というか酷く既視感のある物があった。

 

「これは?」

 

「あぁ、ソレは………なんだったかな……」

 

キャノットが、ソレを手に取る。

ソレがどう言った物で、どういった経緯で入手したのかを、思い出そうと頭を捻っている。

が、私にはどんな事はどうでも良かった。

だってソレを私は知っていたから。

 

 

「薄い木の枠に収められた、F3号ほどの小さい絵画。描かれているのは、後ろを向き顔が確認できないシルクハットの男__」

 

 

アイエエエエエエエエ!?

ゴルコンダ!?ゴルコンダナンデ!?

洒落た品々が並べられる中、一つだけ異質を放っていた写真たて。

間違いない、デカルコマニーがいつも抱えてるゴルコンダニキではないか!

 

 

「ここに居たんですねデカルコマニー先輩」*14

 

「誰?!」

 

『キュルルル』*15

 

 

 

ゴルコンダ&デカルコマニー

ブルーアーカイブに登場する怪しい組織『ゲマトリア』の悪い大人であり、首の無いスーツの男が絵画を抱えている姿という、なんとも奇妙な格好のキャラクターだ。

ちなみに、首無しスーツの方がデカルコマニーで、絵画の方がゴルコンダだ。

もう一度言うが、絵画がゴルコンダだ。

 

 

「この絵画はいくらだ?」

 

「買うのか?傭兵が絵画を?

気を悪くしちゃ悪いが、買ったとて飾る家が無いだろう?」

 

「さしたる問題ではない」

 

 

本物じゃなくったっていい…本物じゃなくったっていいッ

あの絵画を抱えて、『そういうこった!!』って言ってみたい。

それこそ全ブルアカファンの夢だろうっ!?*16

ファンの夢は…終わらねぇッ!!

 

 

「……まぁ、売るならそうだな……こんくらいでだったらどうだ?」

 

「買った」

 

 

私は袋からおもむろに取り出した龍門幣の札束を、キャノットの目の前に叩きつけた。

提示された価格より些か多い金額だったが、元々余り散らかしていた汚い金だ。

 

「釣りは不要だ」

 

これは、前世の私の死ぬまでに言ってみたかったセリフランキング上位の言葉だ。

もう死んでるんだけどね。

ただキャノットの方も商人として矜持がうんたらかんたらと言って、受け取ってくれそうにない。

めんどくさい奴だな商人は。

だが今更お金返してというのもカッコ悪い。

受け取った絵画をまるで繊細な陶器を扱うかのように優しく布で拭きながら、何か代替案が無いかと頭を捻る。

 

 

「では、代わりに情報を買うというのはどうだろう?」

 

「おいおい、そういうのはトランスポーターに言ってくれたまえ……と断りたいところだが、今後も末長いお付き合いの為に少しだけサービスしてやろう。何が知りたい?」

 

 

私は、ここ数年ずっと抱えていたある悩みを打ち明けた。

 

 

「アーツが使えなくても使える銃は、どこで買うことができる?」

 

「は?」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

**********

 

 

 

 

「カルシ?」

 

 

金属製の、あちこちがへこんだカップを二つ手に、ひとりのサルカズが仲間の姿を探していた。

中には、すでにぬるくなりかけたジャガイモのポトフが揺れている。この過酷な世界において、たとえ粗末でも食事は数少ない安らぎだ。だが、とりわけ夕飯がジャガイモ入りポトフの日は、Wにとって特別な時間だった。

 

傭兵団に馴染むため、普段はヘドリーたちと行動を共にしている。

だが――今夜くらいはいいだろう。

このささやかな幸福(時間)を、あいつと分け合っても……

 

 

 

 

Wとカルシは、ヘドリーの傭兵団に最後に加わった新入りだった。

そのうえWは、団の中で最も幼いサルカズでもある。

それは、そのまま立場の弱さを意味していた。

 

 

Wにとって幸運だったのは二つ。

 

 

ひとつは、ヘドリーとイネスが優秀な傭兵だったこと。

もうひとつは——— ヘドリーの見立てどおり、W自身が傭兵としての才能を持っていたこと。

 

しばらくしてWは二人の側に居るようになった。

技術を盗むため。傭兵として、生き残るため。

それは最高の技を間近で見る機会であり、同時に、最も過酷な戦場へ身を投じることでもあった。

 

それでも、Wは苦だとは思わなかった。

戦いは日常であり、この世界で生きるために必要なすべてだったからだ。

 

――それに。

 

“ だぶち ”には帰る場所があった。

 

どれほど消耗しても。

どれほど死に近づいても。

テントに戻れば、そこにはいつも相棒がいた。

先に眠っているその隣に潜り込めば、凍える夜でさえも、確かな温もりがあった。

 

これが恋愛なのか戦友への信頼か、或いは子が親に向ける慕情か…

そんな些細な事、だぶちにとってはどうでも良かった。

確かに満たされているのだから、それを無理やり陳腐なラベルにしなくたって。

 

 

でも悲しいかな。

“ だぶち ”にとって不幸だったことがひとつ。

 

 

 

 

「……せっかくのポトフ……冷めるんだけど…」

 

 

Wがそう独りごちる。

 

見慣れたはずの背中———

青いメッシュのフェリーン———

 

久しく見ていなかった見慣れた戦友の後ろ姿は、どこにも見当たらなかった。

*1
吐き気を催す回転音

*2
どんぐりの背比べ

*3
ラッピー構文

*4
テキサスに謝れ定期

*5
正八面体が心配そうに回転する音

*6
ケルシー種の恥晒し

*7
真田さん

*8
フランスのレーションはクソ美味いらしい。

*9
もっとマシな表現が求められる

*10
死んだ目でかき混ぜるケルシーの色違いの図

*11
cv.木村拓哉

*12
出典:宇宙戦艦ヤマト2202より ガイゼンガン兵器群カラクルム級戦闘艦 複数の同型艦から大量の雷撃ビットを供給しあい、威力を重ね合わせ、艦隊を一本の砲身としてレーザービームを作り出すカラクルム級の奥の手。これをインフェルノ・カノーネと呼称し、その発射隊形をインフェルノ・カノーネの陣と呼称する。 インフェルノ・カノーネの威力は、第十一番惑星の地表を深く抉りとる程の破壊力を生み出す。クリステンが使ったアレのおよそ50倍の威力

*13
即落ち2コマ

*14
後輩ブチのめし系アホ毛チビ感

*15
困惑する回転音

*16
※個人の感想です。




おまけ

z「ゆっくり蒸気騎士と」
p「ゆっくりボジョカスティだぜ」
z「今日はアークナイツ【明日箱舟】のエイプリルフールイベントを紹介していくぞ」
p「ゆっくりしていくのだぜ」
z「聞いたかボジョカスティ、大陸版アクナではだぶちの新衣装が実装されたそうだぞ」
p「ちっちゃいWは見ていて可愛いのぜ」
z「大陸版限定なのが惜しいが……恐らく来年はグロ版でも実装されるだろうから、イベントが待ち遠しいな!」
p「臥薪嘗胆なのだぜ」
z「そういえば今年のグロ版は、確かレユニオンの兵士を操作するやつなんだったな」
p「テラ大陸情勢は複雑怪奇なのぜ」
z「レユニオンに登場するキャラの中なら、俺はフロストノヴァを操作してみたいな」
p「………………そうか
………
………
…………
………………その全てに 勝利してきた 」
z「」
p「」激しい咆哮

以降20分にわたって金属が激しくひしゃげる音が続く

【音声記録終了】

まだ『曇らせ』タグってついてなかったと思うんですけど、皆さんどうなんですかね?好きですか曇らせ。カルシを曇らせる予定はありませんが、曇らせたいキャラはいるんですよね。

  • 曇らせるべきではない。
  • だぶちだけが曇るべきである。
  • 最終的に晴れるならどうなっても良い。
  • 積極的に曇らせるべきである。
  • ごすずんの命令は絶対。
  • コーラルをお池にリリース。
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