~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
《原初の鬼人に名付けを確認》
《又、魔王への進化条件に必要な人間の魂を認識しました。
規定条件が満たされました。これより、魔王への進化が開始されます 》
………
《個体名:ケルノの魔王への進化が開始されます。》
《
《告。魔王への進化の先に、
《個体名:ケルノの種族、鬼人族の進化を行います……成功しました》
《個体名:ケルノの種族を鬼王童子へ進化しました。》
《種族の進化に伴い、スキルの入手を始めます。》
《個体名:ケルノがユニークスキルスキル『
《
《
《確認しました。
種族:
全ての身体能力が大幅に上昇しました。
そして耐性の再獲得及び、新たな獲得を実行します……
物理攻撃耐性自然影響無効、状態異常無効、精神攻撃耐性、聖魔攻撃耐性。
再構築され、以上の耐性を獲得しました。
尚、常用スキルとして、『魔力感知』『魔王覇気』が備わりました。以上で、進化を完了します》
《ユニークスキル『
ユニークスキル『
失敗…
再度実行します…
失敗…
再度実行します…
失敗………………endless
ユニークスキル『
ユニークスキル『
《究極能力『
ユニークスキル『
成功しました。
ユニークスキル『
《ユニークスキル『
……失敗しました。
……成功しました
…ユニークスキル『
……成功しました
ユニークスキル『
《ユニークスキル『
失敗しました…
再度実行します…
………魔素を使用し『
成功しました。
ユニークスキル『
《これにて
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
目が覚める
「おっと、目が覚めたみたいだな」
赤髪の…ギィが話かけてきた。
「ああ、今目が覚めたよ。ここは?」
「俺の城だ」
城かよやべぇな。
金持ちだ〜。
その時扉が開いた
「あら、ギィ貴方のお客さん目が覚めたのね」
「客じゃねぇよ、友人」
「へぇ…友人」
何だろう、ものすごい寒気を感じる。
「始めまして、ケルノと言います、宜しくお願いします。」
ちゃんと挨拶は出来た。
「あら、ヴェルドラよりもよっぽど礼儀正しいじゃない、ええ、こちらこそ宜しくね、ケルノ」
優しそうなお姉さんだなぁ〜。
しばらく話して居ると。〜
バンッ!
「ワッハッハ!、ギィよ!新たな魔王とは一体どいつなのだ!」
「ギィ〜、あたしも気になってるんだけど〜一体だれなのさ〜」
待てぇ!!誰だお前は!
「ああ、ラミリスとミリムか。こいつだよ。」
「始めまして、ラミリスさん、ミリムさんケルノと言います」
「そんな畏まらなくて良いのだ!気軽にミリムと呼ぶが良い!」
「あたしもそんな畏まらなくていよ〜」
「分かった、ミリム、ラミリスこれからよろしく」
「「よろしくなのだ!(なのさ)」」
コメントであったから聞く
-
原初の悪魔三人娘を全員ケルノのヒロインか
-
テスタロッサのみにするか。
-
花京院が切腹するか。