転移して最強チート能力者の仲間入りしたけどなんか定期的に時が巻き戻りやがるんだが?   作:如月トッポ

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こんにちは如月トッポですなんか結構評価みんなつけてくれたりとか感想くれたりとか滅茶苦茶してくれて滅茶苦茶嬉しいんだけど自分の作品の完成度が伴わなすぎて怖くなってきてます……

まぁ、なんとかなるやろ……

それはそうとそろそろまた戦闘かな?ぶっちゃけ強くし過ぎるのは良いけどそしたら戦闘で相手普通に殺しちゃうし、殺して原作崩壊したら自分は原作知らなすぎて最悪書けなくなる可能性あるし………という感じで滅茶苦茶扱いにくいんだよねこいつ(トア)


その頃

トア「……、」

スバル「?、トア?どうかしたか?」

トア「いえ、なにか馬鹿にされた気が」


でも良い感じの原作崩壊を思いついたんでそれはなんとか書きたい!(8時だよ!大罪司教集合!の辺りだからまだまだ先)

と言うことで多分強引にでも話は進めていきますのでどうぞよろしくお願いします

豆知識
自分は良く日常シーンをカットしてるのですがこれには大きく分けて四つの理由がありまして

一つ目は単純に文字数が多すぎて投稿まで時間がかかりすぎるようになってしまう(要約、だるい)

二つ目、キャラへの理解度が低いためあまりそれっぽい会話を思いつくことが出来ない、解釈不一致を引き起こす可能性が高いため

三つ目、自分は基本見切り発車のガバガバ設定で話を進めてるので何かおかしいところが出来たときなどに、この時にこうだったよ~、みたいな感じで後出しでなんとか修正するため

四つ目は自分の書きたいイメージが出来たところをさっさと書きたいからさっさと物語を進めたいから(要約、だるい)

という感じです、日常シーンはこれから日常回とか書いていくと思うので多分これから増えていきます


トア「やっぱりお前か」

「なっ!何故ここが!?」

理破の加護 発動

トア「次元が違うから攻撃出来ない……その幻想をぶち壊す!」

「やめ!?ぐわぁぁ!」




「何がしたかったんだろ」

トア「ホントにね」


謎を解くために!

 

 

第七章 超えられない4日を超えるため

 

トア「って感じですかね?」

 

ベアトリス「.........お前、本当に文字がわからなかったのかしら?」

 

トア「?、はい」

 

ベアトリス「普通に考えて言語の一つを一晩で習得するって普通におかしいのよ!?!?」

 

トア「一晩!?そんなにかかりました!?」

 

ベアトリス「驚くのそっちかしら!?!?」

 

トア「え?真面目に一晩経ってます?」

 

ベアトリス「ここは時間の流れが少々違うのよ」

 

トア「なるほど、とりあえず字を教えていただきありがとうございました」

 

ベアトリス「本当に感謝してほしいのよ」

 

トア「てわけで寝てきます」

 

ベアトリス「昼夜逆転もいいとこなのよ...」

 

トア「さようなら、また今度」

 

ベアトリス「願い下げなのよ」

 

そんなことを言いながらトアは部屋を出た

 

トア「(あれ?てかそもそもここ俺の部屋の扉だよな)」

 

トアはそもそも自分の部屋に入ろうとして禁書庫に入ったことを思い出し先程出てくるために開けた扉を開ける

 

トア「(元に戻ってる.....これが扉渡しか......)」

 

トアは先程本に残しておいた自分のマナを後ろの扉から感じ後ろの扉を開けてみる

 

ベアトリス「なっ!?!?!?!?」

 

トア「あっ、やっぱりつながってた」

 

ベアトリス「なんでここがわかるのy」

 

ベアトリスが言い切る前にトアは扉を閉めた

 

トア「(いつでも入れそうだな......)」

 

そんなことを思いながらトアは自室に戻り布団に潜り込む

 

トア「(まぁそんなに眠くはないんだけどな)」

 

と、その時扉が開き誰かが入ってくる

 

レム「姉様、姉様。起きてこないと思ったらお客様がまだ寝ていますわ」

 

ラム「レム、レム。客人だからと礼儀も知らずにお客様がまだ寝ているわ」

 

トア「......起きますよ」

 

閑話休題

 

庭にて

 

トア「(広すぎだろ....)」

 

そんなことを思いながら刀の素振りをする

 

ファーボール「なにしてんの?」

 

トア「素振り」

 

ファーボール「そりゃ見ればわかるよ、なんでそんなことしてんのって」

 

トア「いや、日課みたいなもんだから」

 

ファーボール「剣聖の加護あるんだからする必要なくない?」

 

トア「だからって努力を怠る理由にはならない」

 

ファーボール「真面目だねぇ」

 

トア「命かかってるからな」

 

実際元の世界でトアはこんなに真面目に刀を振るうことはなかった、てかなんなら厨二病と思われそうと若干嫌ってた

 

そんなことを喋りながら素振りをしていると一人の人物がやってくる

 

スバル「おっ!トアじゃん!なにしてる....かはみればわかるな」

 

トア「まぁ、そうでしょうね、スバルさんは?」

 

スバル「あぁ、俺はラジオ体操すんの」

 

トア「ラジオ体操ですか、生涯一回もやったこと無いです」

 

スバル「え!?そんなやついんの!?お前人生の8割損してるよ!」

 

トア「勝手に自分の人生決めつけないで下さいよ....」

 

その後時は過ぎ

 

ベアトリス「なんで当然のようにいるのかしら!?」

 

トア「いや...まだ文字教えて貰いきってないので」

 

ベアトリス「ベティーはなんで入れてるのかを聞いてるのよ!」

 

とかでなんだかんだ楽しく過ごし

 

ロズワール邸にやってきて3日後

 

トア「では、お世話になりました」

 

スバル「ありがとなロズッち!」

 

ラム「バルス、ロズワール様になんて口を」

 

スバル「俺客人だよね!?」

 

トア「それはそうと礼儀は必要でしょうに」

 

レム「レムもそう思います」

 

スバル「え!?エミリアたんは!?」

 

エミリア「う〜ん、スバルくんもすこ〜しだけ礼儀を知ったほうが良いかなぁ」

 

スバル「グハッ、エミリアたんに言われた....」

 

トア「まぁ、ともかくお世話になりました」

 

ロズワール「ふたりとも気おつけぇてね」

 

トア「ありがとうございます」

 

そういい俺とスバルはロズワール邸を離れた

 

トア「因みになにするつもりなんですか?」

 

スバル「謎の死因の原因を探る」

 

トア「例の衰弱と襲われた件ですか?」

 

スバル「あぁ、俺的には衰弱の原因と直接襲ってきたやつは別だと思ってる」

 

トア「まぁ、そうでしょうね、話を聞いてる限り衰弱だけで充分死ねるほどのもの、わざわざリスクを負って直接襲ってくる意味がない」

 

スバル「そゆことよ!」

 

トア「因みに手がかりはありますか?」

 

スバル「う〜ん、つっても殆どわかんねぇんだよな」

 

トア「そうですか....」

 

スバルはあの時のことを思い出そうとする

 

スバル「ゲホッ...オエッ....」

 

スバルが嗚咽しうずくまってしまう

 

トア「だっ、大丈夫ですか!?」

 

スバル「あっ....あぁ、大丈夫だ、気にすんな」

 

トア「落ち着きました?」

 

スバル「あぁ、心配かけたな、とりあえず相手の武器は打撃とかそっちのほうだったな、少なくとも刃物じゃなかった」

 

トア「なるほど(打撃か....)」

 

スバル「あと、鎖の音が聞こえた気がしたな」

 

トア「鎖の音....ですか」

 

スバル「あぁ、なんかわかるか?」

 

トア「う〜ん、こっちの武器についてよくわからないのでなんとも言えませんが、強いて言うなら鎖鎌が近いですかね?」

 

スバル「あ〜、なんか聞いたことあるな」

 

トア「鎖鎌っていうのは名前のとおりの鎌と分銅を鎖で繋いだ遠近両対応の特殊な武器です、物によっては両端に鎌がついてたり鎌だけだったりとありますが基本はこの形ですね」

 

スバル「へ〜、詳しいんだな」

 

トア「まぁ、そうですね、そして鎖鎌の強みはいくつかあるのですが簡単なものを説明させていただきます」

※承認欲求

 

スバル「お願いしますトア先生!」

 

トア「まぁまず一つ目は先程も言った遠近両対応ですねどちらかをぶん回しても片方を手元に残しておけば相手が接近しても対応できます」

 

スバル「ほえ〜」

 

トア「3つ目はスピードです、その人の技量によりますが極めると先端のスピードは目視できる限界を超えます」

 

スバル「先生ー!どういうことですか!」

 

トア「まぁ簡単に言えば人間の目にもスマホの動画のフレームみたいに見えるスピードの生物としての限界があるんですよ、で、それを超えるのでどうやっても見ることはできません」

 

スバル「やばくね!?」

 

トア「ですが当然デメリットもあります」

 

スバル「先生!デメリットも教えて下さい!」

 

トア「デメリットの1つ目は...というかこれが全てなのですが、物凄く習得難易度が高いです」

 

スバル「確かに難しそうだもんな」

 

トア「確かに鎌自体は見えませんが相手の手の動きを見れば攻撃してくるタイミングは分かりますし、辺りに障害物が多ければ加速しきれなかったりそもそも相手に当てれなかったりします」

 

スバル「なるほど!」

 

トア「それに急所さえ避ければ基本即死は無いです、まぁ最低でも骨は逝きますしとてつもなく痛いですが、」

 

スバル「それデメリットかなぁ!?」

 

トア「まぁ、痛覚無いやつに限れば」

 

スバル「そんなやついねぇ!....とも限らないな」

 

トア「そうなんですよね.......」

 

スバル「てか詳しいな、なんでそんなに知ってるんだ?」

 

トア「自分の道場は古武道やってたんで鎖鎌も習ったんですよ」

 

スバル「(こいつすげぇな)え?じゃあやっぱりトアも使えるのか?」

 

トア「はい、多少は」

 

トアが鎖鎌を創り出す

 

スバル「え!?今どこから出した!?」

 

トア「自分の加護で創り出しました」

 

スバル「すげぇ!さっすがチート!」

 

トア「お世辞は置いときまして大体こんな感じです」ニコニコ

 

スバル「(すげぇ!こいつすっげぇ分かりやすい!)」

 

トアが鎖鎌の分銅をぶん回す

 

分銅が空気を切り裂く音が響き空気が吸い込まれるような感覚がする

 

スバル「(すげぇ....まじで見えねぇ...)」

 

トア「んで、こう」

 

バゴッ!!!!

 

トアが腕を振るうとそれを追うように分銅が飛んでいき目の前の大木の幹が半分ほど削れる

 

スバル「やばくねぇか!?」

 

トア「ですがこれはベストな状態でだした攻撃....実践ではこんな鎖を長くして遠心力を利用した攻撃はできないので基本人の頭部の破壊もできません」

 

スバル「基準がおかしくねぇか!?」

 

トア「一つ、素人でも出来る対策があります」

 

スバル「何でしょうか先生!!」

 

トア「それは相手に極限まで近づくことです」

 

トア「どんな武器にも共通しますが間合いの内側では充分な威力はどう頑張っても出せません、そして鎖鎌は更に顕著です」

 

トア「遠心力の利用もできなければ自分も巻き込む可能性がある、故に相手が使えるのは鎌だけ、後はわざと腕で受けるなり鎌を封じれば丸腰と変わらないですから」

 

スバル「なるほどなぁ、」

 

トア「まぁ相手の武器が鎖鎌であるという確証はないですが、万が一スバルさんが一人で、尚且つ相手が鎖鎌かそれに近しい武器で、更に死ぬ可能性がある場合、やってみてもいいかもですね」

 

スバル「わかりましたぁ!!」

 

そんなこんなである程度遠くまで来て

 

スバル「とりあえずここからは別々で待機しようぜ、二人で居たら怪しんで接近してこないかもしれねぇし」

 

トア「それもそうですね」

 

スバル「俺はこの茂みのとこに隠れるからトアもどっか別のとこに隠れててくれ」

 

トア「了解です、何かあったらすぐに向かうので断末魔でも上げて下さい」

 

スバル「俺死ぬの確定!?」

 

そして少し離れ待機中

 

トア「(もう5時間半....今までで一番忍耐力が試されてる気がする.....)」

 

ガサゴソ

 

トア「(気配...)」

 

トアが後ろを振り向く、

 

トア「んだよ....お前はさぁ、」

 

視線の先には狼のようなものに角?が生えた生き物が居た

 

トア「なにあれ」

 

ファーボール「あ〜、魔獣の一種だと思う」

 

魔獣とやらは一匹しか見えず、こちらを伺うように身をかがめ、唸り声を上げている

 

トア「そも魔獣ってなんだよ、てか襲われる五秒前みたいな感じなんだけど....」

 

ファーボール「魔獣っていうのはねぇ」

 

トア「それ今?長くなるよね?ホントに今?今喋る?」

 

ファーボール「君が聞いてきたんでしょうが」

 

トア「そうだけどさ、時と場合を」

 

その瞬間魔獣が飛びかかってくる

 

ファーボール「危ない!」

 

トア「ま、畜生に負ける俺じゃないんで」

 

トアは空間を生成し軽く避ける

 

ファーボール「さっすが!」

 

トア「ただ一つ問題が」

 

ファーボール「何?」

 

トア「空間創る時に森の方に自分を押し出したせいで障害物が多すぎて次からこの避け方できない」

※トアのこの避け方のイメージは相手と自分の間に空間を無理やり生成し自分を押し出すような形で距離を取ってる感じのため、近くに木などがあると激突する

 

ファーボール「なにしてんの!?」 

 

そんなこんなでもたもたしてると魔獣が追いついてきており数メートル先まで接近してきている

 

トア「まぁ、普通に倒すか」

 

ファーボール「さっさとそうして....」

 

トアは脚を引き、刀に手をかけ居合斬りの構えをとる

 

ファーボール「おぉ、かっこいい(もう一人の剣聖とは似ても似つかないな)」

 

魔獣が飛びかかってくる

 

トア「アメリカ流剣術」

 

トアが刀にかけてない方の手を上げ、魔獣に向ける

 

バンッ!

 

乾いた火薬の音と共に魔獣の体に風穴が空き、地面に倒れ伏す

 

トア「マグナムは流石に反動が痛いな....」

 

そういうトアの手にはデザートイーグルが握られている

 

ファーボール「......」

 

トア「?、どうした?」

 

ファーボール「いやなに当然のように銃使ってるのかなぁ!?」

 

トア「?」

 

ファーボール「刀使う流れじゃん!けんはけんでも拳銃のけんやんけ!」

 

トア「何いってんの?」

 

ファーボール「少しは剣聖らしくしてくれないかなぁ!?」

 

トア「別に刀使う理由もないし」

 

トア「そりゃ何体もいれば使わざるおえないけど一体だったし」

 

ファーボール「がっかりだよもぉ、何のためにマナの練習したんだか」

 

トア「ま、次に大群できでもしたら使うよ、そんなこと無いと思うけど」

※フラグ

 

ファーボール「もういいや、さっさと張り込みに戻ろう....」

 

トア「そうだな、でもその前にスバルに一応こいつ(魔獣)のこと報告しとくか」

 

ファーボール「そうしようか、」

 

移動し...

 

トア「.....スバルいたのこの辺だよね」

 

ファーボール「そうだったと思うけど、居ないね」

 

トア「(スバルの性格からして俺が近づいたら何かしらあっちから来る気がするが....)」

 

トアが少し茂みの方に移動する

 

トア「......」

 

ファーボール「?、どうした?」

 

トア「木の枝が折れてる.....それに茂みも足跡みたいのがある....(まずいかもな)」

 

トアが急に走り出す

 

ファーボール「え!?ちょ!!待ってよ!!!」

 

ファーボールがなんとか追いつく

 

ファーボール「ちょ!なんでこんなに走ってるの!?」

 

トア「スバルがなんらかに襲われてる可能性がある」

 

ファーボール「え!?やばくない!?」

 

トア「けど、時間が戻ってないから死んでないはず」

 

トアは何とか足跡を追い続ける

 

 

 

 

すると、一つの壁のような場所に何かがめり込んでいたような穴を発見する

 

ファーボール「うわ、なにの穴」

 

トア「あきらかに人の武器だよな.....(なんだこの大きさ....しかもなんかトゲトゲ?みたいな深い跡もある、)」

 

トアが壁に触れる

 

トア「(硬....この壁に...この大きさをめり込ませるのか.....武器....人用ではなさそうな....)」

 

 

 

ジャラ

 

 

 

ファーボール「?、この音は?」

 

トア「鎖の....音に聞こえる....(鎖の音...スバルが言ってたな....まずい!)」

 

トア「(クソ!草生い茂りすぎて足跡がわかんねぇ!)」

 

トアは鎖の音を頼りに走り出す

 

数十秒後

 

トア「(あれは!?)」

 

トアの視界に横たわっているスバルと、そのすぐ真横の地面にめり込んだモーニングスターと呼ばれる武器が目に入る

 

トア「(スバル!!)」

 

トアは速攻で向かい、地面に突き刺さったモーニングスターを蹴り飛ばす

 

???「!?」

 

スバル「トア!?!?」

 

トア「遅れましたスバルさん」

 

地面に横たわっているスバルの頬には鎖状に皮膚が裂け、何度も鎖が打ち付けられたのであろうことが容易に見て取れる

 

トアは迷い無く刀を抜き振り返る

 

トア「さて....俺等を敵に回した愚か者に制裁....を」

 

が、

 

振り返ったトアの言葉は途切れ目は驚きで見開かれる

 

トア「.....なんで....こんなことしてるんですかね」

 

トアは深く息を吸い、動揺を押し殺しそう問いかける

 

???「トア様、貴方もスバル様の味方なのですか?」

 

そう問いかける声は抑揚が無く、まるで感情も無いような、事務的な声であった

 

トア「そうですが.....だったら何でしょうか.....レムさん」

 

 

トアの刀の切っ先には、いかつい、その体には不釣り合いな武器をぶら下げた.....

 

屋敷で散々お世話になった青髪のメイドの、レムが居た

 

 





なんか本文が5849字なのに前書きが700字超えてる……

まっ、いっか!

皆様、ここまで読んで頂きありがとうございます!!!

評価や感想も今までのシリーズで一番多くて本当に嬉しいです!!

拙い上に原作もよく知らないような筆者が書いた文章ですが皆様の暇つぶしにでもなれば幸いです!!

あっ!後評価で初めて10つきました!!本当にありがとうございます!!名前覚えました!(キモい)




あっ…出来ればアンケート答えていただけると嬉しいです…

トア「欲張るな」

「お前ホントにどういう立ち位置???」

日常会シーンちゃんと書いた方が良い?

  • お好きに
  • ちゃんと書け
  • 書かなくても良い
  • そういう回つくるならいいんじゃね?
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