名前
本名 リュウ・パープルタイム
国籍 アメリカ
年齢 15歳
容姿 身長211cmの大男
髪の色は紫がメインで、ところどころ紺が入っている
目は普段は眠そうにしているが、本気になったりすると一気に開く
性格 面倒くさいことが嫌いで、よほどのことがない限りキレない
かなりの気まぐれで、頼まれたらやるときとやらないときがある
食べる、バスケをする、機械を弄る、寝る
この四つが主な生活となっている
たまに堕とした女で遊ぶという噂もある・・・・・・
趣味 機械弄り、昼寝、アイディアを出す
好きな
こと 面白いこと、お菓子を食べる、バスケをする
食べ物 お菓子
人 可愛い子、背が普通より低い人、エロさがある人
嫌いな
こと 面倒くさいこと、お菓子の断食
食べ物 納豆(だからといって納豆味のお菓子を作らないわけじゃない)
人 調子に乗った弱い人、お菓子かバスケを否定する人
得意なこと アイディアを出す、お菓子の大食い、お菓子作り、バスケ
IS弄り
職業 世界トップのお菓子製造兼、IS企業 『パープルタイム社』の社長
パープルタイム社のIS部門企業代表
(いつもは副社長や副企業代表に任せている)
その他 アメリカではバスケットボール世界選手権で最年少で参加し、
チームを優勝に導いた。
ISのコア作れ、一から作り上げた専用機が6つある。
ただし、そのうち4機は第3世代から第4世代にバージョンアップ段階
のため使用はしていない。
展開装甲は付いているが滅多なことでは使わない。
実家は上空2万3千メートルにある。
専用IS ここでは2機以外は大雑把な説明で
No.1:
第4世代
現在はバージョンアップ段階
No.2:
第4世代
機体カラー:パープルがメインで接続部がダークイエロー
待機状態:紫の腕輪(肩についている形で)
見た目:
腕、脚の部分がかなり大きく、他はそこそこ大きくなっている。
大型武装を中心とした全距離対応可能型。
どちらかというと近接攻撃の方が威力があるが、
遠距離の場合でも大型ライフルでカバーできたりする。
機体反応速度は6機の中で1,2位を争う。
本人曰く、一番しっくりくる機体。
今のところさらにバージョンアップさせる予定があるが、他の機体を優先している。
移動速度は通常速度で白式の1.5倍
装甲の上にさらに装甲が着いているため、
シールドエネルギーが削られにくい。
武装
・特殊攻撃型近接槌《トール・ハンマー》
長さ4mの巨大な鉄槌。槌で攻撃された箇所に大電流を流す機能がある。
・大型斧《ブラスター・アックス》
巨大な斧。刃そのものの切れ味も石突の部分が刃になっており、
非常時には斧の方の刃が外れ鎌として利用できる。
・物理シールド
縦の長さが4m程で楕円形の巨大な物理シールド。
強度は千冬の全力の一撃が20回以上当たっても傷がつかない。
・60口径 エアーサポット・バズーカ砲《サイクロン・ブレイカー》
弾頭を空気で包み込み、回転力を上げた状態で高速射出するバズーカ。
・35口径 大型レーザーライフル《ヴァニティ・バスター》
セシリアの《スターライトMk-Ⅲ》が一回り大きくなったようなライフル。
破壊力はスターライトより少し劣るが、
ライフルの素材が硬度なため、破壊されにくい
4分間、シールドエネルギーを消費する代わりに
機体の全スペックが4倍に上がる。
ただし、4分来るまで機体の演算処理速度などが追いつかず
オーバーヒートして機体が
No.3:
第4世代
現在はバージョンアップ段階
No.4:
第4世代
現在はバージョンアップ段階
No.5:
第4世代
現在はバージョンアップ段階
No.6:
第4世代
機体カラー:シルバーがメインで接続部がパープル
待機状態:右中指用の黒いリング
見た目:頭部がヘッドフォンのようになっており、それ以外は全身装甲。
パワー、スピード、防御力などのバランスがとれた機体。
そのため、一番燃費がいい。それでも6機の中では最弱。
他の機体のバージョンアップが終了し次第、これもバージョンアップする予定。
武装
・近接ブレード《
硬度が高いが切れ味が無に等しいブレード。
・全距離対応型ショットガン《
装填数が100しかないが、弾速は武装名どおり雷レベル。
・特殊物理シールド《
ロックオンしたISにシールドが受けたダメージを与えられる。
硬度は零落白夜を3分以上連続で切られても問題がないレベル。
ただし零落白夜の場合はエネルギー無効によりダメージの反射が起動しない。
さらに、ある攻撃手段の場合は脆くなる性質がある。
・特殊シールドビット《
ビームを強制的に偏光できるビット。8つ装備している。
単一特殊能力《
特殊ステルス機能。センサー探知の無効果をさせ、
特殊光学迷彩により景色と同化。さらに発砲音や
武装の取り換えなどの音を消す機能もあるため、
見つけることが困難。
こんな感じです。何か質問があれば感想の方に
7月25日に修正加えました。