模造品の2P青ケルシー概念   作:匿名のカタリナ飛行艇

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林檎シルバーアッシュとラッピーは出ましたが、イシャームラが出ません。
悲しい。


第七話 だぶちが死んだ!この人でなし!

朝起きると、だぶちが同じ布団にいた。

 

 

「?」

 

 

寝ぼけているのだろうと、眠い目を擦り再度見る。

だぶちが私に引っ付いたまま寝ていた。

ふむ、朝チュンというやつですかな?

あははははははh

 

アイエエエエエエエエ!?!?!?!

ダブチ!?ダブチドウソウナンデ!?

 

餅つけ?餅つけ?カルシ*1

そんなことがある訳ないだろ

お酒だって飲んでないし、お持ち帰りした可能性は限りなくゼロ

いやそもそも同室なんだけど

 

そうだ夢だ

これは夢

 

だいたい何時もならこの時間”W”は、ヘドリー達と一緒に朝早くから仕事してるハズだ。

つまりここにだぶちが居る訳がない。

つまりこれは夢。

Q.E.D.カンペキ~*2

 

 

「ぅ……カルシ…」

 

「」

 

 

ゾゾゾと背中を衝撃が駆け巡る。

だぶちの吐息が、開放的な服*3から露出した肌をなでる。

体が密着しているせいで、だぶちの鼓動が直に感じられる。

まだ寝ぼけているのかトロけた表情をしているだぶちは、顔を仄かに紅葉させ妖艶な雰囲気をだして__って違う!!

なんで年下の少女に欲情してんだこの変態ロリコン糞野郎!!

心頭滅却すれば裸体もいとをかしィ!!!

 

うん、これは夢だ(自己暗示)

 

私はそう断定し、ガバッと布団を被り目を閉じた。

二度寝は生活リズムを崩すので避けるべきだが、私はいま疲れているんだ。

パトラッシュ、私を眠らせておくれ。

次に目が覚める時には、だぶちはもう居ない筈___

 

 

「………いや暑いっ」ガバッ

 

 

蒸し暑い布団を思わず蹴飛ばして起き上がる。

背中も汗でべとべとして不快だ。

おい、誰だこの季節に私の布団の中に湯たんぽぶち込んだ奴は。

 

 

「.......さむい」

 

 

そう心の中で息巻いていると、だぶちが腕を絡めてきた。

やめろだぶちこっちは暑くて気が狂いそうなんだ。

半分寝てる癖に無駄に強い力で引っ付くだぶちを、全力で引き剥がそうと試みる。

と、肩に手をかけて剥がそうとした時にある違和感を感じた。

 

 

もしやと思い、だぶちのおでこに手をあてる。

 

 

「ぅ、つめたい」

 

 

予感は的中した。

これ布団が暑いんじゃない、だぶちが熱いんだ。

よく見れば体も少し震えている。

 

こんな季節に湯たんぽかと思ったらだぶちだった件

いやッ、これ風邪やないかっ?!

 

 

 

**********

 

しばらくして目を覚ましただぶちは、まず目の前に私の顔があることにしばらくフリーズし、目線を落とすと自分の腕ががっちり私をホールドしているのを見て、自らの失態を瞬時に理解。

震えながらみるみるウチに顔を赤くするだぶちは、「記憶を消してやる」とバールのような物を握ってカルシに跳びかかった。

その後数分に渡り追いかけっこが繰り広げられたが、薄い寝着のまま激しい運動をしたせいで風邪は悪化、しばらくしてぶっ倒れただぶちはカルシに担がれてテントに運ばれていった。

 

 

「ゴホッゴホッ」

 

「その体調で無理するからだ」

 

「う”ぅ...ズビ......忘”れ”なさいよ”」

 

 

風邪か恥辱心か、赤くなった顔を手で覆う。

どうやらだぶちは既に昨晩の時点で症状を発症していたらしく、発熱と倦怠感で朦朧とする中、無意識に私のベッドに潜り込んでしまったらしい。

 

だぶちには申し訳ないが、私としては真相が分かったことに正直ほっとしてる。

もしそうじゃなければ、私は少女をベッドにお持ち帰りした屑のロリコンという事になってしまうからな。

ハハハ、絶対にやってないと言い切れないのが悲しいところだな。

私の社会的生命の危機は、すんでのところで回避されたのだった。

 

 

「ヘドリーには私から話しておく。数日は安静にしていろ」

 

「っ、ちょっと待ちなさいよ」

 

 

報告に行く為にテントを出ようとすると、よろよろとだぶちが立ち上がる。

 

 

「勝手に決めるんじゃないわよ」

 

「その体調では仕事は無理だ。おとなしくしていろ」

 

「私に命令するつもり」

 

「それは論理の飛躍だ。これは君への警告であり、現状を正確に把握したうえで今は君の体調を万全にすることが最も優先されるべ「アンタには関係ないでしょっ!!」........」

 

 

そう言ってだぶちは、すぐハッとなって口を抑えた。

声を荒げてしまった事に自分でも面食らっているのか、それとも他に何か思うところがあるのか、下を向いて目を伏せる。

俯いているせいで表情は伺えないが、やはりどことなく辛そうではあるので、早くベッドに寝かしつけてしまわなくてはならない。

 

だけどなぁ...

 

だぶちの言った通り、確かに前に私だぶちに向かって言ってるんだよなぁ

『君の行動を制限するつもりはない』って。

その言が今も有効だとすれば、だぶちがこのまま出勤しようが私に止められる謂れは無いわな。

どうせ行った先でヘドリーに追い返されそうだけど。

 

だがしかし、それでは私の世間体に関わるのさ!!

同じテントの相方が風邪だと分かってるのに、仕事に行くのを止めなかったら、それもう私の人間性が疑われる案件やろがい!!

ヘドリーに「え、その風邪で来たの?ルームメイトは止めなかったん?そいつクソやな。」って評価押されてしまうやないかい。

 

ぐっ、させるかよだぶち。

私の世間体をやらせはせん...やらせはせんぞ!

こうなったら、救護騎士団名誉顧問*4としての実力をみせるしかないようだな。

 

『ミネ団長が壊して救護騎士団が治す』

 

暴れる患者がいるならば、脚折ってでもベッドに縛り付ける。

すなわち暴力、圧倒的暴力こそジャスティス!!

 

 

(友人)から言うことはもうない」

 

 

だぶちに見えないように、背後に隠し持っていた釘バットを振りかぶる。

ごめんなだぶち、こうするしかないんだ。

仕方なかったってやつだ。

 

 

 

「だからこれは医者(大人)としてだ!」

 

 

 

治療のためなら、おまえの脚くらい安いもんだよな?

 

 

*********

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「アンタには関係ないでしょっ!!」

 

「ッ......」

 

 

言い放った直後、血の気がひいた。

風邪のせいで意識が朦朧とする中で、カルシの言い方にカチンときた私は、そう言ってしまった。

 

カルシは驚き、私を見る眼が揺れていた。

だけど私はカルシよりも遥かに、自らの口から出た言葉に動揺を隠せなかった。

 

 

 

 

 

 

 

 

時々、夢を見る。

カルシと共にカズデルの荒野を放浪していた貧しい時代のことだ。

 

カルシとは数年の付き合いだ。

盗賊に捕まっていた私は、たまたま通りかかった小難しい顔を崩さないフェリーンに助けられた。

 

私が言うのもなんだが、昔の私も十分強かったと思う。

それこそ、あの状況を一人で覆せる程には。

ただ、なんの関係もない私に彼女が手を指し伸べてくれたという事実が、私には温かく感じた。

私は必死に彼女についてまわるようになった。

 

 

「だぶち、じゃがいものスープができたぞ」

 

「怪我をしたのなら早く言いたまえだぶち、その傷口から細菌が侵入し破傷風になる恐れがある」

 

「あまり自身の力を過信しない方がいいだぶち、この勝負の結果は紛れもなくお前の銃が優秀だったことを考慮する必要がある」

 

 

フェリーンは私のことを”だぶち”と呼ぶ。

馬鹿にされてるような、それでいて何処か腑に落ちる名前の由来を聞けば、いつも彼女は『なんとなく…』と誤魔化した。

 

 

 

「アーツ?それは魔法のようなものなのか?私にも扱える代物なのだろうか?」

 

奇妙なことにカルシと名乗ったそのフェリーンは、明らかに私よりも年上なのに全く常識と呼べるものが欠如していた。

おかげでいつもしっかりしている癖に、私が彼女に常識を教えるという、どっちが年上なのやら先生なのやらと奇妙な関係性に気づけばなっていた。

おそらく私よりも学のある彼女に物を教えるという日常に、私は妙な満足感を感じていた。

 

 

 

 

ああそう、日常だ。

 

物心ついた時から戦いに明け暮れ、気が休まらない日々に身を置いていたわたしにとって、それは間違いなく初めての日常と呼べる日々だった。

認めたくないし自分らしくないことだが、私はカルシの事を家族同然のように思っていた。

 

だが、そう自覚した私は急に足場を外された様な不安に襲われた。

 

私にここまでしてくれるのは一体何故か、なぜ私と一緒にいてくれるのか。

ひょっとしたらカルシからしてみれば私はただ付いてきてるだけの子供で、赤の他人としか思われてないのではないか、そういう悪い考えが頭をよぎってしまう。

 

カルシは優しい人間だ。

人を使える使えないで接する様な人間じゃないってことは、自分が一番分かっている。

それでも、ずっとそうやって生きてきた私は理由を求めてしまった。

だってそうだろう、私には何も無いのだから。

 

私は、親がいなくて、学がなくて、性格が悪くて、サルカズで、感染者で......

 

だから私は怯えていた。

自分に自信がもてなかった。

 

このままじゃいけないって思ったから、私は強くなるって決めた。

あのよく分かんない正八面体の硝子細工野郎(ラミエルモドキ)より強くなって、カルシを守れるようになれば、カルシが私をそばに置く理由ができるから。

いいや違う。私が彼女の傍にいてもいいって、自分が納得(安心)できるから。

 

だから、早く強くならなくちゃいけない。

早く強くならなくちゃいけないんだ。

 

そうよW、私に風邪で寝込んでいる時間なんてないの

カルシがいつまでも待ってくれるなんて保障はないんだから

 

 

 

 

なのに.........

 

 

 

「分かった」

 

「ッ.....」

 

 

肩が跳ねる。

しばらくの沈黙の後、カルシは静かにそう言った。

動悸と激しい吐き気がこみあげてくるのは、風邪の所為だけではない。

 

『アンタには関係ない』

本当の事だ。

カルシにとって私は本当に関係のない人。

ただ一緒にいるから気にかけてもらっているだけの赤の他人。

そんなことは私が一番分かってて、でもぜったい認めたくなくて、

 

自分から拒絶してしまった。

あの時のように私を心配して手を指し伸べたカルシを、今度は自分の手で拒んでしまった。

それは、いままでの関係を決定的に変えてしまうようなそんな気がして、息が苦しくなった。

 

無意識に体が防衛本能をはたらかせているのか、気づけば自らの腕を爪がめり込むほど強く掴んでいる。

次にカルシの口からでる言葉は拒絶だろうか、それとも別れの言葉だろうか、

あるいは失望、別れの言葉だろうか。

 

嫌だ、そんな言葉聞きたくない。

カルシの口からそんな言葉を言い渡されたくない。

自分から突き離しておいて、でもカルシに置いて行かれたくなくて、

 

目頭が熱くなり視界が滲む。

声を出して泣かないのは、カルシにこれ以上失望されない為のささやかな意地だった。

 

 

 

だが、

 

現実は非情だった___

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「君の意見を尊重しよう」

「それが君の判断だというのなら、君の勝手にしたまえ」

 

「私から言うことはもうない」

 

 

「ッ……ぁ……待って…」

 

 

 

「だから、これは医者としてだ___ッ」

 

 

 

 

 

 

 

「救護ォォォォォ!!!!!!!!」

 

 

 

 

 

そう___現実は()()だった。

というか何が起こったのか理解できなかった。

脳を揺さぶる衝撃に、私はガツンと頭を殴られたような気分になった。

というかたぶんブン殴られた。

木製バットでフルスイングで。

 

え、なんで?

大丈夫これツノ割れてない?

え、なんで殴ったの?カルシ?

 

次に目覚めた時、私はあばら骨6本と右上腕骨を骨折し、全身包帯とギプスでガチガチに固められていた。

混乱と激痛で頭がぐちゃぐちゃになったが、療養中は毎食カルシがフーフーしてくれるし、寝るまで傍に居てくれるので、もうどうでもよくなった。

たぶん私が知らなかっただけで、これが普通なんだろう。

カルシが言うんだから間違いない。

私は深く考えることをやめ、今の状況を満喫することにした。

 

 

「...ん」

 

「はい、あーん」

 

 

えへへ、じゃがいものすーぷおいしい

かるしあたたかい

 

 

 

 

 

 

Wは三日後にお肌ツヤツヤで復帰した。

切れ味も三割増しだったとヘドリーは振り返っている。

 

 

**********

 

 

 

1093年7月AM11:20

カズデル ロドス本艦

天候:雨

 

 

バベルの暫定拠点、ロドス号の廊下を疾走する二人のサルカズがいた。

 

 

「待って、待って、本当に待ってちょうだい!」

 

「大人しくしなさいテレジア」

 

「落ち着いて、ね?ただの風邪なのよ?なんで棍棒が必要なのかしら」

 

「なんでって、“救護”のために決まってるじゃない」

 

「だからなんで救護のために棍棒が必要なの」

 

「これが一番手っ取り早いからよ」

 

 

廊下で爆裂音が響く。

史上最高のアーツ術師であるテレジアは、自らを追ってくるWにアーツを放つ。

が、青い十字のような紋章が浮かび上がる透明の膜によって、それらの攻撃は全て無効化されていた。

 

 

「貴女には看病という医療行為に対して決定的な勘違いがあると思うの、だからその棍棒を一旦下ろして話し合いましょう」

 

「あんたが私たちサルカズのトップである自覚がないせいで、不摂生な生活が祟り体調を崩したのよ?そんな人の言葉を信用できる訳?」

 

「困ったわ、ちょっと言い返せない」

 

 

マスクとおでこに冷えピタを貼る殿下は、困ったように眉毛をへの字に歪ませた。

ちなみに、彼女の主治医であるケルシーはすでにWによって救護済みである。

テレジアに並び地獄のデスマーチを乗り越え体調を崩したケルシーは、もはや救護バフのかかるWの進撃を抑えることができなかった。

 

そしてロドス本艦追いかけっこは、多くの誤救護者を出しながら最終局面(BB-9)を迎える。

 

狭い道が続く廊下を横に逸れ、開けた場所に出るテレジア。

すぐそこまでWが迫っているが、この先の通路を進めばWを撒けるはず。

そんな時、予想していなかった事が起きた。

 

 

「…テレジアさん?」

 

「アーミヤ?!」

 

 

ドアの向こう側に、眠たそうなアーミヤの声が聞こえた。

しまった、そうテレジアは瞬時に悟った。

もしこの幼いコータスの少女が救護されようものなら、きっと幼い彼女にとってトラウマを植え付けることになってしまう。

あと普通に自分の風邪が感染るかもしれない。

それは避けなければならない事だった。

 

 

「(風邪が移るから)来ては駄目よアーミヤ」

 

 

 

テレジアはドアの向こうに優しく声を掛けながら、そっと鍵をかける。

これで袋小路、テレジアは逃げ場を失った。

 

 

『ジジ…ジ…テレジア』

 

「ッ…ドクター」

 

 

覚悟を決めた時、天井にかかったスピーカーから声が流れた。

それはケルシーが掘り起こしてきた友人、ドクターの声。

放送から声が聞こえるということは、ドクターは今管制室にいる。

 

 

「ドクター、丁度よかったわ…部屋の隔壁を閉じて」

 

 

そうすれば、脇道に気づかずWは直進していくかもしれない。

それは絶望の中で微かに見えた希望の糸。

 

 

『………すまない、それはできない』

 

「ドクター?」

 

『PRTSで君の健康記録を確認した…直ぐに休ませるべきだとPRTSは言っている…』

 

「………」

 

『すまない、テレジア……』

 

 

「………(終わった)」

 

 

(咽び泣く)声がスピーカーから流れる中、テレジアは全てを悟った。

自分はここで終わる(救護られる)のだと。

親友のように、けつに長ネギをブチ込まれ、肋を折られるのだと。

 

部屋の入り口にWが立った。

羽織っている白衣には、『救護の必要な場に救護を!』とプリントされている。

清らかな表情でWを迎え受ける。

 

圧倒的に自分の方がアーツ術は強い筈なのに、なぜか今のWには絶対勝てないという確信があった。

 

 

「安心してテレジア、ちょっと眠るだけだから」

 

「………おいでW、話を__」

 

「救護ォ!!」

 

 

その後、包帯でぐるぐる巻きにされたテレジアが医療部に担ぎ運ばれてきてひと悶着あったり、どういう経緯で事態を知ったのか戦争中のテレシスから鬼電が掛かってきたり、Wが自分で脚を折っておいて献身的にテレジアの看病をしていたりと、しばらくバベルはカオスな事になった。

 

その日よりテレジアは自身の体調に気をつけるようになった。

以降、同調するようにバベルでは風邪をひく人間が激減したという。

*1
もち米はない模様

*2
某セミナー会計

*3
ケルシーが着てるアレ

*4
ブルアカの好感度なんちゃらで貰えるアレ




・「救護騎士」

耐久:S
攻撃力:F
防御力:F
術耐性:S

空高く翻る赤十字、穢れなき純白の医者装束
かつては北原の悪しき病魔を締め上げ、天然痘を文明の外に断絶させた。また予防接種を渋る蒸気騎士を手にかけ、医学の享受を拒む手の須らくをへし折り、流行り病の塵埃を払いのけた。医療の現場において医療従事者である救護騎士は絶対であり、その足元は白い巨塔の図版に加わる。

_____”その全てを治療してきたのです”

攻撃を行わない。永続地面効果【白い巨塔】を放ち、【白い巨塔】範囲内でHP100%未満のすべての味方と敵を強度の高い救護により即時搬送させる。




以下、使用者の反応集

4:名無しのドクター
フロストノヴァがグーパンでロドスの医務局に突っこんだ!?

6:名無しのドクター
第二形態無かったことにされてて草

7:名無しのドクター
祝:姉貴生存ルート

9:名無しのドクター
まぁ、実際フロストノヴァは設定的にも要救護者だからな...

10:名無しのドクター
ゆっくり救護されていってね

17:名無しのドクター
パトリオットもグーパンでロドスの医務局に突っこんだ!?

23:名無しのドクター
祝:パトリオット生存ルート

31:名無しのドクター
あーもうめちゃくちゃだよ

32:名無しのドクター
ファウストが救急搬送されていった時点で気づけ定期

34:名無しのドクター
救護騎士鬼つえー!このまま逆らうやつら全員救護していこうぜ!

まだ『曇らせ』タグってついてなかったと思うんですけど、皆さんどうなんですかね?好きですか曇らせ。カルシを曇らせる予定はありませんが、曇らせたいキャラはいるんですよね。

  • 曇らせるべきではない。
  • だぶちだけが曇るべきである。
  • 最終的に晴れるならどうなっても良い。
  • 積極的に曇らせるべきである。
  • ごすずんの命令は絶対。
  • コーラルをお池にリリース。
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