複数人での好き勝手憑依転移記(チート掲示板を添えて)   作:名前思いつかないです

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【こんなところで】第五襲撃【自身のインフレが敵になるとは…】

180:ハイパー無慈悲*1

えー…つまり、ついに来たんだな?襲撃(する側)の日が…別に俺が行ってもいいんだが…

 

181:死者蘇生鳥

>>180 お前が来た場合プレパナデスの戦力が結構バレるでしょう。結構強いし。

 

182:境界のスキマ

バレたら私が行ってもいいの?

 

183:太陽らしい

>>182 多分よし

 

184:死者蘇生鳥

>>182 八雲には一人で暗躍してもらおうかなって考えてるから。第一のスパイみたいな熱血クソ野郎が暴れてるやつの間に入って、ついでに焔人化した人間を治して…まぁとりあえず色々してほしい。

 

185:レロレロレロ

いつもの激務

 

186:蛇艮擬き

有用すぎる故の試練

 

187:keterクマ

可哀想だなー

 

188:境界のスキマ

まぁやってあげましょう!今回はあの時*2みたいに力を温存するわけでもないですし!

 

189:非合理的

あの…俺については…

 

190:死者蘇生鳥

>>189 何のためにお前連れてくと思ってんだ。メタ張るためだよ。

 

191:TSラビリス

…一応俺でもメタ張れんことはない

 

192:それはそれ、これはこれ

殺してもいいなら行けるんだけどなぁ…

 

193:モンスターではない、神だ!

そもそもお話ルーム貼ればいい

 

 

 

ホウオウサイド

 

始まってしまう…第五との戦いが…!

とは言ってもプレパナデスの作戦としては一つ。まず、無事に許可が下ったのでイレイザーヘッドと途中で合流して、できる限り気付かれないように隊長のところに潜入し、能力を無効化、その好きを森羅についてもらう。以上。

 

「…いや、絶対バレるでしょ」

「と言うと思ったよ。ってわけでこちら、透明マントお値段3000ポイントだ」

「…そんなん売ってあるの?」

「あのショップだぞ?覗きができないという制約こそあるがこんなものあって当たり前だろ」

「…ま、まぁ確かに…」

「ってわけで適当に第四近くで隠れておいてくれ」

「了解した」

 

作戦当日

 

「森羅はシスターを探せ!マルスケは…適当に暴れてろ!」

 

火縄がそういう風に指示を飛ばした。

 

「えぇー、わかりましたよ……あれ、」

 

不服そうに返事をしたところで気づいてしまった…下手したら殺してしまうのでは…?

…それだけは避けたい状況…もうレベルカンストしてるから火の粉一つで人を容易く殺せる。

しかも俺のはエンティみたいなご都合的な命の炎とかはないし、一応死者蘇生という手はあるが、あれはあまり見せたくない。

…まぁいいや、プランBだ。

 

「特性パッチ特殊版購入〜……特性変更「もらいび」…あと、太陽から貰った大きい十字架で…」

 

そのままぶん殴る!とりあえずこれでしばらく突っ切ってからイレイザーヘッドど合流しよう…

…あれ、そもそも攻撃が来ない…わざわざする必要もなかったかな?

 

「…で、最終的にここに来たわけか……」

「まぁドアを開けるだけの簡単な作業ですよ。とりあえず私が開けるのでしばらく…3秒ほど見ててください。そしたらすぐに隠れて逃げてくださいね?」

「…了解した」

 

そうしてドアを勢い良く開ける。

「合流しに来ましたよ!森羅!」

 

そして、その瞬間、第五の隊長ことプリンセス火華の能力が無くなる。それによって桜が全て消える。そしてその隙を見逃す森羅では無かった

「よくわかんないけどありがとな!マルスケ先輩!」

 

「どういたしまして!あと私、どちらかと言ったら後輩に当たると思うけど。まだ消防隊に入隊してないし」

 

こうして、この事件の幕は閉じた。

 

 

一方

「いやー、焼き芋うまいねー」

「だろー?どーよ、この研修医の焼き芋の焼き加減は!」

 

というふうに、あの後すぐに離脱した相澤と、いざというときのためににスタンバってたハイパームテキがそのへんの落ち葉とか木の棒とかを集めて焼き芋を作って食べてた。

 

「ここまで来るとマシュマロも食べたくなるなー」

「そう言うと思って!持ってきてるんだよなぁ!マシュマロ!」

「さすが平成二期ライダーほぼ最強!*3かっこいい!ハイパームテキ!」

「それほどでもー」

*1:
最近コテハン変えた

*2:
羂索戦

*3:
ジオウは考えないこととする




ショップアイテム解説
透明マント お値段3000ポイント
風呂の覗きとかで使おうとすると効力をなくす透明になるだけのマント。

特性パッチ特殊版 お値段 ものによる
ポケモン限定、自身の特性を様々な特性に変えられるもの。
もらいびという、炎タイプの技を無効にし、自身の炎タイプの技の威力を上げる特性は570000ポイントほど。一番高いもので不思議なまもりで、一億ポイントほどする。
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