ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか Fairytale Stories 実況プレイ 作:ダンまち実況風小説…ふえろふえろ…
それはそれとして期間開きすぎて申し訳ない…こんな小説待ってた人はいないと思いますが、最低限の謝罪をば…
はーい、原作開始までは早送りよーん(20倍速)
さて、早送りしている間にどうやらリンネちゃんはアイズちゃんと知り合ったようです。
ふむふむ…好感度上昇具合も普通ですね。強いて言うなら模擬戦に付き合ってあげたのでちょっとだけ高くなってるかな?
おや?
シルさんはリンネちゃんのことを知っているようです。
いやぁ、なんでやろなぁ…アイズちゃんですら知らないのに()
さーて原作開始まで倍速倍速ゥ!している間にコメント返信でもしましょうか。
え?動画一本目なのにコメントもクソもねぇだろうがよカスがって?
どぼじでぞんなごどいうのぉ!!!
オフザケはこの辺にして…
こんなコメントが来るかな、というのを予想して返信していこうと思います!
Q.隠密系でLv.8なんて相当難しいはずですが、どうやってそんなに?もしやチート?
A.チートな訳ねぇだろうが!!ぶち転が…((((((((((殴
はい。えー、アストレアレコードの時くらいに主人公をぶちこみました。当然、アストレアレコードの時代でLv.1ではLv.8まで上げるの無理だろうと思いますよね?
私もそう思う。
そこで、わたくし考えました。
最も効率のいい
リンネちゃんは、私的にお遊びデータだったんですよ。
なんで、まぁ死んじゃってキャラロストしてもあまり痛手ではなかったんです。
だからそんなバカみたいなことが出来るんですねぇ!
ちなみに食料や水は、ダンジョン内でドロップする肉や、湧き出る水を手に入れて何とかしてました。
できるだけ死なないように、けれども死んじゃっても構わないので大胆に階層主に喧嘩売ったりしてたらこんなレベルに…
さて頑張ればもう一レベル上がるか?ってくらいで、囲まれて殺され、終了しました。知り合いの人やリンネちゃんの神様にはもちろん心配されまくりましたが、気にせずアタァァック!です。(人の心ェ…)
まぁそんな背景はさておいて。
こんなことを話しているうちに原作開始の時間になりました。ちなみに、原作開始の時間とは言いましたが、ファミリア探しのシーンとかはやれることもないので、更に少し経った後のアイズちゃんに助けられ、スキルが生えた後です。
具体的に言うとベートがバカほど騒いでベルくんを扱き下ろすところあたり。そのシーンには関われることはありませんが、豊穣の女主人には来ています。
おや?
ベルくんを見て…どうしたんでしょうか。この時点のベルくんに注目する理由なんてないと思いますが…
『メーテリアの、子供?』
あ、話しかけた。
クォレハコミュ力強者(確信)
初対面の相手に臆することなく話しかけるなんて、私には絶対不可能なんですわぁ!話し方的に結構陰のものかと思ってましたが、よく考えりゃ前回でもアイズちゃんにノータイムでオススメの店聞いてたわ。
てか交友関係見るの忘れてましたがアルフィアと知り合ってんかよ草。そこからメーテリアの事も知り、友達…と。そしてベルくんを見て、どこか似ていたから子供だと思ったって感じでしょうか?
ベルくんは…
自分の親を知っているリンネちゃんに対して驚いた表情になっています。まぁそりゃそうだわな。
本人も親のことについて断片的な情報しか知らないのに、初対面の人が知ってたら驚きますわ。
ベルくんとは互いに自己紹介をしましたね。
どうやらベルくんはリンネちゃんに少しデレてる模様。ふはは!いいぞ!流石は原作主人公見る目あるなぁ!
でも
『…あの犬、うるさいな。
酒場だからうるさいのは分かるけど、限度がある。』
ァッ!(小林製薬)
このタイミングでベートが例の暴言をぶちかましましたね。リンネちゃん割と口悪くて草。で、ベルくんがにげた、と。
うーん、喧嘩売りに行きましょう!(理由はない)
『ロキファミリア。そこの犬っころが悪いのは分かるけど、躾くらい、ちゃんとしたら?不愉快極まりない、かな。
自分たちの不手際もあるのに、それを棚に上げて笑い話にするのはどうなの?ファミリア自体の品位、落としてるのに気付けないくらいなら、その空っぽの頭、いらないんじゃない?』
結構がちで苛立ってますねぇ。
犬っころと呼ばれたベートは相当ブチギレてるし、ヒリュテ姉妹も少し苛ついた表情です。その他の昔からのメンバーは、リンネちゃんを見たら驚愕の表情になってるし、うん愉快。
ロキは面白いくらい狼狽えてて草。
あ、ベートが喧嘩買った。
よし!では戦闘ですね!圧倒的格下で負けないので、躾けといきましょう。
『駄犬、躾、してあげる。
そっちの団長たちも、一緒に来てもいいよ。』
戦闘ですけど、まぁ格下相手ですので負ける要素ありませんね。
相手のモーションを見て、パリィ!もしくは回避!後隙に攻撃叩き込む!スキルで相手がこっちを見失ってキレてる所に横から蹴りをぶちかます!パリィ!パリィ!蹴り!パリィ!蹴り!蹴り!ナイフを首元に当てておしまい、と。
いやぁ、リンネちゃんさすがやな。
ノーダメでLv.5を一方的なんて。フィンやリヴェリア辺りの古参組とロキ、それと一度稽古とはいえ戦闘したアイズちゃんはさもありなんといった様子ですが、ヒリュテ姉妹は驚きを隠しきれてませんね。
あ、ヒリュテ姉妹も参戦した。
相手にされてなくて笑う。うぉっ、アイズちゃんも参戦した!?躾の予定がなんか…稽古なってません!?おっかしいだろおい!うぉっあぶな!?
うおぉぉ!!こなくそぉぉ!!
…ふぅ、調理完了です。
うp主である私の実力ではノーダメ処理は無理でした。
レベル差的には出来てもおかしくないんだけどなぁ!?多対一の経験…もっと積むべきか…
ま、まぁ、ある程度話してロキファミリアと別れた辺りで今回はここまで!
…練習しときマース…モンスターに囲まれて殺されてはたまったもんじゃないですからね…。
ちなみにですがすぐにもう一話投稿しまーす
流石にこんだけ期間開いたんだから詫びは、ね…