スライディングドゲザー
本当にすいません
読んでやってください。
ヘイレンside
こんにちは、ヘイレンにございます。
やっと静かになったンゴ。デルタンダルは死んだ!(嘘)あやつの強さ洒落にならんけど、みての通りぶっ倒れてんのだ、モーマンタイ。
地面に着地すると、砂漠に巻き上がった砂がヘルメットもどきの頭に積もる。まあ気にしない。目の前にあるのは、デルタンダルの死体(死んでない)。それで問題はこの後更に物語の進展が始まることであるよなぁ…
(まぁまぁ、考えないでおこうぜ。)
どうせカイザーは介入するであろうし、その時に潰せばヨシ!じゃあ、僕、パトロールに行ってきます!(ア○パンマン感)
…やっぱホシノいないよね、トホホワイには運命は帰られへんかッタよ泣(涙腺爆焦)
ホルスside
…………………
一人の不器用な少女は何も言わず、鎖に繋がれていた。
…………
先生side
この階で、あっているはずだ。
「お待ちしておりました。『先生』」
「!」
「貴方とは、一度こうして顔をあわせて話したかったのですよ…連邦生徒会長の呼び出した不可解な存在…シャーレの先生」
「…!」
「フフフフフフフフ、ご安心ください、私達は貴方と敵対するつもりはありません。むしろ協力したい。私達にとってアビドスのような小さな学校はたいした問題ではありません。ですが先生、貴方は違う。」
“…何者だ?“
「そうですね…私のことは『黒服』とでも。この名前が気に入っているのですよ。」
割愛(血涙)
知らない人用
・黒服は先生に私達は同じという。共通点は『キヴォオスの外部から来た人物』だということ。
・彼の所属する組織は『ゲマトリア』観察、及び探求と研究を 行う組織。
・黒服は先生に協力を求め、先生はそれに「断る」の一言。
先生はホシノを返してもらうだけが目的。
・黒服は先生にホシノはアビドスの生徒ではなく、所有権は自分にあると説明。しかし、先生は自分がホシノの退学届けには自分はサインしていないと言い、「今でも私の生徒だから!」
とかっこよく一言!ほんでなんか黒服はなっとく。知らんが
・その後も黒服は先生と討論的なのを続ける。簡単に言えば黒服が言うのは「弱いやつは死にかたも選べねぇ…!」的なの。でも先生はあくまでゲマトリアと敵対。黒服は「ナンデ?ナンデ?」という感じ。
・交渉決裂。うんこ
・ホシノは実験室inカイザー基地やから助けろよ勝手に。多分理事は許さんけどなw的に黒服がいっておわり。
戻ります。
“…“
「あぁそうそう。」
“?“
「ヘイレンがいるでしょう。貴方の前にも来たはず。」
“あぁ“
「彼には中身があります。人と話せるほどの、あの魂の強さならば恐らく、そのシッテムの箱にも干渉するかも…」
“???…どういうこ“
「これを渡しましょう。」
ピロン
シッテムの箱に謎のアプリが入れられる。
「彼は、それを使って話しかけるはずです。どうするかは貴方次第ですがね」
“?“
アビドス対策委員会
“カイザー基地の実験室に、ホシノはいる!“
「そんなところに…」
その後、茶会に協力を求め、そして
イオリの生足ペロペロを先生は断行!
そしてゲヘナの協力を取り付けたりした。
その後も便利屋だったり色々ありましたが、今回はこの辺
おまけ
黒服の言ったことは一体なんだったんだ…
ピロン
見るとあのアプリに着信がたまっていた
“本当に?“
『わかったゃいたけど生足をなめるな。おまえは先生だぞハゲ。』
『黒服にあった?じゃないと俺は話せてないか。』
『俺は多分見に行くからガンバレゾー』
ゑゑ!?
…舐めたの見られてたのか
ヘイレン サブキャラ
次回、カイザーにカチコミ
オラに感想をわけてくれえええ!