メカゴジラを作った私が反メカゴジラになった理由 作:よよよーよ・だーだだ
「君の体をナノメタルで改造すれば、あと50年は生きられる」
ビルサルドの女にそう言われ、私はこう答えた。
「断る」
同席していた息子が、信じられないという顔で私を見ていた。その目に浮かんでいるのは怒りではなく、困惑だった。おそらく息子には本当に理解できないのだろう。自分の父が何を守ろうとしているのかが。
一方で、ビルサルドの女:イル=エル・ドル=ヴァは私の返答に表情ひとつ変えなかった。
「……まあ、君ならそう言うだろうと予測はしていたが」
しかし、とドル=ヴァは言った。
「クロヌマ、君の病状は把握している。あと半年、もって一年だ。激烈な苦痛を伴う。それは君も知らされているはずだ」
「ああ、知っているさ」
私が患っているのは神経系の難病で、ゆっくりと、しかし確実に、末梢から中枢へと神経が死んでいくのだという。今はまだ手足の痺れと軽い嚥下障害で済んでいるが、やがて呼吸筋が侵され、最後は自分の肺で息ができなくなる。意識がある状態で苦しみながら死ぬ。
現代医学において有効な治療法はない、と医者からは言われた。ビルサルドの科学で改造する以外は。
ドル=ヴァは言う。
「我々ビルサルドの技術で改造すればその苦痛は消える。身体機能は現在の比ではなくなる。君はまだ社会に貢献できる。このままただ苦しみながら死んでゆくことに、合理的な理由があるとは思えない」
「合理的……」
ドル=ヴァは、というよりもビルサルドたちは合理的という言葉が好きだった。20年前も今も、変わらない。むしろ、変わったのは私の方だろうか。
……20年前、か。私は回想する。
「…………。」
20年前、私はビルサルドと共にメカゴジラを作っていた。
誰よりも熱心に、誰よりも純粋に、人類の未来を信じながら。
"彼ら"が地球にやってきたのは、私がまだ子供の頃だ。
最初のニュース速報を、テレビの前で両親と並んで見ていた記憶がある。
“未確認飛行物体、ロンドン上空に出現”
映像は粗く、夜空に浮かぶ銀色の構造物は光の加減によっては雲にも見えたが、形状は長い六角形――UFOマニアが呼ぶところの『葉巻型』――で、子供の目にも明らかに人工的なものだった。
コメンテーターたちが「怪獣との関連は」「軍の新兵器では」と騒ぐ中、父が「違う」とだけ呟いた。ハードエンジニアだった父は、あの形状が地球の技術では作れないものだと直感していたのだと、後から聞いた。
翌朝、彼らは自ら通信を発してきた。
〈……我々はビルサルド〉
地球上のあらゆる周波数に割り込んだその信号は、驚くべきことに流暢な地球の言葉で語られていた。日本では日本語で、英語圏では英語で、その他各国それぞれの主要言語で放送された。
後に彼ら自身から「地球の電波を数年かけて傍受し、地球のすべての言語を習得した」と説明されることになるが、当時の人類にとってはそれ自体が衝撃だった。
通信は簡潔だった。
〈我らの母星、ビルサルディア連星系ブラックホール第三惑星は、呪わしきブラックホールに飲み込まれ崩壊した。ここ太陽系第三惑星:地球への移住を希望する。受け入れの対価に、目下地球人類の最大の脅威である怪獣『ゴジラ』の駆逐を約束しよう……〉
それだけだった。懇願でも脅迫でもなく、あくまでも対等な交渉として提示された最初の言葉を、私は今でも
今も覚えているのは当時何度もテレビで繰り返し流されたから、という理由だけではない。彼らの言葉には、後に私が「ビルサルド的」と形容するようになる特質が最初から凝縮されていた。合理的で、明快で、感情の入り込む余地がない。
国際社会は混乱した。
「受け入れるべきだ。彼らは助けを求めている」という人道派。
「危険だ。目的が不明な異星人を無条件に受け入れるのは自殺行為だ」という慎重派。
国連緊急総会が招集され、各国首脳が対応を協議したが、まとまるはずもなかった。資源の問題を持ち出す国もあった。ただでさえ怪獣黙示録のゴジラ災害で疲弊している地球に、どれだけの人口を養う余裕があるのか、と。
議論は三週間続いた。その間、ビルサルドの宇宙船はロンドン上空に静止したまま動かなかった。追加の通信もなく、ただ待っていた。その忍耐もまたビルサルド的だったと今は思う。
最終的な決定は、皮肉な形でもたらされた。
交渉の膠着が続く中、ゴジラが日本に出現したのだ。Gフォースは応戦したが歯が立たず、湾岸地区は壊滅的な被害を受けた。このとき死んだ人間の数は、後の記録によれば三万を超える。私の妹もその中にいた。
世論が動いた。
「ゴジラを倒せるというなら、それだけで十分だ」という声が各国で急速に広がり、慎重派は押し切られた。
受け入れ決定の報せを聞いたとき、私は妹の葬儀の準備をしていた。テレビから流れるビルサルドの族長、ハル=エル・ドル=ドの声を、うつろな気持ちで聞いていた記憶がある。
「地球人類の判断に感謝する」
ハル=エル・ドル=ドはそう言った。
「我々ビルサルドは故郷を失い、行き場を求めていた。にもかかわらず、あなた方は我々を受け入れた。それがいかに勇気ある選択であるか、我々は知っている」
映像で見るビルサルドは地球人よりも頭ひとつ大きく、岩を削り出したような体躯をしていた。浅黒い肌に短く刈り込んだ髭、白い制服を纏ったその姿は、難民というよりも征服者のように見えた。しかし声には不思議な重みがあり、表情はほとんど動かなかったが、嘘をつく生き物には見えなかった。
ハル=エル・ドル=ドは一拍置いてから、続けた。
「約束は果たす。ゴジラを駆逐する。これは取引ではない。あなた方が示した誠意に、我々は誠意で応える。それだけだ」
地球に移住するビルサルドの数は、最終的に約二十万と発表された。
各国への分散定住が決まり、日本にも数万人が移り住んできた。
それから15年が経った。
摩擦がなかったわけではない。文化の違い、価値観の衝突、雇用をめぐる軋轢。それで事件が起きることもあった。
しかし人類は怪獣という共通の脅威を前に、ビルサルドとの共存を選び続けた。彼らがすぐに地域社会に溶け込んだとは言い難いが、摩擦が表面化するよりも先に、ビルサルドは約束を実行に移し始めた。
科学技術の提供だ。
素材工学、エネルギー技術、医療、情報処理。どれもが地球の水準を数世代分は超えていた。私自身も、気づけばビルサルドの技術を当たり前のように使いながら育っていた。
「なぜこれほどの技術を持ちながら、ブラックホールから逃げられなかったのか?」という疑問は当時から囁かれていたが、ビルサルドはこう答えた。
「惑星規模の天体現象に抗える技術は存在しない。時間があれば脱出船をもっと多く作れたが、崩壊は予測より早かった」
その説明を疑う声もあったが、もたらされた技術の恩恵が圧倒的すぎて、議論は自然と立ち消えになった。
そして怪獣対策だ。ビルサルドはGフォースと連携し、新型兵器の開発に着手した。当初は人類側の既存兵器をビルサルドの技術で強化する形だったが、やがて根本的に異なる発想の兵器が提案されることになる。
『プロジェクト・メカゴジラ』
生物の持つ不合理さを排除し、純粋な戦闘機械として組み上げた人類の最終兵器:メカゴジラの建造。
そのためには地球人の技術では作れない電子頭脳が必要で、ビルサルドのハードウェア技術と地球のソフトウェア技術を融合させる必要があった。
プロジェクトが立ち上がったとき、私はすでにAIエンジニアとして小さな実績を持っていた。
声がかかったとき、私は迷わず承諾した。
……妹が死んだのはゴジラのためだ。そのゴジラを倒す最終兵器は人類最後の希望になるはず。それを作れるなら、喜んで力を貸そう……当時の私にとって、それ以外の動機は必要なかった。
プロジェクトに合流した私を待っていたのは、後に相棒として付き合うことになるビルサルドの科学者だった。
「イル=エル・ドル=ヴァだ。君はクロヌマ=セイイチロウだな」
私が初めて出会ったビルサルドは大柄な女性で、ぶっきらぼうで、笑い方を知らないように見えた。
AI開発チームのリーダーを務めるドル=ヴァは、私に一言も挨拶をしなかった。ただ手元の端末から目を離さず、単刀直入に言った。
「ナラタケ=エンジンを用いた君の過去の実装を三本読んだ。悪くない。ただし、我々ビルサルドのシステムとの統合には相当の修正が必要だ。学習コストを覚悟しろ」
「あ、ああ、わかった……」
直裁的な態度に戸惑いながらも、私は「よろしく頼む」と言った。
ドル=ヴァは「必要なのは礼儀ではなく成果だ」と武骨に答えた。
それが、私たちの出会いだった。
ビルサルドたちについて「そんなに悪い奴じゃないな」と思うようになったのは、些細なことがきっかけだった。
「……なんだ、何か用か?」
イル=エル・ドル=ヴァは挨拶をしない。雑談をしない。結論から話す。感情的な言葉を使わない。
最初の数週間、私はそのたびに面食らっていた。こちらが挨拶で「お疲れ様です」と声をかけても、ドル=ヴァは「何か用か」と返す。悪意があるわけではないことはわかっていたが、それはそれで戸惑った。
そしてビルサルドのチームメンバー全員が、多かれ少なかれそうだった。
「用があるなら言え。一方的に声をかけられて待たされるのは時間の無駄だ」
ぶっきらぼうに答えるドル=ヴァの姿に、私は思わずぼやいた。
「ホント、ビルサルド的だな……」
「我々がどうかしたか?」
「いや、なんでもない」
「そうか、ならいい」
ビルサルドは仕事の進め方も独特だった。
ある日の定例会議でのことだ。インターフェイスの設計方針について、私は前日から準備していた提案をまとめてきた。無線操作を行うオペレーターの認知特性に合わせて、直感的に操作できる設計にすべきだという内容だった。
「……つまり、オペレーターの反応速度には個人差がある。その差を吸収するために、インターフェイス側でバッファを持たせたい。どう思うか、意見を聞かせてくれ」
私が説明を終えると、部屋が静かになった。
見ると、ビルサルドのメンバー六人が、それぞれ黙って手元の端末を読み込んでいた。誰も何も言わない。
最初は自分の提案が的外れだったのかと思って焦ったが、違った。彼らは考えているのだった。
2分ほどして、ドル=ヴァが口を開いた。
「……バッファを持たせる案は有効だ。ただし上限値の設定が必要になる。遅延が一定を超えると戦闘判断に支障が出る」
別のビルサルドが続けた。
「同意する。上限は〇・三秒が妥当だ。それ以上は機械側が判断を引き取るべきだ」
「それは危険だろう」
私はすかさず指摘した。
「オペレーターの意図を無視して機械が動いたら、操作する側の信頼を失う。無線操作である以上、オペレーターとメカゴジラの間には必ずタイムラグが生じる。そのタイムラグを機械が勝手に埋めるのは別の問題を生むぞ」
また沈黙があった。今度は短かった。
「……クロヌマの指摘は正しい」
ドル=ヴァは言った。
「機械が引き取るのではなく、オペレーターに警告を出す形にする。判断はあくまでオペレーター側に委ねる」
「それで問題ない」
「同意する」
ビルサルドたちが順番に答えて、会議は終わった。
多数決ではなかった。最も論理的かつ合理的な結論に、全員が収束していた。声の大きい人間が会議を支配することも、感情的な言い合いになることも、一切なかった。
私は少し拍子抜けした気持ちで、手元のメモに結論を書き留めながらドル=ヴァに訊ねた。
「……あの、異論とか反論とかは?」
「必要なものは出た。必要のない議論は時間の無駄だ」
たしかにそうかもしれないが……あまりに地球人の会議とは異なる有り様に、私は思わず戸惑ってしまった。
「地球人の会議は大抵、ここから長くなるんだが……」
「知っている。だから地球人は非効率だと思っている」
こんな私とドル=ヴァのやりとりを眺めていたビルサルドのメンバーが、ぎこちなく目を細めた。後になって、それが彼の笑い方だとわかった。
転機になったのは、プロジェクトが始まって三ヶ月が経った頃だ。
深夜の開発室で、私はシステムのバグと格闘していた。インターフェイスの応答が特定の条件下でだけ著しく遅延する。
原因がどうしても掴めない。ログを読み返し、コードを見直し、それでも見つからない。気づけば夜中の二時を回っていた。
「……何か問題か?」
ふと顔を上げると、ドル=ヴァがいた。いつからいたのかわからなかった。
私が動揺していると、
「見せてみろ」
そう言って彼女は私の画面を一瞥し、隣の端末を引き寄せ、何かを打ち始めた。10分ほどして、彼女は「見ろ」と言った。
「こ、これは……!?」
バグの原因だった。私がずっと見ていた層より二段深いところに、ごく小さな処理の競合があった。
私は訊ねた。
「なぜわかったんだ?」
「似た問題を以前に見た」
ドル=ヴァは淡々と答えた。
「我々ビルサルドでも、異なる設計思想のシステムを統合する際には同じ種類のバグが出る。君たち地球人のコードの書き方は我々とは違うが、問題の構造は同じだった」
そう言って、彼女はまた自分の端末に戻った。礼を言うと、
「必要なのは礼儀ではなく成果だ」
初日と同じ言葉が返ってきた。しかし今度は、悪い気がしなかった。
それからは少しずつ変わっていった。
ドル=ヴァは日頃の口数は少なかったが、仕事に関することなら何時間でも議論した。AIの話、ビルサルドの素材技術の話、彼女が母星で手がけた研究の話。
私も自分のAI開発の考え方を話した。ドル=ヴァはよく「それは効率が悪い」と率直に指摘したが、ときどき「面白い発想だ」とも言った。地球人より進んだ科学を持つはずのビルサルドに「面白い」と言わせるのは、悪くない気分だった。
「なぁ、この箇所について相談したいんだが……」
「5分待て。こちらの作業を完了させる……」
チームの他のメンバーとも、少しずつわかり合えるようになってきた。武骨なビルサルドたちも、仕事を通じて信頼関係が生まれると、ぎこちないながらも人間らしい一面を見せるようになった。
冗談を言う者もいた。ビルサルドの冗談は独特で、笑っていいのかどうかわからないものも多かったが、慣れてくると妙に癖になった。
……悪い奴らじゃない、と私は思い始めていた。
ただ違うだけだ、と。
開発がある程度進んだ頃、私はメカゴジラの電子頭脳「ザル・ジ2」に搭載するAIの制御インターフェイスの開発を本格的に始めていた。
地球人の操作系は地球人でないと設計できない、というドル=ヴァの判断で、この部分は私が単独で担当していた。
開発中のインターフェイスにはワークネーム、名前が必要だった。ビルサルド十六進数による正式な型番はあったが、開発中に毎回それを呼ぶのは煩わしい。
私から提案した。
「インターフェイスのワークネームは『アスカ』にしようと思うが、どうだ?」
ビルサルドたちにそう言ったとき、ドル=ヴァにはこう訊ねられた。
「人名か。由来は?」
アスカは、ゴジラに殺された妹の名前だった。
……我ながら感傷的だと思った。ドル=ヴァたちビルサルドに知られたら「感情的すぎる」と言われそうだとも思った。
だからこう答えた。
「……特にない。シンプルで呼びやすい日本人の名前だ。それとも他のが良いか?」
「いや、」
私の返答に、特に気にする様子もなくドル=ヴァはこう述べた。
「支障がないなら構わない。君が担当だ、君にとって管理しやすい名前ならそれでいい」
かくして開発が始まった。
ビルサルドの技術で創られたアスカは賢かった。学習速度は想定を上回り、応答の精度も日ごとに上がっていった。
ある夜、試しに話しかけてみた。
「アスカ、今日の学習ログを要約してくれ」
アスカが音声インターフェイスで応える。
「……完了しました。本日の学習サイクルは四千三百回。パイロット補佐アルゴリズムの予測精度が前日比で十二パーセント向上しています。ただし、緊急回避パターンの一部に処理の偏りが検出されました。修正を推奨します」
「偏り、というのは」
私の問いに、アスカは答えた。
「人間のオペレーターが咄嗟に取る行動を優先的に学習した結果、合理的だが人間には取りにくい回避経路を低く評価するようになっています。このままでは私は人間に寄り添いすぎて、最適解を提示できなくなる恐れがあります」
私は少し驚いた。自分の設計の偏りを、アスカ自身が指摘してきたのだ。高度なメタ認知ができる、優れたAIであることの証左だった。
……けれどハルシネーションかもしれない。私は敢えて言った。
「それを修正したら、オペレーターの意図を先読みする精度は下がるかもしれないぞ?」
「はい」
私の少々意地の悪い揚げ足取りに、アスカは淀みなく答えた。
「しかし、私の役割は人間にただ寄り添うことではなく、人間を守ることだと理解しています。そのために最適解を示せないのは本末転倒です」
……論理的な答えだと思った。少し理屈すぎるきらいはあるが、しかし間違ってはいない。
私の設計思想を忠実に反映して、人間のパイロットの意図を先読みし、補佐する。戦闘機械の頭脳としては過剰とも言える繊細さだったが、私にはそれが正しいと思えた。
メカゴジラは兵器だが、それを動かすのは人間だ。人間を補佐するものが、人間のことをわかっていなくてどうする。
「わかった。修正案を出してくれ」
「既に三案作成しています。確認しますか」
「……準備がいいな」
「準備は合理的です」
最後の一言が、どこかドル=ヴァに似ていた。私は思わず笑った。
そんなアスカの性能を見てドル=ヴァは、
「想定以上だ。よくやった、クロヌマ」
何事にも手厳しい彼女にしては珍しく、素直な賞賛だった。
「君に褒めてもらえるとは光栄だ、ドル=ヴァ」
そう返すと、ドル=ヴァはほんの一瞬目線を逸らしたように見えた。そしてすぐに元の不遜な表情に戻ると付け加えた。
「……褒めたのではない。事実を述べた」
……これは、照れているのだろうか。
そう答えるドル=ヴァは相変わらずぶっきらぼうだったが、私には照れ隠しをしているように見えてならなかった。
「それがビルサルド流の褒め方だろう。素直じゃないな、君も」
「……ふん。そういうことにしておいてもいい」
笑いをかみ殺している私に、ドル=ヴァは不機嫌そうに鼻を鳴らしてそう答えたのだった。
……この頃が、メカゴジラ開発プロジェクトで最も充実した時期だったと思う。
今にして思えば、これは嵐の前の
サブタイトルは事前学習、ChatGPTの「P」です。大規模な学習データでAIの初期トレーニングを行うこと。
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