主人公の秘密をまとめていく
身体がアザだらけ!
前世は両親から虐待を受けていた!
大人になっても金を渡すだけの関係だった!学校でも虐められてた!用済みになったら殺された!包丁とナイフでぐさり!だから前世の分の傷跡がまだ残ってる!心臓部分には包丁とナイフの跡が!前後にあるってことは!
父と母から前後に刺されてるね!
転生したは良いものの、今世でも虐待されてた!
愛情をもらったことがない!
ペルソナが使える!代償としてペルソナは寿命を削る!
毎回銃で頭を貫かたような痛みを経験する!
再生能力は使う分寿命を消費していく!
誰からも愛されてないと思ってる!
まぁ実際そうなんだけどね!
常に死にたいと思ってるよ!
できるだけみんなを助けたいと思ってる!
こんなところです。
召喚機に関しては、ペルソナを呼び出すために使っていますが、これは無限に使えるとは限りません。
もちろん使いすぎると死にます。
アゼスからの好感度
先生―――良い人。しかし、信用も信頼もしていない。かわいい。どうでもいい人1号。
小鳥遊ホシノ―――良い奴。信用も信頼も以下略。かわいい。どうでもいい人2号。
砂狼シロコ―――良い奴。信用も以下略。かわいい。どうでもいい人3号
十六夜ノノミ―――良い奴。信用以下略。かわいい。どうでもいい人4号
奥空アヤネ―――良い奴。信以下略。まじめだ。どうでもいい人5号機
黒見セリカ―――良い奴。し以下略。誘拐されるのは危機意識が低い。どうでもいい人6号
便利屋一同―――良い奴ら。しかし以下略。俺と同じ犯罪者。どうでもいい人7.8.9.10号
阿慈谷ヒフミ―――最初に名前を聞いたとき前世の影響で阿部一二三かと勘違いした。良い奴。しかし以下略。
どうでもいい人11号
根本的な評価は誰も変わりません。この主人公は他人に興味がありません。
興味があることは宇宙のアルカナについてです。
ちなみに、主人公はやろうと思えばペルソナを使うことなくキヴォトス人を全員殺害することができます。世界を壊せばいいのだから。
小鳥遊ホシノであろうと、空崎ヒナであろうと、彼の前では無力になってしまいます。ですが、アゼスは前世の親を反面教師として見ているため、絶対に人を殺すことはありません。
身体能力が異常な理由はペルソナ達から恩恵を貰っているからです。
宇宙のアルカナに何故興味があるのかというと、最終的にユニバースの力で自分自身を封印しようとしているからです。彼にとっては最後に自分が死ぬことで目的が達成されます。彼に死への恐怖はありません。