名前:朝倉蓮
性別:男
持ち霊:なし
容姿:(イメージ朝倉葉)
年齢:和の国を出た時点でま6(原作開始時24)
性格:結構マイペース
経緯:シャーマンとして高い能力を持ち和の国将軍の相談役をしている一族朝倉家に生まれ時々サボったりもしていたが修行をしていた、そこに将軍の家系光月家を裏切った逆賊オロチが大海賊カイドウの力を借り和の国を乗っ取ったオロチは朝倉家にも自分の家臣になることを命じたが、朝倉家はそれに応じず大名達と反抗をしたが勝つことはできず女子供問わず何とか母は隠しながら生活し育てていたが遂にオロチに所在がバレ殺されそうになるも、蓮の母は命と引き換えに蓮を海に逃がしその後必ず和の国を取り戻すと誓い流れ着いた島で初代の頃から朝倉家に使えていた霊マタムネと出会う、そしてマタムネから自分達の力だけではカイドウに勝てないと教えられ、グランドラインで仲間を探すこととなる最初に目をつけたのが海賊王の生まれた海【東の海(イーストブルー)】向かうことだする、そこで運命的とも言える出会いをすることとなった
マタムネ
経緯:朝倉家に初代の頃から使えている霊であり、また先代の朝倉家当主であり蓮の祖父朝倉葉賢と共にロジャー海賊団のメンバーでもあったロージャーとの旅が終わった後自分で世界を見るために和の国周辺を旅していたがカイドウのことを聞き和の国に向かっている最中に葉賢に出会い和の国の経緯を聞く、自分でなんとか和の国を取り戻そうと考えていた蓮にカイドウを我々だけでは倒せないと教え、和の国仲間を探すこととなる
強さ:四皇ほどではないが海軍大将に匹敵する力を持ち初代朝倉家当主朝倉ハオが編み出した超占事略決扱うことができるただし巫力に限りがあるためあまり長時間戦うことができず葉賢からもらってた巫力が枯れば実態を保てなくなり霊の見える人間でなくては見ることもできなくなる
朝倉葉賢:朝倉家先代当主でありまた元ロジャー海賊団メンバーでありロジャーとの旅が終わる頃には病で限界の状態でありマタムネに看取られてその命を終わらせた
朝倉ハオ:朝倉家初代当主であり超占事略活を始めとした様々な術を編み出したさら今のシャーマンキングでありグレードスピリッツの中で自分の子孫達と共に蓮のことを見守っている、ジョイボーイと同じ時代を生きた存在でありイムは彼の存在を本気で恐れている、朝倉家の人間が死ぬと話すために自分のコミューンに呼んだりするが生きている朝倉家の人間には基本は不干渉である
原作キャラをシャーマンにするのはありか(イタコなども含む)
-
あり
-
なし