転生生徒達?の青春   作:サンダーストライク

10 / 10
7thPVを見て、いろんな考察している方々を見てすごいなぁと感心していました。
イキイキしてるコユキしか見ていなかったので考察どころではありませんでした。
皆すごいなぁ


[アビドス編] 愉快な議長様

1.名無しの青春

いやー先日はひどい事件でしたね・・・・。

 

2.名無しの青春

言うほどひどい事件あったか?

 

3.名無しの青春

銀行強盗とその後の迎撃戦とか生前体験しないこと起こりまくりなんだけど

 

4.名無しの青春

マーケットガードも難なく逃亡されて面子丸つぶれだし厳戒態勢敷かれてるし下手にブラックマーケット行けなくなっちまったよ

 

5.名無しの青春

普段から行ってるんですか・・・・?

 

6.名無しの青春

正規の手段じゃ手に入らないレアものとかあるんや・・・・。

わいもたまににお世話になってるし

 

7.名無しの青春

そんなに気軽に行っていいとこだったっけ?

こういうところって映画とかだとギャングとか不良に絡まれてお金盗られるってイメージあるんだけど

 

8.名無しの青春

おおむね間違っていないよ

この前もハンターちゃんが言ってたように車両で移動するときに下手な車両チョイスするとかたかられたりするから注意やで

まぁブラマ内でもマーケットガード関係ないギャングが助けてくれるけどあいつらは銃ぶっ放せるからとか意味わからん理由でわざわざブラマ内でギャング団結成するイカれた奴等だから関わらないに越したことないけど。

 

9.名無しの青春

あぁ、あいつらね・・・・

 

10.名無しの青春

トンプソン持たなきゃただの気のいい奴のこと悪く言うのやめろとなんども言ってるだろ!

 

11.名無しの青春

常時持っていようとするんですが?

 

12.名無しの青春

なぜか味方してくれてるからいい奴だと思ってたらやばい奴だったんだ・・・・。

そんじゃあこれからブラマ内で誰に護衛頼めばいいんや

 

13.名無しの青春

ギャングと密接な関係になるなや

 

14.名無しの青春

・依頼料いらない

・戦闘起こりやすいエリアを通る

・戦闘時は必ず参加する

・リーダーの気が済むまで乱射させる

この四点に頷けば味方してくれるから質の悪い傭兵雇うより楽なんよな

最後に目をつぶれば

 

15.名無しの青春

他のギャングとかは知らないけどこいつらは大人相手には容赦なく、子供達には多少の慈悲をってスタンスだから下手に敵対しない、こいつらでも無理な案件以外なら助けてくれるぞ

 

16.名無しの青春

こうしてみると原作で碌な大人いないなぁとか思っていたけど子供の味方してくれる大人おるんやなぁって思ってしまうわ

 

17.名無しの青春

それは私も思った。

百鬼夜行のお祭り兄弟とかD.Uの傭兵屋とか

 

18.名無しの青春

あと子供の味方か怪しいけどブラックマーケット近辺にいるオートマタの探偵

 

19.名無しの青春

そんなにブルーアーカイブって碌な大人いないの・・・・・?

 

20.名無しの青春

代表例にアビサルニキのマダムに対する恨み言とか?あれに関してはアリウスの子供たちを文字通り物扱いしてるからだけど

 

21.名無しの青春

なんでそんなことできるのさ

 

22.名無しの青春

なんでも崇高とやらの為だってさ

頭のいい奴の考えることは凡人には分からんからねぇ

 

23.名無しの青春

まず頭よかったらアリウスを恐怖政治で統治しないのでは?

順当に忠誠心MAXにすれば済むことなのでは?

 

24.名無しの青春

崇高の為だからじゃね?

知らんけど

 

25.名無しの青春

すっげぇ鼻ほじりながら言ってそう

 

26.名無しの青春

原作通りに進んでくれたらアリウスでべアオバ倒してアリウス解放ルートなんやろ?

大団円なんちゃう?

 

27.名無しの青春

現アリウスの長であるベアトリーチェの支配から解放されてもトリニティ、ゲヘナとの遺恨は残るらしいですよ奥さん(アリウス編参照)

 

28.名無しの青春

でも俺アリウスモブちゃん達に二度と飯に困らない生活してほしいから全力でアリウス編に介入したいゾ

 

29.名無しの青春

その辺はアビサルニキとか他のアリウス関係者が上手くやるんじゃねぇかな

 

30.名無しの青春

その前に最終編まで行かないといけないんですけどね

まだ現状アビドス編だよ

 

31.名無しの青春

いうてもうちょいでアビドス編一章終わる頃ちゃう?

風紀委員とドンパチくらいやろ?残ってるイベント

 

32.名無しの青春

まさにそのことなんですが・・・・。

私風紀委員なんだけど今便利屋捕縛の為にアビドスに侵攻中なんだけど。

ドンパチってこれ?

 

33.名無しの青春

はい

 

34.名無しの青春

アビドス勢と便利屋はなんかやたらと強いから頑張ってな

 

35.名無しの青春

これで傭兵ネキ仕留めてくれたら末代まで崇めるわ

 

36.イミテーション

え?アビドス襲撃受けるのか?

 

37.名無しの青春

せやで

もっと言うと便利屋捕縛は建前で狙いは先生らしい

なんでもエデン条約での不安要素としてとかだった筈

 

38.イミテーション

空崎先輩の指示か?

マコちゃんの指示か?

後者はほぼないと思ってるけど

 

39.名無しの青春

アコの独断だった筈やで

 

40.名無しの青春

しばらく耐えてればヒナ来てくれて戦いは何とかなるから頑張れ

 

41.イミテーション

アコ助のやつ・・・・。

確実に俺のいないタイミング狙ったか?

 

42.名無しの青春

ん?どういうことだよ?

 

43.名無しの青春

もしかして今アビドスいないの?

 

44.イミテーション

今ゲヘナにいるんだよな

マコちゃんに呼ばれて

 

45.名無しの青春

タイミングわっる

 

46.名無しの青春

なんでここでマコト出てくるんだよ

 

47.名無しの青春

まぁ傭兵ネキ中等部時代はゲヘナらしかったからその繋がりとか?

だとしてもなんでマコト?

 

48.イミテーション

中等部時代に色々あってね

偶に世話になってたりお仕事回してもらったり

マコちゃんのくれる仕事、報酬やたらよくてなぁ

 

49.名無しの青春

マコトからの依頼・・・・?

 

50.名無しの青春

金払ってまでやらせるのって何ぞや?

あの議長が

 

51.名無しの青春

分かったけど

傭兵ネキ、これ言っていいやつ?

 

52.イミテーション

見当ついてるってことは原作とやらにあったか関係者ってところかな?

関係者なら聞きたいことあるんだけど

 

53.名無しの青春

いやいや!原作で出てたんだよ!

でも先に言うとアビドス編で割と重要な立ち位置にある物だから場所は言えない

というか詳しい位置までは分からない

 

54.イミテーション

OK

ストーリーってやつに大切なやつね・・・

それは後回しにしておくよ

 

55.名無しの青春

というか今の下りでわかったが傭兵ネキとマコトの繋がりってそれ関連なのね

 

56.イミテーション

え⁉マコちゃん車出してくれんの?

超助かる~!

 

57.名無しの青春

意外とシリアス視点なのかな?とか思ったらこのノリだよ

 

58.名無しの青春

はよノノミ達助けにいったれや

 

59.イミテーション

てかホシパイいるから問題ないんじゃないか?

 

60.名無しの青春

いいこと教えよう

そのホシノも今いない

 

61.名無しの青春

別件で大人から呼ばれてる

 

62.イミテーション

大人・・・?

まぁいいや急いで向かうか

アコ助に一発でかいの入れてやるとするか

 

63.名無しの青春

言い方が卑猥に聞こえるのは俺だけなんでしょうか?

 

64.名無しの青春

安心しろアコの名前が出てから思考はずっとそっちになってる俺がいる。

 

65.名無しの青春

お前は煩悩を押さえろ

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

ゲヘナ風紀委員とアビドス、便利屋との戦闘が開始する少し前。

ゲヘナ学園の生徒会に位置する万魔殿の部屋の中に砂上ショウとゲヘナの最高議長羽沼マコトが数人の部下を後ろに連れ互いに向かい合わせにソファに腰かけていた。

 

「キキキ、ショウよ・・・よく来てくれた。お前を呼んだのも他でもない」

 

威厳たっぷりと帽子を目深に被ったマコトが口を開く

 

「マコちゃん、用事ってなんだよ?調査報告に関しては先日指定通り紙で送ったはずだぜ?何かあった感じか?」

 

「あぁ・・・あの報告書に関しては短い期間での依頼に対してよくやってくれたと認識しているとも。問題はもっと大きなことだ・・・・・・」

 

もったいぶった言い方でショウに語るマコトに「あぁいつものか・・・」と小さく呟く

 

「砂上ショウ!お前はゲヘナに来い!お前の力は万魔殿が!この羽沼マコトが欲して「やだ」なぜだぁぁぁぁぁぁぁぁ‼」

 

言い切る前に拒絶されてしまいマコトも思わず驚愕の表情を浮かべ叫んでしまう。

 

「というより毎回このくだりやられたらあーこのタイミングで勧誘が来るなーとかなるって」

 

「最後まで言わせてくれてもいいだろ!わたしは議長だぞ!ゲヘナで一番偉いのだぞ!」

 

でも俺アビドスだしなーと軽口に少し考えるそぶりしてもいいじゃないかと返す。

この2人は依頼人と仕事人の関係の前に親しい友人でもあった。

 

「最近まで全く勧誘してこなかったのに最近ほぼ毎回勧誘してくるがなんかあったのか?」

 

ショウの問いかけにマコトは「あぁ」と短く答えて真剣な面持ちに戻る。

 

「ヒナに・・・・・・風紀委員を任せてもいいと言わしめた逸材が現れたらしい。それも1年だ」

 

「あぁ~コモンね」

 

「そうだ・・・・かくいう私はまだ見つけていない。私がゲヘナを去った後もイブキを守れるほどの人間が」

 

「棗いるだろ」

 

「イロハを信用していないわけではない。あいつはよくやっている。もっとこのゲヘナの、キヴォトス全体で何かあったときにイブキに迫る魔の手から確実に守ってやれる人間がいないのだ。このゲヘナの中には。だが・・・ゲヘナの外ではどうだ?お前がいる」

 

「俺カリスマとかないんだけど・・・。それに政治は向いてない」

 

「そう言いながら中等部時代、奴の妨害を悉く打ち破った時は1人ではなく複数人従えていたようだが?しかも私の見る限り連邦生徒会お抱えの特殊部隊の作戦能力を上回っていたとも感じる手際だった。その実力とお前の人間性があればゲヘナは安泰だと考えている。どうかイブキを守ってやってくれないか。この通りだ」

 

マコトはそう言うなり、ショウに頭を下げた。

後ろからは部下の数人が狼狽えた様子で「ぎ、議長⁉」と声を上げている。

マコトのその姿を見てショウは大きく息を吸い、吐いて少しして

 

「羽沼議長。申し訳ございませんがその申し出には頷けません。議長のご意思、守るべき者、議長であることの重責、それらをすべてを任せられると思い私に言っていただけたことはとても光栄なことだ。しかし私にはアビドスという戻るべき場所があります。あなたに恩がないわけではありませんが、アビドスにも返しきれない大恩があるのです。」

 

「そうか・・・・・・。わかった。今後このことは聞かん、忘れてくれ。代わりと言っては何だがアビドス砂漠内にてカイザーの連中が何か行っていることは知っているか?」

 

「ん?あそこに駐留してるのはカイザーPMCだと記憶していますが?何をしているかまではまだ調査していませんが恐らく砂漠内にいる鉄蛇の撃退又は討伐だと認識していましたが・・・・」

 

「知らんのであればいい。先程の詫びついでに情報としてやろう。最近砂漠内の基地に多数の人員が投入されたと我が情報部からの報告があった。何があるか分からん、警戒はしておけ」

 

「まぁお前が相手ならば心配するべきは奴らのほうだがな」と一言付け加える。

ショウはそこで考えた。

なぜ何もない筈の場所にわざわざ人員を増やしたのか。

訓練の為?ビナーの撃退?警備の強化?この中だと妥当なのは警備の強化だろう。

ならばなぜ警備を強化する?何もない筈の砂漠に。

 

(まさかあの時皆が話していた、ユメさんも言っていたお宝がある・・・?)

 

急に先日仲間達の言っていたことが頭の中によぎる。

奴等が砂漠にでかでかと基地を作ったのがそのお宝の為だったら?今までアビドスから土地を買収していたという情報は過去砂に完全に飲まれる前のアビドス校舎内に行った際に見た生徒会活動記録にそれらしき記述があった。

その時にホシノはいなかったがユメと二人で何とも言えない気持ちになったのを覚えている。

しかし、たかが[お宝]とやらの為にこんな大題的なことをするものかという疑問が残る。

そう思考の中に浸っていると、仲間達の会話でアビドスが襲撃を受ける話が上がる。

そこでショウは我に返り、自身の現状を仲間に伝える。

そうしていると万魔殿のドアが開く音が聞こえた。

 

「議長、お取込み中申し訳ございません。火急の報告がございます」

 

「ん?なんだ?言ってみろ」

 

入ってきた万魔殿生徒がマコトに耳打ちをする。

マコトが驚愕の表情を浮かべ

 

「なにぃぃぃぃぃぃぃぃ‼うちの風紀委員とアビドスが交戦中だとぉぉぉぉぉぉ⁉」

 

一気に空気が戻った。

思わず大声で叫ぶマコト。

目の前に現アビドス生を招き入れたうえでこんなことが起これば誰でも驚くだろう。

 

「羽沼議長、申し訳ありませんが急ぎアビドスに戻らなくてはなりません。調査は継続、新たな発見があり次第連絡で構いませんか?」

 

そう伝え急ぎアビドスに戻るべく身支度をする彼女にマコトが呼び止める。

 

「ショウ、まぁ待て。今から走って向かおうにも距離があるだろう。今確認を取ったところアビドスで経営しているラーメン屋の付近で戦闘が起こっているらしい。距離的にもかなりあるだろう・・・・。そこでだ、我が万魔殿戦車隊の車両を手配する。これで向かうといい。仮にそのまま戦闘になろうものであれば使ってくれて構わん、私が許可する。」

 

「そうしたら自身の学園の風紀委員と戦闘をしていいと解釈しますが?」

 

「構わん、どうせヒナは絡んでいないのだろう。予想するでもなく天雨アコの独断だろう。あいつは少しヒナを妄信するあまり暴走する気があるからな。多少痛い目を見てもいいだろう。風紀委員に嫌がらせをする口実もできるからな」

 

とキキキと笑いを浮かべ、後ろに引けている部下に指示を飛ばす。

すると1人の万魔殿生徒がハキハキと指示を聞き出ていく。

数分もしない内に先ほどのスカートからズボンに変え戻ってくる。

 

「マコト様!鉄鋼丸、電撃丸の準備整いました!何時でも出れます!」

 

「いや、早いな⁉」

 

部下の行動の速さにマコトも驚いている。

まさか二両も着けてくれるとはショウは感心していた。

 

「キキキ、まぁいい。鉄鋼丸と電撃丸をお前の指揮下に入らせる。これで少なくともお前ならば天雨アコ指揮下の風紀委員相手なら何とかなるだろう。上手くやれ」

 

「ご厚意痛み入ります議長」

 

「気にするな。これに関しては我が学園の不始末だ」

 

そう言い終わるとすぐに行けと一言添えて立ち去って行く。

ショウはズボンに変えた生徒に案内され車両庫の中に入る。

そこには二両の戦車があった。

一台は機関銃を搭載した小型の戦車。

もう一台は機関砲を搭載した戦車だった。

 

「こちらの二両がこれから砂上さんをアビドスに送り届けるための車両になります。

左からI号戦車一番槍[電撃丸]、その隣がII号戦車快速弾丸[鉄鋼丸]です。砂上さんには鉄鋼丸に乗車して頂き、車長兼砲手をお願い致します。操縦は私にお任せください。決して被弾なんてさせません」

 

どうやら車長をやるらしい。

ショウは過去・・・もとい生前、車長を経験したことがなかった為一応指示周りの出し方等確認しようとしたが「車長はあくまで建前なので砲手に専念して頂ければ問題ございません」とさわやかな顔で言われ、ならいいかと割り切った。

すでに電撃丸には車員が搭乗を済ませていた。

後はショウたちが搭乗すれば出れる態勢が整っていた。

 

「それにしてもよくこんなすぐに出れるように整えたな」

 

「えぇ、マコト様と砂上さんの会話を聞き指示が来る前に準備を始めていました。出撃が遅れるようであればマコト様の威厳が損なわれてしまいますので。我々の遅れでマコト様に失望されない様毎日緊急出撃など様々な訓練を欠かさないのです」

 

ショウは前のめり気味に熱弁する彼女に少し引きながら「お、おう」と答える事しかできなかった。

 

(多分こいつがマコちゃんの支持率を原作?より上げた奴なのかな?)

 

困惑しながら鉄鋼丸に乗り込み出撃準備が完了する。

 

「それでは車長。指示を願います」

 

「あぁ。電撃丸及び鉄鋼丸発進!目標、アビドス自治区紫関ラーメン付近!」

 

二両の鋼鉄の悪魔が出陣した。




今回登場した戦車ですが[虎丸]あるなら他にもあるかなぁと思い登場させました。
この二両はあくまで歩兵への火力支援、強行偵察を主任務としている設定になっています。
あとはマコトの趣味で本来のカタログスペックの数十%向上させています(主に速度と装甲面)。

後話すことと言えばハッピーエンドにすると公言したもののまだストーリーが続いている作品でストーリー追っ掛けているだけなら永遠に終わらないよなぁと気づいた為、ひとまず何とか始発点まで終わればいい感じに畳めるのでは?と思った次第であります。
まずそこまで書けるのかと自分に疑問が浮かびますが・・・。
それでもと読んでいただけるのであれば気長に付き合っていただければと思っております。
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定

▲ページの一番上に飛ぶ
X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。

評価する
※参考:評価数の上限
評価する前に 評価する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。


  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定

読者層が似ている作品 総合 二次 オリ

ただ、生きていてほしくて(作者:八音谷)(原作:ブルーアーカイブ)

アイン・ソフ・オウルを死なせない。できればデカグラマトンや預言者も生き残らせたい。▼そんな思いで頑張る、転生者だらけのキヴォトスの話。▼


総合評価:325/評価:8.5/連載:9話/更新日時:2026年04月30日(木) 18:59 小説情報

ブルアカ転生記譚(作者:背教者)(原作:ブルーアーカイブ)

ブルアカの世界に転生した生徒達と女先生が脳内掲示板でわちゃわちゃしながら生きていく話▼なお原作とは色々と違うところがあって前途多難な模様▼転生生徒、掲示板形式、AI絵、女先生、男子生徒、男子生徒の勝手なCV想定などがあります▼それらがイヤな人はブラバをお願いします▼また本作はデカグラマトン編3章や第2部メインストーリー前に書き始めたものです▼ご了承下さい


総合評価:286/評価:6.44/連載:46話/更新日時:2026年05月07日(木) 21:00 小説情報

【青学三次】(自称)モブの日常掲示板(作者:掲示板物好き)(原作:ブルーアーカイブ)

キヴォトス転生者たちが好きなことして、少しやらかす話集です。▼本作はどくいも様の『青資秘密学園奮闘ログ』の三次創作となります。▼https://syosetu.org/novel/322798/


総合評価:3343/評価:8.61/短編:25話/更新日時:2026年05月11日(月) 20:00 小説情報

【青学三次】青学最終兵器部部長、その名は──(作者:向こう側に立つんは、俺か?)(原作:ブルーアーカイブ)

青学の最後の砦、最終兵器部。▼そこを取り巻く転生者たちのお話です。▼他作品から能力、容姿等のクロスオーバーあります。▼本作はどくいも様の『青資秘密学園奮闘ログ』の三次創作となります。▼https://syosetu.org/novel/322798/


総合評価:205/評価:5.6/連載:5話/更新日時:2026年05月10日(日) 20:00 小説情報

【青学三次】それいけ!青資秘密学園!(作者:土井中32)(原作:ブルーアーカイブ)

▼ トンチキ青学生VS何とか軌道修正したい七武VS振り回されるキヴォトス民VSダークライ▼…ファイ!!▼ダークライ「勝手にやってろ」▼この作品はどくいも様作「青資秘密学園奮闘ログ」の三次創作です。▼また、他の方の三次創作から設定、人物などを参考、場合によっては流用している部分があります、ご了承ください。▼本家や他の方との矛盾・設定の違いは独自設定或いは世界線…


総合評価:918/評価:7.84/短編:6話/更新日時:2026年05月04日(月) 12:00 小説情報


小説検索で他の候補を表示>>