GF-23
全長16m
全幅14m
装備 20mm機銃
MSSⅡ型20発
ハードポイント6箇所
取り付け可能兵装 MSⅥ型30発
MSGⅠ型20発
BGⅢ型14発
GF-32
全長17m
全幅15m
装備 30mm機銃
MSMⅡ型26発
ハードポイント6箇所
取り付け可能兵装 MSⅣ型24発
MSⅣG26発
BGⅣ型16発
GF-32B(垂直離陸型)
全長17m
全幅15m
装備 30mm機銃
MSMⅡ型26発
ハードポイント6箇所
取り付け可能兵装 MSⅣ型24発
MSⅣG26発
BGⅣ型16発
FL33型1つ
GF-9
全長15m
全幅13.5m
装備 15mm機銃
MSSⅠ型24発
ハードポイント4箇所
取り付け可能兵装 BGⅡ型2発
BGⅠ型2発
FL33型1つ
GB-22
全長32m
全長45m
装備 26mm4連装防護機銃3つ
26mm連装防護機銃3つ
26mm単装防護機銃2つ
取り付け可能兵装 BG1000型4発
BGⅠ型8発
BGⅡ型6発
GL-0
全長50m
全幅700m
装備 20mm自動迎撃兵装14個
UAV10型150機
UAV10型
全長10m
全幅5m
装備 15mm機銃
SMS4発
戦闘機武装
空対空ミサイル
MSSⅠ型・・・1機のみロックオン可能な短距離ミサイル。誘導性能は普通である
MSMⅠ型・・・1機のみロックオン可能な中距離ミサイル。誘導性能は少し悪い
MSLⅠ型・・・1機のみロックオン可能な長距離ミサイル。MSM1型を発展させたタイプ。誘導性能は上がったが、直撃までロックオンしなければいけない
MSSⅡ型・・・1機のみロックオン可能な短距離ミサイル。MSSⅠ型の発展型。誘導性能が向上している
MSMⅡ型・・・1機のみロックオン可能な中距離ミサイル。MSMⅠ型の誘導性能を改善した型
SMS・・・1機のみロックオン可能な小型短距離ミサイル。誘導性能は高い。UAV専用である。
マルチ空対空ミサイル
MSⅣ型・・・4機ロックオン可能なミサイル。誘導性能は普通である。だだし、射程が短い。同じ機体へのロックオンは不可
MSⅥ型・・・6機ロックオン可能なミサイル。誘導性能はまぁまぁと言ったところである。中距離射程。同じ機体へのロックオン可能
MSⅧ型・・・8機ロックオン可能なミサイル。誘導性能はお世辞にもいいとは言えない。中距離射程。同じ機体へのロックオン可能
空対地ミサイル・空対地爆弾
MSGⅠ型・・・MSSⅠ型を対地目標用に改造したミサイル。1つのみロックオン可能
MSⅣG・・・MSⅣ型を対地ように改造したミサイル。4つロックオン可能。同じ目標のロックオンは不可
BGⅠ型・・・地上目標用の250kg爆弾。誘導性能はない。
BGⅡ型・・・地上目標用の500kg爆弾。誘導性能はない。
BG1000型・・・地上目標用の1000kg爆弾。爆撃機用の装備。
BGⅢ型・・・BGⅠ型を進化させたタイプ。誘導性能がつき1つまでロックオン可能になった。
BGⅣ型・・・BGⅡを進化させたタイプ。誘導性能がつき4つまでロックオン可能になった。同じ目標にはロックオンできない。
対地対空両用レーザー
LG00型プロトタイプ・・・試作型レーザー兵器。威力、射程が共に高いが、50発打つと、銃身が破裂するという欠点を持つ
FL33型・・・特殊機用のレーザー兵器。射程は長いが出力は対地対空両用固定レーザー砲に比べて低い
機銃
15mm機銃・・・15mm弾を発射可能な機銃。旧式の機銃だがUAVにも搭載可能なもの
20mm機銃・・・20mm弾を発射可能。発射レートが高いが、威力は低い。
26mm機銃・・・26mm徹甲弾を発射可能。防護銃座用に開発された
30mm機銃・・・30mm弾を発射可能。発射レートは低いが、威力は高い。