【青学三次】(自称)モブの日常掲示板 作:掲示板物好き
1回目はOWL3(23話・24話の子)です。
先生の言いそうなセリフじゃなかったら申し訳ない……
<あの世界の俺たちを語るスレ>
27:名無しの青学生
そこそこいるんだな、アレ見たヤツ
28:名無しの青学生
見たくなかった……
29:名無しの青学生
突如俺らの脳内に溢れ出した“存在しない記憶”
30:名無しの青学生
パンちゃん触手本に見知った顔が!
31:名無しの青学生
53のNTR本とかクソ笑ったわ
あれれ~脳が痛むぞ~?
32:名無しの青学生
どうすんだよ……アイツらの顔まともに見れねぇよ
33:名無しの青学生
何でゲーム本編よりも同人の話からするんですか?
34:名無しの青学生
だって、俺らが怪しいことしか分からんて
35:名無しの青学生
途中までしか見れなかったし……
最終編2章で団長がカッコつけてのを覚えてる
36:名無しの青学生
色彩ビナーよりホシノに嫌われてて草だった
37:名無しの青学生
推しに嫌われた可哀そうな団長
まぁ、ほぼ自業自得なんだが
38:名無しの青学生
あの時、カタパルトで飛んだ連中さぁ
本気でモブのつもりだったのか?
39:名無しの青学生
目元に影ないのだったり、影がなくなったりしてたし…
モブどころか、実装予定では…
40:名無しの青学生
待て待て、それ以前にも実装されてたスパイもいただろ
41:名無しの青学生
うん まぁオカン副部長は納得できる
42:名無しの青学生
奪還作戦に美食と風紀委員会が来た時点でなぁ……
潜伏継続になったヤツだし
43:名無しの青学生
絆ストでフラグ立てまくってたけどなw
向こうの俺も青学スパイって分かったわw
44:名無しの青学生
「あちきに何かあった時は――」
「フウカとジュリを頼むでち。……ついでに美食バカたちも」
45:名無しの青学生
どう見ても死亡フラグ!
メモロビの儚げロリっぽさで倍率ドン!
46:名無しの青学生
本人は青学帰ったらよろしく言っといてくらいの気持ちだったらしい
47:名無しの青学生
知ってた
48:名無しの青学生
てかさぁ 実装されてたスパイのエピって、本当にあったことなの?
49:名無しの青学生
さぁ?
50:名無しの青学生
じゃあ聞いてみるか
すぐ連絡できそうなのは――
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
<OWL3の絆ストーリー>
(夜遅く、シャーレ前でOWL3が待っていた)
「夜間パトロールに付き合いたいとは、酔狂だな先生」
「私が言うのも何だが……ちゃんと寝とけよ」
”先生として、夜にも頑張ってる子を知りたくてね”
「とは言っても、あまりいい姿は見せられないぞ」
「SRTの頃はOWL1がリーダーをしてくれたからな」
「まだ人に指示するのに慣れてないんだよ」
”カンナは期待してるから、警備長にしたんだよ”
”もちろん、私だって期待してるよ”
「ほどほどにしてくれよ」
『こちらシラトリ区ポイントC、不良を鎮圧しました』
『ポイントE、闇商人を確保しました! ほんとにいるとは……』
『隊長、まだ怪しい装甲車の尾行中です』
「増援がいるならすぐに呼べ、オーバー」
「SRTの頃に築いた警戒網がまだ使えるな」
「生徒会長とSRTが消えたせいで、D.U.でも問題は減らん」
”大変だね”
「大変じゃない仕事などない」
「通信が来ない連中が不安だな」
「定期連絡もするようにすべきだった」
「上司から急に連絡するのはパワハラにならないか?」
”変な所を気にするね……”
「パワハラは……いけない……!」
「残業もさせないようにしなければ!」
”(こういう所が青学生っぽいとカンナが言ってたっけ)”
『隊長? ポイントA周辺は大丈夫っすよ』
『不良鎮圧の手伝いですね。ポイントCへ向かいます』
「頼んだ。ふむ、連絡がないのも無事な証か」
”そういえば、もう一人元OWLがいなかった?”
「相棒のOWL4なら心配ない」
「一人だろうが、OWLは闇に紛れた強襲も、夜間狙撃も可能だ」
「先生にも紹介するとしようか――」
『ドンドンドン~♪ ド〇キ~~♪』
『ド〇キ・〇~~テ~~♪』
『――しまった!』
「何やってんだぁ、てめぇええええ!!!」
”よ、夜だから静かにね!”
『OWL3! これには理由があるのだ!』
「……いや、スケバンの溜まり場を警戒したんだろう?」
「すまないな。怒鳴ったりして」
『袋、お付けしますか~?』
『アッツイ! 焼き芋に新聞をもっと巻いてくれ』
「…………(怒)」
”お、落ち着いて!”
「はぁ、今日は気を抜けるほど、緩い夜でも警戒をだな……」
”そういうのが分かるの?”
「火薬の匂い、銃声や足音、どれも不良程度のものだ」
「ヘルメット団同士の大規模な抗争レベルには――」
「ッ 空気が変わった」
『こちらOWL4、狙撃地点へ移動する。オーバー』
「了解。私は北の狙撃地点へ行き、警備隊を指揮する」
「先生、少し大仕事になるぞ」
『隊長! 装甲車は囮でした!』
『密輸兵器の中にRPGが多数! 爆発物もあります!』
『私たちだけで対処は無理です~』
「60秒後、街灯と目標車両のタイヤに狙撃する」
「90秒後に閃光弾を投擲しろ、盾を構えて車両を囲え」
「自爆を警戒させ、動きを止める。確実に仕留めるぞ」
(OWL3と協力し、戦闘が大規模となる前に止められた)
「指揮は慣れないが、人が多いのは助かるな」
”前は、これをたった4人でやってたの?”
「そうだが? ヴァルキューレにはノウハウがなかったしな」
”いつも、静かな夜を守ってくれてありがとうね”
”私も、あなたが夜に眠れる日が来るように手伝うよ”
「……あまり、直球で感謝されたことはなかったな」
「その、何だ、照れるから顔を見ないでくれ」
”首を回すの、照れ隠しにもつかえるんだ”
「ッ――! 何だその顔は!
まさか、ちょろいなどと思ってないだろうな!」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
176:名無しの青学生
はい
177:OWL3
はいじゃないが、俺こんなことになってんの?
178:名無しの青学生
お前さぁ……もっとさぁ……
179:名無しの青学生
ここの俺としては、何目立っとるねん言いたいけど
向こうの俺としては、もっと卑しくしてほしかった
RABBITの後やぞ? 卑しさを期待するだろ?
180:名無しの青学生
それな~ 真面目すぎて面白味がない~
181:名無しの青学生
ド〇キ行ってたOWL4の方がキャラ立ちしてるじゃん
182:OWL3
何で俺がそんな文句を言われなきゃならん!
腹ペコ中二病のOWL4がオカシイだけだからな!
183:名無しの青学生
ヴァルキューレやSRTなら、真面目なヤツほどスパイに向いてそうなんだけどな
184:名無しの青学生
これって実際にあったことなの?
185:名無しの青学生
それっぽいことはあったぞ
先生が夜間警備を手伝う日があったわ
186:OWL3
……俺、ここまで照れ顔した覚えないんだけど
まぁ、確かに、久しぶりに感謝されて嬉しかったがな
187:名無しの青学生
メス堕ちしかけてんじゃねぇ!
188:名無しの青学生
先生に目を付けられた時点で手遅れよ
189:名無しの青学生
カルバノグ1章で頑張りすぎるから……
RABBITにあっさりやられるモブならよかったんだよ
190:名無しの青学生
それだと、他のSRTの子に迷惑がかかるって話だったろ
191:名無しの青学生
色彩戦でスパイと自白するまでは、ヴァルキューレ転校組のリーダーしてたしねぇ
192:名無しの青学生
ヴァルキューレよりも青学に転校してくるの多かったなぁ
193:名無しの青学生
>>190
色彩後に転校組のまとめ役兼夜間警備長がいなくなる方が迷惑かけてない?
194:名無しの青学生
無駄にいい仕事してるなコイツ
195:OWL3
スパイがリーダー役とかをやる方がダメだろ?
196:名無しの青学生
それはそうだがな――
お前も勝手に抜けたら駄目じゃねぇか!
197:名無しの青学生
夜間パトロールや本部警備の情報が漏れてるどころか
それを作り上げてた側なのかよ…
198:名無しの青学生
スパイ活動中にやけに細かい巡回ルートもらえるなと思ったわ
199:名無しの青学生
こちうさでコーヒー飲んでるときに聞いたけど、
RABBITがSRTよりヴァルキューレに戻った方がよくない?って言ってたらしいよ
200:名無しの青学生
ミヤコにそれ言われるってよっぽどじゃん
201:OWL4
カンナさんが局長に戻ったら出頭命令を出すぞ
相棒も準備してくれ!
202:OWL3
待て! そんなの聞いてないぞ!
203:名無しの青学生
ん? 外交窓口だけど知らんぞ?
204:名無しの青学生
カヤが捕まって、防衛室とヴァルキューレがまだ混乱中だろ
205:OWL4
昨夜、先生とカンナさんと一緒に屋台ラーメン行って話したぞ
やはり、夜に食べるラーメンは至高であるな!
206:OWL3
何やってんだぁ、てめぇええええ!!!
207:名無しの青学生
草 絆ストと同じ怒り方してる
208:名無しの青学生
笑いごとじゃないんだよなぁ
209:OWL3
本気で先生にも元同僚にも顔合わせづらいんだけど!
もう会わないつもりで手紙とか残したりしたんだけど!
210:名無しの青学生
いいから戻れ
211:名無しの青学生
はよ準備しとけ 先生の靴舐めてこい
212:名無しの青学生
でも、先生に会いづらいのも分かるよ
あんなメモロビしたらねぇ
213:名無しの青学生
さっきのって絆ストの2か3だったかな?
214:名無しの青学生
青学生の絆上げにくいんだよな
いや、分かるけどさ
215:OWL3
待て! まだ何を見たんだお前ら!
216:名無しの青学生
そりゃ、あんなストーリーで終わるわけないだろ
217:名無しの青学生
どの道、卑しさが足りんキャラだったぞ
218:名無しの青学生
そう? 少しエッチだったぞ
219:名無しの青学生
同意するぞ~ ガチャで引いて良かったぞ~
220:名無しの青学生
安心しろよ、ゲヘナ風紀委員会よりマシだ
221:OWL3
とっとと教えろ!
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
<OWL3の絆ストーリー>
(夜遅く、仕事の気分転換に外の空気を吸いにいったところ)
「オイあれって、先生じゃねぇか?」
「たしか……トリニティとも繋がりあるんだったな」
「せっかく手に入れた新車でココまで来たんだし、やっちまうか」
バタンッ ブロロロロ……
(そのまま、連れ去られてしまった……)
「こんな時間ならヴァルキューレもいねぇし楽勝じゃん」
「えっと……トリニティと連邦生徒会のどっちを脅せばいいんだ?」
「生徒会かぁ……会長いる時は夜でも動きにくかったって聞いたな」
”それって、もしかしてOWL小隊のこと?”
「ああ! それそれ! そんな名前だったわ」
「何で、捕まってる先生が馴染んでいるんだよ」
「FOXだのRATだの所詮は噂だろ? そんなのいるわけ――」
カァン カァン
「おい!? どうしたお前ら!」
「誰だよ! コッチには人質だっているんだよ!」
カァン カァン
Prrrrr…… Prrrrr……
『タクシーをそこに行かせた。それで帰ってくれ』
――プツン
(折り返しの電話はつながらなかった……)
(次の日、夜になってから、外に出る準備する)
”ちゃんと、お礼を言わなきゃね”
ガコン
(扉を開けた瞬間、拘束され部屋に戻されてしまった……)
《 月明りの下、馬乗りになったOWL3がナイフを向けてるスチル 》
「先生、あんたは危機感というものがないのか?」
「昨夜に連れ去られたばかりだろうが! 護衛ぐらい付けろ!」
「こんなの、先生のタブレットを警戒すれば、誰でもできる」
「生徒を信じてるとでも? 不注意であんたは死ぬんだよ」
「この瞬間、私の腕を横に引くだけでな」
”あなたに、お礼を言おうと思ってね”
「モモトークで十分だろうが」
「仕事に直接礼を言われる必要はない」
「ハァ……あんたに何かあったらマズイんだよ」
「少しぐらい自覚してくれ」
「てか、少しぐらい怖がれよ」
「昨夜みたいのだったらどうすんだよ」
”今夜、外に出ると会えると思ったからね”
”もし違ってても、助けてくれるって信じてるから”
「あんたが、そんなんだから――」
「いや、そうじゃなきゃ”先生”とは言えないのか」
”どうしたの? 私を注意してくれるつもりでも――”
”ここまでするのは、変だ”
「………………」
”少しでも良いから……話してくれないかな”
「少し、自分の覚悟を試したかっただけだ」
「……なぁ、今の私はどんな顔してる?」
(月明りに照らされた顔は、悲しそうな瞳をしていた)
「私は、弱くなった気がしたんだ」
「SRTとして、生徒会長の下に居た時は迷わなかった」
「必要なら、先輩のように生徒会やSRTの仲間すら撃つ覚悟もあった」
「だけど――」
「あまり話してこなかった同期を必死に引っ張って」
「慣れない部下を持って指揮して」
「先生や皆に”ありがとう”って言われて――」
「その覚悟が鈍った気がするんだ」
「だから、こうして先生を傷つけるフリですら、迷っている」
”あなたは、弱くなっていないよ”
「違う。キヴォトスの平和のためならば、迷ってはならない」
「仲間も、上司も、連邦生徒会長も――そして先生にも」
「権力を持つ者へは、公平に銃口を向けるべきなんだ」
「それこそが――私が思う理想の正義だ」
「暗闇からでも、人の高慢を見逃さないフクロウが必要なんだ」
”それは、正しさの一つかもしれないけど……”
”あなたの迷いは、あなたが持っている優しさだよ”
”昨夜、私をすぐに助けてくれた”
”これまでもずっと皆を助けてきた優しさだ”
「……それは仕事だ」
”でも、その仕事を選んだのはあなた自身だ”
”私は優しくなることを弱さだとは思わない”
”だから、そのままのあなたでその理想を目指して欲しい”
「珍しく、生徒に厳しいことを言うな先生」
「……分かった。もう少し迷うことにする」
「あんたへ、震えずに銃を向けられる日を待っていろ」
「そんな状況にならない未来とするのが一番だがな」
「悪かったな先生、もう遅いからしっかり寝とけよ!」
(部屋から彼女の気配が消えた)
(翌日、夜のシャーレに差し入れが届いていた)
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
401:名無しの青学生
ふ~ん、エ〇チじゃん
俺、女の子に馬乗りにされるの好きだわ
402:名無しの青学生
話よりもメモロビの記憶しか残ってなかったわ
403:名無しの青学生
少し潤んだ瞳と軽くはだけた胸元が……イイ!
404:名無しの青学生
首絞めックスみたいで興奮したゾ
405:OWL3
やめろ! 俺をそんな目で見るな!!!
406:名無しの青学生
何このストーリー
お前、メンヘラじゃん
407:名無しの青学生
先生を撃つ覚悟とかベタな展開だった
408:名無しの青学生
ありえんことで病むなよ
409:OWL3
いや、俺だってな、色々とな……
七武いる? 先輩の仕込みを言ってもいい?
410:★七武生
おk 補足もするぞ~
411:名無しの青学生
マジで先生を撃つ可能性とかあったの?
412:OWL3
まず、俺らという転生者がいる時点でオカシイだろ?
だから先生もその可能性を考慮する必要があった
413:★七武生
最終編が終わった今だから、先生は大丈夫だと言えるけど~
RATたちは急な憑依転生の可能性すらも考えてたんだ~
「突然、鬼畜同人先生になっちゃった!」とか笑えないね!
414:名無しの青学生
鬼畜催眠先生!?
415:名無しの青学生
パ〇活先生!?
416:名無しの青学生
TS責められ先生!?
417:名無しの青学生
お前らの性癖だろソレ
まぁ、実際に起きると笑えないな
418:★七武生
生徒会長の筆跡を模倣した数パターンの手紙
転校しても残留させたSRTの学籍データ
これで先生や各室長を合法的に逮捕できる特権をRATは用意してたんだ~
419:OWL3
つまり先輩たちは、先生がライン越えした時に処理する権利と責任を
SRTのスパイたちに与えていたんだ
精神病のカルテまで偽装して、隔離できるようにしてたっぽいし……
420:名無しの青学生
もう疑心暗鬼の病気だろそいつら
捕まった一人以外もガンギマリだしよ
421:名無しの青学生
他にも仕込んでそう……
残ってるRATも怖いなぁ
422:名無しの青学生
責任感あるOWL3がヘラった理由は分かったわ
423:OWL4
真面目に考えてるのOWL3くらいだぞ!
青学に帰還したSRTスパイは忘れることにしてたぞ!
424:名無しの青学生
おいコラ
425:名無しの青学生
まぁそういう責任は持ちたくないわな
426:OWL3
>>423
もう少し先生や元同僚と距離置きたかったんだけど
何勝手に出頭させてんだオイ
427:★七武生
中間管理職だったOWL3は戻っていいよ~
ヴァルキューレともいい関係でいたいしね~
428:名無しの青学生
ガンバ
429:名無しの青学生
先生に媚び売ってこい
そうすりゃ敵対することもないだろうよ
430:OWL3
そういうのはナゴミでいいじゃん……
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
RATの仕込み
最終編後に捕まったRAT1以外の隊員も覚悟ガンギマリ勢でまだ健在。
SRT時代から色々と仕込んでおり、対先生もその一つ。
「権力を傘に生徒に手を出したら離任」みたいな会長の偽手紙を用意してた。
正直、RAT小隊はコメディじゃなくなるから出しづらい。
OWL3の裏設定
本作では「☆1以上の実力者=性格がアレ」という風にしてるが、
OWL3は元SRTの実力に反して、精神面は強くなかったスパイ。
偽・カルバノグ1章で原作再現よりも元SRTの仲間を優先したのを気にした上、
部下や先生との関わりも増えて、理想の正義から離れていく自分にメンヘラった。
色彩後、青学に帰還してからも責任感と罪悪感で余計にウダウダしてたので、
OWL4が先生に相談して、ヴァルキューレへ復帰させた。
原作生徒っぽい、少し面倒くさい子を書きたくなったのです。
公式がアコのメモロビにGO出してるので、アレより過激じゃなければOKでしょう。
次は山海経スパイ話のつもりでしたが、水着イベが来たので延期して、別ので。
……恐ろしい幼稚園児集団って何?