まぁとりあえず僕の話に付き合ってよ。
ということでどうぞ!
この小説を見ているみんなこんにちは。作者だよ。
今回はね、あのアルト君について僕が話そうかなと思ってね。
まぁ言っても僕は彼のスキルについてお話しするだけなんだけど。
まずはそうだなぁ。
エクストラスキル
これが中々凄くてねぇなんと無機物であれば何でもどの位でも収納できる。そして好きなタイミングで収納されているものを取り出せる。
なんだけど、なんか既に銃弾やら手榴弾が入っているんだよね〜。
とまぁそんな感じ。
次はユニークスキルを一つは紹介しよう。
ユニークスキル
このスキルはなんと、自分自身がピンチになった時に効果が発動するよ。
気になっているであろう、このスキルの由来がどうなっているかはね、彼が所属していたEDFが劣勢ではあったもののプライマーに対して大きな反撃を喰らわすことができたという結果が生まれたこと。そして彼が戦いの中で絶望の未来に逆らったからだと僕は考えているよ。
とりあえずはこんなところかな。これでこの話は終わりにしたいところなんだけど、、
ん?僕のことが知りたいって?しょうがないなぁ
僕はアルト君を問答無用で転生させた神様的な存在だよ〜。
でも今回は違ってね、僕の知らない間に死んで何故かもう一度転生していたんだよね。それを知った時、驚きのあまり吹っ飛んだよね。それと同時に面白そうだと思って物語として書いたんだ。
え?最初転生してストーム1として戦ったヤツ?
あれは面白く無いよ。
でももう一度転生したアルトはどうなるだろう?と思って未来何が見えるか試してみたんだ。そうしたらなんと未来が見えなかったんだ。だから何が起きるか分からないというのが、その時僕の中で確定してね、これは本当に面白くなりそうだなって思ったのが始まりなんだ。
あれ?話が脱線しちゃったな。で僕についてだっけ?
僕は今1億歳ぐらいにはなったんじゃないのかな?でいつもは世界にたまにいる邪悪な転生者を殺してるんだ。少し意外でしょ?だからアルトも邪悪な思想とかに染まったら僕が殺すんだけどね。
とはいえ最近の転生者は強すぎない?
最近だとゲッター線の能力やら無下限術式やら謎のサイコフレームを使ったロボットに乗ってるやつとか、特にORTとかいう蜘蛛に転生してくる奴らとかいるのバグすぎない?
だから転生させてる神様に抗議に行ったんだけど【君もやらかしてるからね!】って言われたんだけど思い当たるところしかない。
話し疲れたしもうこれで終わりにするよ。じゃあね!
次が3話だ!
お楽しみに!!!