【完結】転生って人の心とかないんか?―有象無象のヒーローごっこ、三歩下がってついといで。   作:まだら模様

120 / 120
※漫画版として原作に直哉が入っている設定なので
本作品の直接の回に出てこなかったシーンやセリフについては漫画版にその描写や表現があらという設定なので、それらについての言及があってもオリジナル展開なのでご理解いただければ幸いですです。
スター関連も今作のオリジナル解釈の新秩序として読者も受け取っている形です。

直哉はどう批評されるのか?
その批評の続きですね!

キャラの語彙、ストーリー崩壊などの可能性がございます。
ご注意ください。

お気に入り登録、感想、評価付与は直哉がよりドブカスになり弁舌が上手くなります!
レスバトルとかめちゃくちゃ強そう…


第120話:【感想】黄金の設計図 直哉考察・実況スレ 【デク見送り〜スター戦】『第五層』③

◽️ 【感想】黄金の設計図 直哉考察・実況スレ 【デク見送り〜スター戦】『第五層』

 

81 名無しの権兵衛 ID

黒閃後に現実世界で起きた異常事態。

あれ、読んでて普通にホラーだったわ。

 

82 名無しの権兵衛 ID

> > 81

爆豪と轟が「動けなくなった」やつな。

あの二人が冷や汗かいて固まってる描写、直哉の異質さが際立ってた。

 

83 名無しの権兵衛 ID

> > 82

眠ってる直哉から漏れ出す呪力が。

現実の空間を侵食して「固定」した。

術師本人は夢の中で甚爾と戦ってるくせに、現実に害を撒き散らすあたりが本当にドブカス。

 

84 名無しの権兵衛 ID

> > 83

相澤先生が「捕縛布を構えながら手が出せなかった」の怖すぎた。

合理的判断の塊みたいなあの人が、本能的な恐怖で硬直するっていう演出。

 

85 名無しの権兵衛 ID

> > 84

「格」の片鱗が夢の中から現実に溢れ出してきた。

前世の最強の一角と渡り合ったことで、直哉自身の存在強度が跳ね上がった証拠だよな。

 

86 名無しの権兵衛 ID

> > 85

これが後の領域展開への伏線だったんだよな。

「自分だけの世界を現実に上書きする」っていう感覚を、寝ながら掴んじゃうのが天才すぎて腹立つ。

 

87 名無しの権兵衛 ID

> > 86

「外に出せば閉じることができる」という確信が。

あの夜に植わったんだと後で分かる。

無意識に周囲を「自分の領域」として支配しようとするドブカスな本性が漏れ出してる。

 

88 名無しの権兵衛 ID

甚爾も熱かったけどこっちもヤバかっただろ…!

スターアンドストライプ戦の話もしようぜ。

ここから一気にパワーバランスが宇宙規模になったよな。

 

89 名無しの権兵衛 ID

> > 88

新秩序が強すぎる。

なんでもありじゃん。

「現実を書き換える」とか、直哉の緻密な計算を真っ向から馬鹿にしてる能力。

 

90 名無しの権兵衛 ID

> > 89

ニュー・オーダーを整理してくれ。

初見だと何が起きてるのか分かりにくかった。

 

91 名無しの権兵衛 ID

> > 90

「触れた対象に名前を告げてルールを強制する」個性。

「この子供の速度を半分にする」で速度が半分になる。

「この子供の心臓を止める」で心臓が止まる。

直哉の「二十四分割」すら、言葉一つで無効化される理不尽。

 

92 名無しの権兵衛 ID

> > 91

なんでもありじゃん。

「俺の設計が一番美しい」とか思ってる直哉にとって、一番嫌いなタイプの能力だろ。

 

93 名無しの権兵衛 ID

> > 92

制限は「自分自身にはルールを課せない」こと。

あと一度に使えるルール数にも限界はある。

それでも、直哉みたいな「手順を踏んで勝つ」タイプには最悪の相性。

 

94 名無しの権兵衛 ID

> >93

でも十分すぎる。

むしろ直哉がどうやってこれに食らいつくのか、絶望感しかなかったわ。

 

95 名無しの権兵衛 ID

直哉がスターに「計算させてください」と言って。

死地に踏み込んだ件。

あそこで一歩も引かないのが、直哉の「狂った自尊心」を感じさせる。

 

96 名無しの権兵衛 ID

> > 95

「頭がおかしいのか?、子供」とスターに言われてた。

世界最強の女に「正気を疑われる」って、ドブカス冥利に尽きるだろ。

 

97 名無しの権兵衛 ID

> > 96

「計算は正気のうちにやるものですわ」の返しが好き。

死ぬかもしれない極限状態で、まだ自分の理屈を優先させてる。

 

98 名無しの権兵衛 ID

> > 97

でもスターが笑って受け入れたんだよな。

傲慢なガキの理屈を、大きな器で飲み込む感じ。

 

99 名無しの権兵衛 ID

> > 98

「気に入った。どこまでやれるか見せてみろ」。

この「強者としての余裕」がスターの魅力だけど、直哉からすれば「見下されてる」と感じて内心イライラしてそう。

 

100 名無しの権兵衛 ID

> > 99

強者同士が即座に通じ合う感じ。

ミルコとの初日にも似てる。

結局、直哉は「自分と同等かそれ以上」と認めた相手としか対話しないドブカスなんだよ。

 

101 名無しの権兵衛 ID

速度半分・心臓停止・空写射程制限を全部捌いた件。

あそこの処理速度、脳が焼き切れるレベルだろ。

 

102 名無しの権兵衛 ID

> > 101

速度半分は固定点を使って「外側」に出ることで対処。

ルールを逆手に取って、自分の術式の「解釈」で上書きし返すのがいかにも直哉。

 

103 名無しの権兵衛 ID

> > 102

心臓停止はルールが刻まれる前に反転術式を走らせて押し返した。

心臓が止まるのと再生するのを同時にぶつけるとか、設計が精密すぎて引くわ。

 

104 名無しの権兵衛 ID

> > 103

空写射程50メートルは「殺し合いの距離なら十分」と言い切った。

この「制限された環境すら自分の庭にする」っていう強がり。

 

105 名無しの権兵衛 ID

> > 104

50メートルの射程で「十分」というのが怖い。

今まで広域索敵に使ってた力を、一気に超近接の「殺しの計算」に全振りした瞬間。

 

106 名無しの権兵衛 ID

> >105

通常の戦闘なら50メートルは十分な射程だからな。

直哉が普段700メートル近い射程でやってたのがおかしかっただけ。

索敵範囲を捨てて「純粋な暴力」に特化し始めた。

 

107 名無しの権兵衛 ID

三つ同時にルールを刻んできた場面。

スターの本気が見えた瞬間。

 

108 名無しの権兵衛 ID

> > 107

「左腕の機能を止める」。

「呼吸を三割に制限する」。

「空写の射程を五十メートルに縮める」。

を同時に来た。

詰みだろ、普通なら。

 

109 名無しの権兵衛 ID

> >108

直哉の反応が「三分割は不細工やな……!」。

死にかけの状況で、相手の能力の「美しさ」を評価してるの、本当に性格が歪んでる。

 

110 名無しの権兵衛 ID

> >109

三つ同時は「不細工」らしい。

自分の「一秒二十四分割」こそが至高だと思ってるからこその、この不遜な態度。

 

111 名無しの権兵衛 ID

> >110

死にかけてるのに「不細工」で処理してる。

余裕があるんじゃなくて、そうやって見下さないと恐怖に飲み込まれるからなんだろうな。ドブカスなりの防御本能。

 

112 名無しの権兵衛 ID

> >111

優先順位を「設計」した結果。

「呼吸は最優先、左腕は捨て、空写50mは十分」。

この「何かを捨てる」ことへの躊躇のなさが、直哉の冷徹な強さ。

 

113 名無しの権兵衛 ID

> >112

瞬時の状況判断が正確すぎる。

左腕を捨てるという決断の速さ。

自分の体すら「パーツ」としてしか見てない。

 

114 名無しの権兵衛 ID

片腕で空中を移動し続けた場面。

あの躍動感よ。

 

115 名無しの権兵衛 ID

> > 114

「左腕は諦めましたが右腕はまだ生きとりますわ!!」。

必死すぎて、いつもの上品な京都弁が崩れてるのがいい。

 

116 名無しの権兵衛 ID

> > 115

草。

ボロボロになりながらこのコメント。

プライドはずたずたなのに、口だけは止まらないドブカス。

 

117 名無しの権兵衛 ID

> > 116

でもここで「諦める判断」ができるのが直哉の強さだよな。

部分最適じゃなくて全体最適。

「勝つために、今の自分に何が残っているか」だけを冷酷に計算してる。

 

118 名無しの権兵衛 ID

スターへの「一発だけ本気を入れさせてください」。

ここ、初めて対等に戦う「男」の顔してたわ。

 

119 名無しの権兵衛 ID

> >118

あそこはかっこよすぎた。

いつもは安全圏から弄んでる奴が、真っ向勝負を挑むっていう。

 

120 名無しの権兵衛

> > 119

「今までは逃げながらサンプリングしてただけですわ」。

「俺の最大出力を、その身で読んでほしいんですわ」。

「サンプリング」とか言って、自分の劣勢を「研究」だったことにしようとする負けず嫌いなドブカスっぷり、最高。

 

下記にスレッドが続く…

 




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